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2019年11月06日(水)のFXニュース(6)

  • 2019年11月06日(水)23時58分
    【市場反応】米Q3非農業部門労働生産性、2015年来のマイナス、ドル伸び悩む

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働省が発表した7-9月期非農業部門労働生産性速報値は前期比年率‐0.3%と、予想外に2015年10−12月期以降のマイナスに落ち込んだ。

    7-9月期単位労働コスト速報値は前期比年率+3.6%と、1−3月期以降で最大の伸びとなった。

    予想を下回った結果を受けてドルが伸び悩んだ。
    ドル・円は109円00銭を挟んだもみ合い、ユーロ・ドルは1.10ドル台後半でのお見合いとなった。

    [経済指標]

    ・米・7-9月期非農業部門労働生産性速報値:前期比年率‐0.3%(予想:+0.9%、4-6月期:+2.5%←+2.3%)
    ・米・7-9月期単位労働コスト速報値:前期比年率+3.6%(予想:+2.2%、4-6月期:+2.4%←+2.6%)

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  • 2019年11月06日(水)23時41分
    【NY為替オープニング】リスクオンが継続、世界経済の見通し改善

    ●ポイント
    ・ユーロ圏・10月サービス業PMI改定値:52.2(予想:51.8、速報値:51.8)
    ・独・10月サービス業PMI改定値:51.6(予想:51.2、速報値:51.2)
    ・米・7-9月期非農業部門労働生産性速報値:前期比年率‐0.3%(予想:+0.9%、4-6月期:+2.5%←+2.3%)
    ・米・7-9月期単位労働コスト速報値:前期比年率+3.6%(予想:+2.2%、4-6月期:+2.4%←+2.6%)
    ・エバンス・シカゴ連銀総裁「FRBは若干緩和姿勢に傾斜した」

     6日のニューヨーク外為市場では世界経済の見通し改善でリスク選好の動きが継続している。

    米中貿易摩擦改善期待に加えて、中国の10月PMI、ドイツやユーロ圏のPMIも改善が見られ世界経済の先行き見通しが改善しつつある。同時に、米労働省が5日に発表したJOLT求人件数では求人件数の鈍化傾向が見られたほか、米国の7-9月期非農業部門労働生産性速報値は2015年来のマイナスに落ち込むなど、成長減速の兆候も見られる。

    「第1段階」米中貿易協定の交渉が大詰めに入り、正式に成立させるために一部関税の撤廃などが検討されているとの報道が引き続き景気見通しの改善に繋がっている。合意の条件として中国が米国に対して9月に発動した1250億ドル規模の中国輸入品に対する関税の撤廃を要求しているほか、交渉では12月に米国が計画している中国の消費関連商品に対する関税も含まれているという。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円03銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1192ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円109円02銭、ユーロ・ドル1.1090ドル、ユーロ・円120円90
    銭、ポンド・ドル1.2886ドル、ドル・スイスは0.9927フランで寄り付いた。

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  • 2019年11月06日(水)22時33分
    【速報】米・7-9月期非農業部門労働生産性速報値は予想を下回り‐0.3%

     日本時間6日午後10時30分に発表された米・7-9月期非農業部門労働生産性速報
    値は予想を下回り、前期比年率‐0.3%となった。

    【経済指標】
    ・米・7-9月期非農業部門労働生産性速報値:前期比年率‐0.3%(予想:+0.9%、4-6月期:+2.5%←+2.3%)
    ・米・7-9月期単位労働コスト速報値:前期比年率+3.6%(予想:+2.2%、4-6月期:+2.4%←+2.6%)

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  • 2019年11月06日(水)22時29分
    ドル円、戻り鈍い 米長期金利は低下幅拡大

