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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2019年10月10日(木)のFXニュース(6)

  • 2019年10月10日(木)21時13分
    ドル・円は107円36銭から107円47銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     10日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円36銭から107円47銭で推移した。米中の閣僚級通商協議の行方を見極めたいとのムードが広がり、小動きになった。

     ユーロ・ドルは1.1012ドルから1.1034ドルまで上昇し、ユーロ・円は118円28銭から118円53銭まで上昇した。ポンドの反発に連れ高気味になった。

     ポンド・ドルは1.2224ドルから1.2266ドルまで上昇。英国とアイルランドの非公式の首脳会談を控え、ポンドの買い戻しがみられた。ドル・スイスフランは0.9914フランから0.9935フランで推移した。

    [経済指標]
    ・英・8月鉱工業生産:前月比-0.6%(予想:+0.1%、7月:+0.1%)
    ・英・8月製造業生産:前月比-0.7%(予想:+0.2%、7月:+0.4%←+0.3%)
    ・英・8月貿易収支:-98.06億ポンド(予想:-100億ポンド、7月:-96.25億ポンド←-91.44億ポンド)

    [要人発言]
    ・カーニー英中銀総裁
    「英国経済成長の基調的ペースは若干弱まった」

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  • 2019年10月10日(木)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月10日(木)
    ・21:30 米・9月消費者物価指数(前年比予想:+1.8%、8月:+1.7%)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:22.0万件、前回:21.9万
    件)
    ・02:00 米財務省30年債入札(リオープン)
    ・01:30 デイリー米サンフランシスコ連銀総裁が地域対話に出席
    ・04:00 ブラード米セントルイス連銀総裁が討論会に参加
    ・04:30 デイリー米サンフランシスコ連銀総裁講演(昼食会、サンディエゴ)
    ・06:30 メスター米クリーブランド連銀総裁講演(ジョンキャロル大学)
    ・07:30 ボスティック米アトランタ連銀総裁講演(機会創出関連会合)
    ・米中閣僚級貿易協議(ワシントン、11日まで)

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  • 2019年10月10日(木)21時05分
    【ディーラー発】ユーロ買い継続(欧州午後)

    午後に入っても、ユーロ買いの流れは継続。独債利回りの上昇も後押しとなりユーロドルは1.1033付近まで、ユーロ円は118円52銭付近まで続伸したほか、ユーロポンドも0.9013付近まで上値を拡大し一段高。また、ポンドは対ドルで一時1.2265付近まで、対円で131円75銭付近まで値を上げたものの、買いが一巡すると失速した。一方、ドル円は米中閣僚級通商協議を控え107円45銭前後で小幅な値動きに終始。21時05分現在、ドル円107.467-470、ユーロ円118.505-509、ユーロドル1.10271-274で推移している。

  • 2019年10月10日(木)20時10分
    v

    [欧米市場の為替相場動向]

     10日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円36銭から107円47銭で推移している。米中の閣僚級通商協議の行方を見極めたいとのムードがあり、小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1012ドルから1.1034ドルまで上昇し、ユーロ・円は118円28銭から118円53銭まで上昇している。ポンドの反発に連れ高気味になっている。

     ポンド・ドルは1.2224ドルから1.2266ドルまで上昇。英国とアイルランドの非公式の首脳会談を控え、ポンドの買い戻しがみられるもよう。ドル・スイスフランは0.9914フランから0.9927フランで推移している。

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  • 2019年10月10日(木)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、じり高

     10日の欧州外国為替市場でユーロドルはじり高。20時時点では1.1026ドルと17時時点(1.1016ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準だった。独長期金利などの上昇を手掛かりに、ユーロ買いの流れが継続。一時1.1034ドルと9月20日以来の高値を更新した。

     ユーロ円はしっかり。20時時点で118.44円と17時時点(118.32円)と比べて12銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上昇につれた円売り・ユーロ買いが進み、118.53円まで上値を伸ばした。
     なお、トルコリラ円はさえない。エルドアン・トルコ大統領は北東シリアの軍事行動を「領土保全のため」として、欧州のトルコ批判に対して反発。シリアを巡る欧米諸国との対立が嫌気され、一時18.19円まで下押しした。

