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2021年07月28日(水)のFXニュース(5)

  • 2021年07月28日(水)21時28分
    ドル円 110.16円まで上昇、米10年債利回りは1.27%近辺まで上昇

     米10年債利回りが1.27%近辺まで上げ幅を拡大し、ドルが底堅い動き。ドル円は110.16円まで上値を伸ばし、ユーロドルは1.1799ドルまで弱含んだ。

  • 2021年07月28日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    7月28日(水)
    ・21:30 米・6月卸売在庫速報値(前月比予想:+1.1%、5月:+1.3%)
    ・21:30 カナダ・6月消費者物価指数(前年比予想:+3.2%、5月:+3.6%)
    ・03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は0.00-0.25%に据え
    置き予想)
    ・03:30 パウエル米FRB議長会見

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  • 2021年07月28日(水)20時40分
    ドル円 110.10円まで上昇、日経平均先物は230円高

     ドル円は110.10円まで上値を伸ばしている。日経平均先物が大証終値比230円高と堅調な動きになっていることも、ドル円の支え。
     全般ドル買いが優勢で、豪ドル/ドルは0.7335ドル、NZドル/ドルは0.6930ドルまで安値を更新した。

  • 2021年07月28日(水)20時21分
    ドル円 110.04円までじり高

     全般ドル買いがやや優勢となっている中、ドル円は110.04円までじり高。豪ドル/ドルは0.7339ドル、NZドル/ドルは0.6936ドルまで下押し、ユーロドルは1.1805ドル近辺、ポンドドルは1.3870ドル近辺で上値が重い。ただ、FOMCの結果を見極めたいこともあり、引き続き方向感は限定的。

  • 2021年07月28日(水)20時17分
    ドル・円は変わらず、米FOMCにらみで

    [欧米市場の為替相場動向]
     欧州市場でドル・円は109円90銭台と、変わらずの値動き。ユーロ・ドルが1.18ドル付近に失速すると、ドル・円は小幅に値を上げ110円に再浮上した。ただ、米10年債利回りは上げ渋り、一段のドル買いを抑制。米連邦公開市場委員会(FOMC)での政策決定を控え、調整主体の値動きのようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円90銭から109円99銭、ユーロ・円は129円78銭から130円05銭、ユーロ・ドルは1.1802ドルから1.1830ドル。

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  • 2021年07月28日(水)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、頭重い

     28日の欧州外国為替市場でユーロドルは頭が重い。20時時点では1.1804ドルと17時時点(1.1807ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。節目の1.1800ドルを前にまとまった買いが入ると1.1830ドルまで上昇した。ただ、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えて持ち高調整のドル買いが入ると1.1801ドルまで押し戻された。

     ドル円は高値圏を維持。20時時点では109.97円と17時時点(109.97円)とほぼ同水準だった。対ユーロや豪ドルでのドル高を支えに110.00円と本日高値を付けた。もっとも、110円台は本邦輸出企業をはじめ戻り売り意欲が強いとの声が聞かれているため、上値は限られた。

     ユーロ円は20時時点では129.81円と17時時点(129.84円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。一時は130.06円まで買われたが、その後失速するなどユーロドルにつれた動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.74円 - 110.00円
    ユーロドル:1.1801ドル - 1.1830ドル
    ユーロ円:129.63円 - 130.06円

  • 2021年07月28日(水)19時50分
    ドル円、110.00円と本日高値をわずかに更新 110円台は戻り売り意欲強いとの声も

     ドル円はじり高。対豪ドルやユーロなどでのドル買いが目立つなか、一時110.00円と本日高値をわずかに更新した。ただ、110円台は本邦輸出企業をはじめ戻り売り意欲が強いとの声が聞かれている。

  • 2021年07月28日(水)19時29分
    ドル・円は上値が重い、クロス円は底堅く推移

    [欧米市場の為替相場動向]
     欧州市場でドル・円は109円90銭台と、引き続き上値の重い値動き。110円付近の売りが意識され、一段の上昇は抑制されている。一方、上海総合指数の下げ幅縮小や香港株の反発で前日のリスク回避ムードは和らぎ、円買い後退でクロス円は底堅く推移する。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円90銭から109円99銭、ユーロ・円は129円78銭から130円05銭、ユーロ・ドルは1.1802ドルから1.1830ドル。

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  • 2021年07月28日(水)19時11分
    NY為替見通し=FOMC声明でのテーパリングの言及に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、米連邦公開市場委員会(FOMC)声明やパウエルFRB議長の記者会見でのテーパリング(資産購入の段階的縮小)のロードマップを見極める展開となる。

     テーパリング(資産購入の段階的縮小)に関しては、パウエルFRB議長が6月のFOMCからの協議開始を表明しており、7月のFOMC声明で「年内に開始」などの具体的な言及が行われるか否かに要注目となる。
     FOMC声明やパウエルFRB議長の会見で、開始時期が表明された場合は、リフレトレードの再開となり、ドル買い要因となる。しかし、6月FOMC声明と同様に言及が無ければ、8月26−28日のジャクソンホール会合でのパウエルFRB議長のテーパリング宣言の可能性は残されているものの、10年物インフレ連動債(TIPS)の利回りが、過去最低を更新している現状を受けたドル売り要因となる。

