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2020年10月02日(金)のFXニュース(6)

  • 2020年10月02日(金)21時16分
    【まもなく】米・9月失業率の発表です(日本時間21:30)

     日本時間2日午後9時30分に米・9月失業率が発表されます。

    ・米・9月失業率
    ・予想:8.2%
    ・8月:8.4%

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  • 2020年10月02日(金)21時16分
    【まもなく】米・9月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間2日午後9時30分に米・9月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・9月非農業部門雇用者数
    ・予想:+87.2万人
    ・8月:+137.1万人

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  • 2020年10月02日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月2日(金)(日本時間)
    ・21:30 米・9月非農業部門雇用者数(予想:+86.8万人、8月:+137.1万人)
    ・21:30 米・9月失業率(予想:8.2%、8月:8.4%)
    ・21:30 米・9月平均時給(前年比予想:+4.8%、8月:+4.7%)
    ・22:00 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁オンライン討論会参加
    ・23:00 米・8月製造業受注(前月比予想:+0.9%、7月:+6.4%)
    ・23:00 米・8月耐久財受注改定値(前月比予想:+0.4%、速報値:+0.4%)
    ・23:00 米・9月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:79.0、速報値:
    78.9)
    ・02:00 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁講演

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  • 2020年10月02日(金)20時36分
    豪ドル・円:リスク回避の豪ドル売り強まり、一時75円割れ

    2日のアジア市場で豪ドル・円は上げ渋り。朝方に75円88銭まで買われたが、ユーロ買い・米ドル売りが縮小したことや、トランプ大統領夫妻が新型コロナウイルス検査で陽性反応が確認されたことから、リスク回避的な豪ドル売りが優勢となり、対円レートは74円93銭まで下落した。ただ、売り一巡後はやや値を戻しており、現時点では75円20銭台で推移している。ユーロ・円は伸び悩み。朝方に124円01銭まで買われたものの、リスク回避的なユーロ売り・円買いが次第に優勢となり、123円03銭まで下げる場面があった。

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  • 2020年10月02日(金)20時22分
    ドル・円は105円台を維持、ユーロ・ドルは下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は底堅く推移し、105円台を維持。ユーロ・ドルが1.17ドル付近に下げ、ドルの下値は堅い。欧州株安、米株式先物の軟調でリスクオフのドル買いとリスク回避の円買いに振れやすく、引き続きドル・円は狭いレンジ内での値動きのようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円06銭から105円24銭、ユーロ・円は123円10銭から123円41銭、ユーロ・ドルは1.1702ドルから1.1731ドル。

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  • 2020年10月02日(金)20時15分
    NY為替見通し=週末のトランプ・コロナ続報を警戒した調整フローに用心

     NYタイムは米雇用統計の発表予定だが、トランプ米大統領のコロナ感染に関するニュースに市場は神経質になっており、続報に対する為替の振れがより大きくなるとみる。続報がなくとも今後の動向への影響を懸念するムードが、取引を控えさせる理由になりうる。
     トランプ大統領の性格からすれば、懸念を払しょくしようとする強気な発言が出てくる可能性がある。ドル円は一時105円割れまで下振れ、足もとでは105円前半で推移しているが、下落幅をより縮小する展開にも留意したい。
     米雇用統計が強い結果となり、ドル円の反発を後押しする要因になることも考えられる。ただ雇用統計自体、強弱が市場へどのように影響するか判断が困難になっている材料。為替の動意を見通す難しさはある。
     週末にトランプ大統領のコロナ関連の続報が流れてくることが想定できるため、市場では手持ちのポジションを軽くする動きが活発化するかもしれない。手控え感が強まったところでまとまった調整のフローが入り、思わぬ荒っぽい動きにつながるリスクに用心したい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、9月30日高値105.80円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、9月22日安値104.41円。

  • 2020年10月02日(金)20時04分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、もみ合い

     2日の欧州外国為替市場でドル円はもみ合い。20時時点では105.18円と17時時点(105.17円)と比べ1銭程度のドル高水準だった。
     トランプ米大統領夫妻が新型コロナウィルス陽性との報道を受けた荒っぽい動きが落ち着き、米雇用統計の発表も控えるNYタイム待ちの様相となっている。

     ユーロドルは小幅に上下。20時時点では1.1713ドルと17時時点(1.1722ドル)と比べて0.0009ル程度のユーロ安水準だった。
     ポンドドルへの連れ高や、対ポンドのユーロ売りの影響から、1.1720ドル付近で強含みの推移となったり、下押したりと明確な方向感はなかった。

     ポンドは、欧州連合(EU)関係者の「次のEUサミット(15-16日)の前に英国とEUは更に通商協議を行う」との発言が伝わったことで一時買われた。ポンドドルは1.2954ドル、ユーロポンドは0.9044ポンドまでポンド高に。ポンド円も136.28円まで上昇した。
     ただ、欧州国間の協議は結論に至る直前まで報道内容に振らされることが多く、足もとではポンド買いは落ち着き、ポンドドルは1.2910ドル付近、ユーロポンドは0.9075ポンド前後、ポンド円は135.80円付近で動きを落ち着かせている。

