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2019年11月21日(木)のFXニュース(2)

  • 2019年11月21日(木)05時55分
    【ディーラー発】ドル円一時急落(NY午後)

    「米中貿易協議の第1段階、年内に合意に至らない可能性も」との報が嫌気され、ドル円は一時108円41銭付近まで急落。しかしその後、ホワイトハウス副報道官による米中交渉が進展している旨の発言を受け、一転買い戻しが優勢となり108円64銭付近まで持ち直した。クロス円はユーロ円が120円02銭付近まで下落後、120円28銭付近まで反発、ポンド円が140円08銭付近から140円38銭付近まで値を戻している。5時55分現在、ドル円108.592-596、ユーロ円120.225-233、ユーロドル1.10712-718で推移している。

  • 2019年11月21日(木)05時46分
    大証ナイト終値23110円、通常取引終値比30円安

     20日の大証ナイト・セッションの日経225先物(225ナイト)は、通常取引終値比30円安の23110円で取引を終えた。

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  • 2019年11月21日(木)05時31分
    11月20日のNY為替・原油概況

     20日のニューヨーク外為市場でドル・円は、108円74銭まで上昇後、108円41銭まで下落し、108円60銭付近で引けた。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(10月29-30日開催分)の発表を控え、持ち高調整的な円売りが先行後、「米中貿易協議の第1段階が年内に合意に至らない可能性がある」との一部報道を受けて円買いになった。FOMC議事要旨への反応はほとんどみられなかった。

     ユーロ・ドルは1.1053ドルまで下落後、1.1081ドルまで上昇し、1.1070ドル付近で引けた。ユーロ・円は119円92銭から120円41銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.2891ドルまで下落後、1.2929ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9900フランから0.9937フランでもみ合った。


     20日のNY原油先物は反発。55.64ドルから57.25ドルまで上昇し、57.11ドルで引けた(前日比1.90ドル高)。米エネルギー情報局(EIA)が発表した週報(週次石油在庫統計)で、原油在庫の増加幅が前日発表の民間統計(全米石油協会API)を大きく下回ったことや、原油先物の受け渡し拠点オクラホマ州クッシングの在庫が大幅に減少したことから、買い戻しが強まった。ロシアのプーチン大統領が「OPECと目標を共有している」と述べ、協調減産に協力する姿勢を示したことも好感されたとみられる。21日から取引の中心となる1月限は57.01ドルで引けた(前日比1.66ドル高)。

    [経済指標]
    ・カナダ・10月消費者物価指数:前年比+1.9%(予想:+1.9%、9月:+1.9%)
    ・カナダ・10月消費者物価指数(季調前):前月比+0.3%(予想:+0.3%、9月:-0.4%)

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  • 2019年11月21日(木)04時57分
    NY金は反落、NY原油は反発

    NY金:反落、米FOMC議事要旨の発表控え売り先行
    COMEX金12月限終値:1474.20↓0.10

     20日のNY金先物は反落。1466.10ドルまで下落後、いったん1475.50ドルまで上昇した。NY通常取引終了後に発表される米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(10月29-30日開催分)への警戒感から売りが先行。その後、「米中貿易協議の第1段階が年内に合意に至らない可能性がある」との一部報道を受け、引けにかけて安全志向の買いが急速に盛り返した。


    NY原油:反発、米在庫統計やプーチン発言受けて買い広がる
    NYMEX原油12月限終値:57.11↑1.90

     20日のNY原油先物は反発。55.64ドルから57.25ドルまで上昇した。米エネルギー情報局(EIA)が発表した週報(週次石油在庫統計)で、原油在庫の増加幅が前日発表の民間統計(全米石油協会API)を大きく下回ったことや、原油先物の受け渡し拠点オクラホマ州クッシングの在庫が大幅に減少したことから、買い戻しが強まった。ロシアのプーチン大統領が「OPECと目標を共有している」と述べ、協調減産に協力する姿勢を示したことも好感されたとみられる。21日から取引の中心となる1月限は57.01ドルで引けた(前日比1.66ドル高)。

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  • 2019年11月21日(木)04時53分
    NY原油:反発、米在庫統計やプーチン発言受けて買い広がる

    NYMEX原油12月限終値:57.11↑1.90

     20日のNY原油先物は反発。55.64ドルから57.25ドルまで上昇した。米エネルギー情報局(EIA)が発表した週報(週次石油在庫統計)で、原油在庫の増加幅が前日発表の民間統計(全米石油協会API)を大きく下回ったことや、原油先物の受け渡し拠点オクラホマ州クッシングの在庫が大幅に減少したことから、買い戻しが強まった。ロシアのプーチン大統領が「OPECと目標を共有している」と述べ、協調減産に協力する姿勢を示したことも好感されたとみられる。21日から取引の中心となる1月限は57.01ドルで引けた(前日比1.66ドル高)。

