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2019年09月20日(金)のFXニュース(6)

  • 2019年09月20日(金)19時32分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、中東地政学的リスクによる原油高傾向が下支え」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。サウジアラビアの石油施設攻撃後、米国とイランとの緊張が再び高まっており、中東の地政学的リスク継続による原油高傾向がカナダドルの下支えになる。一方、先週発表の8月消費者物価指数の伸びがインフレ目標の2%を下回り、追加利下げ余地への思惑も出やすい。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:80円00銭-83円00銭

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  • 2019年09月20日(金)19時30分
    来週の英ポンド「底堅い値動きか、合意なき離脱回避への期待残る」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は底堅い値動きか。英中銀金融政策委員会(MPC)で7-9月期の国内総生産(GDP)の見通しが下方修正されたが、景気回復や利上げの可能性にも言及したことでポンドは売りづらい。一方、欧州連合(EU)からの離脱に関しては離脱期限の延期によって過度な懸念は後退しており、目先的にポンド買い材料になるとみられる。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:133円50銭−136円50銭

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  • 2019年09月20日(金)19時30分
    NY為替見通し=米国のイラン経済制裁や3名のFRB高官の講演に要注目

     本日のNY為替市場のドル円は、トランプ米大統領が48時間の期限を切っていたイランへの経済制裁の内容や3名の米連邦準備理事会(FRB)高官の講演を見極める展開となる。
     また、昨日から本日にかけて開催されている米中次官級通商協議に関連するヘッドラインには要警戒か。
     トランプ政権のイランに対する経済制裁が経済封鎖となるような厳しい内容ならば、サウジアラビア・米国とイランとの軍事的衝突の可能性が高まることで要警戒か。ザリフ・イラン外相は、米国ないしサウジアラビアがイランを攻撃すれば「全面戦争」に至るだろうと警告している。
     本日は、21時15分からFOMCで利下げに賛成したウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁、午前0時20分から据え置きを支持したローゼングレン米ボストン連銀総裁、午前2時から利下げに懸念を示しているカプラン米ダラス連銀総裁の講演が予定されており、第3次利下げに関する発言に注目することになる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、18日の高値の108.48円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、日足一目均衡表・雲の上限107.19円。

  • 2019年09月20日(金)19時28分
    ドル・円は上値が重い、材料難で買い手控え

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は107円90銭と、上値の重い値動き。本日午前中に108円を割り込んだ後は107円台での取引が続く。米株式先物の堅調地合いでドル買いが入りやすいが、米10年債利回りは方向感が定まらずドル買いを抑制しているようだ。また、欧州株式市場はまちまちで、円は売り買いともに仕掛けづらいもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円87銭から108円00銭、ユーロ・円は119円22銭から119円35銭、ユーロ・ドルは1.1045ドルから1.1058ドルで推移した。

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  • 2019年09月20日(金)19時22分
    来週のNZドル「弱含みか、NZ準備銀行の政策金利は据え置き予想」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は弱含みか。NZ準備銀行(中央銀行)の金融政策決定会合が注目される。政策金利(1.00%)は8月会合での大幅引き下げの後で据え置きが予想されるが、11月会合での追加利下げが示唆される可能性が高く、NZドル売りになりそうだ。8月期貿易収支の発表も材料になる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・25日:8月期貿易収支(7月:-6.85億NZドル)
    ・25日:NZ準備銀行が政策金利発表(1.00%に据え置き予想)
    ・予想レンジ:66円00銭-69円00銭

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  • 2019年09月20日(金)19時21分
    来週の豪ドル「弱含みか、豪準備銀行総裁の講演に注目」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は弱含みか。豪準備銀行(中央銀行)が雇用情勢を最も重視する姿勢を示すなか、先週発表された8月雇用統計への失望から追加利下げ観測による豪ドル売りが継続しそうだ。豪準備銀行のロウ総裁の講演が注目され、追加利下げが示唆される可能性がある。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・24日:ロウ豪準備銀行総裁講演
    ・予想レンジ:72円00銭-74円00銭

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  • 2019年09月20日(金)19時20分
    来週のユーロ「下げ渋りか、経済指標改善などでユーロ売り抑制も」

    [ユーロ]

     来週のユーロ・ドルはもみ合いか。米連邦公開市場委員会(FOMC)が公表した声明は早期追加利下げの必要性を明示していなかった。米連邦準備制度理事会(FRB)と欧州中央銀行(ECB)の金融政策の違いを意識したユーロ売りがただちに縮小する可能性は低いとみられる。ただ、ドイツやユーロ圏の製造業PMIなどの経済指標が改善すれば、ユーロ売りは縮小するとみられる。
    ・予想レンジ:1.0950ドル−1.1150ドル


    「下げ渋りか、経済指標改善などでユーロ売り抑制も」
     来週のユーロ・円は下げ渋りか。金融緩和に前向きな欧州中央銀行(ECB)と消極的な米連邦準備制度理事会(FRB)との違いが意識されそうだが、日本銀行による一段の緩和期待はユーロ安・円高の進行を抑制する要因となる。また、ドイツやユーロ圏の経済指標が改善した場合、リスク回避のユーロ売りは縮小する可能性があるとみられている。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・23日:9月マークイット製造業PMI(8月:47.0)
    ・23日:9月マークイットサービス業PMI(8月:53.5)
    ・予想レンジ:118円00銭−120円50銭

