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2021年09月24日(金)のFXニュース(7)

  • 2021年09月24日(金)21時33分
    米10年債利回り1.43%

    米10年債利回り1.43%

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  • 2021年09月24日(金)21時32分
    ドル・円110.57円まで上昇、日米金利差拡大観測で

    ドル・円110.57円まで上昇、日米金利差拡大観測で

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  • 2021年09月24日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月24日(金)
    ・21:45 メスター米クリーブランド連銀総裁オンライン討論会参加(経済見通
    し)
    ・23:00 米・8月新築住宅販売件数(予想:71.2万戸、7月:70.8万戸)
    ・23:00 米FRBオンラインイベント(パウエル議長開会あいさつ、クラリダ副議
    長とボウマン理事進行)
    ・23:05 ジョージ米カンザスシティー連銀総裁討論会参加(経済見通し)
    ・01:00 ボスティック米アトランタ連銀総裁質疑応答(衡平的な地域発展)

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  • 2021年09月24日(金)20時51分
    ユーロドル 1.1714ドルまで弱含み、ドルが堅調に推移

     NY勢が参入後もドルは調整の動きが進み、底堅い動きをみせている。ユーロドルは1.1714ドル、ポンドドルは1.3673ドル、豪ドル/ドルは0.7248ドルまでドル買いが進み、ドル円も本日高値110.57円に近づいている。

     時間外の米10年債利回りは1.42%で落ち着いた動き、ダウ先物は120ドル程度下落している。本日はこの後FRB高官の講演が相次ぐことで、パウエルFRB議長をはじめ要人の発言に注目が集まっている。

  • 2021年09月24日(金)20時38分
    NY為替見通し=FRB高官の参加イベント多数、発言内容を注視

     NYタイムは、序盤に8月米新築住宅販売件数の発表が予定されている。米連邦準備理事会(FRB)が金融政策を決定する上でもっとも注視しているインフレ指標への影響も大きい住宅関連の指標であり注目したい。ただ、価格の上昇により手に入れづらくなっている状況が供給の鈍化につながり、本日の新築住宅販売件数を含めた米住宅関連指標の伸びを鈍らせる局面もある。単純に指標の強弱だけで判断しにくい難しさがある点には注意が必要か。

     そのほか、米連邦公開市場委員会(FOMC)後とあって、ブラックアウト期間中に金融政策に言及できなかったFRB高官の参加するイベントが多く予定されている。「ややタカ派な内容だった」(シンクタンク系エコノミスト)との見方もあるFOMCだったが、パウエルFRB議長は慎重な姿勢を改めて示す可能性もある。だが、株価がネガティブな反応を示していないため、市場を大きく揺さぶるようなけん制を述べるようなことはないだろう。一方で、FOMC後も堅調に推移した米株が週末の調整で反落した際に、ドル円やクロス円に円の買い戻しが入る展開には留意が必要か。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、17-22日の下落幅に対する倍返し111.04円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは日足一目均衡表・転換線および基準線109.84円。

  • 2021年09月24日(金)20時22分
    ドル・円は変わらず、株価と金利を注視

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は110円40銭台と、変わらずの値動き。欧州株式市場は主要指数が総じて弱含み、米株式先物は下げ幅を拡大。欧米株安観測で、やや円買いに振れやすい。ただ、米10年債利回りの高止まりでドルは売りを仕掛けづらく、対円では下値が堅い。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円31銭から110円48銭、ユーロ・円は129円43銭から129円69銭、ユーロ・ドルは1.1727ドルから1.1740ドル。

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  • 2021年09月24日(金)20時05分
    中国恒大集団の一部オフショア債保有者への利払い、23日の期限までに実行されず

    報道によると、中国恒大集団の一部オフショア債保有者が、米国時間9月23日の期限までに利払い受けていなかったことが、関係筋の話で分かった。ロイター通信などの報道によると、9月23日はオフショア債8350万ドルの利払い日だった。23日までに利払いは確認されていないため、30日の猶予期間に入ったようだ。猶予期間内に利払いが行われないと債務不履行となる。

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  • 2021年09月24日(金)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロ円、伸び悩み

     24日の欧州外国為替市場でユーロ円は伸び悩み。20時時点では129.58円と、17時時点(129.67円)と比べて9銭程度のユーロ安水準だった。欧州株やダウ先物が軟調に推移するなか、クロス円には昨日来の堅調な推移に対する利食いが持ち込まれた。ユーロ円は一時129.43円まで下落。ポンド円も151.14円、豪ドル円が80.18円、NZドル円は77.65円までそれぞれ下押しした。

     ドル円は戻りが鈍い。20時時点では110.43円と17時時点(110.47円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。クロス円と同様に利食いの売りで110.31円前後へ下押し。下げ渋ったものの、米10年債利回りが1.45%近辺から1.40%付近まで低下していることから、反発力は強くない。

     ユーロドルはじり安。20時時点では1.1734ドルと17時時点(1.1738ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。朝方からのレンジを20Pipsまでわずかに広げたものの引き続き狭い値幅のまま。ユーロ円の下押しもあって上値が重かった感はあるが、強い方向性を示していない。

     代表的な暗号資産(仮想通貨)ビットコインは下落。中国人民銀行がビットコインを含む仮想通貨の流通を認めないとしたほか、マイニングを含めた仮想通貨関連の違法性を指摘。対ドルでは4万2000ドル近辺、対円で464万円近辺まで売られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.26円 - 110.57円
    ユーロドル:1.1728ドル - 1.1748ドル
    ユーロ円:129.43円 - 129.76円

  • 2021年09月24日(金)20時00分
    中国が暗号資産の取り締まり強化へ

    ロイター通信などの報道によると、中国は暗号資産の取り締まりを強化する。中国人民銀行(中央銀行)は9月24日、暗号資産(仮想通貨)の取引を巡る違法行為を取り締まると表明した。海外の取引所がインターネットを通じて中国本土の投資家にサービスを提供することを禁止する方針。中国人民銀行は、金融機関、決済会社、インターネット企業が仮想通貨の取引を手助けすることも禁止する。なお、国家発展改革委員会(発改委)も9月24日、全国でマイニング(採掘)の取り締まりに乗り出すと表明している。

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  • 2021年09月24日(金)19時02分
    ドル・円は底堅い、欧米株の下げ渋りで

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は小幅に戻し、110円40銭台で推移する。欧米株価指数は下げ渋り、一段安の回避により円買いは抑制されている。一方、米10年債利回りの上昇は一服し、ドル買いは仕掛けづらい。ユーロとポンドはドルと円に対し、ほぼ横ばいの値動き。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円31銭から110円48銭、ユーロ・円は129円43銭から129円69銭、ユーロ・ドルは1.1730ドルから1.1740ドル。

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  • 2021年09月24日(金)18時46分
    来週のスイスフラン「もみ合いか、ユーロ・ドルの値動きを意識した相場展開に」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は、もみ合いか。スイス中央銀行は自国通貨を阻止する方針を変えていないが、追加緩和の可能性は低いとみられる。目先的にはユーロ・ドルの値動きを意識した相場展開となり、ユーロ売り・米ドル買いが縮小した場合、ユーロに連動するスイスフランの対円レートは主に119円を挟んだ水準で推移し、もみ合う状態が続くとみられる。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:118円20銭−120円20銭

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  • 2021年09月24日(金)18時45分
    来週のカナダドル「もみ合いか、緩和縮小ペース不透明で買いづらい」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円はもみ合いか。カナダ中央銀行は利上げ時期見通し(2022年下半期)を変えず、今後の緩和縮小ペースも不透明との見方から、カナダドルは買いづらい。4-6月期の国内総生産(GDP)が前期比年率マイナス成長に落ち込んだなか、7月GDPの発表が材料視される。10月4日開催予定のOPEC(石油輸出国機構)プラス会合に向けて、需給思惑による原油相場動向を見極めへ。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・1日:7月GDP(6月:前月比+0.7%)
    ・予想レンジ:86円00銭-88円00銭

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  • 2021年09月24日(金)18時44分
    来週の英ポンド「底堅い値動きか、早期利上げの可能性も」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は底堅い値動きか。英中央銀行による早期利上げの可能性が浮上しており、リスク回避的なポンド売りは縮小した。原油相場が高値圏を維持していることも支援要因に。一方、中国恒大集団の債務問題に対する市場の関心は引き続き高いようだが、同社が債務不履行に陥ることが回避される可能性が高まった場合、リスク選好的なポンド買い・円売りが優勢となりそうだ。
    ○発表予定の英国の主要経済指標・注目イベント
    ・9月30日:4-6月期国内総生産改定値(速報値:前年比+22.2%)
    ・予想レンジ:150円50銭−153円00銭

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  • 2021年09月24日(金)18時43分
    来週のNZドル「底堅い展開か、中国問題への警戒続く」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は底堅い展開か。中国の不動産大手・恒大集団の経営危機をめぐる警戒感が続き、NZドルは買いづらい。一方、NZ準備銀行(中央銀行)が10月の金融政策委員会で利上げを検討するとの観測は根強く、NZドルの下支えも見込まれる。中国の官民が発表する9月PMIが注目されるが、最近の景気減速感から一段の悪化も考えられ、NZ売りになる可能性がある。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:77円20銭-79円20銭

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  • 2021年09月24日(金)18時42分
    来週の豪ドル「もみ合いか、中国問題警戒や中銀の緩和縮小ペース減速で買いづらい」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円はもみ合いか。中国の不動産大手・恒大集団の経営危機をめぐる警戒感が続くほか、豪準備銀行(中央銀行)の緩和縮小ペース減速などから、豪ドルは買いづらい。8月小売売上高の発表が材料視される。豪主要都市の都市封鎖については、16才以上の2回目のワクチン接種率が70%に達するのを条件に、10月半ばから末にかけて解除の方向がみえてきており、好感されそう。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・28日:8月小売売上高(7月:前月比-2.7%)
    ・予想レンジ:79円50銭-81円50銭

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