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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年12月05日(木)のFXニュース(6)

  • 2019年12月05日(木)19時30分
    NY為替見通し=米中関連情報に注意は変わらず、ポンドは高値つかみに警戒か

     本日のニューヨーク為替市場も、米国の対中追加関税(スマートフォンなど1600億ドル分に15%)を15日に控え、トランプ米大統領や米政府高官の発言に注意しながらの取引は変わらず。中国は部分合意であれば関税撤廃を訴えているが、トランプ政権がどの程度まで歩み寄るのかは不透明だ。
    「第一段階合意」に関してだが、10月の米中閣僚級協議で決定してから2カ月近く経過している。たとえ署名のめどが立ったとしても、市場は織り込み済みの動き(Buy the rumor,sell the fact)となる可能性もあるか。
     米経済指標では10月貿易収支、新規失業保険申請件数、10月米製造業新規受注が発表される。今週に入り弱い米指標が目立っており、本日も予想より悪化には気を付けたいところだが、明日の11月雇用統計を控えて反応は限定的となりそうだ。

     ロンドン午前に高値を更新したポンドの動きにも注目だろう。12日の英総選挙に向けて、与党・保守党の単独過半数、1月末までの秩序だった欧州連合(EU)離脱がメインシナリオとされ、ポンドの支持につながっている。ただし注意しなければならないのが、保守党のマニフェストで「完全離脱までの移行期間は20年末まで」としていることだ。それまでに英とEUが自由貿易協定を結べなければ、結局は「合意なき離脱」に繋がる懸念は残る。買い過ぎ感も出つつあるなかで、高値つかみには警戒したい。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は3日高値109.21円、ポンドドルは4月3日高値1.3196ドルが目先の上値めど。
    想定レンジ下限
    ・ドル円は4日安値108.43円付近、ポンドドルは4日の上昇局面でもみ合った1.3040ドル前後が支持水準か。

  • 2019年12月05日(木)19時28分
    ドル・円は109円手前、ユーロ・ドルは失速

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は小じっかりとなり、109円手前に値を上げた。欧州株高や米株高観測でリスク選好的な円売りが出やすい。また、19時に発表されたユーロ圏の小売売上高の低調な内容を受けユーロ・ドルは回復の遅れを嫌気した売りが観測され、ドルを押し上げる要因となりそうだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円85銭から108円97銭、ユーロ・円は120円63銭から120円86銭、ユーロ・ドルは1.1079ドルから1.1093ドルで推移した。

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  • 2019年12月05日(木)19時07分
    ユーロドル 1.10ドル後半、弱いユーロ圏小売にも反応は鈍い

     ユーロドルは1.1090ドル付近、ユーロ円が120.83円前後と本日の高値圏で推移。先ほど発表された弱いユーロ圏小売売上高にも反応は鈍い。10月ユーロ圏小売売上高は前月比で-0.6%、前年比では+1.4%と市場予想を下回り、それぞれ昨年12月以来の水準まで低下した。

  • 2019年12月05日(木)19時05分
    【速報】ユーロ圏・7-9月期GDP確定値は+1.2%

     日本時間5日午後7時に発表されたユーロ圏・7-9月期GDP確定値は予想通り、前年比+1.2%になった。改定値と同水準であった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・7-9月期GDP確定値:前年比+1.2%(予想:+1.2%、改定値:+1.2%)

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  • 2019年12月05日(木)19時01分
    【速報】ユーロ圏・10月小売売上高は予想を下回り-0.6%

     日本時間5日午後7時に発表されたユーロ圏・10月小売売上高は予想を下回り、前月比-0.6%となった。9月分も-0.2%に下方修正された。
    【経済指標】
    ・ユーロ圏・10月小売売上高:前月比-0.6%(予想:-0.5%、9月:-0.2%←+0.1%)

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  • 2019年12月05日(木)18時19分
    ドル・円は108円90銭付近、欧州株高で円売り継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は108円90銭付近と、本日高値圏でのもみ合い。欧州株はほぼ全面高となり、アジア市場からの円売りが継続しているもよう。また、米株式先物のプラス圏推移や米10年債利回りの持ち直しで、ドル・円は目先109円トライの可能性もありそうだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円85銭から108円96銭、ユーロ・円は120円63銭から120円83銭、ユーロ・ドルは1.1079ドルから1.1093ドルで推移した。

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  • 2019年12月05日(木)18時14分
    【ディーラー発】ポンド買い継続(欧州午前)

    欧州勢参入後もポンド買いの流れが継続。対ドルで1.3147付近まで、対円で143円18銭付近まで続伸。また、ユーロも対ドルで1.1093付近まで、対円で120円83銭付近まで値を上げるなど対主要通貨で欧州通貨は強含み。また、中国商務省報道官による「米中は貿易を巡り厳密な意思疎通を行っている」等の発言を受けマーケットは円売りで反応し、ドル円は108円95銭付近まで上昇した。18時14分現在、ドル円108.892-894、ユーロ円120.779-783、ユーロドル1.10916-919で推移している。

