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2022年01月07日(金)のFXニュース(2)

  • 2022年01月07日(金)08時07分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.18%高、対ユーロ0.37%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           115.90円   -0.21円    -0.18%   116.11円
    *ユーロ・円         130.89円   -0.48円    -0.37%   131.37円
    *ポンド・円         156.86円   -0.55円    -0.35%   157.41円
    *スイス・円         125.74円   -0.87円    -0.69%   126.61円
    *豪ドル・円          83.03円   -0.82円    -0.98%   83.85円
    *NZドル・円         78.21円   -0.70円    -0.88%   78.91円
    *カナダ・円          91.05円   +0.03円    +0.03%   91.02円
    *南アランド・円        7.36円   +0.06円    +0.78%    7.30円
    *メキシコペソ・円       5.65円   +0.01円    +0.14%    5.64円
    *トルコリラ・円        8.37円   -0.15円    -1.74%    8.51円
    *韓国ウォン・円        9.65円   -0.05円    -0.56%    9.70円
    *台湾ドル・円         4.19円   -0.00円    -0.10%    4.19円
    *シンガポールドル・円   85.15円   -0.38円    -0.44%   85.52円
    *香港ドル・円         14.86円   -0.03円    -0.23%   14.89円
    *ロシアルーブル・円     1.52円   -0.00円    -0.03%    1.52円
    *ブラジルレアル・円     20.38円   +0.04円    +0.21%   20.34円
    *タイバーツ・円        3.45円   -0.04円    -1.21%    3.49円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            +0.71%   116.35円   103.33円   115.08円
    *ユーロ・円           -0.01%   134.13円   125.09円   130.90円
    *ポンド・円           +0.72%   158.22円   140.34円   155.74円
    *スイス・円           -0.31%   127.08円   115.91円   126.13円
    *豪ドル・円           -0.78%   86.26円   77.90円   83.68円
    *NZドル・円         -0.56%   82.51円   73.65円   78.65円
    *カナダ・円           -0.03%   93.02円   80.99円   91.08円
    *南アランド・円        +2.00%    8.18円    6.66円    7.21円
    *メキシコペソ・円       +0.80%    5.69円    5.02円    5.61円
    *トルコリラ・円        -2.20%   15.26円    6.17円    8.55円
    *韓国ウォン・円        -0.29%    9.91円    9.21円    9.68円
    *台湾ドル・円         +0.88%    4.22円    3.69円    4.15円
    *シンガポールドル・円    -0.26%   85.77円   77.79円   85.37円
    *香港ドル・円         +0.62%   14.93円   13.33円   14.77円
    *ロシアルーブル・円     -0.78%    1.65円    1.36円    1.40円
    *ブラジルレアル・円     -1.32%   22.63円   18.48円   20.65円
    *タイバーツ・円        -0.45%    3.56円    3.26円    3.47円

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  • 2022年01月07日(金)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     7日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では115.84円とニューヨーク市場の終値(115.83円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。オセアニア早朝の動意は乏しく、115円台後半でのもみ合いとなっている。116.00円に本日のNYカット(日本時間24時)で期限を迎えるまとまったオプションが観測されているため、値動きは出づらいとの声が聞かれる。

     ユーロ円も小動き。8時時点では130.85円とニューヨーク市場の終値(130.82円)と比べて3銭程度のユーロ高水準だった。東京株式市場の取引開始を待っている。なお、昨日のCME日経平均先物は大証終値比205円高の28705円で引けている。

     ユーロドルは8時時点では1.1295ドルとニューヨーク市場の終値(1.1297ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.83円 - 115.87円
    ユーロドル:1.1295ドル - 1.1298ドル
    ユーロ円:130.82円 - 130.90円

  • 2022年01月07日(金)08時00分
    東京為替見通し=ドル円 米雇用統計の発表を控えて動きづらい展開か

     6日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、弱い米指標を受けて下押す場面もあったが、米10年債利回りが上昇傾向を維持したため、115円台後半での揉み合いとなった。ユーロドルは1.13ドルを挟み上下した。ユーロ円が130円台後半を中心とした値動き。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、今夜発表される米12月雇用統計を控えて動きづらい展開が予想される。

     ドル円の注文状況は、116.00円の本日のNYカットオプションを軸にして、上値には、116.30円にドル売りオーダー、116.40円超えにはストップロス、116.50円にドル売りオーダー、117.00円にドル売りオーダー、超えるとストップロス買いが控えている。下値には、115.60円にドル買いオーダー、割り込むとストップロス売り、115.50円にドル買いオーダー、12日と13日のNYカットオプション、115.00円にドル買いオーダーが控えている。

