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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2019年11月19日(火)のFXニュース(3)

  • 2019年11月19日(火)09時47分
    【速報】豪準備銀行理事会議事要旨:5日の理事会で金融政策を緩和することもあり得た

    19日に公表された豪準備銀行理事会の議事要旨(11月開催分)では、「5日の理事会で金融政策を緩和することもあり得た」との記述が含まれていた。

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  • 2019年11月19日(火)09時24分
    ドル円108.56円までじり安、日米株価指数が軟調推移

     ドル円は、日経平均株価が80円前後の下落、ダウ先物が20ドル前後の下落、米10年債利回りが1.80%台に低下していることで、108.56円までじり安に推移。108.50円にはドル買いオーダー、19日と21日のNYカットオプションが控えている。

  • 2019年11月19日(火)09時22分
    豪ドル円 弱含み、昨日の安値を割り込む

     弱含む日経平均を眺めてドル円が売り先行となると、豪ドル円もつれ安となり、昨日の安値73.89円を割り込み73.88円まで下落した。豪ドル/ドルが0.6805ドル付近で上値が重い。本日はこの後9時30分に11月豪準備銀行(RBA)理事会議事要旨が公表される。

  • 2019年11月19日(火)09時13分
    ドル円、弱含み 日本株安を背景に108.59円まで下落

     ドル円は弱含み。米中貿易協議を巡る不透明感が意識されるなか、日経平均株価が売り先行となっていることをながめ、一時108.59円まで値を下げた。また、ユーロ円も120.24円まで下押しした。

  • 2019年11月19日(火)09時08分
    日経平均寄り付き:前日比50.40円安の23366.36円

    日経平均株価指数前場は、前日比50.40円安の23366.36円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は31.33ドル高の28036.22。
    東京外国為替市場、ドル・円は11月19日9時06分現在、108.64円付近。

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  • 2019年11月19日(火)08時59分
    ドル・円は主に108円台後半で推移か、米追加利下げの思惑浮上でドル買い抑制も

     18日のドル・円相場は、東京市場では108円67銭から108円95銭まで反発。欧米市場でドルは109円07銭まで買われた後に108円51銭まで反落し、108円68銭で取引を終えた。

     本日19日のドル・円は主に108円台後半で推移する見込み。米追加利下げの思惑が一部で浮上していることから、リスク選好的なドル買いはやや抑制される可能性がある。

     報道によると、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長は18日、トランプ米大統領、ムニューシン米財務長官とホワイトハウスで会談した。景気や経済成長、雇用、インフレについて話し合いを行なったようだ。FRBの声明によると、パウエル議長は、政策経路は米経済見通しに影響する今後の情報によって全て決まるとの考えを強調しており、金融政策についての自身の見通しに言及しなかったもよう。

     一方、トランプ大統領は、「非常に良い誠意ある会談だった」、「金利やマイナス金利、低いインフレ、金融緩和、ドル高と製造業に対する影響、中国や欧州連合(EU)などとの貿易を含む」とツイートしている。

     市場関係者の間からは、「トランプ大統領はマイナス金利について何度か言及しており、ドル高によって輸出競争力が低下するとの懸念も伝えていることから、FRBに対してさらなる金利引き下げを要求している可能性がある」との声が聞かれている。次回12月10−11日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合では、政策金利の据え置きが決定される可能性が極めて高いと予想されているが、2020年以降の金利見通しは不透明であり、複数回の利下げが行なわれる可能性は残されている。

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  • 2019年11月19日(火)08時33分
    ドル円108.65円付近、SGX日経225先物は23370円で寄り付き

    ドル円は108.65円付近で推移。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(23380円)と比べ10円安の23370円でスタート。

  • 2019年11月19日(火)08時08分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     19日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では108.66円とニューヨーク市場の終値(108.68円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。108.60円台でのもみ合いとなった。米中通商合意を巡る期待感が後退するなか、日経平均株価などの反応が注目されそうだ。なお、シカゴ日経平均先物は前営業日比30円高の2万3395円で引けた。

     ユーロ円はもみ合い。8時時点では120.30円とニューヨーク市場の終値(120.35円)と比べて5銭程度のユーロ安水準だった。120.30円近辺で本邦勢の本格参入や日本株の取引開始待つ状態となっている。

