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2020年01月09日(木)のFXニュース(2)

  • 2020年01月09日(木)07時51分
    NY金先物は反落、中東情勢の緊張緩和で売り強まる

    COMEX金2月限終値:1560.20 ↓14.10

     8日のNY金先物2月限は反落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比-14.10ドルの1オンス=1560.20ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは1553.40−1613.30。トランプ米大統領は8日、ホワイトハウスで演説し、「イランの攻撃により米国人やイラク人の死者は出なかった」、「イランは身を引いているようだ」と述べたことから、米国とイランによる大規模な軍事衝突は回避されるとの見方が広がり、ポジション調整的な売りが活発となった。米長期金利の上昇や株高も金先物相場の下落を促した。


    ・NY原油先物:大幅続落、地政学的リスク低下で供給不安薄れる

    NYMEX原油2月限終値:59.61 ↓3.09

     8日のNY原油先物2月限は大幅続落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は、前営業日比-3.09ドルの1バレル=59.61ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めた取引レンジは59.15ドル−65.65ドル。トランプ米大統領は8日、ホワイトハウスで演説し、「イランの攻撃により米国人やイラク人の死者は出なかった」、「イランは身を引いているようだ」と述べたことから、中東地域における地政学的リスク増大に対する市場の警戒感は低下し、原油供給不安も薄れたことから、ポジション調整的な売りが活発となった。

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  • 2020年01月09日(木)07時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・8日 ドル円、3日続伸

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3日続伸。終値は109.12円と前営業日NY終値(108.44円)と比べて68銭程度のドル高水準だった。イランが7日夜にイラク駐留の米軍基地を攻撃したことを受けて、アジア市場では一時107.65円と昨年10月10日以来約3カ月ぶりの安値を付けたが、そのあとは中東情勢への過度な警戒が後退し買い戻しが優勢となった。
     12月ADP全米雇用報告で政府部門を除く非農業部門雇用者数が前月比20万2000人増と予想の16万人程度増を上回ったことで、円売り・ドル買いが先行。トランプ米大統領が演説で「イランは攻撃後、行動を抑制しているようだ」「イランの攻撃で米国人に犠牲はなかった」「我々の軍事力を行使したくはない」と述べ、報復を否定すると目先の武力衝突の可能性が後退。足もとで進んでいたリスク・オフを巻き戻す動きが加速し、一時109.24円まで上値を伸ばした。
     NY終盤には「イラク・バグダッドのグリーンゾーンに数発のロケット弾攻撃があった」と伝わり一時109.00円付近まで伸び悩む場面もあったが、「この攻撃で死傷者はなかった」ことからすぐに持ち直している。

     ユーロドルは続落。終値は1.1105ドルと前営業日NY終値(1.1153ドル)と比べて0.0048ドル程度のユーロ安水準だった。アジア時間に一時1.1168ドルまで買われたあとはじり安の展開に。イランが米国との緊張激化や戦争を望まない意向を示したうえ、トランプ米大統領もイランに対する軍事力行使を「望まない」と表明。両国の直接的な武力衝突が回避できるとの見方から米10年債利回りが1.87%台まで上昇すると、ユーロ売り・ドル買いが優勢となり一時1.1102ドルと日通し安値を付けた。良好な米雇用指標も相場の重しとなった。

     ユーロ円は反発。終値は121.18円と前営業日NY終値(120.92円)と比べて26銭程度のユーロ高水準。米イランの武力衝突の警戒感が後退し、米国株価が上昇したため円売り・ユーロ買いが優勢となり、一時121.38円と日通し高値を付けた。なお、ダウ平均は一時280ドル超上昇したほか、ナイト・セッションの日経平均先物は430円上げた。

     トルコリラ円は大幅高。イラン・イラクの隣国であるトルコの通貨リラもアジア市場では軟調に推移したものの、米イラン対立激化への懸念が後退すると一転買い戻しが優勢となった。ドルリラは一時5.9020リラ、リラ円は18.49円まで急伸した。

    本日の参考レンジ
    ドル円:107.65円 - 109.24円
    ユーロドル:1.1102ドル - 1.1168ドル
    ユーロ円:120.17円 - 121.38円

