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田向宏行
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2020年11月05日(木)のFXニュース(6)

  • 2020年11月05日(木)23時55分
    ダウ495ドル高

    ダウ495ドル高

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  • 2020年11月05日(木)23時14分
    【市場反応】米先週分新規失業保険申請件数/7-9月期非農業部門労働生産性速報値、ドル軟調

    [欧米市場の為替相場動向]

    労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数は前週比7000件減の75.1万件と前回75.8万件から減少しパンデミックにより経済が封鎖した3月中旬以来で最小となったものの、予想73.5万件を上回った。失業保険継続受給者数は728.5万人。やはり前回782.3万人から減少したものの予想720.0万人を上回った。

    米7-9月期非農業部門労働生産性速報値は前期比年率+4.9%。4-6月期+10.1%に続き2四半期連続のプラス回復となったものの、予想を下回った。

    冴えない結果を受けてドルは続落。ドル・円は103円70銭と3月来の安値圏でもみ合いとなった。ユーロ・ドルは1.1840ドルで高止まりとなった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:75.1万件(予想:73.5万件、前回:75.8万件←75.1万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:728.5万人(予想:720.0万人、前回:782.3万人←775.6万人)
    ・米・7-9月期非農業部門労働生産性速報値:前期比年率+4.9%(予想:+5.6%、4-6
    月期:+10.1%)

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  • 2020年11月05日(木)22時38分
    ドル・円、103.61円⇒103.72円、先週分新規失業保険申請件数は予想上回る

    ドル・円、103.61円⇒103.72円、先週分新規失業保険申請件数は予想上回る

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  • 2020年11月05日(木)22時35分
    【速報】米・7-9月期非農業部門労働生産性速報値は予想を下回り+4.9%

     日本時間5日午後10時30分に発表された米・7-9月期非農業部門労働生産性速報
    値は予想を下回り、前期比年率+4.9%となった。

    【経済指標】
    ・米・7-9月期非農業部門労働生産性速報値:前期比年率+4.9%(予想:+5.6%、4-6
    月期:+10.1%)

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  • 2020年11月05日(木)22時33分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想を上回り75.1万件

     日本時間5日午後10時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予
    想を上回り、75.1万件となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:75.1万件(予想:73.5万件、前回:75.8万件←75.1万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:728.5万人(予想:720.0万人、前回:782.3万人←775.6万人)

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  • 2020年11月05日(木)22時15分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間5日午後10時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:73.5万件
    ・前回:75.1万件

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  • 2020年11月05日(木)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    11月5日(木)(日本時間)
    ・22:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:73.5万件、前回:75.1万
    件)
    ・22:30 米・7-9月期非農業部門労働生産性速報値(前期比年率予想:+5.6%、
    4-6月期:+10.1%)
    ・04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は0.00-0.25%に据え
    置き予想)
    ・04:30 パウエル米FRB議長会見

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  • 2020年11月05日(木)22時09分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、軟調

     5日の欧州外国為替市場でドル円は軟調。22時時点では103.80円と20時時点(104.10円)と比べて30銭程度のドル安水準だった。20時過ぎには104.38円まで反発する場面もあったが、欧州序盤からのドル売りの流れは継続。NY勢が参入するにつれて下落圧力が強まり、再び104円を割り込むと下げ足を速めた。22時過ぎには103.66円まで下値を広げ、3月12日以来の安値を更新している。

     ユーロドルは堅調なまま。22時時点では1.1844ドルと20時時点(1.1811ドル)と比べて0.0033ドル程度のユーロ高水準だった。ダウ先物は400ドル超高と買いの勢いは衰えず、それに伴い為替市場ではリスクオンのドル売りが進んだ。ユーロドルは1.1847ドル、ポンドドルが1.3096ドル、ドル/スイスフランは0.9051フランまでドル安・欧州通貨高に傾いた。

     ユーロ円は買いが一服。22時時点では122.96円と20時時点(122.95円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。ドル円が反発した場面では123.18円まで日通し高値を更新。ただその後は、10月28日高値123.19円が目先の抵抗水準として意識され、軟調なドル円にも引きずられて122.80円台まで上値を切り下げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.66円 - 104.54円
    ユーロドル:1.1711ドル - 1.1847ドル
    ユーロ円:122.21円 - 123.18円

  • 2020年11月05日(木)21時57分
    ドル円 103.75円まで弱含み、NY勢参入後下げ幅拡大

     ドルは下げ幅を拡大し対円で103.75円、対ユーロで1.1847ドル、対ポンドで1.3096ドルまでドル安が進んでいる。
     欧州株式市場、米株指数先物は堅調地合いを維持しているが、NY勢の本格参入後にドル売りに勢いがついている。

  • 2020年11月05日(木)21時45分
    ドル円 再び104円割れ、ドル売りの流れが継続

     ドル円は上値重いまま再び104円を割り込み、103.85円まで下値を広げた。ドル売りの流れは継続され、ユーロドルは1.1837ドル、ポンドドルが1.3091ドルまで欧州通貨高・ドル安に振れている。

  • 2020年11月05日(木)20時21分
    ドル・円は一時103円台、ドル売り継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一時104円を割り込み、103円94銭まで値を下げた。ユーロ・ドルが1.18ドル台を明確に上抜け、ドルを下押し。その後もドル売り基調は続くが、欧州株の強含みや米株式先物の一段高で、リスク選好的な円売りがドルをサポートする。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円94銭から104円38銭、ユーロ・円は122円47銭から123円07銭、ユーロ・ドルは1.1740ドルから1.1812ドル。

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  • 2020年11月05日(木)20時17分
    ユーロ円 123.18円まで上昇、ドル円も104円前半まで反発

     ドル円は一時3月以来となる103.96円まで下がったが、ダウ先物が400ドルを超す上昇を見せていることもあり、リスクオンのドル売りだけでなく円売りも入り104.30円台まですぐに反発している。ドル円の反発に連れてクロス円も買われ、ユーロ円は123.18円、ポンド円は136.31円、豪ドル円は75.26円まで上昇した。

  • 2020年11月05日(木)20時08分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル 堅調

     5日欧州外国為替市場でユーロドルは堅調。20時時点では1.1811ドルと17時時点(1.1744ドル)と比べて0.0067ドル程度のユーロ高水準だった。底堅い欧州株や上昇幅を広げた米株先物を眺めながら、リスクオンのドル売りが継続。昨日高値1.1770ドルを超えるとユーロ買い・ドル売りが加速し、1.1812ドルまで上値を伸ばした。欧州連合(EU)経済見通しで、ユーロ圏成長予測が従来の+6.1%から+4.2%に引き下げられたことが発表されたが、市場の反応は限定的だった。
     また、ポンドドルも1.3075ドルまでポンド高・ドル安が進んだ。英中銀高官の追加緩和を示唆する発言も伝わったが、ポンドの下値は堅いままだった。

     ドル円は弱含み。20時時点では104.10円と17時時点(104.31円)と比べて21銭程度のドル安水準だった。全般ドル安が進む流れに沿って下値を試す展開に。9月21日安値104.00円を割り込み、3月12日以来の安値となる103.96円まで下押しした。もっとも103円台は一瞬で終わり、直ぐに104円台を回復している。

     ユーロ円は買いが優勢。20時時点では122.95円と17時時点(122.51円)と比べて44銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルにつられる形で昨日高値に並ぶ123.07円までユーロ買い・円売りが進行した。ただその後は弱含むドル円に引きずられ、122.80円台まで上値を切り下げる場面もあった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.96円 - 104.54円
    ユーロドル:1.1711ドル - 1.1812ドル
    ユーロ円:122.21円 - 123.07円

  • 2020年11月05日(木)19時52分
    NY為替見通し=ネバダをはじめ米大統領選の集計に注目、FOMCは動意薄か

     本日のNY時間は、接戦を繰り広げている米大統領選の激戦州の結果が判明してくることで、その結果次第で再び神経質な動きになりそうだ。
     特に注目されているのが、バイデン氏がリードをしているアリゾナ州とネバダ州の2州。この2州を獲得すると、バイデン氏は過半数の270に達する。ネバダ州は現地時間の9時になるまで開票結果の更新をしないとすでに発表されている。逆に言えば9時になると急遽集計率が急伸して勝敗が確定する可能性も出てきそうだ。
     上記2州以外ではジョージア州も徐々にバイデン氏がトランプ氏に差を縮めている。縮小要因はジョージア州アトランタのように民主党の地盤が強い地区(都心)の開票がまだ残っているからだ。
     現時点ではバイデン氏が大統領、上院は共和党、下院は民主党が優勢となっている。このままの結果となった場合は、大きなサプライズはないだろうが、もしトランプ大統領が逆転し再選が決まった場合などは、市場は大きく動く可能性がありそうだ。
     現時点での状勢では、大統領と上院のねじれがあるにもかかわらず、リスクオン(株買い・ドル売り)に傾いている。しかし、実際にバイデン氏が大統領職に就任した場合に、職務遂行には「ねじれ」が大きく影響を及ぼすのではないか。今後の政策運営の滞りなど、ネガティブな要素を無視し続けるのは難しいだろう。

     本日の経済指標では、前週分の米新規失業保険申請件数と失業保険継続受給者数、7−9月期米非農業部門労働生産性・速報値、7−9月期米単位労働コスト・速報値などが発表される。ただ、新規失業保険申請件数含めここ最近は上記の経済指標での市場の反応は鈍い。
     また、米連邦公開市場委員会(FOMC)終了後に政策金利が発表され、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の定例会見も予定されている。市場では0.00−0.25%で据え置き予想となっていることや、大統領選の結果に注目が集まっていることで無風に通過する可能性が高そうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、日足一目均衡表・基準線105.07円。
    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、9月21日の安値104.00円。

  • 2020年11月05日(木)19時46分
    ドル円 104.16円までじり安、株上昇によるリスクオンのドル売り継続

     ダウ先物が19時43分時点で380ドル程度上昇していることをはじめ、堅調な株価によるリスクオンで為替市場はドル売りに傾いている。
     ドル円もじり安になり104.16円まで、ユーロドルは1.1809ドル、ポンドドルは1.3055ドルまでそれぞれドルが売られた。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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