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田向宏行
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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年11月21日(木)のFXニュース(4)

  • 2019年11月21日(木)12時35分
    日経平均後場寄り付き:前日比229.28円安の22919.29円

    日経平均株価指数後場は、前日比229.28円安の22919.29円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は11月21日12時34分現在、108.48円付近。

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  • 2019年11月21日(木)12時32分
    上海総合指数0.39%安の2899.565(前日比-11.488)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.39%安の2899.565(前日比-11.488)で午前の取引を終えた。
    ドル円は108.49円付近。

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  • 2019年11月21日(木)12時25分
    【報道】トランプ政権は在韓米軍の一個旅団を撤収する方向で検討

    朝鮮日報(日本語・電子版)は21日、「韓米防衛費分担金特別協定(SMA)に向けた交渉で米国はこれまでの5倍に相当する防衛費負担を韓国に求めているが、これに韓国が応じない場合に備え、トランプ政権は在韓米軍の一個旅団を撤収する方向で検討を行っていることが19日(現地時間)までに分かった」と報じている。

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  • 2019年11月21日(木)12時24分
    ドル・円は下げ渋り、米中協議への過度な悲観は後退

    21日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り。米中貿易協議に対する過度な悲観論は後退し、根強い合意期待を背景に主要通貨が対円で買い戻された。


    焦点の米中貿易協議は第1段階の合意署名が来年にずれ込むとの見方から合意期待は前日海外市場で急速に弱まった。本日アジア市場でも日本株や中国株の大幅安を手がかりにリスク回避の円買いが強まり、ドルは108円20銭台に軟化。

    ただ、劉鶴・中国副首相の「合意は可能」との前向きな見解が報じられ、進展期待の再燃でリスク回避の円買いは後退した。ランチタイムの日経平均先物は引き続き軟調だが、日本株などは目先の取引で下げ幅縮小の可能性もあろう。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円27銭から108円61銭、ユーロ・円は119円94銭から120円29銭、ユーロ・ドルは1.1072ドルから1.1079ドルで推移した。


    【要人発言】

    ・劉鶴中国副首相

    「米国の要求に困惑しているが、第1段階の合意は可能と確信している」

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  • 2019年11月21日(木)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、一転上昇

     21日の東京外国為替市場でドル円は一転上昇。12時時点では108.49円とニューヨーク市場の終値(108.61円)と比べて12銭程度のドル安水準だった。日経平均株価の下落などを背景にリスク回避の売りが進み、11時前には一時108.28円まで値を下げた。もっとも、劉鶴中国副首相が「第1段階の合意に慎重ながらも楽観的」との見解を示すと、米中通商協議の先行き不透明感を嫌気した売りが巻き戻され、11時30分過ぎには108.55円付近まで反発した。

     ユーロ円も一転上昇。12時時点では120.19円とニューヨーク市場の終値(120.26円)と比べて7銭程度のユーロ安水準だった。リスク回避の流れに沿って11時前に119.94円まで下げたものの、その後は中国副首相の発言を手掛かりに買い戻しが入り、一時は120.25円付近まで反発する場面も見られた。

     ユーロドルはもみ合い。12時時点では1.1078ドルとニューヨーク市場の終値(1.1073ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。円絡みの取引が中心となるなか、1.1070ドル台で方向感が出なかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.28円 - 108.61円
    ユーロドル:1.1073ドル - 1.1079ドル
    ユーロ円:119.94円 - 120.29円

  • 2019年11月21日(木)11時35分
    日経平均前場引け:前日比276.54円安の22872.03円

    日経平均株価指数は、前日比276.54円安の22872.03円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時35分現在、108.51円付近。

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  • 2019年11月21日(木)11時25分
    ドル円108.52円前後まで上昇、劉鶴中国副首相の楽観視発言

     ドル円は、劉鶴中国副首相が「第1段階の合意に慎重ながらも楽観的」と述べたことで108.52円前後まで上昇。

  • 2019年11月21日(木)11時02分
    ドル円108.31円前後、日経平均株価は380円前後の下落

     ドル円は、日経平均株価が400円超の下落となった局面で108.28円まで続落したものの、日経平均株価が下げ渋っていることや、10億ドル規模のNYカットオプション(108.30円・108.40円・108.50円)などで、108.31円前後で下げ渋る展開。

