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2020年01月31日(金)のFXニュース(1)

  • 2020年01月31日(金)04時22分
    2019年の米国経済成長、トランプ就任以降最低の伸び、政府目標も下回る

     米商務省が発表した10-12月期国内総生産(GDP)速報値は前期比年率+2.1%と、予想通り7-9月期と同水準の成長を維持した。消費が冴えなかったが、居住住宅投資や貿易が相殺。居住住宅は+5.8%と、第3四半期の+4.6%を上回る伸びを記録しGDPに21ベーシスポイントプラスに寄与。2年ぶりのプラス寄与となった。住宅ローン金利の低下が奏功した。輸出は1.5%ポイント寄与と、個人消費支出の1.2%ポイント寄与を上回った。貿易は赤字が大幅に縮小したため、成長に148ベーシスポイント寄与した。政府の支出や住宅投資が拡大する一方で、企業の設備投資は3四半期連続で鈍化。

    10−12月期個人消費速報値は前期比+1.8%と、7-9月期+3.2%から鈍化し、予想+2.0%も下回り1−3月期以来の低い伸びにとどまった。可処分所得は+1.5%と、前四半期の+2.9%から鈍化。急激な消費の鈍化は賃金の伸びが鈍化したことや年末商戦の遅いスタートが影響した可能性が指摘されている。来週2月7日に米労働省が発表する1月雇用統計において、賃金動向に注目が集まる。

    米国経済の7割を占める消費の低迷は景気の先行見通しを悪化させた。米連邦準備制度理事会(FRB)も28日‐29日に開催した連邦公開市場委員会(FOMC)の声明の中で、消費の判断を前回の「強いペースで拡大」から「緩やかなペースで拡大」へ下方修正。パウエルFRB議長も会見で、12月終わりの消費のペース鈍化に言及している。

    10−12月期の消費の著しい鈍化は輸入の低迷に一致。純貿易の大きな寄与で、成長の強さが過剰に印象づけられた可能性には警戒感が強い。不安が残ると同時に、貯蓄率が7.8%から7.7%へ低下。最新の消費者信頼感指数の上昇から、消費の鈍化が一時的にとどまる可能性も指摘されている。今後は消費の鈍化が一時的にとどまるかどうか判断していく。

    2019年の成長は2.3%と、2018年の2.9%、2017年の2.4%の伸びを下回り、トランプ大統領就任以降、最低の伸びにとどまった。2019年のPCEは2.6%2018年の3%ペースを下回った。トランプ政権は目標にしていた3%成長がまだ達成できずにいる。このことはトランプ大統領が、FRBに利下げ圧力をかける理由となっている。

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  • 2020年01月31日(金)04時18分
    2019年の米国経済成長、トランプ就任以降最低の伸び、政府目標下割ったまま

     米商務省が発表した10-12月期国内総生産(GDP)速報値は前期比年率+2.1%と、予想通り7-9月期と同水準の成長を維持した。消費が冴えなかったが、居住住宅投資や貿易が相殺。居住住宅は+5.8%と、第3四半期の+4.6%を上回る伸びを記録しGDPに21ベーシスポイントプラスに寄与。2年ぶりのプラス寄与となった。住宅ローン金利の低下が奏功した。輸出は1.5%ポイント寄与と、個人消費支出の1.2%ポイント寄与を上回った。貿易は赤字が大幅に縮小したため、成長に148ベーシスポイント寄与した。政府の支出や住宅投資が拡大する一方で、企業の設備投資は3四半期連続で鈍化。

    10−12月期個人消費速報値は前期比+1.8%と、7-9月期+3.2%から鈍化し、予想+2.0%も下回り1−3月期以来の低い伸びにとどまった。可処分所得は+1.5%と、前四半期の+2.9%から鈍化。急激な消費の鈍化は賃金の伸びが鈍化したことや年末商戦の遅いスタートが影響した可能性が指摘されている。来週2月7日に米労働省が発表する1月雇用統計において、賃金動向に注目が集まる。

