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2021年10月06日(水)のFXニュース(2)

  • 2021年10月06日(水)07時52分
    NY金先物は弱含み、米長期金利の高止まりを意識した売りが入る

    COMEX金12月限終値:1760.90 ↓6.70

     5日のNY金先物12月限は、弱含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は、前営業日比-6.70ドルの1760.90ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1748.60ドル-1771.10ドル。アジア市場の序盤に1771.10ドルまで買われたが、ニューヨーク市場において米長期金利の高止まりや米国株式の反発を意識して、1748.60ドルまで売られた。ただ、米長期金利の高止まりを意識した売りは一巡しており、通常取引終了後の時間外取引では、1760ドルをやや上回る水準で推移した。


    ・NY原油先物:続伸、米国株高を意識した買いが入る

    NYMEX原油11月限終値:78.93 ↑1.31

     5日のNY原油先物11月限は続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物11月限は、前営業日比+1.31ドルの78.93ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは77.47ドル-79.48ドル。主要産油国による原油増産が見送られた影響は残されており、原油価格は堅調推移。アジア市場で77.47ドルまで下げたが、ニューヨーク市場の中盤にかけて79.48ドルまで一段高となった。米国株高を意識した買いが入ったようだ。ただ、米長期金利の高止まりやドル高を意識して、通常取引終了後の時間外取引では79ドルを挟んだ水準で推移した。

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  • 2021年10月06日(水)07時31分
    円建てCME先物は5日の225先物比485円高の28225円で推移

    円建てCME先物は5日の225先物比485円高の28225円で推移している。為替市場では、ドル・円は111円50銭台、ユーロ・円は129円30銭台。

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  • 2021年10月06日(水)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 黒田日銀総裁が日米財界人会議で講演


    <海外>
    10:00 NZ・ニュージーランド準備銀行(中央銀行)が政策金利発表 0.50% 0.25%
    15:00 独・製造業受注(8月) -1.5% 3.4%
    18:00 欧・ユーロ圏小売売上高(8月) 0.7% -2.3%
    20:00 ブ・FGVインフレ率(IGP-DI)(9月)  -0.14%
    21:00 ブ・小売売上高(8月)  1.2%
    21:00 ブ・広義小売売上高(8月)  1.1%
    21:15 米・ADP全米雇用報告(9月) 43.0万人 37.4万人

      香港・行政長官が施政方針演説
      国際決済銀行(BIS)が大手テクノロジー企業の規制巡る会合(7日まで)


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2021年10月06日(水)06時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・5日 ドル円、4日ぶり反発

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は4営業日ぶりに反発。終値は111.46円と前営業日NY終値(110.93円)と比べて53銭程度のドル高水準だった。9月米サービス部門PMI改定値が54.9と予想の54.4を上回ったほか、同月の米ISM非製造業指数が61.9と予想の60.0より強い内容となったことを受けて、全般ドル買いが先行。米長期金利の指標である米10年債利回りが1.53%台まで上昇したことも相場の支援材料となり、一時111.56円と日通し高値を更新した。ダウ平均が480ドル超上昇したことで、投資家のリスク志向が改善し円売り・ドル買いが出た面もあった。その後の下押しも111.35円付近にとどまった。
     なお、エリザベス・ウォーレン米上院議員(民主党)はこの日、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長について「金融システムを効果的に規制できなかっただけでなく、FRB当局者の倫理的な失態に対応することもできなかった」と批判した。ウォーレン氏は先週、パウエル氏がFRBを率いるには「危険な人物」と厳しい言葉を浴びせ、「同氏の再選に反対票を投じる」と表明している。

     ユーロドルは3日ぶりに反落。終値は1.1598ドルと前営業日NY終値(1.1621ドル)と比べて0.0023ドル程度のユーロ安水準だった。予想を上回る米ISM非製造業指数をきっかけにドル買いが優勢となり一時1.1581ドルと日通し安値を付けた。ただ、米国株の上昇を背景にリスク・オンのドル売りが強まると1.1613ドル付近まで持ち直した。原油高を背景に、対産油国通貨を中心にドル安が進んだ影響も受けた。もっとも、米長期金利の上昇に伴うユーロ売り・ドル買いも出たため、上値は限定的だった。
     イエレン米財務長官はこの日、「18日前後に債務は上限に達する見通し」「連邦債務が上限に達すればリセッション(景気後退)を引き起こす恐れがある」と警告した。

