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2020年01月27日(月)のFXニュース(5)

  • 2020年01月27日(月)23時39分
    【まもなく】米・12月新築住宅販売件数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間28日午前0時に米・12月新築住宅販売件数が発表されます。

    ・米・12月新築住宅販売件数
    ・予想:73.0万戸
    ・11月:71.9万戸

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  • 2020年01月27日(月)23時33分
    NY外為:ドル・円109円00銭前後でもみ合い、ダウ先物464ドル安、米10年債利回り1.6%

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場でドル・円は109円00銭を挟み、戻りの鈍い展開となった。リスク回避の円買いや米債利回りの低下でドル売りが優勢。ユーロ・円は120円29銭から120円05銭まで下落。

    ダウ先物は464ドル安。米10年債利回りは1.6%まで低下し、昨年10月来の低水準となった。

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  • 2020年01月27日(月)23時23分
    【NY為替オープニング】リスクオフ加速、新型肺炎の拡大が世界経済に打撃との懸念ひろがる

    ●ポイント
    ・中国、旧正月で休場、新型肺炎で春節の連休2月2日まで延長
    ・ボルトン氏、著書でトランプ大統領のウクライナ証拠を暴露しているとNYT
    ・独・1月IFO企業景況感指数:95.9(予想:97.0、12月:96.3)
    ・米・12月新築住宅販売件数(予想:73.0万戸、11月:71.9万戸)
    ・米・1月ダラス連銀製造業活動指数(予想:-1.6、12月:-3.2)
    ・米財務省・2年債入札
    ・米財務省・5年債入札
    ・休場:中国、香港、韓国、台湾(以上旧正月)、豪州(建国記念日)

     27日のニューヨーク外為市場では新型肺炎の感染深刻化が中国、世界経済のリスクとなるとの懸念が台頭し、リスク回避の動きが加速した。さらに、現在トランプ大統領に対しての弾劾裁判が続く中、更迭された前ボルトン大統領補佐官が著書の中で、焦点となっているウクライナの証拠を暴露していると、NYタイムズ紙が報じたこともリスク要因となっている。トランプ大統領が弾劾された場合、米国経済を支援していた措置の進行が困難となる。

    米国債券利回りも低下。本日は12月新築住宅販売件数の結果や米国債入札の結果を受けた米国債相場動向に注目が集まる。

    中国は春節の連休入り。政府は新型肺炎の蔓延で春節の連休2月2日まで延長すると発表。新型肺炎による死者は80人にのぼったほか、「患者1000人増加も」と武漢市長は警告している。また、中国は27日から海外団体旅行を禁止しており、近隣諸国、日本経済などに打撃を与えると懸念されている。

    世界保健機関(WHO)が新型肺炎の蔓延を世界の「緊急事態」と判断するのは時期尚早をしたことで、いったんは安心感がひろがった。しかし、一部では、市場が新型肺炎の蔓延を「過小評価している」、また、感染拡大を収拾すすには「程遠い」との警戒感もある。

    今後は、2003年のSARSのような最悪の事態に陥るかどうかを睨む展開。中国経済が当初の輸出主導型から消費主導型に移行しているため、中国経済に与える影響は2003年よりも大きいとの悲観的見方もある。特に春節の連休に重なったことも大きい。旅行などの中止による損害も巨額にのぼる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の108円50 銭を上回る限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1130ドルを下回っている限り下落基調。


    ・ドル・円108円96銭、ユーロ・ドル1.1028ドル、ユーロ・円120円11銭、ポンド・ドル1.3068ドル、ドル・スイス0.9698フランで寄り付いた。

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  • 2020年01月27日(月)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    1月27日(月)(日本時間)
    ・24:00 米・12月新築住宅販売件数(予想:73.0万戸、11月:71.9万戸)
    ・24:30 米・1月ダラス連銀製造業活動指数(予想:-1.6、12月:-3.2)
    ・01:30 米財務省・2年債入札
    ・03:00 米財務省・5年債入札
    ・休場:中国、香港、韓国、台湾(以上旧正月)、豪州(建国記念日)

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  • 2020年01月27日(月)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、下げ渋る