  • 2020年01月09日(木)06時56分
    米12月雇用統計で強い米国の労働市場を確認へ

     米国労働省はワシントンで1月10日に最新12月の雇用統計を発表する。市場エコノミストは平均予想で、失業率が3.5%と50年来の低水準を維持、非農業部門雇用者数は前月比+16万人と、11月の+26.6万人から伸び鈍化するものの、健全な伸びが継続すると予想している。

    先行指標の中で、米労働省が発表する雇用統計と最も相関性が強いとされる民間部門の雇用者数を示すADP雇用統計の12月分は前月比+20.2万人と、予想外に4月来の20万人台の増加となった。11月分も6.6万人から12.4万人に上方修正されており、雇用統計にも期待が集まる。

    また、米国経済の7割を消費が占めるため注目される米供給管理協会(ISM)非製造業景況指数の12月分の雇用は55.2と、11月の55.5から小幅低下したものの70カ月連続で50を上回り拡大となったことも期待感に繋がる。一方で、全米の製造業活動を示すISM製造業景況指数の雇用は45.1と一段と悪化、5カ月連続で縮小、製造業関連の雇用の低迷が、全体指数を抑制する可能性は残る。

    強い労働市場は賃金の上昇に繋がり消費を押し上げ、2020年の米国経済の成長を引き続き支援していくことになりドル支援材料となる。現在の地政学k的リスクが長期化、深刻化しない限り、米連邦準備制度理事会(FRB)も2020年を通じて政策金利を据え置くと見られる。

    ■12月雇用統計の先行指標

    ・ISM非製造業景況指数:雇用55.2(11月55.5、6カ月平均54)

    ・ISM製造業景況指数:雇用45.1(11月46.6)

    ・米・12月ADP雇用統計:前月比+20.2万人(予想:+16.0万人、11月:+12.4万人←+6.7万人)

    ・NY連銀製造業景況指数:
    雇用(現状):10.4(11月10.4、6カ月平均4.5)
    週平均就業時間:0.8(11月2.3、6カ月平均2.6)

    6か月先
    雇用:12.4(11月12.5、6カ月平均14.5)
    週平均就業時間:+10.1(11月5.5、6カ月平均+2.3)

    ・フィラデルフィア連銀製造業景況指数
    雇用(現状):+17.8(11月+21.5、6カ月平均+20.3)
    週平均就業時間:+7.7(11月+5.2、6か月平均+11.1)

    6か月先
    雇用:28.6(11月24.0、6か月平均25.9)
    週平均就業時間:19.1(11月14.8、6か月平均11.2)

    ・消費者信頼感指数(%)

    雇用現況(%)
    十分:47(11月44、前年45.5)
    不十分:39.9(11月43.6、42.3)
    困難:13.1(11月12.4、12.2)

    6カ月後の予想
    雇用
    増加:15.3(11月16.5、前年16.6)
    減少:14.9(11月13.4、14.6)
    不変:69.7(11月70.1、68.8)

    所得
    増加:21.1(11月22.9、22.4)
    減少:7.7(6.2、7.6)
    不変:71.2(70.9、70.0)

    ・失業保険申請件数
        件数 前週比 4週平均 継続受給者数     

    12/28/19| 222,000| -2,000| 233,250 |   n/a |n/a
    12/21/19| 224,000| -11,000| 228,500 |  1,728,000
    12/14/19| 235,000| -17,000| 225,750 |  1,723,000
    12/07/19| 252,000| 49,000| 224,000 |  1,725,000
    11/30/19| 203,000| -10,000| 217,750 |  1,671,000
    11/23/19| 213,000| -15,000| 219,750 |  1,699,000
    11/16/19| 228,000| 1,000| 221,250 |  1,642,000
    11/09/19| 227,000| 16,000| 217,500 |  1,697,000
    11/02/19| 211,000| -8,000| 215,250 |  1,692,000

    ■市場予想
    失業率:3.5%(11月3.5%)
    非農業部門雇用者数:前月比+18万人(11月+26.8万人)
    民間部門雇用者数:前月比+15.3万人(11月+25.4万人)
    平均時給:予想:前月比+0.3%、前年比+3.1%(11月+0.2%、+3.1%)

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  • 2020年01月09日(木)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 対外・対内証券投資(先週)
    11:00 東京オフィス空室率(12月)  1.56
    17:30 半導体製造装置の需要予測(19-21年度)