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  • 2019年11月21日(木)04時40分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ167ドル安、原油先物1.94ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27766.79 -167.23   -0.60% 27897.28 27675.28   8   22
    *ナスダック   8511.31  -59.35   -0.69%  8578.27  8468.63 1138 1339
    *S&P500      3101.76  -18.42   -0.59%  3118.97  3091.41  168  333
    *SOX指数     1712.53  -17.97   -1.04%
    *CME225先物     23100 大証比 -40   -0.17%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     108.60   +0.06   +0.06%   108.74   108.35
    *ユーロ・ドル   1.1069 -0.0009   -0.08%   1.1081   1.1053
    *ユーロ・円    120.20   -0.05   -0.04%   120.41   119.85
    *ドル指数      97.93   +0.07   +0.07%   98.04   97.85

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.57   -0.03      1.59    1.56
    *10年債利回り    1.74   -0.04      1.78    1.73
    *30年債利回り    2.20   -0.05      2.25    2.19
    *日米金利差     1.84   +0.06

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      57.15   +1.94   +3.51%   57.25   54.76
    *金先物       1471.3   -3.0   -0.20%   1479.2   1466.1
    *銅先物       265.7   -1.2   -0.45%   267.8   265.2
    *CRB商品指数   179.13   +1.97   +1.12%   179.63   177.51

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7262.49  -61.31   -0.84%  7323.80  7219.11   12   87
    *独DAX     13158.14  -62.98   -0.48% 13182.22 13071.33   6   24
    *仏CAC40     5894.03  -15.02   -0.25%  5902.95  5859.58   17   23

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  • 2019年11月21日(木)04時12分
    ドル円 108円半ば、FOMC議事要旨に反応薄

     ドル円は米中協議関連報道を受けた神経質な動きがいったん落ち着き、108円半ばで推移。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨への反応は限定的。「大半のメンバーは10月利下げ後、金利は適切と判断」、「多くのメンバーは下振れリスクが高まったと認識」などの内容が明らかになったが、すでに利下げ休止が示唆されていることで反応は見られなかった。

  • 2019年11月21日(木)04時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、神経質な動き

     20日のニューヨーク外国為替市場でドル円は神経質な動き。4時時点では108.57円と2時時点(108.68円)と比べて11銭程度のドル安水準。一部通信社が「米中の第1段階合意」は来年にずれ込む可能性があると報じたことが材料視され、ダウ平均が250ドル超安まで下げ幅を拡大し、ドル円は108.41円近辺に押し戻された。ただ、その後にホワイトハウス副報道官が、「米中交渉は継続しており、第1段階の合意文書について進展が見られる」との発言を受けて108.65円近辺まで持ち直すなど、神経質な動きとなった。

     ユーロ円は上値が重い。4時時点で120.14円と2時時点(120.23円)と比べて9銭程度のユーロ安水準。ドル円の失速と米株の下げ幅拡大の動きが重しとなり、120.03円近辺に押し戻されるなど、120円前半で上値の重い動き。

     ユーロドルはもみ合い。4時時点では1.1067ドルと2時時点(1.1063ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準。1.1081ドルを頭に伸び悩むも、米長期金利の低下を支えに1.1070ドル近辺で小じっかり。米中協議への懸念で、米10年債利回りは一時1.72%台に低下した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.35円 - 108.74円
    ユーロドル:1.1053ドル - 1.1081ドル
    ユーロ円:119.85円 - 120.41円

  • 2019年11月21日(木)03時54分
    NY金:反落、米FOMC議事要旨の発表控え売り先行

    COMEX金12月限終値:1474.20↓0.10

     20日のNY金先物は反落。1466.10ドルまで下落後、いったん1475.50ドルまで上昇した。NY通常取引終了後に発表される米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(10月29-30日開催分)への警戒感から売りが先行。その後、「米中貿易協議の第1段階が年内に合意に至らない可能性がある」との一部報道を受け、引けにかけて安全志向の買いが急速に盛り返した。

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  • 2019年11月21日(木)03時20分
    ドル・円は一時108円44銭まで下落

     20日のニューヨーク外為市場午後1時台、ドル・円は108円60銭付近で推移している。「米中貿易協議の第1段階が年内に合意に至らない可能性がある」との一部報道を受けて、一時108円44銭まで下落した。ユーロ・円も120円03銭まで反落した。NYダウは現在210ドル安、米10年債利回りは1.73%台で推移している。

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  • 2019年11月21日(木)03時04分
    ドル円は一時108.44円近辺まで失速、米中協議関連報道で