    米国経済の7割を占める消費の低迷は景気の先行見通しを悪化させた。米連邦準備制度理事会(FRB)も28日‐29日に開催した連邦公開市場委員会(FOMC)の声明の中で、消費の判断を前回の「強いペースで拡大」から「緩やかなペースで拡大」へ下方修正。パウエルFRB議長も会見で、12月終わりの消費のペース鈍化に言及している。

    10−12月期の消費の著しい鈍化は輸入の低迷に一致。純貿易の大きな寄与で、成長の強さが過剰に印象づけられた可能性には警戒感が強い。不安が残ると同時に、貯蓄率が7.8%から7.7%へ低下。最新の消費者信頼感指数の上昇から、消費の鈍化が一時的にとどまる可能性も指摘されている。今後は消費の鈍化が一時的にとどまるかどうか判断していく。

    2019年の成長は2.3%と、2018年の2.9%、2017年の2.4%の伸びを下回り、トランプ大統領就任以降、最低の伸びにとどまった。2019年のPCEは2.6%2018年の3%ペースを下回った。トランプ政権は目標にしていた3%成長がまだ達成できずにいる。このことはトランプ大統領が、FRBに利下げ圧力をかける理由となっている。

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  • 2020年01月31日(金)04時03分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、下落幅を拡大

     30日のニューヨーク外国為替市場で、ドル円は下落幅を拡大。4時時点では108.63円と2時時点(108.75円)と比べて12銭程度のドル安水準だった。
     中国を発生源とする新型肺炎に関して、米国で初めて人から人への感染が確認されたと伝わり、リスク回避で米10年債利回りは昨年10月9日以来の1.53%台まで低下。ドル円は108.58円まで下値を広げた。

     ユーロ円も軟調。4時時点では119.87円と2時時点(119.96円)と比べて9銭程度のユーロ安水準だった。リスク回避の円買いで、119.78円まで下落した。

     ユーロドルは小幅高。4時時点では1.1034ドルと2時時点(1.1031ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。対円でのドル安を手掛かりに、一時1.1038ドルまでユーロ高・ドル安推移。ただ、ユーロ円の下落もあって、上昇幅は限られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.58円 - 109.08円
    ユーロドル:1.1007ドル - 1.1038ドル
    ユーロ円:119.78円 - 120.12円

  • 2020年01月31日(金)03時03分
    NY外為:リスク回避加速、ダウ211ドル安、新型肺炎、米国で一段と拡大

    NY外為市場ではリスク回避の動きが一段と加速した。ドル・円は109円01銭から108円58銭まで下落し、8日来の安値を更新した。ユーロ・円は120円12銭から119円78銭まで下落し、11月25日来の安値を更新。

    米疾病対策センター(CDC)が、「米国で初の新型肺炎でのhuman to human transmission人から人へ感染を確認」と発表したため、世界経済の見通しが一段と悪化した。

    ダウ平均株価は下げ幅を再び拡大。一時200ドル超安となった。米10年債利回りは1.53%まで低下した。

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  • 2020年01月31日(金)02時45分
    ドル円は108.58円まで下落幅を広げる、米国での新型肺炎の感染拡大のニュース伝わる

     ドル円は108.58円まで下落幅を広げた。中国を発生源とする新型肺炎の感染拡大への懸念が広がるなか、米国で人から人への感染が確認されたのニュースが伝わり、嫌気された。