    <海外>
    09:30 豪・貿易収支(11月) 43.00億豪ドル 45.02億豪ドル
    10:30 中・CPI(12月)  4.5%
    10:30 中・PPI(12月)  -1.4%
    16:00 独・貿易収支(11月) 220億ユーロ 213億ユーロ
    16:00 独・鉱工業生産(11月) 0.8% -1.7%
    19:00 欧・ユーロ圏失業率(11月) 7.5% 7.5%
    21:00 ブ・鉱工業生産(11月)  0.8%
    22:30 米・新規失業保険申請件数(先週)

      米・クラリダFRB副議長が講演
      米・セントルイス連銀総裁が講演
      米・ニューヨーク連銀総裁が講演


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2020年01月09日(木)06時22分
    米政治メモ:スーパーボウルTVCMでトランプ大統領とブルームバーグ氏が1000万ドルの前哨戦

    報道によると、2月2日(日本時間2月3日)に開催される第54回スーパーボウルのTV中継で、トランプ米大統領と民主党大統領候補のブルームバーグ氏はぞれぞれ1分間のTVCM枠を確保した。広告費用は1000万ドルとみられている。また、民主党の他の大統領候補者のTVCMも放送されるもようだ。(費用はサンダース議員が30秒で16630ドル、ウォーレン議員は2000ドル、バイデン氏は24000ドルと伝えられている)

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  • 2020年01月09日(木)06時12分
    1月8日のNY為替・原油概況

     8日のニューヨーク外為市場でドル・円は、108円62銭から109円24銭まで上昇し、引けた。

    イランの報復攻撃を受けた米国のトランプ大統領は演説でさらなる反撃の可能性は示唆せず、かわりに追加制裁を発表したため緊張がいくらか緩和し、リスク選好の動きが優勢となった。

    ユーロ・ドルは、1.1131ドルから1.1108ドルまで下落して引けた。

    ユーロ・円は、120円76銭から121円38銭まで上昇した。

    ポンド・ドルは、1.3083ドルから1.3139ドルまで上昇。

    ドル・スイスは、0.9692フランから0.9740フランまで上昇した。

     8日のNY原油先物は続落。米国とイラン政府が一段の緊迫化を回避する姿勢を見せたため供給ひっ迫懸念を受けた買いた後退した。

    [経済指標]

    ・米・12月ADP雇用統計:前月比+20.2万人(予想:+16.0万人、11月:+12.4万人←+6.7万人)
    ・米・11月消費者信用残高:+125.13億ドル(予想:+160.00億ドル、10月:+189.76億ドル←+189.08億ドル)

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  • 2020年01月09日(木)06時08分
    大証ナイト終値23580円、通常取引終値比430円高

    大証ナイト終値23580円、通常取引終値比430円高

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  • 2020年01月09日(木)06時07分
    NY外為:リスクオフ再燃、バグダッドの国際地帯で爆撃の報道

    NY外為市場ではリスク選好の動きが後退した。イラク、バグダッドのグリーンゾーン(インターナショナル・ゾーン)で爆撃があったとの報道で警戒感が再燃。

    ドル・円は109円24銭から109円00銭へ反落。ユーロ・円は121円38銭から121円20銭へ反落した。

    ダウ平均株価も250ドル高から上げ幅を縮小し、183ドル高で推移した。

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  • 2020年01月09日(木)05時55分
    ドル円、伸び悩み バグダッド・グリーンゾーンに数発のロケットとの報道

     ドル円は5時前に109.24円と日通し高値を付けたものの、「バグダッド・グリーンゾーンに数発のロケット」との一部報道が伝わると、109.00円付近まで伸び悩んでいる。

  • 2020年01月09日(木)05時49分
    【ディーラー発】ドル円クロス円強含み(NY午後)

    トランプ大統領が声明でイランの追加攻撃を示唆せず、抑制の効いた姿勢を示したことで中東の地政学リスクが後退したことからマーケットはリスク選好の円売りで反応。ドル円は米債利回りの上昇やNYダウがプラス圏に浮上したことも支えとなり午前の高値を上抜けると109円24銭付近まで上昇。また、ユーロ円が121円38銭付近まで、ポンド円が143円10銭付近まで値を伸ばしたほか、豪ドル円も75円07銭付近まで買われるなどクロス円も強含む展開となっている。5時49分現在、ドル円109.036-046、ユーロ円121.177-197、ユーロドル1.11137-145で推移している。

