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2020年12月08日(火)のFXニュース(4)

  • 2020年12月08日(火)15時41分
    ドル・円は底堅い値動きか、欧州通貨売り継続ならドルに買い

    [今日の海外市場]

     8日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想したい。ブレグジットの不透明感や欧州中銀(ECB)の追加緩和観測で、欧州通貨売りに振れやすい見通し。また、米国内での新型コロナウイルスまん延で、リスクオフのドル買いが見込まれる。

     前日は英国と欧州連合(EU)との通商協議で合意に達することができず、交渉打ち切りの報道などを受けポンド・ドルが大きく下げ、ドル・円が押し上げられる場面もあった。また、NYダウの反落でややリスクオフのドル買いも観測され、ドル・円はその後も底堅く推移する。本日アジア市場でも引き続き欧州通貨にらみの展開で、全般的に方向感は乏しい。一方、日経平均株価や米ダウ先物の軟調地合いでリスク許容度は低下しており、円買いも出やすい。そうしたなか、ドル・円は104円付近の買戻しで下値の堅い値動きとなった。

     この後の海外市場も欧州通貨主導の展開が予想される。10-11日のEU首脳会議に向け漁業権などで合意できるかが焦点で、交渉は合意と決裂の両にらみのためポンドは積極的に買いづらい。また、10日のECB理事会では追加緩和が確実視されるほか、当局者によるけん制が見込まれるため高値圏推移のユーロも買いは後退しそうだ。他方、米追加経済対策の与野党協議が進展すれば株高に振れ、ドル買いは弱まる見通し。ただ、ワクチン供給が期待される半面、制限措置の強化で経済活動の縮小が警戒され、ドル買いは根強いとみる。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:30 南ア・7-9月期GDP(前年比予想:-7.4%、4-6月期:-17.1%)
    ・19:00 独・12月ZEW景気期待指数(予想:46.0、11月:39.0)
    ・19:00 ユーロ圏・7-9月期GDP確定値(前年比予想:-4.4%、改定値:-4.4%)
    ・22:30 米・7-9月期非農業部門労働生産性改定値(前期比予想:+4.9%、速報値:+4.9%)
    ・03:00 米財務省・3年債入札

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  • 2020年12月08日(火)15時08分
    日経平均大引け:前日比80.36円安の26467.08円

    日経平均株価指数は、前日比80.36円安の26467.08円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、104.05円付近。

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  • 2020年12月08日(火)15時06分
    東京外国為替市場概況・15時 ユーロ円、じり高

     8日午後の東京外国為替市場でユーロ円はじり高。15時時点では126.08円と12時時点(126.01円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。前場序盤に一時は220円超下げた日経平均株価が20円超安まで下げ幅を縮めたことが支えとなり、日通し高値となる126.11円まで値を上げた。

     ユーロドルは小幅高。15時時点では1.2118ドルと12時時点(1.2112ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。欧州勢の本格参入を前に買いが散見され1.2120ドルまでじり高となった。一方で、これまでの値幅は16pips程度と非常に狭い。

     ドル円は動意が薄い。15時時点では104.04円と12時時点(104.04円)とほぼ同水準だった。市場は欧州勢参入後のポンドの動向に注目しているため、ドル円は引き続き104.05円前後でこう着している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.96円 - 104.09円
    ユーロドル:1.2104ドル - 1.2120ドル
    ユーロ円:125.86円 - 126.11円

  • 2020年12月08日(火)14時42分
    ドル・円:ドル・円は動意薄、ポンドはさえない値動き

     8日午後の東京市場でドル・円は104円を小幅に上回る水準と、動意の薄い値動きが続く。英国と欧州連合(EU)との通商協議の行方が不透明で、ポンド買いは後退。一方、ユーロや豪ドル、NZドルはドル、円、スイスフランに対して上昇基調に振れている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円96銭から104円09銭、ユーロ・円は125円86銭から126円06銭、ユーロ・ドルは1.2104ドルから1.2116ドル。

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  • 2020年12月08日(火)14時11分
    ドル円リアルタイムオーダー=104.30円 売り・超えるとストップロス買い

    106.50円 売り、OP9日NYカット
    106.20円 売り
    106.00円 売り、OP14日NYカット非常に大きめ
    105.20-60円 断続的に売り
    105.15円 OP14日NYカット
    105.00円 売り 
    104.70-80円 断続的に売り
    104.65円 OP9日NYカット
    104.40-50円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    104.30円 売り・超えるとストップロス買い

    104.03円 12/8 14:00現在(高値104.09円 - 安値103.96円)

    103.60-80円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り小さめ
    103.40-50円 断続的に買い(103.50円 OP10日NYカット)
    103.20円 買い
    103.00円 買い・割り込むとストップロス売り小さめ
    102.00円 買い小さめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2020年12月08日(火)13時58分
    NZドル10年債利回りは下落、0.93%近辺で推移

    12月8日のNZ国債市場では、10年債利回りが0.93%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2020年12月08日(火)13時58分
    NZSX-50指数は12719.59で取引終了

    12月8日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比+63.57、12719.59で取引終了。

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  • 2020年12月08日(火)13時57分
    NZドルTWI=74.1

    NZ準備銀行公表(12月8日)のNZドルTWI(1979年=100)は74.1となった。

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  • 2020年12月08日(火)13時14分
    ユーロドル 直近の売り規模縮小、1.2180ドル超えストップ買いつきやすくなっているもよう

     ユーロドルは1.2170-80ドルへ断続的に並んでいた直近の売りオーダーが規模を縮小。1.2180ドル超えのストップロスの買いがつきやすくなったもよう。再び売りオーダーが厚みを増してくることも考えられるが、取引がまだ薄めなうちに、同ストップ買いをつけにいく動きを警戒したい。

  • 2020年12月08日(火)12時38分
    日経平均後場寄り付き:前日比96.18円安の26451.26円

    日経平均株価指数後場は、前日比96.18円安の26451.26円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月8日12時36分現在、104.03円付近。

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  • 2020年12月08日(火)12時38分
    ドル・円:ドル・円は底堅い、日本株の下げ幅縮小で

     8日午前の東京市場で、ドル・円は底堅い。日経平均株価の軟調地合いで円買いが先行し序盤は、主要通貨を押し下げた。ただ、その後日本株の下げ幅縮小で円買いは弱まり、ドルは104円台に回復。一方、欧州通貨は安値圏で推移し、ドル・円への下押し圧力は後退した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円96銭から104円09銭、ユーロ・円は125円86銭から126円04銭、ユーロ・ドルは1.2104ドルから1.2113ドル。

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  • 2020年12月08日(火)12時35分
    上海総合指数0.25%安の3407.987(前日比-8.617)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.25%安の3407.987(前日比-8.617)で午前の取引を終えた。
    ドル円は104.03円付近。

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  • 2020年12月08日(火)12時25分
    ドル円 103.70-80円の買いが支え、昨日同様に限定的レンジに収まりやすい状態

     ドル円は、売りと同水準超えで発動するストップロスの買いが混在する104.30円水準のオーダーをつけても、104.40円から断続的に並ぶ売りオーダーが上昇を抑制する状態が続いている。
     一方、下値の買いはやや厚みを増しており、103.70-80円に並ぶ買いが支えとなりそう。昨日同様の限定的なレンジに収まりやすいとみる。

  • 2020年12月08日(火)12時16分
    ドル・円は底堅い、日本株の下げ幅縮小で

     8日午前の東京市場で、ドル・円は底堅い。日経平均株価の軟調地合いで円買いが先行し序盤は、主要通貨を押し下げた。ただ、その後日本株の下げ幅縮小で円買いは弱まり、ドルは104円台に回復。一方、欧州通貨は安値圏で推移し、ドル・円への下押し圧力は後退した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円96銭から104円09銭、ユーロ・円は125円86銭から126円04銭、ユーロ・ドルは1.2104ドルから1.2113ドル。

    【経済指標】
    ・日・10月家計支出:前年比+1.9%(予想:+2.8%、9月:-10.2%)
    ・日・10月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比-0.8%(予想:-0.7%、9月:-0.9%)
    ・日・7-9月期GDP2次速報:+前期比年率22.9%(予想:+21.4%、1次速報:+21.4%)
    ・日・10月経常収支:+2兆1447億円(予想:+2兆1204億円、9月:+1兆6602億円)

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  • 2020年12月08日(火)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、こう着

     8日の東京外国為替市場でドル円はこう着。12時時点では104.04円とニューヨーク市場の終値(104.05円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。日経平均株価は安寄り後に下げ渋り、依然としてマイナス圏ながら小幅安の水準で安定しつつある。中国・香港株は強弱まちまちのスタートで、足もとではともにマイナスも、やはり小幅安の範囲。ドル円は104円付近に終始した。

     ユーロドルはもみ合い。12時時点では1.2112ドルとニューヨーク市場の終値(1.2109ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。英・欧州連合(EU)の交渉が焦点となるなか、アジアタイムの動意は限られたまま。レンジ幅9pipsは変わらず。

     ユーロ円も小動き。12時時点では126.01円とニューヨーク市場の終値(126.00円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。ドル円、ユーロドルともに動意は限定的で、クロス円に動きはなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.96円 - 104.09円
    ユーロドル:1.2104ドル - 1.2113ドル
    ユーロ円:125.86円 - 126.05円

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