ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

志摩力男_グローバルFXトレード
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2020年06月09日(火)のFXニュース(2)

  • 2020年06月09日(火)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 毎月勤労統計-現金給与総額(4月) -1.0% 0.1%
    08:30 実質賃金総額(4月) -1.0% -0.3%
    08:50 マネーストック(5月)
    09:01 マンパワー雇用調査(6-9月)  24
    15:00 工作機械受注(5月)  -48.3

      新型コロナ感染症対応の金融支援特別オペ(日本銀行)


    <海外>
    15:00 独・貿易収支(4月)  174億ユーロ
    15:00 独・経常収支(4月)  244億ユーロ
    17:00 ブ・FIPE消費者物価指数(週次)(6月7日まで1カ月間)  -0.38%
    18:00 欧・ユーロ圏GDP確報値(1-3月) -3.2% -3.2%
    20:00 ブ・FGVインフレ率(IGP-M、1次プレビュー)(6月)  -0.32%
    23:00 米・JOLT求人件数(4月)  619.1万件
    23:00 米・卸売在庫(4月)  0.4%

      石油輸出国機構(OPEC)総会(テレビ会議)
      欧・欧財務相理事会(テレビ会議)
      米・連邦公開市場委員会(FOMC)(10日まで)


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

    Powered by フィスコ
  • 2020年06月09日(火)06時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・8日 ドル円、5日ぶり反落

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は5営業日ぶりに反落。終値は108.43円と前営業日NY終値(109.59円)と比べて1円16銭程度のドル安水準だった。「今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)でイールドカーブコントロールが議論される可能性」との一部報道を手掛かりにNY市場でも円高・ドル安が進んだ。米10年債利回りが0.8602%前後まで低下したことなども円買い・ドル売りを促し、前週末の安値109.05円を下抜けると一時108.24円まで下げ足を速めた。市場では「一目均衡表転換線が位置する108.47円や200日移動平均線108.43円などの重要なチャートポイントを割り込んだため売りが出やすい」との声が聞かれた。
     なお、全米経済研究所(NBER)はこの日、新型コロナウイルスのパンデミックや公衆衛生を守るための対応など、過去とは異なる要因が米景気の縮小をもたらしたと指摘。「前例のない規模で雇用や生産が落ち込み、それが経済全体に影響をもたらしている」として、米経済は景気後退期に入ったと認定した。

     ユーロドルはほぼ横ばい。終値は1.1294ドルと前営業日NY終値(1.1292ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。NY市場では円絡みの取引が中心となったため、相場は方向感が出なかった。なお、ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁は欧州議会で、「新型コロナのパンデミックを受けてECBが実施した刺激策はユーロ圏が直面しているリスクに相応」との見解を示したものの、相場の反応は限られた。

     ユーロ円は続落。終値は122.46円と前営業日NY終値(123.71円)と比べて1円25銭程度のユーロ安水準。前週末に約1年1カ月ぶりの高値を付けたあとだけに週明けNY市場では利益確定目的の売りが優勢となった。ドル円の下落につれた売りも出て一時122.23円と日通し安値を付けた。

     NZドル米ドルは一時0.6567米ドルと1月27日以来の高値を付けた。NZ政府はこの日、新型コロナの新規感染がなく、これまでの感染者も全て回復したとして、約3カ月半ぶりに患者数がゼロになったと発表。警戒度を最低水準の「レベル1」に引き下げ、国境を除き経済活動などに対する制限措置を全面的に解除した。これを好感する格好でNZドル買いが進んだ。

    本日の参考レンジ
    ドル円:108.24円 - 109.70円
    ユーロドル:1.1268ドル - 1.1320ドル
    ユーロ円:122.23円 - 124.12円