     ユーロ円は続伸。終値は129.28円と前営業日NY終値(128.92円)と比べて36銭程度のユーロ高水準。米国株高を背景に投資家のリスク志向が改善すると円売り・ユーロ買いが優勢に。前日の高値129.38円を上抜けて、一時129.39円まで値を上げた。

     産油国通貨は堅調だった。WTI原油先物価格が一時79ドル台半ばまで上昇し、2014年以来の高値を更新すると、カナダドルやノルウェークローネに買いが入った。カナダドルは対米ドルで1.2546カナダドルと9月7日以来の高値を付けたほか、対円では88.83円と7月7日以来の高値を付けた。ノルウェークローネは対ユーロで年初来高値を更新し、昨年1月以来となる9.8780クローネまで上昇し、対円では13.09円と6月16日以来の高値まで値を上げた。

    本日の参考レンジ
    ドル円:110.87円 - 111.56円
    ユーロドル:1.1581ドル - 1.1622ドル
    ユーロ円:128.76円 - 129.39円

  • 2021年10月06日(水)05時53分
    大証ナイト終値28190 円、通常取引終値比450円高

    大証ナイト終値28190 円、通常取引終値比450円高

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  • 2021年10月06日(水)05時19分
    米9月サービス業況、人手不足やサプライチェーン問題が引き続き抑制、Q4に期待

    米供給管理協会(ISM)が発表した非製造業景況指数は61.9となった。8月61.7から低下予想に反して上昇し、7月来で最高となった。

    重要な項目である新規受注は63.5と、63.2から上昇し、全体指数を押し上げ。仕入価格も77.5と、75.4から一段と上昇した。一方で、雇用は53.0と、53.7から低下した。

    ●米・9月ISM非製造業景況指数:61.9(予想:59.9、8月:61.7)
    総合ビジネス景況指数:61.9(8月61.7)
    景況指数:62.3(60.1)
    仕入価格:77.5(75.4)
    新規受注:63.5(63.2)
    受注残:61.9(61.3)
    入荷水準:68.8(69.6)
    在庫増減:46.3(41.4)
    在庫景況感:46.3(41.4)
    雇用:53.0(53.7)
    新規輸出受注:59.5(60.6)
    輸入:47.7(48.7)

    また、民間マークイットが発表した米9月サービス業改定値は54.9と、予想外に速報値54.4から上方修正された。しかし、4カ月連続の低下で、2020年12月来で最低。総合PMI改定値は55.0。速報値54.5から上方修正されたが、やはり、4カ月連続の低下で、1年ぶり低水準となった。人手不足が成長を抑制。仕入れや生産コストの上昇で、インフレ圧力も歴史的に高い水準となった。

    マークイットのチーフエコノミストは「9月の結果はサービスセクターが、新型コロナウイルスのデルタ株流行の影響がくすぶり一段と悪化したことが示唆されている」と指摘。ビジネス活動の成長はパンデミック前の長期平均水準に一致しているが、春、夏の水準からは鈍化しているとした。デルタ株流行が終息せず、多くのサービス、特に、ホスピタリティセクターの需要が滞っただけでなく、パンデミックが継続していることで、労働参加率も依然低く、企業の新規雇用が困難な状況も続き、労働市場にも影響を与えていると悲観的だ。ただ、9月の初旬にコロナがピークをつけた可能性は、第4四半期に向けて、状況改善が始まると期待している。ビジネスセンチメントは6%以降で最高に上昇。

    アトランタ連銀は7−9月期のGDP見通しが1.3%成長と、従来の2.3%からさらに引き下げた。個人消費支出の伸び、国内投資の伸びがそれぞれ1.4%、12.9%から1.1%、10.5%へそれぞれ低下したことが原因となる。7月時点の見通し6%成長からは大幅に引き下げられた。第4四半期での回復に期待が集まる。

