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「トルコリラ/円」スワップポイント比較
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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2020年11月06日(金)のFXニュース(6)

  • 2020年11月06日(金)20時08分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、弱含み  

     6日の欧州外国為替市場でドル円は弱含み。20時時点では103.23円と17時時点(103.42円)と比べて19銭程度のドル安水準だった。米大統領選で開票が続いていたジョージ州では、急速に票差をつめたバイデン民主党候補がトランプ大統領を僅かながら逆転したと報じられた。このところ「バイデン優勢でドル売り」の構図となっており、ドル円は下値を試す展開に。東京時間につけた103.36円を下回り、20時過ぎには103.19円まで売られて約8カ月ぶりのドル安・円高水準を更新した。

     ユーロドルは堅調なまま。20時時点では1.1866ドルと17時時点(1.1840ドル)と比べて0.0026ドル程度のユーロ高水準だった。米大統領選で民主党候補のバイデン前副大統領が勝利に近づいたことを確かめながら、ユーロ買い・ドル売りが進んだ。昨日高値1.1860ドルを上回り、1.1875ドルまで上値を伸ばした。

     ユーロ円は伸び悩み。20時時点では122.49円と17時時点(122.45円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。17時30分過ぎに122.64円まで強含むも、その後はドル円に引きずられて上値を切り下げた。なお、欧州株や米株先物は下げ幅を広げた場面はあったが、ここ数日の調整の範囲を出ておらず、為替相場への影響は限定的だった。

     トルコリラは対円で12.08円、対ドルで8.5590リラまで過去最安値を更新した。一部のトルコメディアが昨日、アルバイラク財務相がリラ安を止める為替介入や政策金利引き上げに否定的な見解を示したと報じた。また米大統領選では、トルコに対して厳しい姿勢を取ると見られるバイデン候補の優勢が強まった。その他、外交や経済でトルコの懸念材料は多く、リラ売りの流れは継続している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.19円 - 103.76円
    ユーロドル:1.1796ドル - 1.1875ドル
    ユーロ円:122.22円 - 122.72円

  • 2020年11月06日(金)19時38分
    NY為替見通し=ドルの売り場探しは変わらずか、カナダ雇用統計にも注目

     本日のニューヨーク為替市場はここ数日で進んだドル安の反動には気をつけながらも、ドル円は104円をしっかりと割り込んできていることもあり、ドルの売り場探しは変わらないか。いずれにせよ、まずは10月米雇用統計を確認し、その後は米選挙の開票結果を眺めながらの取引となりそうだ。
     米雇用統計は、非農業部門雇用者数変化の市場予想は60.0万人増と前回9月分の66.1万人増から減少するものの、失業率の予想は7.7%と前回7.9%から改善の見込み。予想から大きく振れない限りは市場へのインパクトは限定的だと思われるが、相場全般にリスクオン地合いが強まった中、結果の下振れに対する反応は大きそうだ。
     米大統領選は、依然として民主党候補のバイデン前副大統領が優勢のもよう。1996年から共和党が勝利し続けてきたジョージア州でも急速にバイデン候補が追い上げ、わずかながら逆転したとも報じられた。ただ選挙結果の最終確定はまだ暫くかかり、トランプ大統領も簡単には結果を受け入れないとされる中で、米政治の混迷が深まる懸念は残る。

     なお、米雇用統計と同時刻にカナダの10月雇用統計も発表される。新規雇用者数変化の予想は10.0万人増と、前回37.82万人増から増加幅が縮小。失業率は前回9.0%から8.8%への改善が見込まれている。米国のような選挙の影響がない分だけ、指標結果に素直に反応しそうだ。

    想定レンジ上限
    ・ドル円の上値めどは9月21日安値104.00円。ドル/カナダドル(CAD)の上値めどは5日高値1.3178CAD。

    想定レンジ下限
    ・ドル円の目先の下値めどは3月12日安値103.09円。大台を割り込むようであれば同月10日安値102.02円を目指す展開か。ドル/カナダドルの下値めどは9月1日安値1.2994CAD。

  • 2020年11月06日(金)19時26分
    ドル・円は弱含み、ユーロ・ドルはじり高

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は弱含み、103円30銭台に値を下げた。欧州株の全面安や米株式先物のマイナス圏推移が続くものの、米大統領選でバイデン民主党候補の勝利を見込んだドル売りに振れている。ユーロ・ドルは利益確定売りに押されながらも、緩やかに上値を切り上げる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円36銭から103円55銭、ユーロ・円は122円40銭から122円63銭、ユーロ・ドルは1.1825ドルから1.1855ドル。