     ドル円は戻りが鈍い。米長期金利が低下幅を広げていることもあり、徐々に108円台後半で頭が重くなりつつある。22時28分時点では108.97円付近で推移している。

  • 2019年11月06日(水)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    11月6日(水)(日本時間)
    ・22:00 エバンス米シカゴ連銀総裁講演(米外交問題評議会)
    ・22:30 米・7-9月期非農業部門労働生産性速報値(前期比年率予想:+0.9%、
    4-6月期:+2.3%)
    ・23:30 ウィリアムズNY連銀総裁質疑応答
    ・03:00 米財務省10年債入札(270億ドル)
    ・05:15 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁講演

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  • 2019年11月06日(水)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、もみ合い

     6日の欧州外国為替市場でドル円はもみ合い。22時時点では109.01円と20時時点(109.02円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。109.00円を挟んだ小動きが継続。本日は重要な米経済指標の発表が予定されていないこともあり、市場の注目は米中貿易絡みの報道などに集まっているようだ。

     ユーロドルは底堅い。22時時点では1.1090ドルと20時時点(1.1090ドル)とほぼ同水準だった。上値を試す展開とはなっていないものの、本日高値圏で底堅く推移した。

     ユーロ円は22時時点では120.90円と20時時点(120.90円)とほぼ同水準だった。120.80円台を中心とするもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.91円 - 109.18円
    ユーロドル:1.1067ドル - 1.1093ドル
    ユーロ円:120.64円 - 120.92円

  • 2019年11月06日(水)21時07分
    ドル・円は108円94銭から109円06銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円94銭から109円06銭で推移した。米中協議やブレグジットなどに関するニュースが特にみられず、全体的に小動きになった。

     ユーロ・ドルは1.1076ドルから1.1093ドルまで上昇し、ユーロ・円は120円72銭から120円91銭まで上昇した。ドイツやユーロ圏の10月サービス業PMI改定値の上方修正などが好感された。

     ポンド・ドルは1.2876ドルから1.2895ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9924フランから0.9935フランで推移した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・9月小売売上高:前月比+0.1%(予想:0.0%、8月:+0.6%←+0.3%)
    ・ユーロ圏・10月サービス業PMI改定値:52.2(予想:51.8、速報値:51.8)
    ・ユーロ圏・10月総合PMI改定値:50.6(予想:50.2、速報値:50.2)
    ・独・10月サービス業PMI改定値:51.6(予想:51.2、速報値:51.2)
    ・独・10月総合PMI改定値:48.9(予想:48.6、速報値:48.6)

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2019年11月06日(水)20時50分
    【ディーラー発】全般小動き(欧州午後)

    目新しい判断材料に乏しく、全般的に小動き。ドル円は引き続き109円ちょうど前後の狭いレンジ内取引に終始。クロス円もユーロ円が120円85銭前後で、ポンド円が140円45銭前後で売買が交錯しているほか、豪ドル円は75円20銭前後で揉み合うなど方向感に欠ける状況。また、ユーロドルは本日高値圏の1.1090前後で、ポンドドルが1.2885前後で膠着状態となっている。20時50分現在、ドル円109.002-004、ユーロ円120.827-831、ユーロドル1.10848-851で推移している。

  • 2019年11月06日(水)20時16分
    ドル・円は108円94銭から109円06銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円94銭から109円06銭で推移している。欧州株は高安まちまち、米10年債利回りはほぼ前日引け水準辺りで推移する状況に、ドル・円は109円挟みで小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1076ドルから1.1093ドルまで上昇し、ユーロ・円は120円72銭から120円91銭まで上昇している。ドイツやユーロ圏の10月サービス業PMI改定値の上方修正などが好感されている。

     ポンド・ドルは1.2876ドルから1.2895ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9924フランから0.9934フランで推移している。

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  • 2019年11月06日(水)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、強含み

     6日の欧州外国為替市場でユーロドルは強含み。20時時点では1.1090ドルと17時時点(1.1079ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ高水準だった。アジア時間に下値の堅さを確認したこともあり、欧州勢の参入後は徐々に買いが進んだ。10月独・ユーロ圏のサービス部門PMI改定値が予想より強い結果となったことも支えとなり、一時1.1093ドルと本日高値を更新した。