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  • 2021年10月06日(水)05時00分
    10月5日のNY為替・原油概況

     5日のニューヨーク外為市場でドル・円は111円12銭から111円56銭まで上昇し、引けた。

    米国の9月PMI改定値が速報値から上方修正されたほか、9月ISM非製造業景況指数も予想外に8月から上昇し、景気回復期待に長期金利上昇に伴うドル買いが優勢となった。

    ユーロ・ドルは1.1581ドルまで下落後、1.1613ドルまで反発して引けた。欧州中央銀行(ECB)のラガルド総裁は景気回復の軌道にあるとしながらも、インフレが一過性のもので、供給やエネルギー不足に過剰に反応すべきではないと慎重な姿勢を示し、上値が抑制された。

    ユーロ・円は128円93銭から129円31銭まで上昇。リスク選好の円売りが優勢となった。

    ポンド・ドルは1.3600ドルまで弱含んだのち、1.3648ドルまで上昇した。

    ドル・スイスは0.9260フランから0.9288フランまで上昇した。

     5日のNY原油先物は続伸。石油輸出国機構(OPEC)プラスの緩やかな増産計画を維持したため供給不足懸念を受けた買いが一段と強まり、2014年来の高値での推移が続いた。

    [経済指標]
    ・米・8月貿易収支:-733億ドル(予想:-708億ドル、7月:-703億ドル←-701億ドル)
    ・米・9月サービス業PMI改定値:54.9(予想:54.4、速報値:54.4)
    ・米・9月総合PMI改定値:55.0(速報値:54.5)
    ・米・9月ISM非製造業景況指数:61.9(予想:59.9、8月:61.7)

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  • 2021年10月06日(水)04時40分
    [通貨オプション]まちまち

     ドル・円オプション市場は1年物を除いて、レンジ相場突破を受けたオプション買いが強まった。1年物は変わらず。

    リスクリバーサルはまちまち。短期物では円先安感に伴う円プット買いが強まった一方、長期物ではドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが優勢となった。
    ■変動率
    ・1カ月物5.90%⇒5.94% (08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物5.87%⇒5.89%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物6.07%⇒6.08%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物6.33%⇒6.33%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.30%⇒+0.28% (08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+0.43%⇒+0.43%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+0.55%⇒+0.56%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.65%⇒+0.68%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2021年10月06日(水)04時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、底堅い

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は底堅い。4時時点では111.49円と2時時点(111.45円)と比べて4銭程度のドル高水準。値動きは限られているが本日の高値(111.56円)に近い水準で取引され底堅い動き。米10年債利回りが再び1.53%台を回復していることも、ドル円を下支えしている。

     ユーロドルは上値が重い。4時時点では1.1597ドルと2時時点(1.1605ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。一時1.16ドル台を回復したユーロドルだったが、上値の重さを確認すると再び1.15ドル台に戻している。

     ユーロ円は小動き。4時時点では129.29円と2時時点(129.35円)と比べて6銭程度のユーロ安水準。ダウ平均は35000ドル手前まで上昇するなど、堅調地合いを維持しているがユーロ円は129円前半で小動き。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.87円 - 111.56円
    ユーロドル:1.1581ドル - 1.1622ドル
    ユーロ円:128.76円 - 129.39円

  • 2021年10月06日(水)03時40分
    欧州主要株式指数、反発

     5日の欧州主要株式指数は反発となった。英9月製造業、サービス業PMI改定値が予想外に上方修正されるなど経済回復で投資家心理も改善した。

    英国のベーカリーチェーンのグレッグスは強い売上を背景とした業績見通し引き上げが好感され10.5%高。一方、デンマークの補聴器やヘッドセット製造・販売のGNストア・ノードは2021年度の収益成長見通しを引き下げ、7%売られた。

    ドイツDAX指数は+1.05%、フランスCAC40指数は+1.52%、イタ
    リアFTSE MIB指数+1.95%、スペインIBEX35指数は+1.54%、イギリスFTSE100指数は+0.94%。

