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田向宏行
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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2020年01月28日(火)のFXニュース(4)

  • 2020年01月28日(火)13時06分
    ユーロドル 1.1010ドルには買い残り

     ユーロドルは1.10ドル前半で小動き。昨日の安値1.1010ドルにはまだ買い残りオーダーが観測される。またその下1.10ドルは厚めの買いが待ち構えているが、大台割れには損切りオーダーが置かれて始めた。1.09ドル台は半ばにかけては買いが優勢。上サイドだが、昨日高値の上1.1040ドルには売りとストップが見られるものの、1.1050ドルから上は売りが並んでいる状況。反発する場面があっても上値は限定されるか。

  • 2020年01月28日(火)12時51分
    ドル・円:ドル・円は小じっかり、円買い一服で109円付近に持ち直し

     28日午前の東京市場でドル・円は小じっかり。中国の新型コロナウィルスを背景とした世界経済の先行き不透明感から、序盤は円買い主導で主要通貨は値を下げた。その後は警戒ムードが一服し、円買いは縮小。ランチタイムの日経平均先物は下げ渋っており、日本株の一段安を警戒した円買いは弱まった。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円82銭から109円04銭、ユーロ・円は119円91銭から120円17銭、ユーロ・ドルは1.1015ドルから1.1025ドルで推移。

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  • 2020年01月28日(火)12時41分
    ドル円 108円半ばまでは買いが目立つ

     ドル円は時間外のダウ平均先物が強含むと109円台まで反発も、地合い弱いままの日経平均を眺めて上値も限定的。昨日高値の上、109.20円には売りが観測されえるが超えると短期筋のストップが置かれている。もっとも、109.30円や109.50円には再び売りが待ち構えているもよう。下サイドは、108円後半から半ばにかけて買いが目立つ。昨日安値の下、108.70円には損切りオーダーも見られるが下げ足を速めるようなことにはならないか。

  • 2020年01月28日(火)12時20分
    ドル・円は小じっかり、円買い一服で109円付近に持ち直し

     28日午前の東京市場でドル・円は小じっかり。中国の新型コロナウィルスを背景とした世界経済の先行き不透明感から、序盤は円買い主導で主要通貨は値を下げた。その後は警戒ムードが一服し、円買いは縮小。ランチタイムの日経平均先物は下げ渋っており、日本株の一段安を警戒した円買いは弱まった。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円82銭から109円04銭、ユーロ・円は119円91銭から120円17銭、ユーロ・ドルは1.1015ドルから1.1025ドルで推移。

    【要人発言】
    ・アーダーンNZ首相
    「総選挙を11月から9月に前倒し実施」(報道)

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  • 2020年01月28日(火)12時08分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、小じっかり

     28日の東京外国為替市場でドル円は小じっかり。12時時点では109.00円とニューヨーク市場の終値(108.90円)と比べて10銭程度のドル高水準だった。仲値付近でつけた108.82円を底に、時間外ダウ先物の強含みを支えとして11時前には109.05円まで反発。もっとも日経平均は219円安で前引けと軟調なままであり、ドル円も109円台を積極的に買い進む動きにはなり難かった。

     ユーロ円は下げ渋り。12時時点では120.13円とニューヨーク市場の終値(120.00円)と比べて13銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の買い戻しとともに120円台を回復し、一時120.18円まで持ち直した。また、豪ドル円も10時前につけた安値73.43円から73.60円台まで買い戻されている。
     なお、中国保健当局は新型コロナウイルスによる肺炎患者数が、4515人となったと発表した。22日と比較すると感染者数は10倍以上も拡大している。

     ユーロドルは12時時点では1.1021ドルとニューヨーク市場の終値(1.1019ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。10時半前に1.1025ドルまでじり高となるも動意は鈍いまま。下サイドには買い、上げたところでは売りオーダーを控えて動き難い展開が続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.82円 - 109.05円
    ユーロドル:1.1017ドル - 1.1025ドル
    ユーロ円:119.92円 - 120.18円

  • 2020年01月28日(火)12時06分
    日経平均前場引け:前日比219.00円安の23124.51円

    日経平均株価指数は、前日比219.00円安の23124.51円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は12時05分現在、108.99円付近。

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  • 2020年01月28日(火)11時03分
    【ディーラー発】ドル円堅調(東京午前)

    ダウ先物の上昇を背景にドル円クロス円は堅調推移。ドル円は新型コロナウイルスの感染件数増加の報道を受け一時108円81銭付近まで急落したものの、その後は一転買い戻しが優勢となり109円04銭付近まで上値を拡大。また、クロス円ではユーロ円が119円91銭付近まで下落後、120円17銭付近まで反発し、ポンド円が142円08銭付近から142円45銭付近まで水準を切り上げている。11時03分現在、ドル円108.974-976、ユーロ円120.072-076、ユーロドル1.10182-185で推移している。

  • 2020年01月28日(火)10時59分
    加ドル円 82円半ばで下げ渋る、一目雲の下限も支持に

     加ドル円は82.67円前後で小じっかり。東京仲値付近では82.50円まで弱含むも、昨日安値82.47円や同水準に位置する日足一目均衡表・雲の下限がサポートとして意識され、売り一巡後は持ち直している。

