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2020年07月09日(木)のFXニュース(5)

  • 2020年07月09日(木)19時26分
    ドル・円は底堅い、米長期金利は下げ渋り

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は底堅く推移し、107円30銭付近にやや値を上げた。欧州株式市場は高安まちまち、米株式先物もダウは弱含み、リスク選好ムードは後退しているもよう。一方で、米10年債利回りは低水準ながら下げ渋り、ドル・円の下げを抑制しているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円20銭から107円33銭、ユーロ・円は121円49銭から121円62銭、ユーロ・ドルは1.1319ドルから1.1345ドル。

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  • 2020年07月09日(木)18時19分
    東京為替概況:ドル・円は伸び悩み、アジア株高受けドル失速

     9日の東京市場でドル・円は伸び悩み。朝方の取引で107円18銭まで下落後、仲値にかけて国内勢の買いが強まり107円36銭まで値を上げた。ただ、上海総合指数などアジア株の堅調地合いが続き安全通貨のドルは売られ、円に対しても失速した。

    ・ユーロ・円は121円52銭から121円97銭まで値を上げた。
    ・ユーロ・ドルは1.1328ドルから1.1371ドルまで強含んだ。

    ・17時時点:ドル・円107円20-30銭、ユーロ・円121円50-60銭
    ・日経平均株価:始値22,442.30円、高値22,679.08円、安値22,434.38円、終値22,529.29円(前日比90.64円高)

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  • 2020年07月09日(木)18時14分
    ドル・円は変わらず、欧米株価指数は高安まちまち

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は107円20銭台と、アジア市場の終盤から変わらずの値動き。欧州株と米株式先物はともに高安まちまちとなり、方向感をつかみにくい。ただ、上海総合指数の続伸でリスク回避のムードは後退しているもよう。一方、ユーロ・ドルは軟調地合いが続き、ドルは下げづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円20銭から107円27銭、ユーロ・円は121円50銭から121円62銭、ユーロ・ドルは1.1327ドルから1.1345ドル。

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  • 2020年07月09日(木)17時23分
    ハンセン指数取引終了、0.31%高の26210.16(前日比+80.98)

    香港・ハンセン指数は、0.31%高の26210.16(前日比+80.98)で取引を終えた。
    17時21分現在、ドル円は107.22円付近。

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  • 2020年07月09日(木)17時17分
    ドル・円は伸び悩み、アジア株高受けドル失速

     9日の東京市場でドル・円は伸び悩み。朝方の取引で107円18銭まで下落後、仲値にかけて国内勢の買いが強まり107円36銭まで値を上げた。ただ、上海総合指数などアジア株の堅調地合いが続き安全通貨のドルは売られ、円に対しても失速した。

    ・ユーロ・円は121円52銭から121円97銭まで値を上げた。
    ・ユーロ・ドルは1.1328ドルから1.1371ドルまで強含んだ。

    ・17時時点:ドル・円107円20-30銭、ユーロ・円121円50-60銭
    ・日経平均株価:始値22,442.30円、高値22,679.08円、安値22,434.38円、終値22,529.29円(前日比90.64円高)

    【経済指標】
    ・日・6月マネーストックM3:前年比+5.9%(予想:+4.4%、5月:+4.1%)
    ・日・5月機械受注(船舶・電力を除く民需) :前月比+1.7%(予想:-5.0%、4月:-12.0%)
    ・中・6月消費者物価指数:前年比+2.5%(予想:+2.5%、5月:+2.4%)
    ・中・6月生産者物価指数:前年比-3.0%(予想:-3.2%、5月:-3.7%)
    ・独・5月貿易収支:+71億ユーロ(予想:+70億ユーロ、4月:+36億ユーロ)

    【要人発言】
    ・黒田日銀総裁
    「新型コロナウイルスの影響を注視し、必要があればちゅうちょなく追加緩和」
    「国内景気、内外のコロナの影響で極めて厳しい状態」
    「物価は当面マイナスで推移、景気改善でプラスに転じた後徐々に上昇率を高める」

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  • 2020年07月09日(木)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、さえない

