
2019年10月10日(木)のFXニュース(2)
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2019年10月10日(木)07時32分
ドル円、107.10円まで下落 米中次官級協議は進展なかったとの報道受けて
ドル円は下落。香港英字紙が「9-10日に行われた米中次官級貿易協議で主要貿易問題で進展がなかった」と報じると、本日からの閣僚級会議への警戒感が高まり、一時107.10円まで下押しした。時間外のダウ先物もこの報道で一時320ドル超安まで急落した。
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2019年10月10日(木)07時03分
円建てCME先物は9日の225先物比155円高の21595円で推移
円建てCME先物は9日の225先物比155円高の21595円で推移している。為替市場では、ドル・円は107円40銭台、ユーロ・円は117円90銭台。
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2019年10月10日(木)06時56分
米8月JOLT求人件数:1年半ぶりの悪い結果に、労働市場も減速の兆候
米労働省が発表した8月JOLT求人件数は705.1万件と、前月から増加予想に反して減少し、昨年3月以降1年半ぶりの低水準となった。3カ月連続の減少。7月分も717.4万件と、721.7万件から下方修正された。2018年11月に過去最高を更新したのち、ピークから減少基調にある。米雇用統計でも示されたとおり、労働市場の減速が裏付けられた。
同時に、依然700万件は保ったほか、総失業者数を100万上回っている。求人件数が失業者数を上回ったのは18カ月連続で過去最長。
ただ、採用者数や労働市場での健全性をはかる上で注視される退職者数は大幅に減少しており、労働市場の拡大基調が終了する可能性は懸念される。採用者数は19.9万人減少し5779万人。退職者数は14.2万人減の352.6万人となった。退職者数の減少幅は1月来で最大となる。
今年に入り企業は技術を持つ労働者を見つけるのが困難になったことや景気先行き見通しの悪化で採用を見送っている。
8月解雇率(Layoffs/discharges rate)は1.3%と7月1.2%から上昇する一方で、労働市場の健全性を示す退職率(Quits rate)の8月分は2.3%と、7月2.4%から低下した。
9月長期失業率も36.9%と、8月34.4%から再び上昇したことも懸念に繋がる。
唯一強かった米国の労働市場もピークをつけた可能性は、消費の鈍化につながり米国経済の成長を減速させる。連邦準備制度理事会(FRB)の追加利下げを正当化することになる。■雇用たるみダッシュボード
◎危機前に比べ状態が改善 危機前の水準と比較
8月解雇率(Layoffs/discharges rate):1.3%(7月1.2%、昨年1.4%) 1.4%
9月失業率(Unemploynent rate):3.7%(8月3.7%) 5%
8月求人率(Job openings rate):4.4%(7月4.5%、昨年4.7% ) 3%
8月退職率(Quits rate):2.3%(7月2.4%、昨年2.3%) 2.1%
9月広義の失業率(U-6):6.9%(8月7.2%) 8.8%
8月採用率(Hiring rate):3.8%(7月3.9%、昨年3.9%) 3.8%◎状態が危機前より依然悪い
9月長期失業率:36.9%(8月34.4%、2018年37.6%) 19.1%
9月労働参加率:63.2%(8月63.2%) 66.1%
9月雇用者数(Nonfirm payrolls):前月比+13.6万人(8月+16.8万人) +16.18万人Powered by フィスコ -
2019年10月10日(木)06時40分
本日のスケジュール
<国内>
08:50 対外・対内証券投資(先週)
08:50 貸出動向 銀行計(9月) 2.2%
08:50 銀行貸出動向(含信金前年比)(9月) 2.1%
08:50 国内企業物価指数(9月) -1.1% -0.9%
08:50 コア機械受注(8月) -0.5% -6.6%
09:00 雨宮日銀副総裁がASIFMA年次総会で講演
11:00 東京オフィス空室率(9月) 1.71
<海外>
15:00 独・貿易収支(8月) 216億ユーロ
15:00 独・経常収支(8月) 221億ユーロ
17:30 英・鉱工業生産指数(8月) 0.1%
17:30 英・商品貿易収支(8月) -91.44億ポンド
20:00 ブ・FGVインフレ率(IGP-M、1次プレビュー)(10月) -0.6%
21:00 ブ・小売売上高(8月) 1.0%
21:00 ブ・IBGEサービス部門売上高(8月) 1.8%
21:30 米・消費者物価コア指数(9月) 2.4% 2.4%
21:30 米・新規失業保険申請件数(先週) 21.9万件米・クリーブランド連銀総裁が講演
米・米中閣僚級貿易協議(11日まで)
ノーベル文学賞受賞者発表
欧・欧財務相理事会
石油輸出国機構(OPEC)月報
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注:数値は市場コンセンサス、前回数値Powered by フィスコ -
2019年10月10日(木)06時05分
ニューヨーク外国為替市場概況・9日 ドル円、反発
9日のニューヨーク外国為替市場でドル円は反発。終値は107.48円と前営業日NY終値(107.09円)と比べて39銭程度のドル高水準だった。中国が米国との貿易協議で「部分合意」に前向きと伝わったほか、「中国は米中貿易摩擦の解消に向けて、米農産物の年間購入を拡大することを提案する」との報道を受けて、米中対立への懸念が和らぐと円売り・ドル買いが先行。ダウ平均が一時260ドル超上昇し、ナイト・セッションの日経平均先物が170円上げたことも相場の支援材料となった。前日の高値107.44円や7日の高値107.46円を上抜けて一時107.63円まで上値を伸ばした。