     米12月の雇用統計の予想は、失業率が4.1%で11月の4.2%から低下、非農業部門雇用者数は前月比40.0万人増で11月の前月比21万人増から改善が見込まれている。雇用統計が予想通り良好だった場合、3月の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げ開始観測、そしてバランスシートの保有資産の縮小開始観測が高まることになる。

     しかしながら、米国12月の雇用関連指標は以下の通りまちまちとなっており、ネガティブサプライズに要警戒なのかもしれない。
               【12月】    【11月】 
    【改善】
    〇ADP全国雇用者数:+80.7万人    +50.5万人
    〇失業保険継続受給者数(12/12週):171.6万人 185.6万人
    〇ISM製造業雇用指数:54.2      53.3
    【悪化】
    ●ISM非製造業雇用指数:54.9     56.5
    ●消費者信頼感指数(雇用):42.6%   46.9%(※職が十分-雇用が困難)
    ●シカゴ購買部協会雇用指数:50.9    51.6
    ●新規失業保険申請件数(12/12週):20.6万件 20.5万件

     ドル円は、米連邦準備理事会(FRB)の早期利上げ観測や年内3回の利上げ観測を背景に上昇基調にある。しかしながら気を付けたいのが、前回の利上げサイクルの3年間(2015年12月〜2018年12月)、そしてバランスシート縮小サイクルの2年間(2017年10月〜2019年8月)では、ドル安・円高に推移していたこと。水準としては、利上げサイクル初期が122円前後、終盤では112円前後、バランスシート縮小サイクル初期が113円前後、終盤が106円前後だった。

  • 2022年01月07日(金)07時33分
    NY金先物は反落、換金目的の売りが増える

    COMEX金2月限終値:1789.20 ↓35.90

     6日のNY金先物2月限は、反落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比-35.90ドルの1789.20ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1785.40ドル-1811.60ドル。アジア市場の序盤で1811.60ドルまで買われたが、換金目的の売りが増えたことによって上値は重くなった。ニューヨーク市場の序盤に1785.40ドルまで下落した。その後、1795.90ドルまで反発したが、戻り売りの興味は残されており、通常取引終了後の時間外取引では1790ドルを下回る水準で推移した。


    ・NY原油先物:続伸、一時80ドル台前半まで買われる

    NYMEX原油2月限終値:79.46 ↑1.61

     6日のNY原油先物2月限は、続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は、前営業日比+1.61ドルの79.46ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは76.73ドル-80.24ドル。アジア市場で76.73ドルまで下げたものの、中期的な原油需要増加への期待は残されており、ニューヨーク市場の序盤にかけて80.24ドルまで買われた。ただ、米国金利の先高観は消えていないことから、80ドル超の水準で利食い売りが観測されており、一時79.07ドルまで下げた。通常取引終了後の時間外取引では主に79ドル台半ば近辺で推移した。

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  • 2022年01月07日(金)07時03分
    ニューヨーク外国為替市場概況・6日 ドル円、続落

     6日のニューヨーク外国為替市場でドル円は続落。終値は115.83円と前営業日NY終値(116.11円)と比べて28銭程度のドル安水準だった。11月米貿易収支や前週分の米新規失業保険申請件数、12月米ISM非製造業指数が予想より弱い内容だったことが分かると、円買い・ドル売りが先行。0時30分前に一時115.63円と日通し安値を付けた。
     ただ、前日の安値115.62円が目先サポートとして意識されると下げ渋った。前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を受けて、米利上げと保有資産の縮小が想定より速いペースで進むとの見方が広がったことから、米長期金利はこの日も上昇傾向を維持。日米金利差の拡大を意識した円売り・ドル買いも出やすく、5時過ぎには115.95円付近まで下値を切り上げた。
     なお、FOMCで今年投票権を有するブラード米セントルイス連銀総裁は「米連邦準備理事会(FRB)は早ければ3月に利上げする可能性がある」と述べたほか、「必要に応じてインフレに対して一段と積極的な措置を講じる良い状況にある」「昨年12月時点で今年3回の利上げを想定」などと語った。

     ユーロドルは反落。終値は1.1297ドルと前営業日NY終値(1.1314ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ安水準だった。この日発表の米経済指標が軒並み弱い内容だったことが分かると、ユーロ買い・ドル売りが進行。一時1.1332ドルと日通し高値を付けた。ただ、米金融政策の正常化が想定より速いペースで進むとの見方から米金利が上昇し、欧米金利差の拡大を見込んだユーロ売り・ドル買いが出ると1.1286ドル付近まで下押しした。