  • 2020年06月09日(火)05時45分
    大証ナイト終値23210円、通常取引終値比20円高

    大証ナイト終値23210円、通常取引終値比20円高

    Powered by フィスコ
  • 2020年06月09日(火)05時25分
    6月8日のNY為替・原油概況

     
     8日のニューヨーク外為市場でドル・円は109円40銭から108円24銭まで下落して引けた。

    米3年債入札が好調だったほか、全米経済研究所(NBER)が「米国経済は2月に景気後退入りした」と宣言し、米債利回り低下に伴うドル売りに拍車がかかった。

    ユーロ・ドルは1.1276ドルから1.1318ドルまで上昇して引けた。

    ユーロ・円は123円50銭から122円22銭まで下落。

    ポンド・ドルは1.2628ドルから1.2736ドルまで上昇した。

    ドル・スイスは0.9630フランから0.9556フランまで下落した。

     NY原油先物は反落。石油輸出国機構(OPEC)加盟国・非加盟国が協調減産の延長で合意したものの、価格の上昇に伴い米国、メキシコやリビアが生産増加に踏み切るとの懸念が上値を抑制した。

    [経済指標]
    ・特になし

    Powered by フィスコ
  • 2020年06月09日(火)04時25分
    FOMCは大規模緩和当面維持する方針変わらずか、5月雇用統計の改善も、マイナス金利見通しは後退

     米連邦準備制度理事会(FRB)は明日9日から10日に米連邦準備制度理事会(FRB)を開催する。FRBはこの会合で、異例な大規模緩和を据え置く見通し。5月雇用統計で非農業部門雇用者数が予想外の増加に転じ過去最大の伸びを記録したほか、失業率も上昇予想に反して低下するポジティブサプライズも、FRBな慎重な方針を1カ月の指標で翻すには十分ではない。

    ウイルス危機で4000万人が職を失った。失業率は低下しているものの依然2桁台。パウエルFRB議長が警戒しているウイルス感染の「第2波」のリスクも残るほか、経済活動が再開しても企業の業績が冴えず第2の雇用削減の可能性もある。

    ブルーンバーグが実施した調査によると、対象となった市場関係者の回答者のうちほぼ半数は次のFOMCの行動はイールドカーブコントロールだと見ていることがわかった。時期は9月会合で発表される可能性が強いと見ているようだ。また、FRBの政策の意向がより反映し易い短期物で導入する可能性が強いと見ている。

    全米経済研究所(NBER)は米国経済が2月に景気後退入りしたと正式に宣言した。2009年から始まった景気拡大は128カ月と、歴史的最長を記録したと声明で指摘。声明ではさらに、パンデミック、公衆衛生がもたらした結果で、今までのリセッションと違うとし、たとえ、今までの縮小に比べて短期に脱したとしても、全米で広範にわたる雇用や生産のかつてない規模の縮小を受けて、判断したと説明した。

    第1四半期の国内総生産(GDP)はマイナス5%成長となった。5月の雇用統計を受けて雇用の回復が警戒されていたより速く、V字型回復への期待も強まりつつある。金融機関は景気見通しを引き上げ。平均で第2四半期をマイナス29%(前回マイナス40%)、第3四半期はプラス成長に回復し+12%(前回+5%)へそれぞれ引き上げた。

    多くのエコノミストは景気後退が4−6月期には終了すると予想、ゴールドマンサックスのチーフエコノミストのハチアス氏は、戦後最悪のリセッションであると同時に、過去最短で終了すると予想している。ハチアス氏は、リセッションが6カ月以内に終了した例は1800年代半ば以降ないと指摘している。

    今後はどの程度速やかにリセッションを脱することができるかどうかが鍵となる。マイナス金利導入予想も後退しドルを支援すると見る。

    ■市場関係者調査:

    ●イールドカーブコントロール発表の時期
    6月FOMC:7%
    7月:14%
    9月:64%
    11月0%
    12月:14%

    ●対象とする期間
    2年物:50%
    5年物:36%
    10年物:7%
    30年物:7%

    ●成長やインフレのリスク
    上方:15%
    下方:78%
    均衡:7%

    ●FRBの緊急プログラム
    金融市場や経済支援で十分な規模:85%
    過剰:15%
    不十分:0

    ●成長見通し
    第2四半期:
    マイナス29%(前回マイナス40%)

    第3四半期
    +12%(前回+5%)

    Powered by フィスコ
  • 2020年06月09日(火)04時08分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、上値が重い

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は上値が重い。4時時点では108.32円と2時時点(108.28)と比べて4銭程度のドル高水準。2時過ぎに108.24円までじり安となり、その後も上値が重く安値水準での取引が続いている。ダウ平均は300ドル程度の上昇を維持しているが、株価の値動きに連れる地合いにはなっていない。