  • 2020年01月09日(木)05時04分
    ドル円 109.20円台まで強含み、米株高や米金利上昇が支えに

     ドル円は109.24円まで上値を伸ばしている。ダウ平均が240ドル超まで上げ幅を拡大し、米10年債利回りが1.87%台まで上昇していることなどが支え。ユーロドルも1.1108ドルまドル高・ユーロ安に振れ、わずかながらも日通し安値を更新した。

  • 2020年01月09日(木)05時02分
    【速報】米・11月消費者信用残高は+125.13億ドル

     日本時間9日午前5時に発表された米・11月消費者信用残高は+125.13億ドルと
    なった。

    【経済指標】
    ・米・11月消費者信用残高:+125.13億ドル(予想:+160.00億ドル、10月:+189.76億ドル←+189.08億ドル)

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  • 2020年01月09日(木)04時42分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ205ドル高、原油先物3.29ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 28788.25 +204.57 +0.72% 28810.16 28522.51  21   9
    *ナスダック   9143.00 +74.42 +0.82% 9144.14 9059.38 1489 938
    *S&P500     3257.31 +20.13 +0.62% 3261.30 3236.67 374 128
    *SOX指数     1872.82  +5.54 +0.30%  
    *225先物    23560 大証比 +410 +1.77%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     109.16  +0.72 +0.66%  109.17  108.42 
    *ユーロ・ドル  1.1112 -0.0041 -0.37%  1.1145  1.1109 
    *ユーロ・円   121.29  +0.37 +0.31%  121.34  120.68 
    *ドル指数     97.29  +0.28 +0.29%   97.30   96.82 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.58  +0.04        0.00   0.00 
    *10年債利回り   1.87  +0.05        0.00   0.00 
    *30年債利回り   2.35  +0.04        0.00   0.00 
    *日米金利差    1.87  +0.05   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     59.41   -3.29 -5.25%   65.65   59.15 
    *金先物      1555.40  -18.90 -1.20% 1613.30 1553.90 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7574.93  +1.08 +0.01% 7579.48 7524.96  39  58
    *独DAX    13320.18 +93.35 +0.71% 13334.04 13106.27  27   3
    *仏CAC40    6031.00 +18.65 +0.31% 6031.00 5972.77  21  19

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  • 2020年01月09日(木)04時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、底堅い

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は底堅い。4時時点では109.13円と2時時点(109.03円)と比べて10銭程度のドル高水準だった。中東の地政学リスク後退を背景に米株は堅調、米金利は上昇傾向を強め、ドル円は109円台で強含んだ。3時30分過ぎに109.17円まで日通し高値を更新した。

     ユーロ円も上値を伸ばす。4時時点では121.28円と2時時点(121.21円)と比べて7銭程度のユーロ高水準。円安基調が強まるなか、121.34円まで円売り・ユーロ買いが進んだ。他クロス円も、豪ドル円が75.07円、NZドル円は72.68円、南ア・ランド円が7.72円まで円安・他通貨高に振れた。

     ユーロドルは戻りが鈍い。4時時点では1.1113ドルと2時時点(1.1116ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円やユーロ/スイスフランなどの買いにつられて1.1120ドル台まで持ち直す場面はあったが、1.86%台まで上昇した米10年債利回りが重しとなった。なお、トランプ米大統領の声明前に17年4月以来の安値1.0783フランまで売り込まれたユーロ/スイスフランは、リスク回避の巻き戻しとともに1.0820フラン台まで反発した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.65円 - 109.17円
    ユーロドル:1.1109ドル - 1.1168ドル
    ユーロ円:120.17円 - 121.34円

  • 2020年01月09日(木)03時38分
    NY外為:ドル・円年初来高値、米債軟調、低調な米10年債入札後

    米財務省は240億ドル規模の10年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは1.869%と昨年7月入札以来の高水準となった。テイル(平均落札価格と最低落札価格の差)は1.6ベーシスポイントで過去6カ月平均を上回った。

    応札倍率は2.45倍と過去6回入札平均2.4%は上回った。中央銀行を含む間接ビッドは55.2%。前回は56.1%だった。

    低調な結果を受けて米国債相場は軟調に推移した。米10年債利回りも1.863%で高止まりとなった。ドル・円は109円17銭まで上昇、年初来高値を更新した。

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