     27日の欧州外国為替市場でドル円は下げ渋る。22時時点では108.96円と20時時点(108.85円)と比べて11銭程度のドル高水準だった。ダウ先物・米長期金利の低下が一服し、欧州タイムでのドル円の109.14円を頭に108.84円近辺で下げ渋り、東京早朝の安値108.73円を試す動きには持ち込んでいない。ただ、中国の新型肺炎の感染拡大懸念が根強く、投資家のリスクオフ姿勢が維持されており、109円近辺で上値が重い。

     ユーロドルはもみ合い。22時時点では1.1023ドルと20時時点(1.1028ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。予想比下振れの1月独Ifo企業景況感指数も手がかりに1.1015ドルまで下押したものの下値を広げる動きにはならず、その後は1.1020ドル台で動きが鈍っている。

     ユーロ円は小動き。22時時点では120.11円と20時時点(120.04円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。上値は重いものの、119.92円を安値に下げ渋ると、120円前半で小動き。

     オーストラリアは中国と貿易で関係が深いこともあり、新型肺炎の拡大が経済への影響が懸念され、豪ドルは軟調な動き。豪ドル/ドルは0.6766ドルまで下押し、豪ドル円は73.67円まで弱含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.73円 - 109.14円
    ユーロドル:1.1015ドル - 1.1038ドル
    ユーロ円:119.92円 - 120.40円

  • 2020年01月27日(月)21時18分
    【ディーラー発】豪ドル全面安(欧州午後)

    午後に入っても、引き続き豪ドルは弱含む展開に。豪ドルドルは0.6766付近まで、豪ドル円が73円67銭付近まで下値を切り下げ本日安値を更新したほか、ユーロ豪ドルは1.6289付近まで上昇するなど豪ドルは全面安の様相。そうした中、午前に強まったユーロ売りは一服。ユーロドルは1.1029付近まで、ユーロ円は120円12銭付近まで持ち直している。また、ドル円は米債利回りの低下幅拡大が嫌気されると、108円82銭付近まで下落し上値重く推移。21時18分現在、ドル円108.965-967、ユーロ円120.101-105、ユーロドル1.10219-222で推移している。

  • 2020年01月27日(月)20時33分
    ドル・円は108円83銭から109円14銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     27日のロンドン外為市場で、ドル・円は109円14銭まで上昇後、108円83銭まで下落した。利益確定とみられるドル買いが先行した後、欧州株全面安、米国先物大幅安を受けてリスク回避的な円買いが再燃した。

     ユーロ・ドルは1.1038ドルから1.1015ドルまで下落。独・1月IFO企業景況感指数が予想外に低下し、一時ユーロ売りになった。ユーロ・円は120円40銭まで上昇後、119円92銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.3062ドルから1.3105ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9719フランまで上昇後、0.9690フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・独・1月IFO企業景況感指数:95.9(予想:97.0、12月:96.3)
    ・英・12月銀行協会住宅ローン承認件数:46815件(予想:44000件、11月:44058件←43715件)

    [要人発言]
    ・バルニエEU首席交渉官
    「英国は年末に合意なきEU離脱の崖っぷちに立つリスクがある」

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  • 2020年01月27日(月)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円 重い

     27日の欧州外国為替市場でドル円は重い。20時時点では108.85円と17時時点(109.06円)と比べて21銭程度のドル安水準だった。109.14円まで買い戻しが入るも、窓埋め(24日安値109.17円)に失敗し、109円割れに押し戻された。中国の新型肺炎の感染拡大懸念が根強く、ダウ先物は450ドル超安、米10年債利回りは1.61%割れに低下幅を拡大し、ドル円は108.85円近辺に押し戻された。

     ユーロドルはじり安。20時時点では1.1028ドルと17時時点(1.1035ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準だった。1月独Ifo企業景況感指数が市場予想を下回る95.9となったことも嫌気され、一時1.1015ドルまで弱含んだ。

     ユーロ円は軟調。20時時点では120.04円と17時時点(120.34円)と比べて30銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の失速やユーロドルの下落に影響され、120.40円を頭に一転119.92円まで下落した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.73円 - 109.14円
    ユーロドル:1.1015ドル - 1.1038ドル
    ユーロ円:119.92円 - 120.40円