     今週末7月31日には、連邦債務上限の適用停止措置が期限切れとなり、8月1日から復活することになっており、今月内での連邦債務上限引き上げが求められていることで、1兆2000億ドル規模の「インフラ投資法案」の審議も絡めて、米議会での採決の状況にも要注目となる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、一目・基準線の110.37円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、7月19日の安値の109.07円。

  • 2021年07月28日(水)18時28分
    ドル・円は伸び悩み、節目付近で売りも

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は伸び悩み、109円90銭台でのもみ合い。夕方にかけて米10年債利回りの持ち直しでドル買いが強まり、一時110円に接近。ただ、米金利が上げ渋るとユーロ・ドルが1.18ドル台でじり高となり、ドル・円は節目の110円付近で利益確定売りに押された。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円90銭から109円99銭、ユーロ・円は129円78銭から130円05銭、ユーロ・ドルは1.1802ドルから1.1830ドル。

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  • 2021年07月28日(水)17時58分
    ドル円 110円手前で足踏み、FOMC待ち

     米長期金利の上昇も手がかりに、ドル円は一時109.99円まで上昇したが、110円大台回復には至らず、109.91円近辺に押し戻された。
     今晩の米FOMCの結果待ちムードが強く、方向感は鈍い。ユーロドルは1.1802ドルまで下押し後、1.1825ドル近辺に持ち直し、ユーロ円は130.01円まで高値を更新した。売り先行のダウ先物はプラス圏に浮上している。

  • 2021年07月28日(水)17時54分
    東京為替概況:ドル・円は上げ渋り、アジア株安で円買いも

     28日の東京外為市場でドル・円は上げ渋り。仲値にかけてドル買いが強まり、109円91銭まで値を上げた。ただ、その後買いは一巡し、ドルは失速。また、日経平均株価などアジアの主要指数が軟調地合いとなり、ドルはリスク回避の円買いに下押しされ109円74銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は129円91銭から129円63銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1828ドルから1.1803ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円109円90-00銭、ユーロ・円129円80-90銭
    ・日経平均株価:始値27,674.99円、高値27,809.86円、安値27,466.99円、終値27,581.66円(前日比388.56円安)

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  • 2021年07月28日(水)17時23分
    ハンセン指数取引終了、1.54%高の25473.88(前日比+387.45)

    香港・ハンセン指数は、1.54%高の25473.88(前日比+387.45)で取引を終えた。
    17時23分現在、ドル円は109.98円付近。

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  • 2021年07月28日(水)17時21分
    ドル・円は上げ渋り、アジア株安で円買いも

     28日の東京外為市場でドル・円は上げ渋り。仲値にかけてドル買いが強まり、109円91銭まで値を上げた。ただ、その後買いは一巡し、ドルは失速。また、日経平均株価などアジアの主要指数が軟調地合いとなり、ドルはリスク回避の円買いに下押しされ109円74銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は129円91銭から129円63銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.1828ドルから1.1803ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円109円90-00銭、ユーロ・円129円80-90銭
    ・日経平均株価:始値27,674.99円、高値27,809.86円、安値27,466.99円、終値27,581.66円(前日比388.56円安)

    【要人発言】
    ・日銀金融政策決定会合における主な意見(7月15-16日分)
    「当面、感染症拡大により経済の下押し圧力が高まるリスクがある」
    「資源高を背景に消費者物価(除く生鮮食品)も押し上げられるが、2%目標の安定的達成にはなお距離」
    「時期尚早に金融を引き締めないことが重要」

    【経済指標】
    ・豪・4-6月期消費者物価指数:前年比+3.8%(予想:+3.7%、1-3月期:+1.1%)
    ・日・5月景気動向指数・先行改定値:102.6(速報値:102.6)

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  • 2021年07月28日(水)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、じり高

     28日午後の東京外国為替市場でドル円はじり高。17時時点では109.97円と15時時点(109.83円)と比べて14銭程度のドル高水準だった。欧州勢が参入後に対オセアニア通貨を中心にドル高が進んだほか、時間外の米10年債利回りが上昇に転じたことも支えとなった。一時109.97円と本日高値を付けた。

     ユーロドルは頭が重い。17時時点では1.1807ドルと15時時点(1.1818ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢参入後のドル高の流れやユーロポンドの下落も影響して一時1.1803ドルと日通し安値を付けた。

     ユーロ円は下値が堅い。17時時点では129.84円と15時時点(129.80円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルが下落したことにつれて129.63円まで下げたが、ドル円が上昇すると次第に下値を切り上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.74円 - 109.97円
    ユーロドル:1.1803ドル - 1.1828ドル
    ユーロ円:129.63円 - 129.91円

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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