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  • 2021年10月06日(水)03時30分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ432ドル高、原油先物1.41ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 34435.36 +432.44 +1.27% 34483.11 34035.25  29   1
    *ナスダック  14493.46 +237.98 +1.67% 14506.43 14299.78 1835 1280
    *S&P500     4364.40 +63.94 +1.49% 4366.87 4309.87 412  92
    *SOX指数     3241.05 +60.99 +1.92%  
    *225先物    28260 大証比 +520 +1.87%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     111.44  +0.51 +0.46%  111.56  111.08 
    *ユーロ・ドル  1.1604 -0.0017 -0.15%  1.1613  1.1581 
    *ユーロ・円   129.31  +0.39 +0.30%  129.39  128.82 
    *ドル指数     93.90  +0.12 +0.13%   94.07   93.81 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.29  +0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.52  +0.04        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.09  +0.05        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.46  +0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     79.03  +1.41 +1.82%   79.48   77.47 
    *金先物      1763.10 -4.50 -0.25%  1771.10 1748.60 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7077.10 +66.09 +0.94% 7084.52 7011.01  79  20
    *独DAX    15194.49 +157.94 +1.05% 15202.20 15011.44  29  10
    *仏CAC40    6576.28 +98.62 +1.52% 6577.29 6481.72  36   4

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  • 2021年10月06日(水)02時44分
    NY外為:リスクオン、ダウ400ドル超高

     NY外為市場ではリスク選好の動きが優勢となった。予想を上回った米国の9月サービスPMI改定値や9月ISM非製造業景況指数の予想外の改善に加え、民主党の歳出案を巡り、今まで反対していた民主党穏健派の上院議員が規模で妥協する姿勢を示したため、成立期待が広がり、回復期待が金融資産市場を押し上げ。

    ドル・円は111円13銭から111円56銭まで上昇し、9月30日来の高値を更新。ユーロ・円は128円92銭から129円39銭まで上昇した。ユーロ・ドルは1.1581ドルまで下落後、1.1613ドルまで上昇した。

    ダウ平均株価は一時500ドル近く上昇、1.536%まで上昇した。

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  • 2021年10月06日(水)02時12分
    大統領報道官、バイデン大統領はパウエル議長を信頼している

    大統領報道官、バイデン大統領はパウエル議長を信頼している

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  • 2021年10月06日(水)02時10分
    NZドル円 77.65円前後でもみ合い、6日のRBNZは利上げ予想変わらず

     NZドル/ドルは0.6965ドル近辺、NZドル円は77.65円前後でもみ合い。日本時間6日10時にNZ準備銀行(RBNZ)は金融政策委員会(MPC)後に政策金利を発表する。市場予想は0.25%引き上げ0.50%とする市場予想が多い。

     5日に明らかになったNZIER(NZ経済研究所)ビジネス・オピニオン・サーベイでは、ロックダウンの影響で業況が「悪化する」という割合が「良くなる」とした割合を上回り-11%となった(前期は+7%)。しかしながら、6日のRBNZでは利上げ予想が依然として優勢という調査結果になっている。

  • 2021年10月06日(水)02時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、買い一服

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は買いが一服。2時時点では111.45円と24時時点(111.54円)と比べて9銭程度のドル安水準。ウォーレン米上院議員(民主党)がカプラン米ダラス連銀総裁、ローゼングレン米ボストン連銀総裁に続き、クラリダFRB副議長が株式ファンドの取引をしていたことについて、「パウエルFRB議長はリーダーとして不適格」とし、再任についても否定的な考えを示したことも重しとなり、ドル円は買いが一服している。

     ユーロドルは小高い。2時時点では1.1605ドルと24時時点(1.1592ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ高水準だった。ドル円が伸び悩んだこともあり、ユーロに対してもドルは弱含み1.16ドル台を回復し小高く推移。

     ユーロ円は底堅い。2時時点では129.35円と24時時点(129.30円)と比べて5銭程度のユーロ高水準。米株式市場が堅調地合いを維持していることでユーロ円は一時129.39円まで上値を広げて底堅い値動き。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.87円 - 111.56円
    ユーロドル:1.1581ドル - 1.1622ドル
    ユーロ円:128.76円 - 129.39円

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