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2021年10月06日(水)のFXニュース(6)

  • 2021年10月06日(水)21時20分
    米10年債利回り、1.55%で推移

    米10年債利回り、1.55%で推移

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  • 2021年10月06日(水)21時19分
    ダウ先物296ドル安、米9月ADP雇用統計が予想上回る伸び

    ダウ先物296ドル安、米9月ADP雇用統計が予想上回る伸び

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  • 2021年10月06日(水)21時19分
    ドル円、やや下げ渋り 9月ADP全米雇用報告は良好な結果

     ドル円はやや下げ渋り。米長期金利の上昇幅縮小やクロス円の下落につれる形で21時過ぎには一時111.30円まで本日安値を更新した。一方、先ほど発表された9月ADP全米雇用報告が+56.8万人と予想の+42.8万人を上回ったことが分かると111.41円付近まで戻すなど、いったん売りは一服している。

  • 2021年10月06日(水)21時17分
    ドル・円111.38円で下げ止まり、米9月ADP雇用統計が予想上回る伸び

    ドル・円111.38円で下げ止まり、米9月ADP雇用統計が予想上回る伸び

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  • 2021年10月06日(水)21時16分
    【速報】米・9月ADP雇用統計は予想を上回り+56.8万人

     日本時間6日午後9時15分に発表された米・9月ADP雇用統計(民間雇用者数)は予
    想を上回り、+56.8万人となった。

    【経済指標】
    ・米・9月ADP雇用統計:+56.8万人(予想:+43.0万人、8月:+37.4万人)

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  • 2021年10月06日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月6日(水)
    ・21:15 米・9月ADP雇用統計(予想:+43.0万人、8月:+37.4万人)

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  • 2021年10月06日(水)21時05分
    【まもなく】米・9月ADP雇用統計の発表です(日本時間21:15)

     日本時間6日午後9時15分に米・9月ADP雇用統計(民間雇用者数)が発表されます。

    ・米・9月ADP雇用統計
    ・予想:+43.0万人
    ・8月:+37.4万人

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  • 2021年10月06日(水)20時15分
    ドル・円はじり安、円買い基調で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円はじり安となり、一時111円36銭まで弱含んだ。欧州株は大幅安となり、リスク回避的な円買いが主要通貨の下押し要因となっている。また、米株式先物はすでに400ドル近くまで下げ幅を拡大し、今晩の米大幅株安への警戒も円買いを支援する。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円36銭から111円67銭、ユーロ・円は129円46銭から129円05銭、ユーロ・ドルは1.1529ドルから1.1560ドル。

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  • 2021年10月06日(水)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロ円、一段安

     6日の欧州外国為替市場でユーロ円は一段安。20時時点では128.54円と17時時点(129.05円)と比べて51銭程度のユーロ安水準だった。時間外のダウ先物が400ドル超安まで下げ幅を拡大し、欧州株も全面安となるなど下げ止まらない株価を眺めながらリスク回避の円買い・外貨売りが継続。ユーロ円は一時128.47円まで下値を広げたうえ、ポンド円は151.02円、豪ドル円は80.57円、NZドル円は76.66円まで下げるなど円が独歩高の展開となった。

     ユーロドルは下げ幅を広げた。20時時点では1.1537ドルと17時時点(1.1556ドル)と比べて0.0019ドル程度のユーロ安水準だった。欧州序盤からのユーロ安・ドル高の流れは止まらず、一時1.1529ドルと昨年7月以来の安値まで売り込まれた。

     ドル円は弱含み。20時時点では111.42円と17時時点(111.67円)と比べて25銭程度のドル安水準だった。一時111.37円と日通し安値を更新。株安に伴うドル高と円高が同時進行したことでクロス円ほどの下落ではないが、時間外の米10年債利回りが上昇幅を縮めたことも重しとなるなど、徐々に下方向に傾いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.37円 - 111.79円
    ユーロドル:1.1529ドル - 1.1605ドル
    ユーロ円:128.47円 - 129.50円

  • 2021年10月06日(水)19時37分
    NY為替見通し=序盤の指標でリスクセンチメントが変わるか注目

     本日のニューヨーク為替市場では、まずは序盤の米雇用指標で欧州前半から急速に悪化したリスクセンチメントが改善できるかがポイントとなりそうだ。その後はエネルギー市場の方向性や債務上限を巡る米議会の動きなどが引き続き材料となるだろう。