  • 2020年01月28日(火)10時46分
    各国・複数企業はウィルス対策強化も、ドル円109.02円まで戻す

     ドル円は米株式先物指数がプラスに転じていることで底堅い動きを見せ109.02円まで戻している。
     しかしながら、新型コロナウィルスの報道を見る限り、各国のウィルスに対する警戒は強い。
     香港はウィルスの影響で、公共スポーツセンター、図書館、博物館の閉鎖を決定。また予防措置として小中学校は2月17日まで休校にしている。
     米国疾病管理予防センター(CDC)は中国への渡航について警告の最高にあたるレベル3へ引き上げ、湖北省にいたっては旅行禁止のレベル4にしている。
     また企業活動にも影響を与え、フェイスブックは中国国内の労働者は在宅勤務に、カリフォルニアに本拠を置く一部企業は、最近中国から帰国した労働者については在宅勤務を義務付けている。

  • 2020年01月28日(火)10時26分
    ユーロ/スイスフラン 約2年9カ月ぶりの安値圏

     ユーロ/スイスフランは1.0690フラン前後で推移。昨日は、弱い1月独Ifo企業景況感指数をきっかけにユーロ売りが強まり、1.07フラン前半から1.0677フランまで下落し、2017年4月以来のユーロ安・フラン高を記録した。新型ウイルスの感染拡大を懸念した避難通貨フラン買いも重石となっている。ここからは17年4月17日安値1.0651フランが下値の注目ポイントになりそうだ。

  • 2020年01月28日(火)09時56分
    ドル円仲値、108.87円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が28日発表したドル円相場の仲値は108.87円となった。前営業日の109.06円から19銭程度の円高・ドル安水準となった。

  • 2020年01月28日(火)09時52分
    ドル・円:ドル・円は108円90銭台、日本株安は想定内

     28日午前の東京市場でドル・円は108円90銭台でのもみ合い。前日の米大幅株安を受け日経平均株価は前日比200円超安で寄り付いたが、23000円の大台を維持しておりリスク回避的な円買いは小幅にとどまっている。一方、時間外取引の米株式先物はプラス圏で推移しており、ドル売りは仕掛けづらいもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円89銭から108円96銭、ユーロ・円は119円98銭から120円07銭、ユーロ・ドルは1.1015ドルから1.1020ドルで推移。

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  • 2020年01月28日(火)09時02分
    日経平均寄り付き:前日比216.58円安の23126.93円


    日経平均株価指数前場は、前日比216.58円安の23126.93円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は453.93ドル安の28535.80。
    東京外国為替市場、ドル・円は1月28日9時00分現在、108.92円付近。

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  • 2020年01月28日(火)08時55分
    ドル・円は主に108円台後半で推移か、欧米株安などを意識してリスク回避の円買い継続も

     27日のドル・円は東京市場では108円73銭から109円12銭まで反発。欧米市場でドルは109円14銭まで買われた後に108円83銭まで反落し、108円90銭で取引終了。

     本日28日のドル・円は主に108円台後半で推移か。欧米諸国の株安や米長期金利の低下を意識して、リスク回避的な円買いは継続する可能性がある。

     新型のコロナウイルスの感染が拡大するなか、中国経済の減速による世界への影響が懸念され、27日のニューヨーク市場ではNYダウ平均が前週末比450ドル超も下げるなど、主要株価指数は大幅に値を下げた。本日の東京市場では、米国株安を受けた日本株の動向が注目される。日経平均株価が23000円を割り込んだ場合、リスク回避的な円買いが優勢となり、ドル・円やクロス円レートを押し下げそうだ。

     ただ、一部投資家の間ではドルは安全通貨として意識されていることから、リスク回避的なドル売り・円買いが大きく広がる可能性は低いとの見方もある。また、108円台半ばの水準には顧客筋などのドル買い注文が残されており、この水準でドルは下げ渋る可能性がある。

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  • 2020年01月28日(火)08時37分
    2019年の米新築住宅販売は2007年以降で最高、住宅投資はQ4GDPにプラスに寄与へ

     米商務省が発表した12月新築住宅販売件数(季節調整済み、年率)は前月比0.4%減の69.4万戸と、増加予想に反して減少し、7月来で最低となった。11月分も71.9万戸から69.7万戸へ下方修正された。3カ月連続の減少となる。

    ただ、新築住宅販売件数は前月比で変動が激しくなる傾向にある。前年比では23%増。2019年を通しては10.3%増の68.1万戸と住宅市場ピークの2007年以来で最高を記録した。また、8年連続の増加となった。2019年を通し、住宅ローン金利の低下や労働市場の強さ、賃金の上昇が住宅市場を支えたことが再確認された。最も利用されている30年物固定金利の利率は平均で3.6%と、2018年の4.94%から低下。中古住宅販売の12月分は2年ぶりの高水準、住宅着工件数は13年ぶりの高水準を記録するなど、他の住宅関連指標も米国の住宅市場の強さを明らかにしている。

    居住住宅投資は10−12月期の国内総生産(GDP)で0.2%プラスに寄与すると期待されている。

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