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  • 2019年09月20日(金)19時18分
    来週のドル・円「底堅い値動きか、米年内追加利下げ観測後退でドル買い戻しも」

    [ドル・円]

     来週のドル・円は底堅い値動きか。米国の年内利下げ観測は後退し、ポジション調整的なドル買いは続く見通し。中東情勢の悪化など地政学リスクの増大に伴う円買いが強まる可能性は残されているが、米連邦公開市場委員会(FOMC)が公表した声明内容はハト派寄りではなかったとの見方が多く、早期追加利下げを想定したドル売りが広がる可能性は低いとみられる。

     欧州中央銀行(ECB)など主要中央銀行がハト派的なスタンスに傾くなか、FRBは一段の利下げに消極的との見方から主要通貨に対するドル買いの流れが続きそうだ。年末に向けての金融政策にはやや強気な見方が出始めており、消費者信頼感や国内総生産(GDP)、個人消費支出など経済指標の内容が材料視されそうだ。このうち、26日発表の4-6月期国内総生産(GDP)確報値は改定値の前期比年率+2.0%の水準を維持できるか注目したい。

     市場予想を上回った場合、FOMC内のタカ派メンバーの見解を裏付け、ドル買いにつながりそうだ。一方、米中貿易交渉で摩擦解消への期待感から、円売りは続く見通し。半面、サウジアラビアの石油施設への攻撃について米国はイラン関与の見方を強めており、新たな制裁発動が中東情勢の混乱につながる可能性もあることから、リスク選好的な円売りを抑制する要因となろう。

    【米・4-6月期国内総生産(GDP)確定値】(26日発表予定)
     4-6月期米国内総生産(GDP)確定値は前期比+2.0%と、改定値から横ばいの内容が見込まれる。速報値の+2.1%と大きな差はなく、米国経済は底堅いとの見方が広がった場合、追加利下げ観測を弱める要因となろう。

    【米・8月個人消費支出(PCE)】(27日発表予定)
     8月米個人消費支出(PCE)のコアデフレータは前年比+1.8%と、前回の上昇率を上回る見通し。ただし、連邦準備制度理事会(FRB)の目標でもある前年比+2.0%を引き続き下回り、今後の追加利下げに思惑が広がりやすい。

    ・予想レンジ:106円50銭−109円50銭

    ・9月23日−27日に発表予定の主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(独)9月IFO企業景況感指数 24日(火)午後5時発表予定
    ・予想は94.8
     参考となる8月実績は94.3で5カ月連続の低下。製造業の低迷が続いており、企業景況感が改善する兆しは見えていない。9月については先行指標となる9月ZEW景気期待指数が悪化していること、9月マークイット製造業PMIの大幅な改善は期待できないことから、8月実績との比較で小幅な改善にとどまる見込み

    ○(米)9月消費者信頼感指数 24日(火)午後11時発表予定
    ・予想は、133.5
     参考となる8月実績は135.1。先行指標の9月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値90.9に改善した。9月については雇用、所得の環境はまずまず良好だが、8月実績はかなり高い水準となったことから、さらなる上昇は期待できない。数ポイント低下する可能性がある。市場予想は妥当な水準か。

    ○(米)8月PCEコア価格指数 27日(金)午後9時30分発表予定
    ・予想は前年比+1.8%
     参考となる7月実績は前年比+1.6%。経済成長の減速見通しは後退していないものの、個人支出の伸びが一層鈍化する兆しはみられない。8月については、財、サービスの支出増が予想されており、伸び率は7月実績をやや上回る可能性がある。

    ○(米)8月耐久財受注 27日(金)午後9時30分発表予定
    ・予想は、前月比-1.2%
     7月実績は前月比+2.0%で市場予想を上回った。民間航空機受注の急増によるもの。8月については輸送用機器の受注額が大幅に減少し、全体の受注額も大幅に減少する可能性が高いものの、コア資本財の受注はやや増加する可能性がある。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・23日(月):(欧)マークイット9月ユーロ圏製造業・サービス業PMI、(独)マークイット9月製造業・サービス業PMI、(米)9月マークイット製造業・サービス業PMI
    ・24日(火):(米)7月ケース・シラー住宅価格指数
    ・25日(水):(米)8月新築住宅販売件数
    ・26日(木):(米)4-6月期国内総生産確報値
    ・27日(金):(日)9月東京都区部消費者物価指数

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  • 2019年09月20日(金)18時23分
    ドル・円は底堅く推移、米長期金利は下げ渋り

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は107円90銭付近と、アジア市場終盤から底堅く推移。欧州株式市場で主要指数は高安まちまちとなり、円の方向感は乏しい。ただ、米株式先物はプラス圏を維持し、ドル買いが入りやすい。また、米10年債利回りの下げ渋りで、金利にらみのドル売りは後退しているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円87銭から107円96銭、ユーロ・円は119円23銭から119円36銭、ユーロ・ドルは1.1047ドルから1.1058ドルで推移した。