     ドル円はもみ合い。20時時点では107.42円と17時時点(107.41円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。米中閣僚級貿易協議の行方を見極めたいとの思惑が広がり、107.40円を挟んだもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.04円 - 107.77円
    ユーロドル:1.0971ドル - 1.1034ドル
    ユーロ円:117.58円 - 118.53円

  • 2019年10月10日(木)19時54分
    NY為替見通し=ポジティブ・ネガティブな米中報道が錯綜、確信なく渦中に飛び込むこと避けたい

     ドル円は、「9-10日の米中次官級貿易協議で進展がなかった」との報道で107.04円まで下落後、「協議は予定通り」「トランプ政権は一部米企業にファーウェイへの供給を許可」などの報道が伝わると、一時107.77円まで上昇と荒っぽい動き。

     本日のNYタイムも、米中関連のニュースヘッドラインに振らされる神経質な展開が継続しそうだ。ポジティブな内容やネガティブな内容の錯綜を嫌気して、市場では手控え感が強まっている。取引が薄いなか、報道内容を受けた多少のフローで振れる場面が想定できる。
     取引量をともなわない上下に終始し、明確なトレンドを形成するとは考えにくい。高値を掴んだり、安値を売り込んだりしたところで相場の動きが反転するリスクがあり、売買を手掛けにくい。9月米消費者物価指数や米地区連銀総裁の講演内容への反応は限られそうだ。見送りムードが強いなか、確信を持たぬまま渦中に飛び込むことは避けたい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、108.16円前後で低下中の26週移動平均線付近。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは7日安値106.57円。

  • 2019年10月10日(木)19時22分
    ドル・円は伸び悩み、クロス円は堅調

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は107円30銭台と、上値の重さが目立つ。欧州株や米株式先物の軟調地合いで、リスク選好の円売りは後退。また、米10年債利回りは引き続き上げ渋り、金利にらみのドル買いは入りづらいようだ。一方、ユーロや豪ドルが対ドルで強含みクロス円に波及しているが、ドル売り地合いのためドル・円は下押しされているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円36銭から107円47銭、ユーロ・円は118円28銭から118円50銭、ユーロ・ドルは1.1012ドルから1.1034ドルで推移した。

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  • 2019年10月10日(木)18時13分
    ドル・円は底堅い、米株式先物は軟調

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は107円40銭付近と、底堅く推移。欧州株は高安まちまちだが、米株式先物は軟調地合いで今晩の株安を警戒したドル売りが観測される。一方、米10年債利回りは1.57%台で下げ渋っており、ドル売りは仕掛けづらいようだ。

     17時半に発表された英国の8月鉱工業生産など経済指標は低調な内容となり、ややポンド売りに振れている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円37銭から107円47銭、ユーロ・円は118円28銭から118円39銭、ユーロ・ドルは1.1012ドルから1.1020ドルで推移した。

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  • 2019年10月10日(木)18時05分
    【ディーラー発】ユーロ買い先行(欧州午前)

    欧州勢参入後、ユーロ買いが先行。ユーロドルは1.1000を上抜けるとストップを巻き込みながら1.1019付近まで急騰、ユーロ円が118円44銭付近まで上昇したほか、ユーロポンドも0.9009付近まで値を上げるなどユーロ全面高の様相。また、ポンドドルは1.2248付近まで上伸、ポンド円も本日高値圏となる131円67銭付近まで買われた。そうした中、ドル円は引き続き107円45銭前後で揉み合いとなっている。18時05分現在、ドル円107.419-422、ユーロ円118.325-329、ユーロドル1.10151-154で推移している。

  • 2019年10月10日(木)17時49分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、米中協議めぐる思惑で売り買い交錯

     10日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。「米中の閣僚級協議は1日のみ」との報道を受けてリスク回避的な円買いが強まり、107円04銭まで下落。その後、「11日までの予定に変わりはない」や「米国がファーウェイへの一部製品供給を許可へ」などの報道を好感して円売りに転じ、107円77銭まで急反発した。

     ユーロ・円は117円58銭まで下落後、118円45銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.0971ドルから1.1019ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円107円40-50銭、ユーロ・円118円30-40銭
    ・日経平均株価:始値21456.27円、高値21601.46円、安値21308.88円、終値21551.98円(前日比95.60円高)