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  • 2020年11月06日(金)19時11分
    来週のスイスフラン「伸び悩みか、欧州におけるウイルス感染再拡大を警戒」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は伸び悩みか。市場関係者の間で2021年のユーロ圏経済の成長見通しを引き下げる動きが出ている。ユーロ圏諸国における新型コロナウイルスの感染再拡大が懸念されており、米ドル・円相場に大きな動きがない場合、ユーロ・ドルの相場動向に連動するスイスフランの対円レートは伸び悩む可能性がある。
    ・経済指標・注目イベント
    ・9日:10月失業率(9月:3.3%)
    ・予想レンジ:113円00銭−115円00銭

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  • 2020年11月06日(金)19時09分
    来週のカナダドル「もみ合いか、株価・原油価格の動向にらみながらの取引継続」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円はもみ合いか。米大統領選の決着が長引く状況が続く場合は、期待やリスク思惑による株式市場の振れに原油相場が連れることになり、引き続きカナダドルの動きにつながりやすい。カナダ関連の主要指標発表などがないなかでは、カナダ中央銀行のカナダ経済の先行きに対する慎重な見方を受けた追加緩和余地思惑から、カナダドルの買いづらさが意識される可能性も。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:78円00銭-80円50銭

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  • 2020年11月06日(金)19時08分
    来週の英ポンド「もみ合いか、EUとの通商協議進展への期待残る」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円はもみ合いか。米大統領選の開票作業が進むなか、英国と欧州連合(EU)との自由貿易協定(FTA)の協議は進展が期待されている。ただ、交渉は難航するリスクもあり、ポンドは買いづらい。英中央銀行はハト派寄りの金融政策を堅持する方針であり、リスク選好的なポンド買いは抑制される見込み。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    10日:ILO7-9月期失業率(6-8月期:4.5%)
    12日:9月鉱工業生産(8月:前月比+0.3%)
    12日:9月商品貿易収支(8月:-90.1億ポンド)

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  • 2020年11月06日(金)19時07分
    来週のNZドル「弱含みか、NZ準備銀行の金融政策会合に注目」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は弱含みか。NZ準備銀行(中央銀行)の金融政策決定会合が注目される。政策金利(0.25%)に関する市場予想は不明だが、据え置きとなる場合でも、最近の中銀幹部らの発言から声明で追加緩和に傾斜した姿勢が示される可能性が高く、NZドル売りになりやすい。米大統領選の決着が長引く状況が続く場合は、期待やリスク思惑による株式市場の振れからの影響が強まる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・11日:NZ準備銀行が政策金利発表(現行0.25%)
    ・予想レンジ:68円50銭-71円50銭

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  • 2020年11月06日(金)19時07分
    ドル円 弱含み、バイデン氏はジョージア州でリード

     米大統領選でジョージア州の開票が続くなか、バイデン民主党候補がトランプ大統領を逆転したことが伝わった。バイデン氏の優勢が強まるのを眺め、ドルは全般弱含み。ドル円は103.36円と本日東京時間につけた安値まで下押しした。ユーロドルも1.1856ドルまでドル安・ユーロ高に傾いている。

  • 2020年11月06日(金)19時06分
    来週の豪ドル「弱含みか、追加緩和余地への思惑が豪ドル売り圧力に」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は弱含みか。豪準備銀行(中央銀行)理事会では、政策金利や3年物国債利回り目標が引き下げられ、国債購入の拡大も決定。ロウ総裁は「マイナス金利突入の意欲はない」としつつも、「雇用創出のために中銀としてできる措置を講じたい」と表明しており、追加緩和余地への思惑が豪ドル売り圧力になる。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:73円50銭-75円50銭

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  • 2020年11月06日(金)19時04分
    来週のユーロ「弱含みか、ユーロ圏の景気減速懸念は強まる可能性」

    [ユーロ]