  • 2019年11月21日(木)10時59分
    ハンセン指数スタート1.12%安の26587.59(前日比-302.02)

    香港・ハンセン指数は、1.12%安の26587.59(前日比-302.02)でスタート。
    日経平均株価指数、10時58分現在は前日比369.48円安の22779.09円。
    東京外国為替市場、ドル・円は108.31円付近。

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  • 2019年11月21日(木)10時52分
    人民元対ドル基準値7.0217元

    中国人民元対ドル基準値 7.0217元(前日 7.0118元)

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  • 2019年11月21日(木)10時44分
    ドル円108.31円まで下げ幅拡大、日米中の株価指数が下落

     ドル円は、トランプ米大統領が「香港人権・民主法案」に署名する見通し、との報道を受けて、米中通商協議が先送り、あるいは決裂する可能性が高まっていることで、108.31円まで下げ幅拡大。日経平均株価は390円超の下落、ダウ先物は110ドル超の下落、上海総合指数は0.5%超の下落となっている。しかしながら、NYカットオプション(108.30円、108.40円、108.50円)が下げのスピードを抑制している。

  • 2019年11月21日(木)10時28分
    【ディーラー発】円買い優勢(東京午前)

    続落して寄り付いた日経平均が一時前日比360円超安へと下げ幅を拡大したことが嫌気され、リスク回避の円買いが優勢。ドル円は米債利回りの低下も重石となり、前日安値を僅かに下抜け108円33銭付近まで値を崩した。また、ユーロ円が119円99銭付近まで、ポンド円が140円02銭付近まで下値を拡大したほか、豪ドル円も73円53銭付近まで水準を切り下げるなど、ドル円クロス円も共に弱含む状況となっている。10時28分現在、ドル円108.371-373、ユーロ円120.045-049、ユーロドル1.10771-774で推移している。

  • 2019年11月21日(木)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、戻り鈍い

     21日の東京外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。10時時点では108.35円とニューヨーク市場の終値(108.61円)と比べて26銭程度のドル安水準だった。米中対立への懸念からリスク回避の流れが継続。8時30分過ぎに108.53円付近まで下げ渋る場面も見られたが、戻りの鈍さを確認すると再び売りが強まった。日経平均株価が360円超安まで下げ幅を広げるなか、108.33円まで下押す場面もあった。

     ユーロ円も戻りが鈍い。10時時点では120.00円とニューヨーク市場の終値(120.26円)と比べて26銭程度のユーロ安水準だった。8時30分過ぎに120.22円付近まで買い戻されたものの、その後は株安を受けて119.99円まで押し戻された。

     ユーロドルは小高い。10時時点では1.1075ドルとニューヨーク市場の終値(1.1073ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利の低下などを手掛かりに一時1.1079ドルまで値を上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.33円 - 108.61円
    ユーロドル:1.1073ドル - 1.1079ドル
    ユーロ円:119.99円 - 120.29円

  • 2019年11月21日(木)10時02分
    ドル・円:ドル・円は108円40銭台で推移、米中通商協議の先行き不安でドル伸び悩み

     21日の東京市場でドル・円は108円40銭台で推移し、伸び悩む状態が続いている。米中通商協議における第1段階の年内合意は難しいとの見方が広がっており、リスク選好的な円売りはさらに縮小している。

     ここまでのドル・円は108円40銭から108円61銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1073ドルから1.1079ドル、ユーロ・円は120円06銭から120円29銭で推移している。

    ■今後のポイント
    ・米中による輸入関税の段階的撤回への期待
    ・将来的な米利下げの可能性残る
    ・日米の政治不安

    NY原油先物(時間外取引):高値57.05ドル 安値56.83ドル 直近値56.88ドル

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  • 2019年11月21日(木)10時01分
    ドル円108.33円まで下げ幅拡大、昨日安値108.35円を下回る

     ドル円は、日米株価指数の下落を受けて108.33円まで下げ幅を拡大し、昨日安値108.35円を下回った。108.20-30円にはドル買いオーダー、108.30円にはNYカットオプションが控えている。

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