     9日午後の東京外国為替市場でユーロドルはさえない。17時時点では1.1336ドルと15時時点(1.1364ドル)と比べて0.0028ドル程度のユーロ安水準だった。時間外のダウ先物が下げ幅を広げたこともあり、欧州勢の参入後はリスクオンの流れが一服。ユーロポンドなど一部ユーロクロスの下げにつれた面もあり、一時1.1325ドルと日通し安値をつけた。
     なお、ユーロポンドは0.8964ポンドと6月18日以来の安値までユーロ安・ポンド高が進行。スナク英財務相は「すべての個別の職を守ることはできない、失業率は上昇するだろう」などの見解を示したが、英政府が昨日に総額300億ポンドの景気支援策を発表したことが引き続き好感されており、全般にポンドは底堅く推移した。

     ユーロ円は弱含み。17時時点では121.58円と15時時点(121.90円)と比べて32銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下落につれた円買い・ユーロ売りが進み、一時は本日安値の121.52円に迫る水準まで失速する場面もあった。

     ドル円は小動き。17時時点では107.24円と15時時点(107.27円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。107.20円台を中心とするレンジ内推移が続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.18円 - 107.36円
    ユーロドル:1.1325ドル - 1.1371ドル
    ユーロ円:121.52円 - 121.97円

  • 2020年07月09日(木)16時44分
    豪S&P/ASX200指数は5955.50で取引終了

    7月9日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+35.20、5955.50で取引終了。

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  • 2020年07月09日(木)16時43分
    豪10年債利回りは上昇、0.897%近辺で推移

    7月9日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.027%の0.897%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2020年07月09日(木)16時43分
    豪ドルTWI=60.6(+0.2)

    豪準備銀行公表(7月9日)の豪ドルTWIは60.6となった。
    (前日末比+0.2)

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  • 2020年07月09日(木)16時39分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6140.94
     前日比:-15.22
     変化率:-0.25%

    フランス CAC40
     終値 :4991.01
     前日比:+9.88
     変化率:+0.20%

    ドイツ DAX
     終値 :12625.02
     前日比:+130.21
     変化率:+1.04%

    スペイン IBEX35
     終値 :7341.30
     前日比:+14.90
     変化率:+0.20%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :19896.18
     前日比:-3.35
     変化率:-0.02%

    アムステルダム AEX
     終値 :575.22
     前日比:+3.04
     変化率:+0.53%

    ストックホルム OMX
     終値 :1717.74
     前日比:+5.21
     変化率:+0.30%

    スイス SMI
     終値 :10205.93
     前日比:+27.52
     変化率:+0.27%

    ロシア RTS
     終値 :1243.65
     前日比:-1.89
     変化率:-0.15%

    イスタンブール・XU100
     終値 :119196.00
     前日比:+483.50
     変化率:+0.41%

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  • 2020年07月09日(木)16時38分
    ユーロドル、弱含み 1.1326ドルと本日安値更新

     ユーロドルは弱含み。時間外のダウ先物が下げ幅を広げていることもあり、欧州勢の参入後は売りが先行。一時1.1326ドルと本日安値を更新した。

  • 2020年07月09日(木)16時15分
    上海総合指数1.39%高の3450.594(前日比+47.154)で取引終了


    上海総合指数は、1.39%高の3450.594(前日比+47.154)で取引を終えた。
    16時14分現在、ドル円は107.23円付近。

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  • 2020年07月09日(木)15時49分
    ドル・円は下げ渋りか、ユーロ堅調もコロナ再拡大でドル売り後退

    [今日の海外市場]

     9日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。株高を背景としたユーロ買いの継続で、ドルに下押し圧力がかかりやすい見通し。ただ、米国内での新型コロナウイルスの感染が意識され、安全通貨のドルは売りが縮小しそうだ。