     ユーロ円はしっかり。20時時点で120.90円と、17時時点(120.74円)と比べて16銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上昇につれた買いが強まり、アジア時間につけた高値の120.92円に迫る水準まで値を上げた。

     ドル円はもみ合い。20時時点では109.02円と17時時点(108.98円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。ダウ先物などの動向をにらんだ展開となり、109.00円を挟んだ水準で方向感が定まらなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.91円 - 109.18円
    ユーロドル:1.1067ドル - 1.1093ドル
    ユーロ円:120.64円 - 120.92円

  • 2019年11月06日(水)19時36分
    NY為替見通し=ドル円、109円近辺で新規の手がかり待ちか

     ドル円は109円を挟んで小幅の上下にとどまっている。米中貿易交渉の進展期待で引き続き底堅い動きも、109円前半では上値の重さも確認され、一段の上昇には新規の手がかりが必要になりそうだ。
     本日のNYタイムでは注目の経済指標の発表は予定されておらず、米中協議のヘッドラインに注目する動きが見込まれる。昨日に史上最高値を更新したダウ平均もスピート調整の売りが入りやすく、ドル円の上値を圧迫する要因になり得る。米中協議への楽観ムードが続いているものの、米中首脳会談の日程は決まっておらず、両国の駆け引きは続いているもよう。米中首脳会談の日程がなかなか決まらなければ、米中協議への懸念が再燃し、ドル円に売り圧力が強まる可能性はあるか。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は10月30日の高値109.29円が上値めど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は昨日の安値(同21日移動平均線)の108.56円近辺が下値めど。

  • 2019年11月06日(水)19時27分
    ドル・円は失速、ユーロ・ドルは高値圏

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は失速し、108円90銭台での取引が続く。夕方以降のユーロ圏の経済指標は堅調な内容で、19時の小売売上高も底堅くユーロ・ドルは高値圏を維持。一方、米10年債利回りの上げ渋りや米株式先物のマイナス圏推移で、ドル買いは後退したようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円94銭から109円06銭、ユーロ・円は120円72銭から120円91銭、ユーロ・ドルは1.1076ドルから1.1093ドルで推移した。

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  • 2019年11月06日(水)19時01分
    【速報】ユーロ圏・9月小売売上高は予想を上回り+0.1%

     日本時間6日午後7時に発表されたユーロ圏・9月小売売上高は予想を上回り、前月比+0.1%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・9月小売売上高:前月比+0.1%(予想:0.0%、8月:+0.6%←+0.3%)

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  • 2019年11月06日(水)18時23分
    【ディーラー発】ドル円下げ渋る(欧州午前)

    欧州勢参入後、ドル円は一時108円90銭付近まで軟化。しかしその後、米債利回りの低下幅縮小やダウ先物の上昇を受け小幅に持ち直し、現在は109円ちょうど前後で揉み合い下げ渋る状況。クロス円もユーロ円が120円63銭付近から120円90銭付近まで、ポンド円が140円21銭付近から一時140円58銭付近まで反発し序盤の下げ幅を埋めた。また、ユーロドルは1.1092付近まで買われ堅調に推移。18時23分現在、ドル円108.989-991、ユーロ円120.850-854、ユーロドル1.10882-885で推移している。

  • 2019年11月06日(水)18時05分
    【速報】ユーロ圏・10月サービス業PMI改定値は52.2に上方修正

     日本時間6日午後6時に発表されたユーロ圏・10月サービス業PMI改定値は予想を上回り、52.2に上方修正された。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・10月サービス業PMI改定値:52.2(予想:51.8、速報値:51.8)
    ・ユーロ圏・10月総合PMI改定値:50.6(予想:50.2、速報値:50.2)

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