     ユーロドルは堅調。4時時点では1.1303ドルと2時時点(1.1291ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロドルは1.1300ドル近辺で堅調に推移している。オセアニア通貨や円に対してのドル売りがユーロにも影響した。
     なお豪ドル/ドルは0.7021ドルまで上昇し年初来高値を更新し、NZドル/ドルも1月27日以来の0.6563ドルまで上げ幅を拡大している。

     ユーロ円は小幅に買い戻し。4時時点では122.45円と2時時点(122.26円)と比べて19銭程度のユーロ高水準。122.23円までじり安となったユーロ円だが、小幅に買い戻しも入っている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.24円 - 109.70円
    ユーロドル:1.1268ドル - 1.1320ドル
    ユーロ円:122.23円 - 124.12円

  • 2020年06月09日(火)03時29分
    NY外為:ドル安、NBER、米国経済2月にリセッション入りと宣言

    NY外為市場では米債利回りに低下に伴いドルが軟調推移を継続した。ドル・円は朝方の高値109円40銭から108円24銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1268ドルから1.1319ドルまで上昇した。

    全米経済研究所(NBER)が米国の景気後退が2月に始まったと正式に宣言しドル売りにさらに拍車がかかった。声明では、2009年から128カ月継続した景気拡大は歴史的に最長だったと指摘した。

    米10年債利回りは0.87%と、米5月雇用統計発表前の水準で推移。ダウは309ドル高で推移した。

    Powered by フィスコ
  • 2020年06月09日(火)03時17分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ315ドル高、原油先物1.30ドル安


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27426.10 +315.12 +1.16% 27429.84 27232.48  20  10
    *ナスダック   9883.62 +69.54 +0.71% 9883.78 9780.61 1875 679
    *S&P500     3215.91 +21.98 +0.69% 3218.05 3196.00 363 142
    *SOX指数     1988.81 -14.95 -0.75%  
    *225先物    23120 大証比 -70 -0.30%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.33  -1.26 -1.15%  109.54  108.23 
    *ユーロ・ドル  1.1303 +0.0011 +0.10%  1.1319  1.1268 
    *ユーロ・円   122.45  -1.26 -1.02%  123.93  122.22 
    *ドル指数     96.71  -0.23 -0.24%   97.07   96.66 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.22  +0.01        0.00   0.00 
    *10年債利回り   0.87  -0.03        0.00   0.00 
    *30年債利回り   1.65  -0.02        0.00   0.00 
    *日米金利差    0.82  -0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     38.25  -1.30 -3.29%  40.44  37.98 
    *金先物      1702.40. +19.4 +1.15% 1706.00   1680.70 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    6472.59 -11.71 -0.18% 6511.84 6423.06  52  49
    *独DAX    12819.59 -28.09 -0.22% 12913.13 12670.95  12  17
    *仏CAC40    5175.52 -22.27 -0.43% 5213.67 5137.20  20  20

    Powered by フィスコ
  • 2020年06月09日(火)02時28分
    NY外為:ドル・円200DMA割れ、米3年債入札が好調で

    米財務省は440億ドル規模の3年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは0.28%。
    応札倍率は2.55倍で過去6回入札の2.43倍を上回り需要は強かった。各国中銀を含む間接ビッドは53.3%と、過去6回入札平均の50.43%を上回った。

    米10年債利回りは0.91%から0.86%まで低下。

    ドル・円は109円40銭から108円24銭まで下落し、重要な節目である200日移動平均水準108円43銭も割り込んだ。

    Powered by フィスコ
  • 2020年06月09日(火)02時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、下げ幅拡大

    【訂正;本文誤字を一部訂正します】

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は下げ幅拡大。2時時点では108.28円と24時時点(108.57円)と比べて29銭程度のドル安水準だった。ドル円は東京時間から上値が重かったが、米10年債利回りが0.86%台まで低下したこともあり、2時前には108.27円まで下げ幅を広げた。日足一目均衡表・転換線の108.47円、200日移動平均線の108.43円などのチャートポイントを割り込み上値が重い。