     ユーロドルは8時時点では1.1071ドルとニューヨーク市場の終値(1.1072ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準。昨日終値付近での小動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.64円 - 108.71円
    ユーロドル:1.1070ドル - 1.1074ドル
    ユーロ円:120.30円 - 120.43円

  • 2019年11月19日(火)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、米中通商合意や「マイナス金利とドル高」関連の報道に要警戒か

     18日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、欧州市場で109.07円まで上昇した後、中国政府筋が「米中貿易協議巡り中国側のムードは悲観的だ」と言及、トランプ米大統領とパウエルFRB議長の会談で「マイナス金利やドル高について協議した」との報道などで、108.51円まで反落した。ユーロドルは、1.1090ドルまで上昇した。

     本日の東京市場のドル円は、9月日銀短観での大企業・製造業の2019年度想定為替レート108.68円や200日移動平均線108.99円などを念頭に置き、香港情勢、米中通商合意、トランプ米大統領とパウエルFRB議長の会談「マイナス金利とドル高」に関する発言や報道を見極めていく展開が予想される。
     昨日のドル円は、200日移動平均線109.00円を上抜けて109.07円まで上昇したものの、中国政府筋が「米中貿易協議巡り中国側のムードは悲観的だ」と言及したこと、パウエルFRB議長とトランプ米大統領の会談で「マイナス金利とドル高」に関して協議した、と報じられたことで108.51円まで反落している。
     トランプ米大統領、ムニューシン米財務長官、パウエルFRB議長の会談では、パウエル議長は、政策経路は米経済見通しに影響する今後の情報によって全て決まるとの考えを強調し、金融政策への見通しは言及しなかった、と報じられている。トランプ米大統領は、「金利やマイナス金利、低いインフレ、金融緩和、ドル高とその製造業に対する影響、中国や欧州連合(EU)などとの貿易を含む様々な問題を協議した、とツイートしている。
     トランプ米政権と主要貿易相手国(カナダ、メキシコ、欧州連合、中国、日本)との通商協議や制裁関税にも関わらず、米国の貿易赤字は拡大基調にあり、製造業の景況感指数が低迷していることで、「ドル高とその製造業に対する影響」が協議されたと思われる。本日は、トランプ米大統領によるドル高牽制発言に要警戒となる。
     昨日は、ロス米商務長官が、中国の華為技術 (ファーウェイ)に対する米製品の禁輸措置に関して、一部の米企業に取引継続を認める適用猶予期間をさらに90日間延長しており、米中通商協議に対してプラス要因となる。
     マイナス要因としては、14日に習中国国家主席が「香港のデモを収拾させなければならない」と警告し、香港の抗議デモに対して武力鎮圧の可能性が高まりつつあることが挙げられる。トランプ米大統領は、「1989年の天安門事件のように中国当局が武力介入すれば、米中貿易協議での取引も難しくなる」と中国を牽制している。
     さらに、14日に、米議会の超党派諮問機関「米中経済安全保障調査委員会」が、「2019年年次報告書」を発表し、中国が香港抗議デモに対して武力鎮圧に乗り出した場合は、香港に対する経済分野での優遇措置を停止する法律を制定するように勧告していることも、「香港人権・民主法案」とともに、米議会での香港介入となることで、米中通商合意にマイナス要因となる。

  • 2019年11月19日(火)07時56分
    円建てCME先物は18日の225先物比5円安の23395円で推移

    円建てCME先物は18日の225先物比5円安の23395円で推移している。為替市場では、ドル・円は108円60銭台、ユーロ・円は120円30銭台。

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  • 2019年11月19日(火)07時47分
    NY市場動向(取引終了):ダウ31.33ドル高(速報)、原油先物0.81ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 28036.22  +31.33   +0.11% 28040.97 27969.24   14   16
    *ナスダック   8549.94   +9.11   +0.11%  8559.78  8503.62 1075 1470
    *S&P500      3122.03   +1.57   +0.05%  3124.17  3112.06  249  246
    *SOX指数     1738.78   -4.15   -0.24%
    *225先物       23380 大証比 -20   -0.09%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     108.68   -0.12   -0.11%   109.07   108.51
    *ユーロ・ドル   1.1072 +0.0021   +0.19%   1.1090   1.1048
    *ユーロ・円    120.33   +0.12   +0.10%   120.69   119.72
    *ドル指数      97.81   -0.19   -0.19%   97.98   97.68