    「弱含みか、ウイルス感染再拡大の影響強まる」
     来週のユーロ・ドルは、弱含みか。欧州での新型コロナウイルスの感染再拡大に対応して、主要都市の制限措置の強化を嫌気したユーロ売りが増える見通し。経済指標ではユーロ圏鉱工業生産が材料視されよう。一方、米大統領選は最終結果の判明に時間を要するとみられ、不透明感を背景としたドル買いが続く。ただ、株高の際にはドル売りの場面もありそうだ。
    ・予想レンジ:1.1650ドル−1.1900ドル


    「弱含みか、ユーロ圏の景気減速懸念は強まる可能性」
     来週のユーロ・円は弱含みか。欧州諸国における新型コロナウイルスの感染再拡大が経済活動に与える影響は小さくないことから、ユーロ圏の景気減速懸念が強まる見通し。11月独ZEW期待指数や9月ユーロ圏鉱工業生産が市場予想を下回った場合、リスク回避的なユーロ売りが強まる可能性がある。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・12日:9月ユーロ圏鉱工業生産(8月:前月比+0.7%)
    ・13日:7-9月期域内総生産改定値(速報値:前年比-4.3%)
    ・予想レンジ:120円00銭−124円00銭

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  • 2020年11月06日(金)18時52分
    来週のドル・円「もみ合いか、米大統領選の行方などを注視へ」

    [ドル・円]

     来週のドル・円はもみ合いか。11月3日に行われた大統領選と議会選は当初、民主党候補のバイデン氏の勝利と上下両院での過半数議席の獲得が見込まれていたが、共和党のトランプ氏が善戦し、いくつかの激戦州で勝利を収めた。その後はバイデン候補のリードが広がり、このまま逃げ切る可能性が高まっている。ただし、郵便投票のトラブルにより開票作業が難航し、法廷闘争にもつれ込む事態も想定される。また、両陣営が票決内容を認めないケースや両候補の支持者どうしによる暴力行為といった治安の悪化も警戒され、安全逃避的なドル買いが再び強まる可能性は残されている。

     議会選に関しては、民主党の上下両院支配は困難とみられており、バイデン候補が大統領選で勝利しても議会運営は容易ではないとみられている。そのため、米長期金利は伸び悩んでおり、追加経済対策など政策運営への期待は後退しつつある。

     なお、米連邦準備制度理事会(FRB)は4-5日に開催した連邦公開市場委員会(FOMC)で、緩和的な金融政策を維持する方針を強調しており、米国金利の先安観は消えていない。米国株式市場はこの発表を好感したが、株高を意識してリスク選好的なドル買い・円売りが広がるとは限らない。

    【米・10月消費者物価指数(CPI)】(12日発表予定)
     12日発表の10月消費者物価指数(CPI)は前年比+1.3%と前月実績の同比+1.4%をやや下回る見込み。消費者物価コア指数は同+1.7%と予想されており、インフレ率は9月実績と同水準となる見込み。ただ、FRBはハト派姿勢堅持の方針で市場予想と一致してもドルの押し上げ要因にはなりにくい。

    【米・11月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値】(13日発表予定)
     13日発表の米11月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は82.0と、10月実績の81.8を小幅に上回る見通し。新型ウイルスによる景気減速への懸念が広がるものの、個人消費の改善が続けば株高・ドル売りを誘発しよう。

    ・予想レンジ:102円00銭−105円00銭

    ・11月9-13日週に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(日)9月経常収支 10日(火)午前8時50分発表予定
    ・予想は、+1兆9776億円
     参考となる8月実績は+2兆1028億円。訪日外国人客数が激減しており、サービス収支の赤字幅は拡大した。第1次所得収支は+2兆2487億円と、前年同月比でやや減少したが、高い黒字水準を維持している。9月については訪日外国人客数が前年比で激減することから、サービス収支の赤字が続く見込み。第1次所得収支は9月も2兆程度の黒字となる可能性があることから、経常黒字額は8月実績をやや下回る水準となる見込み。

    ○(欧)9月ユーロ圏鉱工業生産 12日(木)午後7時発表予定
    ・8月実績は、前月比+0.9%
     参考なる8月実績は前月比+0.7%。資本財の生産は前月比1%超の減少。耐久消費財の生産の伸びが寄与した。9月については資本財の生産がやや増加する見込みだが、耐久消費財の生産増は期待されていないため、小幅な伸びにとどまる可能性がある。