ただ、「米政権がウイグル族人権侵害で中国の28法人をブラックリストに掲載すると表明したことを受けて、中国政府は交渉進展の期待を弱めている」との一部報道が伝わると株価の伸び悩みとともに円買い・ドル売りが入り107.39円付近まで下押しした。
なお、9月17日−18日分の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨では「多くのメンバーはインフレが9月利下げを正当化すると認識」「緩和政策の終了期について議論した」ことなどが明らかになった。ユーロドルは3営業日ぶりに反発。終値は1.0971ドルと前営業日NY終値(1.0957ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ高水準となった。欧州市場では、デギンドス欧州中央銀行(ECB)副総裁が「ECBはさらなる緩和余地を有しているが、現在の金利水準は適切」との見解を示したことで、早期利下げ観測が後退し一時1.0990ドルまで買われる場面があった。ただ、そのあとは前日の高値1.0996ドルや7日の高値1.1001ドルがレジスタンスとして意識されてじり安の展開に。米10年債利回りが一時1.59%台まで上昇したことも相場の重しとなり、一時1.0968ドル付近まで下押しした。
ユーロ円は反発。終値は117.93円と前営業日NY終値(117.33円)と比べて60銭程度のユーロ高水準。10日から始まる米中閣僚級協議を前に、協議進展の期待が強まると米国株価が上昇。投資家のリスク回避姿勢が和らぎ円売り・ユーロ買いが優勢となった。ドル円の上昇につれた買いも入り、一時118.10円と日通し高値を更新した。
本日の参考レンジ
ドル円:106.93円 - 107.63円
ユーロドル:1.0952ドル - 1.0990ドル
ユーロ円:117.21円 - 118.10円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2019年10月10日(木)05時38分
大証ナイト終値21570円、通常取引終値比130円高
大証ナイト終値21570円、通常取引終値比130円高
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2019年10月10日(木)05時35分
【ディーラー発】ドル円伸び悩む(NY午後)
FOMC議事要旨が発表されたものの、市場の反応は限定的。ドル円は107円63銭付近まで続伸した後、NYダウの上昇幅縮小に伴い107円39銭付近まで急反落。また、「トルコ、地上でのシリア侵攻を開始」との報道が重石となり、トルコリラ円は引き続き18円30銭前後で上値重く推移。一方、ユーロドルは手掛かり材料に乏しく1.0975前後で、ポンドドルも1.2205前後で揉み合いとなっている。5時35分現在、ドル円107.490-500、ユーロ円117.930-950、ユーロドル1.09714-722で推移している。
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2019年10月10日(木)05時05分
NY外為:ドル・円高値から反落、米中協議への期待が後退
NY外為市場でドル・円は107円63銭の高値から107円40銭まで反落した。ユーロ・円は118円10銭の高値から再び117円台へ反落した。米中協議への期待が後退。
ロイターが報じたところによると、米国商務省がウイグル族弾圧関与絡みで中国企業のブラックリストを拡大したことを受けて、中国政府は交渉進展の当初の期待を弱めつつあるという。10日から開始される閣僚級協議を控えて様々な憶測に乱高下する展開が続いている。
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2019年10月10日(木)04時05分
ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、上げが一服
9日のニューヨーク外国為替市場でドル円は上げが一服。4時時点では107.54円と2時時点(107.57円)と比べて3銭程度のドル安水準。米株・米長期金利の上昇を受けた買いが一服し、107.63円を頭に107円半ばでもみ合い。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨への反応は限られた。
FOMC議事要旨では、緩和政策の終了期について議論したとし、多くのメンバーはインフレが9月利下げを正当化するとの認識を示したことが明らかになった。ユーロドルはもみ合い。4時時点では1.0973ドルと2時時点(1.0973ドル)とほぼ同水準だった。1.0970ドル台でほぼ横ばい。市場の目線は10日から開催される閣僚級の米中通商協議に向けられている。
ユーロ円は小動き。4時時点で118.01円と2時時点(118.04円)と比べて3銭程度のユーロ安水準。株高やドル円の上昇につれた買いが一服し、118円前後で動きが鈍っている。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:106.93円 - 107.63円
ユーロドル:1.0952ドル - 1.0990ドル
ユーロ円:117.21円 - 118.10円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2019年10月10日(木)04時03分
NY外為:ドル・円じり高、FOMC議事録公表後
NY外為市場ではドル・円は米連邦準備制度理事会(FRB)が連邦公開市場委員会(FOMC)議事録を公表後、107円45銭から107円55銭へじり高に推移した。ユーロ・ドルは1.0984ドルから1.0970ドル付近にじり安推移。
利下げを決定した9月FOMCの議事録の中で、将来の景気鈍化に対する保険をかけすぎとの意見も見られあらためてメンバー内の意見の相違が明らかになった。市場が利下げを織り込み過ぎているとの指摘もでるなど、市場に比べてFOMCの見解がタカ派である可能性も示唆された。