     ユーロ円はさえず。20時時点で123.20円と、17時時点(123.29円)と比べて9銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの上下やポンド円の動きに影響され、基本的に安値もみ合いながらじり安傾向。ただ、下値を大きく広げてはいない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.94円 - 105.67円
    ユーロドル:1.1696ドル - 1.1749ドル
    ユーロ円:123.03円 - 124.01円

  • 2020年10月02日(金)19時21分
    ドル・円は下げ渋り、欧米株安でドル買いも

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一時105円付近に下げたが、その後は下げ渋る展開。欧州株式市場はほぼ全面安、米株式先物は大幅安で、リスク回避的な円買いに振れやすい地合いが続く。一方、欧米株安を受けドルはリスクオフの買いも観測され、対円で下げづらいようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円06銭から105円24銭、ユーロ・円は123円10銭から123円41銭、ユーロ・ドルは1.1708ドルから1.1731ドル。

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  • 2020年10月02日(金)18時30分
    ドル・円は戻りが鈍い、ポンドは上昇基調

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は105円20銭付近と、戻りが鈍い。主要通貨のなかではポンドの上昇基調が目立っており、ドルや円、ユーロに対して強含む。一方、ユーロへの買いは限定的で、ユーロ・ドルのさえない値動きにより、ル・円は下げ渋る展開のようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円13銭から105円24銭、ユーロ・円は123円17銭から123円41銭、ユーロ・ドルは1.1711ドルから1.1731ドル。

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  • 2020年10月02日(金)18時09分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、米大統領のコロナ「陽性」でドル売り

     2日の東京市場でドル・円は弱含み。米ホワイトハウス内での新型コロナウイルスまん延でリスクオフのドル買いが強まり、一時105円67銭まで上昇。ただ、トランプ大統領の感染を受けドルは下げに転じ、リスク回避の円買いも加わってドルは104円94銭まで下落。

    ・ユーロ・円は124円01銭から123円03銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1749ドルから1.1696ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円105円10-20銭、ユーロ・円123円30-40銭
    ・日経平均株価:始値23,294.80円、高値23,365.58円、安値22,951.41円、終値23,029.90円(前日比155.22円安)

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  • 2020年10月02日(金)18時01分
    【速報】ユーロ圏・9月消費者物価指数速報値は予想を下回り-0.3%

     日本時間2日午後6時に発表されたユーロ圏・9月消費者物価指数速報値は予想を下回り、前年比-0.3%となった。コア指数速報値は前年比+0.2%だった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・9月消費者物価指数速報値:前年比-0.3%(予想:-0.2%、8月:-0.2%)
    ・ユーロ圏・9月消費者物価コア指数速報値:前年比+0.2%(予想:+0.4%、7月:+0.4%)

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  • 2020年10月02日(金)17時46分
    【まもなく】ユーロ圏・9月消費者物価指数速報値の発表です(日本時間18:00)

     日本時間2日午後6時にユーロ圏・9月消費者物価指数速報値が発表されます。

    ・ユーロ圏・9月消費者物価指数速報値
    ・予想:前年比-0.2%
    ・8月:-0.2%

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  • 2020年10月02日(金)17時17分
    来週のスイスフラン「もみ合いか、スイス中銀は為替介入継続の可能性」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円はもみ合いか。スイス中央銀行はフラン高を抑制するための市場介入を継続するとみられており、投機的なフラン買い・円売りがただちに広がる可能性は低いとみられる。ただし、ユーロ高・米ドル安の相場展開となった場合、ユーロに連動するスイスフランの対円レートは下げ渋る可能性がある。
    ・経済指標・注目イベント
    ・8日:9月失業率(8月:3.4%)
    ・予想レンジ:113円50銭−115円50銭

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  • 2020年10月02日(金)17時17分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、雇用統計などの発表に注目」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。カナダ中央銀行の追加緩和観測が後退していることが、引き続きカナダドルの下支えになるとみられる。マックレム総裁が先月、「コロナ危機からの景気回復はこれまでのところ力強いが、今後の道のりは長く、回復ペースは鈍化し始める見込み」との見解を示すなか、8月貿易収支や9月雇用統計の発表が注目される。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・6日:8月貿易収支(7月:-24.5億加ドル)
    ・9日:9月雇用統計(8月:失業率10.2%、雇用数増減:+24.58万人)
    ・予想レンジ:78円50銭-80円50銭

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  • 2020年10月02日(金)17時15分
    来週の英ポンド「もみ合いか、マイナス金利導入観測は後退」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円はもみ合いか。英国内での新型コロナウイルスの感染再拡大で制限措置は強化されており、早期の景気回復への期待は後退。欧州連合(EU)との通商協議は引き続き難航が予想され、ポンド売り材料となる。ただ、英中央銀行のベイリー総裁は将来のマイナス金利導入に慎重姿勢を示していること、8月期国内総生産はプラス成長との見方が多いことから、リスク回避的なポンド売りがただちに強まる可能性は低いとみられる。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・9日:8月期国内総生産(7月:前月比+6.6%)
    ・9日:8月鉱工業生産(7月:前月比+5.2%)
    ・予想レンジ:134円00銭−137円00銭

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