  • 2020年01月31日(金)02時44分
    CDC「米国で初の新型肺炎でのhuman to human transmission人から人へ感染を確認」

    米疾病対策センター(CDC)
    「米国で初の新型肺炎でのhuman to human transmission人から人へ感染を確認」

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  • 2020年01月31日(金)02時18分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ70ドル安、原油先物1.11ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 28664.43 -70.02 -0.24% 28733.43 28489.76   9  21
    *ナスダック   9234.76 -40.40 -0.44% 9275.14 9185.18 665 1691
    *S&P500     3260.80 -12.60 -0.38% 3265.72 3242.80 162 341
    *SOX指数     1839.31 -19.39 -1.04%  
    *225先物    22980 大証比 +10 +0.04%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.78  -0.24 -0.22%  109.01  108.65 
    *ユーロ・ドル  1.1031 +0.0021 +0.19%  1.1036  1.1011 
    *ユーロ・円   120.00  -0.02 -0.02%  120.12  119.89 
    *ドル指数     97.85  -0.14 -0.14%   98.07   97.81 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.39  -0.02        0.00   0.00 
    *10年債利回り   1.56  -0.02        0.00   0.00 
    *30年債利回り   2.03  -0.01        0.00   0.00 
    *日米金利差    1.62  -0.00   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     52.22 -1.11 -2.08%   53.20   51.92 
    *金先物      1585.60 +9.6 +0.61%   1590.10  1576.80 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7381.96 -101.61 -1.36% 7483.57 7357.62  26  74
    *独DAX    13157.12 -187.88 -1.41% 13262.18 13118.97   1  29
    *仏CAC40    5871.77 -83.12 -1.40% 5904.08 5846.45   0  39

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  • 2020年01月31日(金)02時03分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、軟調

     30日のニューヨーク外国為替市場で、ドル円は軟調。2時時点では108.75円と24時時点(108.90円)と比べて15銭程度のドル安水準だった。新型肺炎を懸念した地合いの弱さが継続している。
     ダウ平均が一時240ドル超下落したことによるリスク回避の円買いや、米10年債利回りが昨年10月9日以来の水準1.5411%まで低下したことを受けたドル売りが進行。ドル円は一時108.65円と8日以来、約3週間ぶりの安値まで下落幅を広げた。

     ユーロドルは底堅い。2時時点では1.1031ドルと24時時点(1.1026ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。米金利低下を背景としてドル軟化から、1.1036ドルまでユーロ高・ドル安となった。

     ユーロ円はさえず。2時時点では119.96円と24時時点(120.08円)と比べ12銭程度のユーロ安水準だった。限られたレンジでの動意ながら、株安によるリスク回避の円買いで一時119.89円と、NY入りにかけて下げ渋った119.90円をわずかながら割り込む場面があった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.65円 - 109.08円
    ユーロドル:1.1007ドル - 1.1036ドル
    ユーロ円:119.80円 - 120.12円

  • 2020年01月31日(金)01時21分
    NY外為:ドル・円3週間ぶり安値、米株再び下げ幅拡大、ダウ200ドル超安(訂正)

     NY外為市場ではリスク回避の動きが再び加速した。ドル・円は109円01銭から108円65銭まで下落し、3週間ぶり安値を更新。ユーロ・円は120円12銭から119円90銭まで反落した。

    ダウ平均株価は新型肺炎の感染急拡大への脅威に下落ペースを再び拡大。一時200ドル超安となった。米10年債利回りは1.54%まで低下。4カ月ぶりの低水準となった。

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  • 2020年01月31日(金)01時10分
    [通貨オプション] OP買いが再燃、リスク警戒感が強まる

     ドル・円オプション市場で変動率は上昇した。リスク警戒感を受けたオプション買いが再燃。

    リスクリバーサルでは円コールスプレッドが拡大。ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物5.08%⇒5.49%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物5.22%⇒5.52%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物5.50%⇒5.69%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物6.05%⇒6.20%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.24%⇒+1.39%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.40%⇒+1.52%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.52%⇒+1.62%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.76%⇒+1.8%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2020年01月31日(金)01時01分
    【ディーラー発】ポンド買い優勢(NY午前)

    英中銀は政策金利の据え置きを決定。マーケットはポンド買いで反応し、ポンドドルが1.3108付近まで、ポンド円が142円70銭付近まで続伸したほか、ユーロポンドは0.8411付近まで下値を拡大するなど対主要通貨でポンドが強含み。一方、ドル円は下落して始まったNYダウや米債利回りの低下が嫌気され、一時108円64銭付近まで売られ本日安値を更新。また、豪ドルも軟調、対ドルで0.6700付近まで、対円で72円82銭付近まで値を崩している。1時01分現在、ドル円108.668-670、ユーロ円119.901-905、ユーロドル1.10337-340で推移している。

