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2020年01月29日(水)のFXニュース(5)

  • 2020年01月29日(水)18時09分
    ユーロドル、軟調 昨日安値を下抜けて1.0995ドルまで下押し

     ユーロドルは軟調。欧州勢の参入後に売りが強まり、昨日安値の1.0998ドルを下抜けて一時1.0995ドルまで値を下げた。なお、目先は昨年11月29日安値の1.0981ドルが下値の目処として意識されそうだ。

  • 2020年01月29日(水)18時03分
    【速報】ユーロ圏・12月マネーサプライは予想を下回り+5.0%

     日本時間29日午後6時に発表されたユーロ圏・12月マネーサプライは予想を下回り、前年比+5.0%なった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・12月マネーサプライM3:前年比+5.0%(予想:+5.5%、11月:+5.6%)

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  • 2020年01月29日(水)17時38分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、香港株の下げ幅拡大で

     29日の東京市場で、ドル・円は弱含み。朝方の取引で109円27銭まで強含んだが、その後失速。中国の新型コロナウイルスの感染被害に対する前日までの懸念はいったん収束し、ドルは下げ渋る場面もあった。ただ、夕方にかけて香港株の下げ幅拡大で、109円04銭まで値を下げた。

     ユーロ・円はじり安となり、120円42銭から120円01銭まで弱含んだ。ユーロ・ドルは1.1028ドルまで上昇後、1.1003ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円109円00-10銭、ユーロ・円120円00-10銭
    ・日経平均株価:始値23309.32円、高値23392.61円、安値23214.28円、終値23379.40円(前日比163.69円高)

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  • 2020年01月29日(水)17時26分
    ハンセン指数取引終了、2.82%安の27160.63(前日比-789.01)

    香港・ハンセン指数は、2.82%安の27160.63(前日比-789.01)で取引を終えた。
    17時24分現在、ドル円は109.15円付近。

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  • 2020年01月29日(水)17時11分
    ドル・円は弱含み、香港株の下げ幅拡大で

     29日の東京市場で、ドル・円は弱含み。朝方の取引で109円27銭まで強含んだが、その後失速。中国の新型コロナウィルスの感染被害に対する前日までの懸念はいったん収束し、ドルは下げ渋る場面もあった。ただ、夕方にかけて香港株の下げ幅拡大で、109円04銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円はじり安となり、120円42銭から120円01銭まで弱含んだ。
    ・ユーロ・ドルは1.1028ドルまで上昇後、1.1003ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円109円00-10銭、ユーロ・円120円00-10銭
    ・日経平均株価:始値23309.32円、高値23392.61円、安値23214.28円、終値23379.40円(前日比163.69円高)

    【要人発言】
    ・日銀金融政策決定会合における主な意見(1月20-21日開催分)
    「物価目標のモメンタムが損なわれる恐れは高まっておらず、現状の調節方針と資産買入れ方針を維持することが適当」

    【経済指標】
    ・豪・10-12月期消費者物価指数:前年比+1.8%(予想:+1.7%、7-9月期:+1.7%)
    ・英・1月全国住宅価格:前月比+0.5%(予想:+0.2%、12月:+0.1%)

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  • 2020年01月29日(水)17時07分
    豪S&P/ASX200指数は7031.52で取引終了

    1月29日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+37.07、7031.52で取引終了。

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  • 2020年01月29日(水)17時06分
    豪10年債利回りは上昇、1.012%近辺で推移

    1月29日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.060%の1.012%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2020年01月29日(水)17時06分
    豪ドルTWI=58.5(+0.1)

    豪準備銀行公表(1月29日)の豪ドルTWIは58.5となった。
    (前日末比+0.1)

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  • 2020年01月29日(水)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、弱含み

     29日午後の東京外国為替市場でドル円は弱含み。17時時点で109.09円と15時時点(109.13円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。アジア時間に上値の重さを確認したこともあり、欧州勢の参入後は売りが先行。米長期金利の低下も相場の重しとなり、一時109.04円と日通し安値をつけた。

     ユーロ円はさえない。17時時点では120.06円と15時時点(120.20円)と比べて14銭程度のユーロ安水準だった。ドル円や他のクロス円も弱含むなど、全般に円買いが進んだ流れに沿って120.01円まで売りに押された。

     ユーロドルもさえない。17時時点では1.1005ドルと15時時点(1.1015ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢が売りで参入すると、一時1.1003ドルまで本日安値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.04円 - 109.27円
    ユーロドル:1.1003ドル - 1.1028ドル
    ユーロ円:120.01円 - 120.42円

  • 2020年01月29日(水)16時54分
    ドル買いも散見し、ドル円は109.04円を安値に下げ渋る

     欧州タイムに入り、ドル円は一時109.04円まで下押したが、ドル買いの動きも散見し、109円割れを試さず109.08円近辺で下げ渋っている。
     米当局による利下げ思惑が後退していることもドルの支えとなり、ユーロドルは1.1003ドル、ポンドドルは1.3008ドル、NZドル/ドルは0.6526ドルまでドル高に振れている。

