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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2021年08月09日(月)のFXニュース(1)

  • 2021年08月09日(月)12時14分
    ドル・円はもみ合い、アジア株はまちまち

     9日午前の東京市場でドル・円は東京市場の休場で動意が薄く、110円前半でもみ合った。アジア株は全般的に高安まちまちとなり、方向感が乏しい。前週末に発表された強い米雇用統計を受けドル買いに振れたが、週明けアジア市場でドルの一段の上昇は抑制された。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円21銭から110円35銭、ユーロ・円は129円51銭から129円75銭、ユーロ・ドルは1.1743ドルから1.1764ドル。

    【経済指標】
    ・中・7月消費者物価指数:前年比+1.0%(予想:+0.8%、6月:+1.1%)
    ・中・7月生産者物価指数:前年比+9.0%(予想:+8.7%、6月:+8.8%)

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  • 2021年08月09日(月)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ユーロドル、下げ渋り

     9日の東京外国為替市場でユーロドルは下げ渋り。12時時点では1.1760ドルとニューヨーク市場の終値(1.1762ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。朝方から売られていた資源国通貨が対ドルで下げ渋る動きとなると、その他通貨にも買い戻しが入り、ユーロドルは1.1743ドルを底に1.1761ドル付近まで下値を切り上げた。日米株価指数先物が下げ幅を縮めたことも支えとなった模様。

     ドル円はやや頭が重い。12時時点では110.20円とニューヨーク市場の終値(110.25円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。全般ドルが伸び悩んだ影響から一時110.19円まで下押しした。一方で、市場参加者が少ないため勢い自体は弱い。

     ユーロ円は12時時点では129.60円とニューヨーク市場の終値(129.70円)と比べて10銭程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.19円 - 110.35円
    ユーロドル:1.1743ドル - 1.1769ドル
    ユーロ円:129.51円 - 129.87円

  • 2021年08月09日(月)11時56分
    ドル円110.20円前後、上海総合指数がプラス圏へ

     ドル円は、上海総合指数がプラス圏に浮上していることで、110.19円を安値に、110.20円前後で下げ渋る展開。

  • 2021年08月09日(月)11時48分
    ドル、伸び悩み ユーロドルは1.1743ドルから1.1760ドル付近まで反発

     ドルは伸び悩む展開。週明け早朝からは商品相場安や株安に伴ってリスクオフのドル高が進む場面があったが、本邦勢やシンガポール勢不在で流動性が低下する中で一巡後はドルは失速している。ユーロドルは1.1743ドルを底に1.1760ドル付近、ポンドドルは1.3855ドルから1.3860ドル台、豪ドル米ドルは0.7328米ドルから0.7350米ドル台まで下値を切り上げている。

  • 2021年08月09日(月)10時53分
    ドル円110.19円までじり安、米中株価指数の軟調推移を嫌気か

     ドル円は、110円半ばからドル売りオーダーが控えていること、米中の株価指数の軟調推移を嫌気して110.19円までじり安に推移。

  • 2021年08月09日(月)10時38分
    【速報】中国・7月生産者物価指数:前年比+9.0%で市場予想を上回る

    9日発表された中国・7月生産者物価指数は、前年比+9.0%で市場予想の同比+8.8%で市場予想を上回った。

    Powered by フィスコ
  • 2021年08月09日(月)10時36分
    【速報】中国・7月消費者物価指数:前年比+1.0%で市場予想を上回る

    9日発表された中国・7月消費者物価指数は、前年比+1.0%で市場予想の同比+0.8%を上回った。

    Powered by フィスコ
  • 2021年08月09日(月)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ユーロドル、売り一服

     9日の東京外国為替市場でユーロドルは売り一服。10時時点では1.1751ドルとニューヨーク市場の終値(1.1762ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ安水準だった。朝方からのドル高の流れが継続した。NY金や銀先物価格が急落したほか、WTI原油先物相場が下落したことでドル高・資源国通貨安が進んだ影響もあり、ユーロドルは一時1.1743ドルと4月5日以来の安値を付けた。一方で、東京やシンガポールが休場で市場参加者が少ない中で追随する動きも限られた。

     ドル円はもみ合い。10時時点では110.26円とニューヨーク市場の終値(110.25円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。全体的なドル買いに支えられた半面、上値では本邦輸出企業などの売りオーダーが目立つため、110円台前半で方向感がない。

     ユーロ円は10時時点では129.56円とニューヨーク市場の終値(129.70円)と比べて14銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下落やダウ先物の下げが重しとなり、一時129.51円まで下押しした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.21円 - 110.35円
    ユーロドル:1.1743ドル - 1.1769ドル
    ユーロ円:129.51円 - 129.87円

  • 2021年08月09日(月)09時50分
    ドル円110.27円前後で伸び悩み、110円台半ばから111円・112円はドル売りオーダー

     ドル円は110.35円を高値に110.27円前後で伸び悩み。110円台半ばから111円台、112円台と本邦輸出企業からのドル売りオーダーが置かれており、米国債償還・利払いの円転もあることで上値は重いイメージとなっている。

  • 2021年08月09日(月)09時25分
    ドルじり高、対円110.31円前後、対ユーロ1.1743ドル、対ポンド1.3855ドル

     米7月雇用統計の改善を受けたドル高の流れが続いており、ドル円は110.31円前後で強含み。ユーロドルは1.1743ドル、ポンドドルは1.3855ドル、豪ドル/ドルは0.7328ドルまで弱含み。

  • 2021年08月09日(月)08時11分
    ユーロ続落、対ドル1.1746ドル、対円129.54円

     ユーロ売り圧力が強まりつつあり、対ドルで1.1746ドル、対円では129.54円まで続落している。

  • 2021年08月09日(月)08時09分
    東京外国為替市場概況・8時 ユーロドル、小安い

     9日の東京外国為替市場でユーロドルは小安い。8時時点では1.1754ドルとニューヨーク市場の終値(1.1762ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。先週末の良好な米雇用統計を受けてドル高が進んだ流れは週明けのオセアニア市場でも継続。先週末安値の1.1754ドルを下抜けて1.1751ドルと4月5日以来、約4カ月ぶりの安値を付けた。

     ユーロ円もやや弱含み。8時時点では129.60円とニューヨーク市場の終値(129.70円)と比べて10銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下落につれる形で一時129.58円まで下押しするなど朝方から売りが強まっている。

     ドル円は8時時点では110.26円とニューヨーク市場の終値(110.25円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。早朝に一時110.35円と先週末高値に面合わせしたが、クロス円が全般売られるなかで上値は限られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.21円 - 110.35円
    ユーロドル:1.1751ドル - 1.1769ドル
    ユーロ円:129.58円 - 129.87円

  • 2021年08月09日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円堅調推移だが、米国債償還・利払いの円転観測で上値は限定的か

     6日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、7月米雇用統計で非農業部門雇用者数が94.3万人増、失業率が5.4%、平均時給が前月比0.4%上昇/前年比4.0%上昇といずれも予想より強い内容だったことで、米連邦準備理事会(FRB)による早期の量的緩和の縮小(テーパリング)観測が高まり110.35円まで上昇した。ユーロドルは1.1754ドルまで下落、ユーロ円も129.58円まで下落した。

     本日のアジア外国為替市場のドル円は、東京市場が山の日の振替休日のため閑散取引が予想される中、米7月雇用統計の改善を受けて底堅い展開が予想されるものの、8月15日の米国債償還・利払いの円転観測から上値は限定的だと予想される。

     米国の非農業部門雇用者数が6月は前月比+93.8万人、7月は前月比+94.3万人と増加傾向にあることから、ウォラーFRB理事が「2回(7月と8月)の月間雇用統計で労働市場の改善が続けて示されれば債券購入の段階的縮小を9月までに発表する準備は整い得ると考えている」と述べているように、9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)でテーパリング(資産購入の段階的縮小)開始表明の可能性が高まりつつある。
     パウエルFRB議長は、8月26-28日のジャクソンホール会合で、年内のテーパリング開始を表明するのではないか、との警戒感もくすぶり続けている。

     10時30分に発表される7月中国消費者物価指数(CPI)は前年比+0.8%と予想され、6月の前年比+1.1%からの低下が見込まれている。7月中国生産者物価指数(PPI)は前年比+8.8%と予想され、6月の前年比+8.8%と変わらずと見込まれている。中国経済の停滞、アジアでのデルタ株の感染拡大、米国との対立激化、原油価格の伸び悩みを受けて、中国の物価指数も低下が見込まれていることで、ネガティブサプライズに要警戒となる。

     本日のドル円のオーダー状況は、上値には、110.40円にドル売りオーダー、超えるとストップロス買い、110.50円にドル売りオーダー、110.60円にドル売りオーダーと19日のNYカットオプション、110.80円と111.00円にドル売りオーダーが控えている。下値には、110.00円にドル買いオーダー、109.90円に11日のNYカットオプション、109.65円に10日のNYカットオプション、109.50円にドル買いオーダーが控えている。
     ドル円のテクニカルポイントは、上値が一目均衡表の雲の上限の110.73円、下値は、基準線の109.96円、雲の下限の109.57円となる。

  • 2021年08月09日(月)07時56分
    欧州通貨じり安、ユーロドル1.1751ドル、ポンドドル1.3862ドル

     米7月雇用統計の改善を受けたドル高が進んでおり、ユーロドルは1.1751ドル、ポンドドルは1.3862ドルまでじり安に推移している。ユーロ円は129.58円、ポンド円は152.86円まで連れ安。ドル円は110.35円を高値に110.28円前後で伸び悩む展開。

  • 2021年08月09日(月)06時06分
    週明け早朝のドル円、底堅い 一時110.35円と先週末高値に面合わせ

     週明け早朝のオセアニア市場でドル円は底堅い動き。先週末の良好な米雇用統計を受けて買いが強まった地合いを保つ形で早朝取引で一時110.35円と先週末高値に面合わせした。また、ユーロ円は129.87円、カナダドル円は87.92円まで上げるなどやや円安に傾いている。

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