     ユーロドルはもみ合い。2時時点では1.1291ドルと24時時点(1.1300ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円の売りなどで上値が抑えられているものの、全体的にドルが弱いこともあり方向感がなく1.1290ドル近辺でのもみ合いが続いている。
     なお、NZドル/ドルはNZ国内での新型コロナウィルスの感染者がゼロになり、ソーシャルディスタンスを含めた規制も解除されることになったことを好感し、堅調に推移した。一時1月28日以来となる0.6549ドルまで上昇した。

     ユーロ円もじり安。2時時点では122.26円と24時時点(122.69円)と比べて43銭程度のユーロ安水準だった。ドル円に連れる値動きになり122.23円までじり安になった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.27円 - 109.70円
    ユーロドル:1.1268ドル - 1.1320ドル
    ユーロ円:122.23円 - 124.12円

  • 2020年06月09日(火)02時01分
    [通貨オプション]変動率急伸、値ごろ感やイベントリスク

     ドル・円オプション市場で変動率は急伸した。値ごろ感やFOMCを控えたイベントリスクを受けたオプション買いが加速。

    リスクリバーサルでは円コールスプレッドが拡大。ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物5.55%⇒6.21%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物5.81%⇒6.19%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物6.5%⇒6.78%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物6.63%⇒6.8%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.82%⇒+1.0%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.79%⇒+1.92%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+2.48%⇒+2.52%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+2.56%⇒+2.6%(08年10/27=+10.71%)

    Powered by フィスコ
  • 2020年06月09日(火)01時48分
    NBER 「米国の景気後退は2月に始まった」

    NBER
    「米国の景気後退は2月に始まった」

    Powered by フィスコ
  • 2020年06月09日(火)01時15分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ235ドル高、原油先物1.42ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27345.72 +234.74 +0.87% 27425.88 27232.48  17  13
    *ナスダック   9839.87 +25.79 +0.26% 9850.30 9780.61 1849 684
    *S&P500     3207.29 +13.36 +0.42% 3212.74 3196.00 357 145
    *SOX指数     1988.45 -15.31 -0.76%  
    *225先物    23070 大証比 -120 -0.52%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.44  -1.15 -1.05%  109.54  108.42 
    *ユーロ・ドル  1.1295 +0.0003 +0.03%  1.1319  1.1268 
    *ユーロ・円   122.49  -1.22 -0.99%  123.93  122.45 
    *ドル指数     96.75  -0.19 -0.20%   97.07   96.66 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.21  +0.00        0.00   0.00 
    *10年債利回り   0.87  -0.03        0.00   0.00 
    *30年債利回り   1.66  -0.01        0.00   0.00 
    *日米金利差    0.82  -0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     38.13  -1.42 -3.59%  40.44  37.98 
    *金先物      1695.60. +12.6 +0.75% 1701.50   1680.70 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    6472.59 -11.71 -0.18% 6511.84 6423.06  52  49
    *独DAX    12819.59 -28.09 -0.22% 12913.13 12670.95  12  17
    *仏CAC40    5175.52 -22.27 -0.43% 5213.67 5137.20  20  20

    Powered by フィスコ
  • 2020年06月09日(火)01時06分
    ドル円、一時108.40円まで下げ幅拡大

     ドル円は下げ幅を拡大。米10年債利回りが0.8668%前後まで低下したことなどが相場の重しとなり、一時108.40円と日通し安値を付けた。

  • 2020年06月09日(火)01時05分
    NY外為:ドル・円200DMA間近まで下落、米10年債利回りは5月雇用統計前の水準に低下

    NY外為市場でドル・円は109円40銭から108円47銭まで下落し、3日来の安値を更新した。重要な節目である200日移動平均水準の108円43銭を試す展開となった。この水準が保てれば上昇基調を維持。割り込むと再び下落基調に入る可能性もある。

    米3年債入札を控え、米10年債利回りは0.91%から0.86%まで低下。5月雇用統計発表前の水準まで戻した。

    Powered by フィスコ

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トルコリラスワップポイントランキング 人気FX会社ランキング キャンペーンおすすめ10
トルコリラスワップポイントランキング 人気FX会社ランキング キャンペーンおすすめ10
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム