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2020年11月10日(火)のFXニュース(3)

  • 2020年11月10日(火)12時14分
    ドル・円は弱含み、前日の上昇から失速

     10日午前の東京市場でドル・円は弱含み、前日の急上昇から失速した。日経平均株価は9日の世界的な株高を背景に25000円台に浮上したが、リスク選好的な円売りはすでに一巡し主要通貨は対円で値を下げた。ドルも105円前半で寄り付いた後、円売りの縮小で104円後半に軟化している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は104円84銭から105円38銭、ユーロ・円は124円04銭から124円53銭、ユーロ・ドルは1.1807ドルから1.1838ドル。

    【要人発言】
    ・加藤官房長官
    「来年度予算と3次補正で切れ目なく経済再生を図る」
    「経済対策の規模はこれから協議」
    ・麻生財務相
    「3次補正予算の規模はまだ言える状況にない」

    【経済指標】
    ・日・9月経常収支:+1兆6602億円(予想:+2兆251億円、8月:+2兆1145億円←+2兆1028億円)
    ・中・10月消費者物価指数:前年比+0.5%(予想:+0.8%、9月:+1.7%)
    ・中・10月生産者物価指数:前年比-2.1%(予想:-1.9%、9月:-2.1%)

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  • 2020年11月10日(火)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、じり安

     10日の東京外国為替市場でドル円はじり安。12時時点では104.90円とニューヨーク市場の終値(105.38円)と比べて48銭程度のドル安水準だった。昨日の大幅上昇に対する反動から持ち高調整売りに押される展開が続いており、節目の105.00円を下抜けて一時104.84円まで値を下げた。

     ユーロドルは買い戻し。12時時点では1.1825ドルとニューヨーク市場の終値(1.1813ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準だった。昨日のNY時間に急ピッチで値を下げた反動による買い戻しが入り、一時1.1838ドルまで上昇した。

     ユーロ円はさえない。12時時点では124.06円とニューヨーク市場の終値(124.47円)と比べて41銭程度のユーロ安水準だった。ドル円と同じく売りに押される展開となっており、124.04円まで下押しした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.84円 - 105.38円
    ユーロドル:1.1807ドル - 1.1838ドル
    ユーロ円:124.04円 - 124.53円

  • 2020年11月10日(火)11時38分
    日経平均前場引け:前日比268.37円高の25108.21円

    日経平均株価指数は、前日比268.37円高の25108.21円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時36分現在、104.86円付近。

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  • 2020年11月10日(火)11時14分
    中国・10月生産者物価指数:前年比-2.1%で市場予想を下回る

    10日発表された中国・10月生産者物価指数は、前年比-2.1%で市場予想の同比-1.9%を下回った。

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  • 2020年11月10日(火)11時12分
    ドル円 104.90円割れ、調整売りが続く

     ドル円は、昨日の大幅上昇後の調整売りが継続され、104.85円まで下押ししている。ここからは104.65円に位置する日足一目均衡表・基準線が下値めどとして意識されそうだ。他、ユーロドルが1.1837ドル、ポンドドルは1.3199ドルまで欧州通貨高・ドル安に傾いた。

  • 2020年11月10日(火)11時11分
    中国:10月消費者物価指数:前年比+0.5%で予想を下回る

    10日発表の中国:10月消費者物価指数は、前年比+0.5%で市場予想の同比+0.8%を下回った。

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  • 2020年11月10日(火)10時58分
    豪ドル円 76.37円前後、中国の指標には反応鈍い

     10月の中国消費者物価指数(CPI)と生産者物価指数(PPI)はともに市場予想より弱まったが、豪ドルは反応薄。10時54分時点で豪ドル/ドルは0.7275ドル近辺、豪ドル円は76.37円前後で推移している。
     中国が豪州の様々な製品に高関税をかけるなど、最近は豪中関係が悪化していることもあり、豪ドルも中国の指標での反応が限られてきている。

  • 2020年11月10日(火)10時53分
    ハンセン指数スタート1.76%高の26474.04(前日比+457.87)

    香港・ハンセン指数は、1.76%高の26474.04(前日比+457.87)でスタート。
    日経平均株価指数、10時51分現在は前日比287.03円高の25126.87円。
    東京外国為替市場、ドル・円は105.00円付近。

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  • 2020年11月10日(火)10時36分
    ドル円、さえない 104.92円まで下落