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  • 2019年10月10日(木)17時37分
    ドル・円はもみ合い、米中協議めぐる思惑で売り買い交錯

     10日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。「米中の閣僚級協議は1日のみ」との報道を受けてリスク回避的な円買いが強まり、107円04銭まで下落。その後、「11日までの予定に変わりはない」や「米国がファーウェイへの一部製品供給を許可へ」などの報道を好感して円売りに転じ、107円77銭まで急反発した。

     ユーロ・円は117円58銭まで下落後、118円45銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.0971ドルから1.1019ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円107円40-50銭、ユーロ・円118円30-40銭
    ・日経平均株価:始値21456.27円、高値21601.46円、安値21308.88円、終値21551.98円(前日比95.60円高)

    【経済指標】
    ・日・9月企業物価指数:前年比-1.1%(予想:-1.1%、8月:-0.9%)
    ・日・8月機械受注(船舶・電力を除く民需):前月比-2.4%(予想:-1.0%、7月:-6.6%)
    ・独・8月貿易収支:+162億ユーロ(予想:+188億ユーロ、7月:+216億ユーロ)
    ・独・8月経常収支:+169億ユーロ(予想:+179億ユーロ、7月:+213億ユーロ)
    ・独・8月輸出:前月比-1.8%(7月:+0.8%)

    【要人発言】
    ・香港紙
    「米中の2日間の次官級通商協議、主要問題で進展なし(関係筋)」
    「中国代表団は10日にワシントンを発つ予定、閣僚級協議は1日のみ」

    ・報道
    「劉鶴中国副首相、11日午後にワシントンを発つ予定に変わりない(米政権高官)」

    ・米NYタイムズ紙
    「トランプ米政権、ファーウェイへの一部製品供給を容認するライセンスを近く発行」

    ・関係筋
    「米国、部分合意の一環で中国と通貨協定を検討」

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  • 2019年10月10日(木)17時34分
    【速報】英・8月貿易収支は予想を上回り-98.06億ポンド

     日本時間10日午後5時30分に発表された英・8月貿易収支は予想を上回り、-98.06億ポンドとなった。

    【経済指標】
    ・英・8月貿易収支:-98.06億ポンド(予想:-100億ポンド、7月:-96.25億ポンド←-91.44億ポンド)

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  • 2019年10月10日(木)17時31分
    【速報】英・8月鉱工業生産は予想を下回り-0.6%

     日本時間10日午後5時30分に発表された英・8月鉱工業生産は予想を下回り、前月比-0.6%となった。

    【経済指標】
    ・英・8月鉱工業生産:前月比-0.6%(予想:+0.1%、7月:+0.1%)
    ・英・8月製造業生産:前月比-0.7%(予想:+0.2%、7月:+0.4%←+0.3%)

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  • 2019年10月10日(木)17時20分
    ハンセン指数取引終了、0.10%高の25707.93(前日比+25.12)

    香港・ハンセン指数は、0.10%高の25707.93(前日比+25.12)で取引を終えた。
    17時19分現在、ドル円は107.39円付近。

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  • 2019年10月10日(木)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、堅調

     10日午後の東京外国為替市場でユーロドルは堅調。17時時点では1.1016ドルと15時時点(1.0987ドル)と比べて0.0029ドル程度のユーロ高水準だった。欧州勢の参入後に7日につけた直近高値1.1001ドルの上抜けを狙った仕掛け的な買いが入った。目先のストップロスの買い注文を誘発し、一時1.1019ドルと9月25日以来の高値を更新した。

     ドル円は弱含み。17時時点では107.41円と15時時点(107.51円)と比べて10銭程度のドル安水準だった。対ユーロでドル安が進んだ影響を受けたほか、米長期金利が低下したことも重しとなり、一時107.36円付近まで弱含んだ。

     ユーロ円はしっかり。17時時点では118.32円と15時時点(118.13円)と比べて19銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上昇につれて、本日高値の118.45円に面合わせする場面も見られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.04円 - 107.77円
    ユーロドル:1.0971ドル - 1.1019ドル
    ユーロ円:117.58円 - 118.45円

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