米中閣僚級貿易協議を明日10日に控えて米国株式相場は上げ幅を拡大。ダウ平均株価は218ドル高で推移した。米10年債利回りは1.59%まで上昇した。
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2019年10月10日(木)03時24分
NY市場動向(午後2時台):ダウ192ドル高、原油先物0.03ドル安
【 米国株式 】 前日比 高値 安値 ↑ / ↓
*ダウ30種平均 26355.98 +191.94 +0.73% 26404.71 26249.75 28 2
*ナスダック 7906.02 +82.24 +1.05% 7919.18 7873.52 1473 912
*S&P500 2920.70 +27.64 +0.96% 2924.48 2907.41 439 64
*SOX指数 1544.37 +29.92 +1.98%
*225先物 21570 大証比 +130 +0.61%
【 為替 】 前日比 高値 安値
*ドル・円 107.48 +0.39 +0.36% 107.63 107.22
*ユーロ・ドル 1.0976 +0.0019 +0.17% 1.0990 1.0970
*ユーロ・円 117.97 +0.64 +0.55% 118.09 117.72
*ドル指数 99.12 -0.01 -0.01% 99.16 98.90
【 債券 】 前日比 高値 安値
* 2年債利回り 1.46 +0.04 0.63 0.61
*10年債利回り 1.58 +0.05 2.08 2.05
*30年債利回り 2.07 +0.04 2.92 2.88
*日米金利差 1.78 +0.05
【 商品/先物 】 前日比 高値 安値
*原油先物 52.60 -0.03 -0.06% 53.74 52.31
*金先物 1512.30 +8.40 +0.56% 1516.90 1505.10
【 欧州株式 】 前日比 高値 安値 ↑ / ↓
*英FT100 7166.50 +23.35 +0.33% 7196.41 7139.90 51 46
*独DAX 12094.26 +124.06 +1.04% 12165.53 11953.12 27 3
*仏CAC40 5499.14 +42.52 +0.78% 5515.64 5447.01 32 7Powered by フィスコ -
2019年10月10日(木)03時10分
【FOMC議事録】「経済の下方リスクが上昇したことを認識」
米連邦準備制度理事会(FRB)は公表した連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(9月17-18日開催分)で、メンバーが経済の下方リスクが上昇したことを認識していることが明らかになった。
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2019年10月10日(木)03時08分
ドル円は107円半ば、FOMC議事要旨に反応薄
米株高・米債利回りの上昇が一段落したこともあり、ドル円は107.63円を高値に107円半ばに押し戻して、動きが鈍っている。
米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨が公表されたが、反応は限定的。同議事要旨では、緩和政策の終了期について議論したとし、多くのメンバーはインフレが9月利下げを正当化すると認識したことが明らかになった。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2019年10月10日(木)03時03分
NY外為:ドル・円上昇、米10年債入札後
米財務省は10年債入札(240億ドル、リオープン)を実施した。結果で最高落札利回りは1.591%となった。応札倍率は2.43倍と、過去6回入札平均の2.38倍を上回り需要は順調だった。各国中銀を含む間接ビッドは58.5%と、過去6回入札平均の61.1%を下回った。
入札後も米国債相場は軟調。米10年債利回りは1.52%から1.59%まで上昇した。
ドル・円は107円32銭から107円63銭まで上昇し、2日来の高値を更新。ユーロ・ドルは1.0984ドルから1.0970ドルまで下落した。Powered by フィスコ -
2019年10月10日(木)02時05分
ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、しっかり
9日のニューヨーク外国為替市場でドル円はしっかり。2時時点では107.57円と24時時点(107.39円)と比べて18銭程度のドル高水準。米10年債利回りが1.58%台まで上げ幅を拡大した動きを眺めながら、ドル円は107.63円まで上値を伸ばし、2日以来の高値をつけた。米株の堅調な動きもドル円の下支えに。
ユーロドルはやや重い。2時時点では1.0973ドルと24時時点(1.0980ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準。米長期金利の上昇を受けて全般ドル買いがやや優勢となり、1.0970ドル近辺に押し戻されるなど上値が重くなっている。
ユーロ円は小じっかり。2時時点で118.04円と24時時点(117.91円)と比べて13銭程度のユーロ高水準。米株高・ドル円の上昇を支えに118.10円まで高値を更新した。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:106.93円 - 107.63円
ユーロドル:1.0952ドル - 1.0990ドル
ユーロ円:117.21円 - 118.10円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ
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