     日本時間21時15分に発表される9月ADP全米雇用報告は、市場予想が42.8万人増と前回37.4万人増から拡大する見込み。ただし7,8月と2カ月連続で予想から30万人近く下振れしており、依然として予断を許さない。

     もし今回もADPが市場を失望させるような結果となれば、欧州市場からのリスク回避の動きが強化され、米長期債の買い戻しや株売りと共にドル円も再び上値を切り下げる展開となりそうだ。一方、予想に沿った結果や上振れた場合などは、8日発表の9月米雇用統計・非農業部門雇用者数の改善予想を後押しすることに繋がるか。米金融当局によるテーパリングはある程度織り込み済みではあるが、利上げ時期に関しての見方はまだ分かれている。早期利上げへの思惑が高まるようならば、ドル買い円売りが進むことになる。

     ADP後の市場の反応を見極めながら、本日もエネルギー相場の動向が注目。時間外のNY原油先物は一時79ドル後半まで上値を伸ばし、本日も2014年11月以来の高値を更新した。もっとも一巡後は売り戻しが優勢になるなど、このところ急ピッチで値を上げてきた調整も入りやすいようだ。

     なおドル円のオーダー状況は、111.30円には買いが観測されるものの短期勢のストップロス売りも置かれ始めた。ただその下は111円にかけて再び買いオーダーが控えている。上サイドは、本日の高値111.79円の上から112.20円にかけて売りがしっかり待ち構えている状態。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は9月30日高値112.08円、カナダドル円は昨日高値88.83円。

    想定レンジ下限
    ・ドル円は4日安値110.82円、カナダドル円は日足一目均衡表・転換線87.84円。

  • 2021年10月06日(水)19時24分
    ドル・円は下げ渋り、ドル買い継続で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は下げ渋り、111円半ばを維持。欧州株式市場は主要指数が総じて弱含み、米株式先物は下げ幅を拡大し欧米株安を嫌気した円買いに振れやすい。ただ、米10年債利回りの高水準での推移でドルへの買いが入りやすく、対円でも大幅安は抑制されている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円44銭から111円67銭、ユーロ・円は129円50銭から129円05銭、ユーロ・ドルは1.1530ドルから1.1560ドル。

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  • 2021年10月06日(水)19時17分
    ドル円、111.42円と本日安値 米10年債利回りは上昇幅縮める

     ドル円はじり安。株安に伴うドル高と円高が同時進行したことでクロス円ほどの下落はないものの、徐々に上値を切り下げている。時間外の米10年債利回りが1.53%台まで上昇幅を縮めたことも重しとなり、一時111.42円と本日安値を更新した。

  • 2021年10月06日(水)19時14分
    ユーロ売り強まる、対ドルでは1.1530ドル割れ

     欧州序盤から見られたユーロへの売り圧力は更に強まり、対ドルでは1.1529ドルまで下落し、20年7月以来の安値を更新した。またユーロ円が128.53円、ユーロ/スイスフランは1.0730フランまでユーロ安が進行し、ユーロポンドも0.8506ポンドまで弱含んでいる。

  • 2021年10月06日(水)18時44分
    クロス円、売り継続 ダウ先400ドル超安・独DAX2.5%安

     クロス円は売り継続。時間外のダウ先物が400ドル超安、独DAXが2.5%近く下げ幅を拡大するなど、株価が下げ止まらず、ユーロ円は128.67円まで下値を広げたほか、ポンド円は151.05円、豪ドル円は80.57円、NZドル円は76.68円まで下落している。

  • 2021年10月06日(水)18時19分
    ドル・円は高値もみ合い、クロス円は下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は失速し、111円後半から半ばに値を下げた。米10年債利回りの上げ渋りでドル買いはいったん収束し、ユーロ・ドルは1.1550ドル台でもみ合う展開に。一方、欧米株価指数の大幅安や原油相場の弱含みで、クロス円は円買い方向に振れやすい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円48銭から111円67銭、ユーロ・円は129円79銭から129円05銭、ユーロ・ドルは1.1550ドルから1.1560ドル。

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