     一部通信社が「米中の第1段階の通商合意は来年にずれ込む可能性がある」と報じたことも手がかりに、ドル円は108.70円近辺から一時108.44円近辺まで失速した。3時2分現在は108.58円近辺で推移。

  • 2019年11月21日(木)03時04分
    ドル円は一時108.44円近辺まで失速、米中協議関連報道で

     一部通信社が「米中の第1段階の通商合意は来年にずれ込む可能性がある」と報じたことも手がかりに、ドル円は108.70円近辺から一時108.44円近辺まで失速した。3時2分現在は108.58円近辺で推移。

  • 2019年11月21日(木)02時16分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ97ドル安、原油先物1.77ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27836.60  -97.42   -0.35% 27897.28 27821.90   10   20
    *ナスダック   8554.61  -16.05   -0.19%  8578.27  8540.62 1393  999
    *S&P500      3115.01   -5.17   -0.17%  3118.97  3111.56  186  315
    *SOX指数     1723.91   -6.59   -0.38%
    *CME225先物     23170 大証比 +30   +0.13%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     108.69   +0.15   +0.14%   108.74   108.35
    *ユーロ・ドル   1.1063 -0.0015   -0.14%   1.1081   1.1053
    *ユーロ・円    120.24   -0.01   -0.01%   120.41   119.85
    *ドル指数      97.97   +0.11   +0.11%   98.04   97.85

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.59   -0.01      1.59    1.56
    *10年債利回り    1.76   -0.02      1.78    1.73
    *30年債利回り    2.22   -0.03      2.25    2.19
    *日米金利差     1.86   +0.08

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      56.98   +1.77   +3.21%   57.05   54.76
    *金先物       1467.9   -6.4   -0.43%   1479.2   1466.1
    *銅先物       266.3   -0.6   -0.22%   267.8   265.5
    *CRB商品指数   179.18   +2.02   +1.14%   179.28   177.51

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7262.49  -61.31   -0.84%  7323.80  7219.11   12   87
    *独DAX     13158.14  -62.98   -0.48% 13182.22 13071.33   6   24
    *仏CAC40     5894.03  -15.02   -0.25%  5902.95  5859.58   17   23

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  • 2019年11月21日(木)02時11分
    【NY午前外為概況】ドル・円は108円74銭まで上昇

     20日のニューヨーク午前の外為市場でドル・円は、108円45銭から108円74銭まで上昇した。今週に入って米中貿易協議の先行き懸念によるリスク回避的な円買いが先行していたが、この後の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(10月29-30日開催分)の発表を控え、持ち高調整的な円売りがやや優勢になったとみられる。

     ユーロ・ドルは1.1053ドルまで下落後、1.1081ドルまで上昇。ユーロ・円は119円92銭から120円41銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.2891ドルまで下落後、1.2929ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9921フランから0.9937フランでもみ合った。

    【経済指標】
    ・カナダ・10月消費者物価指数:前年比+1.9%(予想:+1.9%、9月:+1.9%)
    ・カナダ・10月消費者物価指数(季調前):前月比+0.3%(予想:+0.3%、9月:-0.4%)

    【要人発言】
    ・トランプ米大統領
    「米国は中国との対話継続へ、中国は取引望んでいる」

    ・米下院
    「20日に香港の抗議活動を支持する法案を採決へ」

    ・ソンドランド駐EU代表部大使
    「トランプ大統領の指示でジュリアーニ氏に協力した」
    「ジュリアーニ氏が首脳会談開催の見返りに、政敵捜査をウクライナ大統領に要求」

    ・レーン欧州中央銀行(ECB)理事(イタリア紙)
    「継続的な減速があるが、ユーロ圏の景気後退は予測していない」
    「ECBの金融政策は限界点に達していない」

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  • 2019年11月21日(木)02時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、買いが一服

     20日のニューヨーク外国為替市場でドル円は買いが一服。2時時点では108.68円と24時時点(108.63円)と比べて5銭程度のドル高水準。日経平均先物がプラス圏に転じたことや、米株の下げ幅縮小の動きも支援材料に、ドル円のショートカバーが継続し、108.74円まで日通しの高値を更新した。ただ、米株・米債利回りがともに前日比マイナス圏で推移していることも重しとなり、積極的に買い進める地合いにはなっていない。

     ユーロ円は伸び悩む。2時時点で120.23円と24時時点(120.35円)と比べて12銭程度のユーロ安水準。ドル円の上昇に連動した買いが一服し、1時過ぎにつけた120.41円を頭に120円前半で動きが鈍っている。

     ユーロドルは小動き。2時時点では1.1063ドルと24時時点(1.1078ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ安水準。手がかりが乏しいなか方向感は出ず、1.1060ドル台でもみ合い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.35円 - 108.74円
    ユーロドル:1.1053ドル - 1.1081ドル
    ユーロ円:119.85円 - 120.41円

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