     前日の取引は具体的な材料が乏しいなか、ボスティック・アトランタ連銀総裁の発言が注目された。同総裁は「自信が損なわれた場合、回復は弱いものになる」との見方を継続し、連邦準備制度理事会(FRB)の緩和的な金融政策は維持されるとの見通しを示した。一方で、「失われた雇用のほとんどが年末までに回復する」との期待感を示し、株高・ドル安を支援している。本日アジア市場では日経平均株価や上海総合指数などアジア株の堅調地合いを受けリスク選好ムードで円は売られたが、安全通貨のドルも下げ対円ではもみ合いとなった。

     この後の海外市場でも、株高を背景に安全通貨のドルや円が売られる展開が続きそうだ。また、ユーロの値動きも注目される。欧州中銀(ECB)は6月の理事会でパンデミック緊急購入プログラム(PEPP)の規模を大幅に拡大したが、ラガルド総裁は直近のメディアとのインタビューで、「これまでのところ効果的」と発言。緩和的な政策方針を維持しつつ、一段の緩和への観測は弱まり、ユーロの上昇が引き続きドルを下押ししよう。一方で、米国内でのコロナ再流行は深刻化し、早期回復への期待後退で株価が失速すれば、ドルは売りづらいだろう。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:137.5万件、前回:142.7万件)
    ・23:00 米・5月卸売在庫改定値(前月比予想:-1.2%、速報値:-1.2%)
    ・01:00 ボスティック米アトランタ連銀総裁オンラインセミナー参加
    ・02:00 米財務省30年債入札

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  • 2020年07月09日(木)15時32分
    東京マーケットダイジェスト・9日 ユーロ高・株高

    (9日終値:15時時点)
    ドル円:1ドル=107.27円(前営業日NY終値比△0.01円)
    ユーロ円:1ユーロ=121.90円(△0.38円)
    ユーロドル:1ユーロ=1.1364ドル(△0.0034ドル)
    日経平均株価:22529.29円(前営業日比△90.64円)
    東証株価指数(TOPIX):1557.24(△0.01)
    債券先物9月物:152.10円(△0.07円)
    新発10年物国債利回り:0.015%(横ばい)
    ユーロ円TIBOR3カ月物:▲0.06500%(横ばい)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な国内経済指標)        <発表値>    <前回発表値>
    5月機械受注
    前月比                1.7%      ▲12.0%
    前年同月比             ▲16.3%      ▲17.7%
    6月マネーストックM2          7.2%       5.1%
    対外対内証券売買契約等の状況
    対外中長期債          5228億円の処分超 1962億円の取得超・改
    対内株式            770億円の処分超  4943億円の処分超・改

    ※改は改定値を表す。▲はマイナス。

    (各市場の動き)
    ・ユーロドルは強含み。日経平均株価の上昇などを支えにリスクオンの流れが強まり、昨日高値の1.1352ドルを上抜けると買いが加速。一時1.1371ドルまで値を上げた。

    ・ドル円はもみ合い。9時過ぎには昨日安値107.20円を割り込んで107.18円まで下落したものの、その後は仲値にかけての買いに支えられて107.36円まで切り返した。もっとも、買いの勢いも長続きはせず、総じて107.20円台を中心とするレンジ内推移となった。

    ・ユーロ円は強含み。ユーロドルの上昇や株高を支えにした買いが広がり、一時121.97円まで値を上げた。ただ、東京都での新たな新型コロナウイルスの感染者が224人と過去最多となったことが伝わり、日経平均が引けにかけて上げ幅を縮めたことから、その後は買いも一服した。

    ・日経平均株価は3営業日ぶりに反発。ソフトバンクや伊藤忠が買収を発表したファミマが大幅高となり、2銘柄で指数を120円ほど押し上げた。一時は240円超高まで上昇する場面も見られたが、東京都での新型コロナウイルス感染者が過去最多となったことが伝わり、引けにかけては徐々に上げ幅を縮小した。

    ・債券先物相場は3日続伸。昨日の米国債券相場が下落した流れを引き継いで売りが先行したものの、その後は徐々に下げ渋る展開に。5年物国債入札が「順調だった」と伝わると買い戻しが進み、プラス圏に浮上した。

  • 2020年07月09日(木)15時19分
    NZSX-50指数は11440.88で取引終了


    7月9日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比-266.39、11440.88で取引終了。

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