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  • 2019年09月20日(金)18時19分
    【ディーラー発】ポンド買い続かず(欧州午前)

    早出欧州勢はポンド買いで参入。対ドルで1.2582付近まで、対円で135円74銭付近まで買われた。しかしその後、アイルランド外相の「英国のブレグジット妥協案の要求は理不尽」等の発言が重石となり、対ドルで1.2530付近まで、対円も135円23銭付近まで一転反落し神経質な値動き。一方、ドル円は序盤こそ107円76銭付近まで軟化したものの、米債利回りの低下幅縮小を支えに107円96銭付近まで持ち直し下げ渋る状況。18時19分現在、ドル円107.936-939、ユーロ円119.263-267、ユーロドル1.10488-491で推移している。

  • 2019年09月20日(金)18時16分
    ユーロリアルタイムオーダー=1.0990-1020ドル 買い(1.1000ドル 複数大きめOP)

    1.1250ドル 売り
    1.1225ドル OP25日NYカット
    1.1200ドル 売りやや小さめ
    1.1185ドル OP20日NYカット
    1.1110-20ドル 売り・ストップロス買い混在
    1.1080-100ドル 断続的に売り(1.1100ドル OP20日NYカット小さめ)

    1.1047ドル 9/20 18:00現在(高値1.1068ドル - 安値1.1040ドル)

    1.1050ドル OP24日NYカット
    1.0990-1020ドル 断続的に買い(1.1000ドル OP20日NYカット大きめ/OP26日NYカット極めて大きめ)
    1.0970ドル 買い
    1.0950ドル 買い、OP20日NYカット
    1.0920-30ドル 断続的に買い(1.0925ドル OP20日NYカット大きめ)
    1.0900ドル 買い、OP24日NYカット
    1.0890ドル 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2019年09月20日(金)18時01分
    東京為替概況:ドル・円は下げ渋り、米長期金利低下でドル売りも前日安値付近で買い戻し

     20日の東京市場で、ドル・円は下げ渋り。日経平均株価の上昇を受けた円売りで108円09銭まで値を上げたが、米10年債利回りの低下でドル売りが強まり、107円77銭まで弱含んだ。日銀の国債買い入れオペの減額や、「日米貿易協定で米国向け自動車部品の関税撤廃見送りへ」との報道を受けて、円買いになった面もあるとみられる。ただ、前日安値付近で買い戻しが入り、その後小幅に戻した。

     ユーロ・円は119円20銭から119円38銭のレンジ内でもみ合った。ユーロ・ドルはじり高となり、1.1040ドルから1.1068ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円107円90-00銭、ユーロ・円119円20-30銭
    ・日経平均株価:始値22130.74円、高値22204.75円、安値22047.90円、終値22079.09円(前日比34.64円高)

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  • 2019年09月20日(金)17時49分
    ドル・円は下げ渋り、米長期金利低下でドル売りも前日安値付近で買い戻し


     20日の東京市場で、ドル・円は下げ渋り。日経平均株価の上昇を受けた円売りで108円09銭まで値を上げたが、米10年債利回りの低下でドル売りが強まり、107円77銭まで弱含んだ。日銀の国債買い入れオペの減額や、「日米貿易協定で米国向け自動車部品の関税撤廃見送りへ」との報道を受けて、円買いになった面もあるとみられる。ただ、前日安値付近で買い戻しが入り、その後小幅に戻した。

     ユーロ・円は119円20銭から119円38銭のレンジ内でもみ合った。ユーロ・ドルはじり高となり、1.1040ドルから1.1068ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円107円90-00銭、ユーロ・円119円20-30銭
    ・日経平均株価:始値22130.74円、高値22204.75円、安値22047.90円、終値22079.09円(前日比34.64円高)

    【経済指標】
    ・日・8月全国消費者物価指数(生鮮品除く):前年比+0.5%(予想:+0.5%、7月:+0.6%)

    【要人発言】
    ・日銀
    「国債買い入れオペ(残存5年超10年以下、10年超25年以下、25年超)を減額」

    ・報道
    「日米貿易協定で米国向け自動車部品の関税撤廃見送りへ」

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  • 2019年09月20日(金)17時24分
    ハンセン指数取引終了、0.13%安の26435.67(前日比-33.28)

    香港・ハンセン指数は、0.13%安の26435.67(前日比-33.28)で取引を終えた。
    17時23分現在、ドル円は107.90円付近。

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  • 2019年09月20日(金)16時53分
    ユーロドル、1.1046ドル付近まで下押し 昨日高値手前で失速

     ユーロドルは失速。16時過ぎに1.1068ドルまで上昇するものの、昨日高値の1.1073ドルをバックにした戻り売りに押されると1.1046ドル付近まで急速に値を下げた。時間外の米10年債利回りが低下幅を縮めたことも重しとなるなど、方向感が出ていない。
     ユーロドルの失速を横目にドル円は107.77円を底に107.93円付近まで下げ渋っている。

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