  • 2020年01月31日(金)00時43分
    ドル円、戻り鈍い ダウ平均は180ドル超下落

     ドル円は戻りが鈍い展開。ダウ平均が一時180ドル超下落したことで円買い・ドル売りが再び優位に。0時40分過ぎに一時108.74円と日通し安値を付けた。

  • 2020年01月31日(金)00時39分
    NY外為:リスクオフ一服、米株下げ止まる

    NY外為市場ではリスク回避の動きが一段落した。米国株式相場は下げ幅を縮小。ドル・円は108円77銭から109円01銭まで上昇、ユーロ・円は119円91銭から120円12銭まで上昇した。

    158ドル安で始まったダウ平均株価は下げ幅を縮小。ダウ平均株価は87ドル安で推移した。米10年債利回りは1.59%から1.55%まで低下した。

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  • 2020年01月31日(金)00時22分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ25ドル安、原油先物0.75ドル安


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 28709.74 -24.71 -0.09% 28722.20 28576.38   6  24
    *ナスダック   9262.01 -13.15 -0.14% 9275.14 9210.47 757 1428
    *S&P500     3261.54 -11.86 -0.36% 3265.63 3250.66 158 344
    *SOX指数     1849.32  -9.38 -0.50%  
    *225先物    23010 大証比 +40 +0.17%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.95  -0.07 -0.06%  109.01  108.77 
    *ユーロ・ドル  1.1025 +0.0015 +0.14%  1.1032  1.1011 
    *ユーロ・円   120.11  +0.09 +0.07%  120.12  119.90 
    *ドル指数     97.92  -0.07 -0.07%   98.07   97.85 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.40  -0.01        0.00   0.00 
    *10年債利回り   1.57  -0.01        0.00   0.00 
    *30年債利回り   2.04  +0.00        0.00   0.00 
    *日米金利差    1.63  +0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     52.58 -0.75 -1.41%   53.20   51.92 
    *金先物      1582.60 +6.6 +0.42%   1588.00  1576.80 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7391.08 -92.49 -1.24% 7483.57 7367.09  26  73
    *独DAX    13204.70 -140.30 -1.05% 13262.18 13158.43   2  28
    *仏CAC40    5876.79 -78.10 -1.31% 5904.08 5852.06   0  40

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  • 2020年01月31日(金)00時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ユーロドル、伸び悩み

     30日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは伸び悩み。24時時点では1.1026ドルと22時時点(1.1023ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。米商務省が発表した10−12月期の米国内総生産(GDP)速報値は実質で前期比年率2.1%増と市場予想通りの結果となったが、同時に発表された個人消費とコアPCEが予想を下回ったためドル売りで反応し、一時1.1032ドルと日通し高値を付けた。ただ、米10年債利回りが低下幅を縮めたため、ドル売りの勢いは長続きしなかった。27日の高値1.1038ドルが目先レジスタンスとして意識された面もある。

     ドル円は下げ渋り。24時時点では108.90円と22時時点(108.78円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。22時前に一時108.77円と日通し安値を付けたものの、売り一巡後は徐々に下値を切り上げた。一時は150ドル超下落したダウ平均が12ドル安程度まで下げ幅を縮めるとドル円にも買い戻しが入り、一時109.01円付近まで値を戻した。

     ユーロ円も下げ渋り。24時時点では120.08円と22時時点(119.90円)と比べて18銭程度のユーロ高水準。22時前に一時119.90円付近まで売られたものの、日本時間夕刻に付けた日通し安値119.80円を下抜けることは出来なかった。ドル円につれた動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.77円 - 109.08円
    ユーロドル:1.1007ドル - 1.1032ドル
    ユーロ円:119.80円 - 120.12円

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