  • 2020年01月29日(水)16時14分
    小動きながらドル円・クロス円は下値模索に

     小動きながら円買いが優勢で、ドル円・クロス円は下値を模索する動きに。ドル円は109.04円まで安値を更新し、ユーロ円は120.04円、ポンド円は141.91円、NZドル円は71.22円、加ドル円は82.81円まで下押した。
     ダウ先物は上げ幅を縮小する動きで、時間外の米10年債利回りは1.63%台に低下した。

  • 2020年01月29日(水)16時09分
    ドル・円は伸び悩みか、米FRBの慎重姿勢堅持でドル買い抑制

    [今日の海外市場]

     29日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想したい。中国の新型コロナウイルスの感染拡大に対する懸念は一服し、やや円売りに振れる見通し。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)は先行きに慎重姿勢を崩さず、ドル買いを抑制しそうだ。

     報道によると、新型コロナウイルスの感染被害に関し、中国国内で死者は29日午前の時点で26人増加するなど広がりをみせている。ただ、中国政府の対応に期待が高まるなか、金融市場ではこの問題への懸念はいったん収束。前日のNY株式市場でダウなど主要3指数の反発を受け、本日アジア市場は日経平均株価が前日終値を100円超上回り、日本株高を好感した円売りが主要通貨をやや押し上げた。午前中に発表された豪消費者物価指数の底堅い内容で豪ドル・円が強含み、クロス円をけん引したこともドルの上昇を支援したようだ。

     この後の海外市場で、中国のウイルス被害への警戒が和らげば、安全通貨のドルや円、スイスフランの売りが先行しよう。一方、FRBは連邦公開市場委員会(FOMC)での討議を踏まえ政策金利を据え置く公算。足元の経済指標では製造業の弱さが目立つが、住宅関連は堅調を維持。今晩の会合後の声明では雇用情勢の安定など国内経済を前向きに評価しそうだ。ただ、新型ウイルスの感染状況や先行きへの影響などを考慮し、目先の金融政策の変更には否定的なトーンをにじませるだろう。パウエル議長の慎重な発言はドル買いを抑制しそうだ。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:00 ユーロ圏・12月マネーサプライM3(前年比予想:+5.5%、11月:+5.6%)
    ・22:30 米・12月卸売在庫速報値(前月比予想:+0.1%、11月:-0.1%)
    ・24:00 米・12月中古住宅販売成約指数(前月比予想:+0.5%、11月:+1.2%)
    ・04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)が声明発表(政策金利は1.50-1.75%に据え置き予想)
    ・04:30 パウエル米FRB議長会見
    ・06:45 NZ・12月貿易収支(予想:+1.00億NZドル、11月:-7.53億NZドル)

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  • 2020年01月29日(水)16時09分
    ドル円 109.10円近辺でこう着

     欧州タイムに入ってもドル円の動意は鈍く、109.10円近辺でこう着。109円台を維持し底堅さを示しているものの、中国の新型肺炎の感染拡大が上値を圧迫しているほか、NYタイムで米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表やパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の会見が控えていることも、模様眺めムードを強めている。
     ユーロも小動きが続くも、上値が重く、ユーロドルが1.1011ドル、ユーロ円が120.11円までわずかながら下値を広げた。

  • 2020年01月29日(水)15時20分
    豪ドル・円:74円台で戻り売り興味、対円レートは上げ渋る

    29日のアジア市場で豪ドル・円は伸び悩み。一時74円01銭まで買われたが、74円台では戻り売りの興味が確認されており、対円レートは上げ渋った。日経平均株価の反発を意識した豪ドル買いは限定的だった。ユーロ・円は120円16銭まで下落した。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:73円69銭−74円01銭

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  • 2020年01月29日(水)15時06分
    東京外国為替市場概況・15時 ユーロ円、小幅安

     29日午後の東京外国為替市場でユーロ円は小幅安。15時時点では120.20円と12時時点(120.28円)と比べて8銭程度のユーロ安水準だった。中東のアラブ首長国連邦(UAE)でも新型コロナウィルスの感染が確認されるなど、感染拡大が続くなかで一時120.18円と本日安値を付けた。もっとも、日経平均株価は堅調地合いを保っていることもあり、一段安の展開にもなっていない。

     ドル円は上値が重い。15時時点では109.13円と12時時点(109.18円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。新型ウイルスの脅威を警戒する声は多く、クロス円とともにやや弱含む展開となった。

     ユーロドルは15時時点では1.1015ドルと12時時点(1.1016ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.08円 - 109.27円
    ユーロドル:1.1011ドル - 1.1028ドル
    ユーロ円:120.18円 - 120.42円

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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