  • 2020年01月27日(月)19時23分
    ドル円108.92円前後、ダウ先物は400ドル超下落

     ドル円は108.92円前後で弱含み。ダウ先物は400ドル超の下落、米10年債利回りは1.61%台へ低下している。

  • 2020年01月27日(月)18時59分
    NY為替見通し=新型肺炎の拡大懸念と弾劾裁判へ警戒感からリスク回避地合い継続か

     本日のNY為替市場のドル円は、中国発の新型肺炎の感染拡大懸念とトランプ米大統領への弾劾裁判への警戒感から、リスク回避の地合いが継続することが予想される。
     ダウ先物は300ドル超の下落、米10年債利回りは1.61%台まで低下しており、ドル円は下値リスクに要警戒となる。
     SARSコロナウイルスの感染は、2002年11月16日の中国広東省の症例に始まり、32の地域と国にわたり8098人の症例が報告された後、2003年7月5日に世界保健機関(WHO)によって終息宣言が出された。当時は、ITバブル崩壊がドル円と株価下落の主要な要因だったが、ドル円は、2002年12月の高値125.73円から2003年5月の安値115.10円まで10.63円、約8%下落した。日経平均株価は、2002年12月の高値9320円から2003年4月の安値7603円まで1717円、約18%下落している。
     本日は12月米新築住宅販売件数(予想:前月比+1.5%/73.0万件)が発表されるが、米国の低金利を背景に米住宅市場は堅調となっており、11月の+1.3%、71.9万件からの改善が見込まれており、ネガティブサプライズに要警戒となる。
     明日からの米連邦公開市場委員会(FOMC)では、昨年パウエルFRB議長が保険的利下げの理由としていた米中貿易戦争を巡る不確実性は払拭されたものの、新型肺炎を巡る不確実性が台頭していることで、保険的利下げの再開を示唆する発言に要警戒となる。
     米上院での弾劾裁判は、証人喚問を巡る共和党と民主党の駆け引きが続いており、ボルトン前大統領補佐官が近く出版予定の著作で「トランプ米大統領がバイデン前副大統領と息子らへの調査がウクライナへの軍事支援の条件」と語ったと暴露する、との報道もあり要警戒か。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、日足一目均衡表・転換線の109.51円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、200日移動平均線の108.50円。

  • 2020年01月27日(月)18時40分
    ドル円 108.85円近辺に失速、ダウ先物が下げ幅拡大

     ダウ先物が350ドル超安まで下げ幅を拡大し、米10年債利回りが1.61%台まで低下幅を拡大した動きも嫌気され、ドル円は109.14円を頭に108.85円近辺まで失速した。また、予想比下振れの1月独Ifo企業景況感指数を手がかりに、ユーロドルは1.1015ドルまで下値を広げた。

  • 2020年01月27日(月)18時31分
    【速報】英・12月銀行協会住宅ローン承認件数は46815件

     日本時間27日午後6時30分に発表された英・12月銀行協会住宅ローン承認件数は、46815件となった。

    【経済指標】
    ・英・12月銀行協会住宅ローン承認件数:46815件(予想:44000件、11月:44058件←43715件)

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  • 2020年01月27日(月)18時20分
    【ディーラー発】ユーロ売り優勢(欧州午前)

    独・IFO企業景況感指数の予想比下振れを受けユーロ売りが優勢に。対ドルで1.1033付近から1.1016付近まで、対円で120円40銭付近から119円96銭付近まで値を落とした。また、豪ドルは中国で発生した新型肺炎の拡大が経済に波及する懸念が拡がるなか弱含む展開。対ドルで0.6776付近まで、対円で73円78銭付近まで下落している。一方、ドル円は109円13銭付近まで上昇したものの、伸び悩み上値が重い状況。18時20分現在、ドル円108.902-904、ユーロ円120.026-030、ユーロドル1.10212-215で推移している。

  • 2020年01月27日(月)18時18分
    ドル円108.87円前後までじり安、米10年債利回りが1.61%台へ低下

     ドル円は、米10年債利回りが1.61%台へ低下、ダウ先物が300ドル超下落していることで108.87円前後まで弱含み。

  • 2020年01月27日(月)18時05分
    ドル円108.96円前後、ユーロ円の下落で連れ安

     ドル円は、ユーロ円が予想を下回る1月独Ifo企業景況感指数を受けて120.05円前後まで下落したことに連れ安となり108.96円前後まで弱含み。ユーロドルは1.1017ドルまで弱含み。

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