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.60   -0.01      1.63    1.58
    *10年債利回り    1.81   -0.02      1.86    1.79
    *30年債利回り    2.30   -0.01      2.34    2.27
    *日米金利差     1.89   +0.06

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      56.91   -0.81   -1.40%   58.09   56.55
    *金先物       1471.7   +3.2   +0.22%   1474.4   1456.6
    *銅先物       263.4   -1.8   -0.68%   266.2   262.9
    *CRB商品指数   179.18   -1.82   -1.01%   180.32   178.76

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7307.70   +4.76   +0.07%  7335.36  7293.40   55   45
    *独DAX     13207.01  -34.74   -0.26% 13282.41 13137.88   14   16
    *仏CAC40     5929.79   -9.48   -0.16%  5942.47  5900.35   14   26

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  • 2019年11月19日(火)07時46分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.11%高、対ユーロ0.10%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           108.68円   -0.12円    -0.11%   108.80円
    *ユーロ・円         120.33円   +0.12円    +0.10%   120.21円
    *ポンド・円         140.78円   +0.46円    +0.33%   140.32円
    *スイス・円         109.86円   -0.07円    -0.06%   109.92円
    *豪ドル・円          74.01円   -0.18円    -0.24%   74.19円
    *NZドル・円         69.54円   -0.14円    -0.20%   69.68円
    *カナダ・円          82.29円   +0.02円    +0.02%   82.28円
    *南アランド・円        7.34円   -0.06円    -0.79%    7.40円
    *メキシコペソ・円       5.63円   -0.04円    -0.75%    5.67円
    *トルコリラ・円       18.94円   +0.01円    +0.04%   18.93円
    *韓国ウォン・円        9.31円   -0.04円    -0.39%    9.35円
    *台湾ドル・円         3.56円   +0.00円    +0.03%    3.56円
    *シンガポールドル・円   79.90円   -0.07円    -0.09%   79.97円
    *香港ドル・円         13.88円   -0.02円    -0.16%   13.91円
    *ロシアルーブル・円     1.70円   -0.01円    -0.31%    1.71円
    *ブラジルレアル・円     25.78円   -0.15円    -0.56%   25.93円
    *タイバーツ・円        3.60円   +0.00円    +0.12%    3.60円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -0.92%   114.04円   104.46円   109.69円
    *ユーロ・円           -4.37%   129.38円   115.87円   125.83円
    *ポンド・円           +0.65%   148.88円   126.55円   139.87円
    *スイス・円           -1.58%   114.64円   105.92円   111.62円
    *豪ドル・円           -4.27%   84.03円   69.97円   77.31円
    *NZドル・円         -5.65%   78.86円   66.32円   73.71円
    *カナダ・円           +2.34%   86.25円   76.98円   80.41円
    *南アランド・円        -3.87%    8.36円    6.78円    7.63円
    *メキシコペソ・円       +0.85%    5.98円    5.19円    5.58円
    *トルコリラ・円        -8.41%   22.05円   16.51円   20.68円
    *韓国ウォン・円        -5.32%   10.26円    8.59円    9.84円
    *台湾ドル・円         -0.62%    3.70円    3.33円    3.59円
    *シンガポールドル・円    -0.72%   83.17円   75.04円   80.48円
    *香港ドル・円         -0.88%   14.57円   13.32円   14.01円
    *ロシアルーブル・円     +7.38%    1.76円    1.52円    1.58円
    *ブラジルレアル・円     -8.71%   30.12円   25.22円   28.24円
    *タイバーツ・円        +6.18%    3.61円    3.26円    3.39円

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  • 2019年11月19日(火)07時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・18日 ドル円、反落

