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2020年11月06日(金)のFXニュース(4)

  • 2020年11月06日(金)12時42分
    日経平均後場寄り付き:前日比214.60円高の24319.88円

    日経平均株価指数後場は、前日比214.60円高の24319.88円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は11月6日12時40分現在、103.43円付近。

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  • 2020年11月06日(金)12時38分
    ドル・円:ドル・円は伸び悩み、ドル売り圧力継続

     6日午前の東京市場でドル・円は弱含み。米大統領選は市場のメーンシナリオであるバイデン民主党候補の勝利に近づき、リスク選好ムードが広がる。日経平均株価の一段高を手がかりにやや円売りに振れやすい一方、ドルはリスクオンの売りが続き下押しされているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円46銭から103円76銭、ユーロ・円は122円32銭から122円72銭、ユーロ・ドルは1.1796ドルから1.1846ドル。

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  • 2020年11月06日(金)12時37分
    上海総合指数0.71%安の3296.448(前日比-23.685)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.71%安の3296.448(前日比-23.685)で午前の取引を終えた。
    ドル円は103.47円付近。

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  • 2020年11月06日(金)12時29分
    ドル円、一時103.43円と昨日安値下抜け 全般ドル売りの流れが再開

     ドル円は弱含み。ドル安の調整が一巡し、再び全般ドル売り圧力が高まるとドル円は一時103.43円と昨日安値の103.44円を下抜けた。また、ユーロドルは1.1830ドル台、ポンドドルは1.3140ドル前後までドル安に傾いている。

  • 2020年11月06日(金)12時22分
    ドル・円は伸び悩み、ドル売り圧力継続

     6日午前の東京市場でドル・円は弱含み。米大統領選は市場のメーンシナリオであるバイデン民主党候補の勝利に近づき、リスク選好ムードが広がる。日経平均株価の一段高を手がかりにやや円売りに振れやすい一方、ドルはリスクオンの売りが続き下押しされているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円46銭から103円76銭、ユーロ・円は122円32銭から122円72銭、ユーロ・ドルは1.1796ドルから1.1846ドル。

    【経済指標】
    ・日・9月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比-0.9%(予想:-1.1%、8月:-1.3%)
    ・日・9月家計支出:前年比-10.2%(予想:-10.5%、8月:-6.9%)

    【要人発言】
    ・豪準備銀行(四半期金融政策報告)
    「一段の利下げは考えず、債券買入れに焦点」
    「GDP見通しは2021年6月までに+6%、22年6月までに+4%を見込む」
    「雇用増は向こう数カ月間抑制される見通し」
    「インフレが目標に戻るまで利上げは行わない」
    ・菅首相
    「為替の安定は極めて重要」

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  • 2020年11月06日(金)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、頭重い

     6日の東京外国為替市場でドル円は頭が重い。12時時点では103.53円とニューヨーク市場の終値(103.49円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。本邦実需勢の買いが観測され、一時は103.76円まで上げる場面があった。昨日のNY市場で数回頭を抑えられた103.80円台を前に一巡後は戻り売りに押されている。

     ユーロドルは下げ渋り。12時時点では1.1824ドルとニューヨーク市場の終値(1.1826ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。対円でのドル高により1.1796ドルまで下げたが、一巡後は1.1820ドル台まで下値を切り上げるなど押し目買いが散見されている。

     ユーロ円は12時時点では122.42円とニューヨーク市場の終値(122.39円)と比べて3銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルが下げたタイミングで122.29円まで下げ、その後はドル円が売られた影響から戻りは鈍い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.46円 - 103.76円
    ユーロドル:1.1796ドル - 1.1846ドル
    ユーロ円:122.29円 - 122.72円

  • 2020年11月06日(金)11時38分
    日経平均前場引け:前日比262.07円高の24367.35円

    日経平均株価指数は、前日比262.07円高の24367.35円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時35分現在、103.60円付近。

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  • 2020年11月06日(金)11時03分
    ドル円103.63円前後、菅首相が為替の安定性に言及

     ドル円は103.63円前後で推移。菅首相が「為替の水準や方向性について言及しないが、安定は極めて重要」と述べた。菅首相は、官房長官時代から、為替市場での円高への強い警戒心を示していた。安倍政権の下では、官邸主導で、2016年4月に円売り介入の準備が行われた、との話もあることで、今後の菅首相の為替関連の発言に要注目か。本邦通貨当局による円売り介入は、2011年11月4日のドル円が78円程度だった頃に実施されたのが最後となっている。

  • 2020年11月06日(金)11時00分
    ハンセン指数スタート0.21%高の25750.78(前日比+54.86)