  • 2019年12月05日(木)18時14分
    【ディーラー発】ポンド買い継続(欧州午前)

    欧州勢参入後もポンド買いの流れが継続。対ドルで1.3147付近まで、対円で143円18銭付近まで続伸。また、ユーロも対ドルで1.1093付近まで、対円で120円83銭付近まで値を上げるなど対主要通貨で欧州通貨は強含み。また、中国商務省報道官による「米中は貿易を巡り厳密な意思疎通を行っている」等の発言を受けマーケットは円売りで反応し、ドル円は108円95銭付近まで上昇した。18時14分現在、ドル円108.892-894、ユーロ円120.779-783、ユーロドル1.10916-919で推移している。

  • 2019年12月05日(木)18時06分
    ドル円、小高い 昨日高値に面合わせ

     ドル円は小高い。ユーロ円やポンド円などクロス円の上昇につれた買いが入った。一時108.96円まで上昇し、昨日高値に面合わせした。なお、109.00円からは売り注文も観測されている。

  • 2019年12月05日(木)18時06分
    ドル円、小高い 昨日高値に面合わせ

     ドル円は小高い。ユーロ円やポンド円などクロス円の上昇につれた買いが入った。一時108.96円まで上昇し、昨日高値に面合わせした。なお、109.00円からは売り注文も観測されている。

  • 2019年12月05日(木)17時58分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、108円台後半で小動き

     5日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。米中貿易協議の部分合意期待の再燃による日経平均株価や上海総合指数の堅調地合いを手がかりに円売りが先行し、108円93銭まで強含んだ。ただ、米株式先物が一時軟調な値動きとなり、108円78銭まで下げる場面も。その後は狭いレンジ内での推移が続いた。

     ユーロ・円は120円56銭から120円72銭まで上昇後は上げ渋った。ユーロ・ドルは1.1078ドルから1.1087ドルのレンジ内でもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円108円80-90銭、ユーロ・円120円60-70銭
    ・日経平均株価:始値23292.70円、高値23363.44円、安値23259.82円、終値23300.09円(前日比164.86円高)

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  • 2019年12月05日(木)17時40分
    ユーロドル、強含み 1.1091ドルと本日高値更新

     ユーロドルは強含み。ポンドドルなどの上昇につれた買いが入ったほか、11月の独建設業PMIが予想を上回ったことも材料視された。一時1.1091ドルと本日高値を更新したほか、ユーロ円もつれて120.78円まで値を上げた。

  • 2019年12月05日(木)17時40分
    ユーロドル、強含み 1.1091ドルと本日高値更新

     ユーロドルは強含み。ポンドドルなどの上昇につれた買いが入ったほか、11月の独建設業PMIが予想を上回ったことも材料視された。一時1.1091ドルと本日高値を更新したほか、ユーロ円もつれて120.78円まで値を上げた。

  • 2019年12月05日(木)17時37分
    ドル・円はもみ合い、108円台後半で小動き

     5日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。米中貿易協議の部分合意期待の再燃による日経平均株価や上海総合指数の堅調地合いを手がかりに円売りが先行し、108円93銭まで強含んだ。ただ、米株式先物が一時軟調な値動きとなり、108円78銭まで下げる場面も。その後は狭いレンジ内での推移が続いた。

     ユーロ・円は120円56銭から120円72銭まで上昇後は上げ渋った。ユーロ・ドルは1.1078ドルから1.1087ドルのレンジ内でもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円108円80-90銭、ユーロ・円120円60-70銭
    ・日経平均株価:始値23292.70円、高値23363.44円、安値23259.82円、終値23300.09円(前日比164.86円高)

    【経済指標】
    ・豪・10月貿易収支:+45.02億豪ドル(予想:+65.0億豪ドル、9月:+68.47億豪ドル←+71.8億豪ドル)
    ・豪・10月小売売上高:前月比0.0%(予想:+0.3%、9月:+0.2%)
    ・独・10月製造業受注:前月比-0.4%(予想:+0.4%、9月:+1.3%)

    【金融政策】
    ・インド中銀
    ・レポ金利を5.15%に据え置きとすることを決定
    ・リバースレポ金利を4.90%に据え置きとすることを決定
    ・現金準備率は4.00%に据え置き決定

    【要人発言】
    ・安倍首相
    「経済対策、19年度補正・20年度予算合わせて13兆円規模の財政措置」

    ・原田日銀審議委員
    「YCCによる金利維持で経済対策と相乗効果、追加的政策を考えなくても大丈夫」
    「物価目標2%にこだわったからこそ経済は好転した」
    「YCC導入時点で国債買い入れ量が縮小することはありうると考えた」
    「物価目標2%はグローバルスタンダード、ゆえに為替が安定している」

    ・中国商務省
    「米中は貿易をめぐり緊密な意思疎通を続けている」

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  • 2019年12月05日(木)17時15分
    ハンセン指数取引終了、0.59%高の26217.04(前日比+154.48)

    香港・ハンセン指数は、0.59%高の26217.04(前日比+154.48)で取引を終えた。
    17時14分現在、ドル円は108.90円付近。

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