     18日のニューヨーク外国為替市場でドル円は反落。終値は108.68円と前営業日NY終値(108.80円)と比べて12銭程度のドル安水準だった。欧州市場では米中貿易協議の進展期待から投資家のリスク選好姿勢が強まり、一時109.07円と日通し高値を付けたものの、NY市場ではさえない展開に。CNBC記者が中国政府筋の話として「米中貿易協議巡り中国側のムードは悲観的だ」とツイートすると、日米株価指数の失速とともにリスク回避的な円買い・ドル売りが優勢となった。米10年債利回りが一時1.79%台まで低下したことも相場の重しとなり、108.51円まで急ピッチで値を下げた。
     なお、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長はこの日、トランプ米大統領、ムニューシン米財務長官とホワイトハウスで会談。トランプ氏はツイッターに「金利政策、マイナス金利、低インフレ、ドル高とその製造業への影響、中国や欧州連合(EU)との貿易について話し合った」と投稿し、会談内容を明らかにした。一方、FRBは「パウエル議長は金融政策の見通しについては言及せず、政策の道筋はデータ次第である点を強調した」と発表した。

     ユーロドルは3日続伸。終値は1.1072ドルと前営業日NY終値(1.1051ドル)と比べて0.0021ドル程度のユーロ高水準だった。CNBC記者のツイートをきっかけに米中貿易協議の進展期待が後退し、米長期金利の低下とともにユーロ買い・ドル売りが優勢に。トランプ米大統領が「パウエルFRB議長とマイナス金利やドルについて協議した」と明らかにしたこともドル売りを誘った面があり、一時1.1090ドルと日通し高値を付けた。

     ユーロ円は小幅ながら続伸。終値は120.35円と前営業日NY終値(120.21円)と比べて14銭程度のユーロ高水準。欧州市場では一時120.69円の本日高値まで買われたものの、NY市場に入ると売りが先行した。米中通商協議に対する期待が後退したことで株価とドル円が失速するとユーロ円にも売りが出て一時120.15円付近まで値を下げた。ただ、売り一巡後はユーロドルの上昇につれた買いが入り120.41円付近まで持ち直した。

     資源国のクロス円は軟調だった。米中通商協議に対する期待が後退したほか、原油や銅など商品相場の下落を背景に資源国通貨とされるカナダドルや豪ドル、メキシコペソ、南アフリカランドなどに売りが出た。カナダドル円は一時82.08円、豪ドル円は73.89円、ペソ円は5.62円、ランド円は7.33円まで値を下げた。

    本日の参考レンジ
    ドル円:108.51円 - 109.07円
    ユーロドル:1.1048ドル - 1.1090ドル
    ユーロ円:120.10円 - 120.69円

  • 2019年11月19日(火)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    10:10 国債買い入れオペ(残存1-3年、残存3-5年、残存5-10年)(日本銀行)


    <海外>
    16:00 欧・新車販売台数(10月)  14.5%
    17:00 ブ・FIPE消費者物価指数(週次)(11月15日まで1カ月間) 0.32% 0.27%
    18:00 欧・経常収支(9月)  266億ユーロ
    22:30 米・住宅着工件数(10月) 131.8万戸 125.6万戸
    22:30 米・住宅建設許可件数(10月) 138.1万戸 139.1万戸

      米・ニューヨーク連銀総裁が講演


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2019年11月19日(火)06時13分
    ドイツ政府は均衡予算の方針をすみやかに撤回すべき

     報道によると、ドイツ産業連盟(BDI)とドイツ労働総同盟(DGB)が共同声明を発表し、連邦予算の優先事項について考え直し、公共投資を大幅に増やすよう政府に要求したもようだ。ドイツ経済省は先週14日、「国内経済は依然として低迷しており、回復の兆しは見られない」と表明し、「ドイツ企業は今後数四半期、輸出の回復を予想していない」と指摘している。

     地元メディアによると、BDIのケンプ会長は「公共投資を増やすことは、リセッションの症状と闘うというよりも、低成長の根深い原因に対処するということ」、「政府には長期にわたる繁栄と雇用を確保し、ビジネスの拠点としてのドイツを維持し、改善する責任がある」との見方を示しているようだ。ケンプ会長は政府に対し、デジタル、交通インフラへの公共投資を増やすべきだと伝えたもよう。DGBのホフマン議長は、「長期的な公共投資プログラムが、ドイツの成長モデルとともに高賃金の雇用を持続可能にする唯一の方法」と主張している。

     市場関係者の間では「ユーロ圏諸国の製造業活動は停滞気味であり、この状況を改善するためにドイツ政府は均衡予算の方針を撤回し、財政支出をすみやかに拡大する(公共投資の拡大)必要がある」、「おそらく欧州中央銀行の理事会メンバーの多くも同じことを考えているはず」との声が聞かれている。(小瀬正毅)

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