    ○(欧)7-9月期ユーロ圏域内総生産改定値 13日(金)午後7時発表予定
    ・速報値は、前年比-4.3%
     参考となる速報値は前年比-4.3%。7-9月期は生産工場の操業再開の動きが広がったことなど、経済活動の段階的な拡大によって4-6月期の大幅な落ち込みから回復した。改定値については、上方修正される項目は少ないことから、速報値の成長率と小幅な差にとどまる見込み。外需の伸びは当面期待できない。

    ○(米)11月ミシガン大学消費者信頼感指数 13日(金)日本時間14日午前0時発表予定
    ・予想は、82.0
     参考となる10月確報値は81.8で速報値81.2から上方修正された。11月については、雇用の伸びは鈍化しつつあること、新型コロナウイルスの感染再拡大に対する懸念は消えていないことから、顕著な改善は期待できない。米大統領選を巡る不透明感や国内政治不安は消え去っていないことも信頼感指数の大幅な上昇を抑える要因となりそうだ。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・9日(月):(独)9月経常収支
    ・10日(火):(中)10月消費者物価指数、(英)7-9月期ILO失業率、(独)11月ZEW景気期待指数
    ・11日(水):(NZ)NZ準備銀行政策金利発表
    ・12日(木):(英)7-9月期国内総生産、(英)9月鉱工業生産、(英)9月商品貿易収支、(米)10月消費者物価指数
    ・13日(金):(欧)9月ユーロ圏貿易収支、(米)10月生産者物価指数

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  • 2020年11月06日(金)18時16分
    ドル・円は103円半ば、ユーロ・ドルはじり高

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は103円50銭付近でのもみ合い。欧州株式市場は主要指数が総じて弱含み、米株式先物も軟調地合いが続く。ただ、米大統領選でバイデン民主党候補の勝利が見込まれることから、ユーロ・ドルはリスクオンのドル売りでじり高。一方、クロス円は底堅く、ドルをサポートする。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円41銭から103円55銭、ユーロ・円は122円43銭から122円63銭、ユーロ・ドルは1.1832ドルから1.1853ドル。

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  • 2020年11月06日(金)18時03分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、リスクオンのドル売り継続

     6日の東京市場でドル・円は弱含み。割安感から国内勢の買いが強まり、一時103円76銭まで上昇。その後は米大統領選でバイデン民主党候補の勝利が近づき、リスクオンのドル売りが再開。ドルは日本株高で下げ渋る場面もあったが、午後に103円36銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は122円72銭から122円22銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1846ドルから1.1796ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円103円40-50銭、ユーロ・円122円40-50銭
    ・日経平均株価:始値24,076.22円、高値24,389.00円、安値24,039.16円、終値24,325.23円(前日比219.95円高)

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  • 2020年11月06日(金)17時16分
    ハンセン指数取引終了、0.07%高の25712.97(前日比+17.05)

    香港・ハンセン指数は、0.07%高の25712.97(前日比+17.05)で取引を終えた。
    17時15分現在、ドル円は103.54円付近。

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  • 2020年11月06日(金)17時11分
    ドル・円は弱含み、リスクオンのドル売り継続

     6日の東京市場でドル・円は弱含み。割安感から国内勢の買いが強まり、一時103円76銭まで上昇。その後は米大統領選でバイデン民主党候補の勝利が近づき、リスクオンのドル売りが再開。ドルは日本株高で下げ渋る場面もあったが、午後に103円36銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は122円72銭から122円22銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1846ドルから1.1796ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円103円40-50銭、ユーロ・円122円40-50銭
    ・日経平均株価:始値24,076.22円、高値24,389.00円、安値24,039.16円、終値24,325.23円(前日比219.95円高)

    【経済指標】
    ・日・9月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比-0.9%(予想:-1.1%、8月:-1.3%)
    ・日・9月家計支出:前年比-10.2%(予想:-10.5%、8月:-6.9%)
    ・独・9月鉱工業生産:前月比+2.7%(予想:+2.5%、8月:-0.2%)

    【要人発言】
    ・豪準備銀行(四半期金融政策報告)
    「一段の利下げは考えず、債券買入れに焦点」
    「GDP見通しは2021年6月までに+6%、22年6月までに+4%を見込む」
    「雇用増は向こう数カ月間抑制される見通し」
    「インフレが目標に戻るまで利上げは行わない」
    ・独Ifo経済研究所
    「ドイツ産業の生産予測、今後数か月間は弱まる」
    ・加藤官房長官
    「(日本株高受け)経済は持ち直しの動き」

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