     ドル円はさえない。5・10日(ゴトー日)の仲値に向けた買いが一巡すると、日経平均株価の伸び悩みなども重しとなり、節目の105.00円を下抜けた。一時104.92円まで下押し。また、ユーロ円も124.04円まで弱含んだ。

  • 2020年11月10日(火)10時23分
    ドル・円:105円台前半で推移、ポジション調整的なドル買いは一巡か

     10日午前の東京市場でドル・円は105円10銭台で推移。日経平均は一時440円高まで買われたが、上げ幅は縮小している。新型コロナウイルスのワクチン開発進展を好感した株高の影響でドル・円相場は円安方向に振れているが、ポジション調整的なドル買いは一巡しつつあるとの見方が多いようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円08銭から105円38銭、ユーロ・ドルは1.1807ドルから1.1828ドル、ユーロ・円は124円12銭から124円53銭。

    ■今後のポイント
    ・新型コロナウイルスのワクチン・有効治療薬の開発競争は加速する可能性
    ・米大統領選挙の最終結果が判明するまである程度の時間がかかる可能性
    ・ウイルス感染拡大で欧米経済見通しは不透明

    NY原油先物(時間外取引):高値39.97ドル 安値39.41ドル 直近値39.46ドル

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  • 2020年11月10日(火)10時04分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、下げ渋り

     10日の東京外国為替市場でドル円は下げ渋り。10時時点では105.14円とニューヨーク市場の終値(105.38円)と比べて24銭程度のドル安水準だった。市場では「国内輸出企業からの売りが散見された」との指摘もあり、一時は105.08円まで弱含んだ。もっとも、本日は5・10日(ゴトー日)とあって仲値に向けた本邦実需勢の買いも観測されており、節目の105.00円手前では売りも一服。その後は105.20円台まで買い戻された。

     ユーロドルは戻りが鈍い。10時時点では1.1814ドルとニューヨーク市場の終値(1.1813ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。ドル円の下落につれて一時1.1828ドルまで上昇する場面があったものの、昨日NY時間の戻り高値1.1836ドルが意識されると買い戻しは一服。一巡後は1.1807ドルまで押し戻された。

     ユーロ円は10時時点では124.21円とニューヨーク市場の終値(124.47円)と比べて26銭程度のユーロ安水準だった。一時は124.12円まで売りに押される場面があったが、その後はドル円と同様に下げ止まった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.08円 - 105.38円
    ユーロドル:1.1807ドル - 1.1828ドル
    ユーロ円:124.12円 - 124.53円

  • 2020年11月10日(火)10時02分
    【速報】英議会上院は北アイルランドの扱いで離脱協定を部分的に違反する権限規定を削除へ

    報道によると、英議会上院は11月9日、欧州連合(EU)離脱後に国内地域間の円滑な通商を維持するための「国内市場法案」について、北アイルランドの扱いで英政府にEUとの離脱協定を部分的に違反する権限を与える規定を削除する案を可決した。

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  • 2020年11月10日(火)09時45分
    ドル円 105.20円近辺、トランプ政権は最後の悪あがきか

     ドル円は9時45分時点で105.20円近辺で推移。
     バー米司法長官が証拠がないにもかかわらず、特定の州で連邦検察官が不正投票の申し立てを調査することを許可したとも報じられている。また、昨日、エスパー米国防長官が解雇されたが、ハスペリ中央情報局長官(CIA)長官が解雇されるのではないかとも報じられた。トランプ米大統領も当面は敗北を認めない可能性が高まり、トランプ政権は最後の悪あがきを行うのではないかとの声が出ている。
     もし政権移行が長引けば、今後も株式市場や為替市場へ影響を受ける可能性もありそうだ。

  • 2020年11月10日(火)09時09分
    ドル円 105円前半、日経平均は25000円台で始まる

     ドル円は、本邦輸出勢とみられるドル売りに押され一時105.08円まで下押しするも、下げ一巡後は105.25円付近まで持ち直している。ユーロ円も9時前につけた124.26円を下値に124.40円台を回復した。25000円台で始まった日経平均は、前日比400円超高の25250円前後での値動き。

  • 2020年11月10日(火)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比247.46円高の25087.3円


    日経平均株価指数前場は、前日比247.46円高の25087.30円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は834.57ドル高の29157.97。
    東京外国為替市場、ドル・円は11月10日9時00分現在、105.12円付近。

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