    香港・ハンセン指数は、0.21%高の25750.78(前日比+54.86)でスタート。
    日経平均株価指数、10時55分現在は前日比238.26円高の24343.54円。
    東京外国為替市場、ドル・円は103.60円付近。

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  • 2020年11月06日(金)10時26分
    人民元対ドル基準値6.6290元

    人民元対ドル基準値6.6290元

    中国人民元対ドル基準値 6.6290元(前日 6.6895元)

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  • 2020年11月06日(金)10時13分
    ドルの買い戻しが継続、ユーロドルは1.18ドル割れ

     ドルの買い戻しが継続。ユーロドルは1.1796ドル、ポンドドルは1.3113ドル、豪ドル/ドルは0.7250ドルまで下押し、ドル円は103.76円まで上昇した。ダウ先物は100ドル超安水準で推移している。

  • 2020年11月06日(金)10時08分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円 じり高

     6日の東京外国為替市場でドル円はじり高。10時時点では103.68円とニューヨーク市場の終値(103.49円)と比べて19銭程度のドル高水準だった。昨日のドル安の反動で買いが先行し一時103.71円まで上昇した。103円半ばまで押し戻される場面もあったが、再び103.74円まで切り返した。トランプ米大統領は「合法的な票を集計すれば私はたやすく勝利する」と述べ、選挙をめぐる訴訟は最高裁まで行く可能性があると強調した。

     ユーロドルは小反落。10時時点では1.1805ドルとニューヨーク市場の終値(1.1826ドル)と比べて0.0021ドル程度のユーロ安水準だった。ドルの買い戻しが先行し、一時1.1800ドルまで下押した。ただ、ドル安の流れが続くとの見方も強く、下値は限られそうだ。

     ユーロ円は小じっかり。10時時点では122.40円とニューヨーク市場の終値(122.39円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。122.72円を頭に122円半ばで小幅の上下にとどまっている。小安く寄り付いた日経平均はプラス圏に浮上し、150円超高まで上げ幅を拡大した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.46円 - 103.74円
    ユーロドル:1.1800ドル - 1.1846ドル
    ユーロ円:122.36円 - 122.72円

  • 2020年11月06日(金)09時57分
    ドル円仲値、103.70円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が6日発表したドル円相場の仲値は103.70円となった。前営業日の104.29円から0.59銭程度の円高・ドル安水準となった。

  • 2020年11月06日(金)09時52分
    ドル・円:103円台半ばで推移、トランプ大統領演説に対する反応乏しい

     6日午前の東京市場でドル・円は103円50銭近辺で推移。日本時間午前8時30分頃から行われたトランプ米大統領の演説では、郵便投票についての問題点などが指摘されたが、市場で目立った反応は確認されなかった。ただ、米大統領選挙の勝敗がすみやかに確定される可能性は低いとの見方は変わっていないため、リスク選好的な円売りが抑制される状態はしばらく続く可能性がある。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円46銭から103円71銭、ユーロ・ドルは1.1809ドルから1.1846ドル、ユーロ・円は122円36銭から122円72銭。

    ■今後のポイント
    ・新型コロナウイルスのワクチン・有効治療薬の開発競争は加速する可能性
    ・米追加経済救済策成立は大統領選挙後となる可能性
    ・ウイルス感染拡大で欧米経済見通しは不透明

    NY原油先物(時間外取引):高値38.61ドル 安値38.34ドル 直近値38.44ドル

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  • 2020年11月06日(金)09時13分
    ドル・円は主に103円台で推移か、米大統領選の最終結果判明までは円売り抑制も

     5日のドル・円は、東京市場では104円54銭から104円22銭まで反落。欧米市場では、104円38銭から103円44銭まで下落し、103円50銭で取引終了。本日6日のドル・円は、主に103円台で推移か。米大統領選の最終結果が出るまでにある程度の時間がかかる可能性は否定できないため、リスク選好的な円売りは引き続き抑制される見込み。

     トランプ大統領の陣営は複数の州で集計の停止や再集計を要求している。専門家や識者の間からは、「トランプ大統領陣営による訴訟が最終的に選挙結果に影響する公算は小さい」との声が聞かれているが、法廷闘争に移行した場合、選挙結果の確定までにある程度の時間がかかることは避けられない。報道によると、ペンシルベニア州の高裁は5日までに、トランプ大統領の陣営がフィラデルフィアで行う集計作業の監視をさらに拡大することを認めたが、選挙結果を左右するかどうかは不明。

     市場参加者の間からは、「米大統領選の最終結果が判明するまで長い時間を要する場合、リスク選好的なドル買い・円売りが拡大する可能性は低い」との声が聞かれている。ドル・円は節目の104円を下回っており、新たなドル売り材料が提供された場合、年初来安値の101円19銭近辺までドル安・円高が進行するとの見方も出ている。

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2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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