     ユーロ円は3営業日ぶりに反落。終値は130.82円と前営業日NY終値(131.37円)と比べて55銭程度のユーロ安水準。欧米株価の下落でリスク回避的な円買い・ユーロ売りが入ると、一時131.64円と日通し安値を付けた。その後の戻りも130.92円付近にとどまった。

    本日の参考レンジ
    ドル円:115.63円 - 116.18円
    ユーロドル:1.1285ドル - 1.1332ドル
    ユーロ円:130.64円 - 131.43円

  • 2022年01月07日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 東京CPI(12月) 0.7% 0.5%
    08:30 毎月勤労統計-現金給与総額(11月) 0.5% 0.2%
    08:30 実質賃金総額(11月)  -0.7%
    08:30 家計支出(11月) 1.2% -0.6%
    08:50 対外・対内証券投資(先週)

      日本工作機械工業会新年賀詞交歓会


    <海外>
    15:45 スイス・失業率(12月) 2.5% 2.5%
    16:00 独・貿易収支(11月) 130億ユーロ 127億ユーロ
    16:00 独・経常収支(11月) 170億ユーロ 154億ユーロ
    16:00 独・鉱工業生産指数(11月) 1.0% 2.8%
    19:00 欧・ユーロ圏小売売上高(11月) -0.4% 0.2%
    19:00 欧・ユーロ圏消費者物価コア指数(12月) 2.5% 2.6%
    19:00 欧・ユーロ圏消費者信頼感指数(12月)  -8.3
    19:00 欧・ユーロ圏景況感指数 (12月) 116.2 117.5
    21:00 印・年間GDP予想(2021年4月-22年3月) 9.6% -7.3%
    22:30 加・失業率(12月)  6.0%
    22:30 米・非農業部門雇用者数(12月) 47.5万人 21.0万人
    22:30 米・失業率(12月) 4.1% 4.2%
    22:30 米・平均時給(12月) 4.2% 4.8%
    29:00 米・消費者信用残高 (11月) 185.00億ドル 168.97億ドル

      中・外貨準備高(12月)  3兆2223億9千万ドル
      米・サンフランシスコ連銀総裁がパネル討論会に参加
      米・リッチモンド連銀総裁が講演
      米・アトランタ連銀総裁がパネル討論会に参加


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2022年01月07日(金)06時35分
    大証ナイト終値28690 円、通常取引終値比190円高

    大証ナイト終値28690 円、通常取引終値比190円高

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  • 2022年01月07日(金)06時29分
    1月6日のNY為替・原油概況

     
     6日のニューヨーク外為市場でドル・円は115円63銭まで下落したのち、115円95銭まで上昇し、引けた。

    週次新規失業保険申請件数が前回から予想外に増加したほか、12月ISM非製造業景況指数が予想を下回ったためドル売りが優勢となった。その後、セントルイス連銀のブラード総裁が米連邦準備制度理事会(FRB)が3月の利上げも可能だと指摘。バランスシート縮小を行うことで、急激な利上げを回避できるとのタカ派姿勢を表明したためドル買いが再燃。

    ユーロ・ドルは1.1332ドルまで上昇後、1.1285ドルまで下落し、引けた。

    ユーロ・円は131円20銭から130円64銭まで下落。

    ポンド・ドルは1.3560ドルまで上昇後、1.3515ドルまで下落。

    ドル・スイスは0.9170フランまで下落後、0.9224フランまで上昇した。

     6日のNY原油先物は続伸。原油国カザフスタンで燃料価格引き上げに抗議するデモが暴徒化し治安当局と衝突し供給が減少するとの懸念が強まった。リビアの生産減少も加わり、供給ひっ迫懸念に買いが加速した。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:20.7万件(予想:19.5万件、前回:20万件←19.8万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:175.4万人(予想:167.8万人、前回:171.8万人←171.6万人)
    ・米・11月貿易収支:-802億ドル(予想:-810億ドル、10月:-672億ドル←-671億ドル)
    ・米・12月ISM非製造業景況指数:62.0(予想:67.0、11月:69.1)
    ・米・11月耐久財受注改定値:前月比+2.6%(予想:+2.5%、速報値:+2.5%)
    ・米・11月耐久財受注(輸送用機器除く)改定値:前月比+0.9%(速報値:+0.8%)
    ・米・11月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)改定値:前月比⁺0.3%(速報値
    :+0.3%)
    ・米・11月製造業受注:前月比+1.6%(予想:+1.5%、10月:⁺1.2%←+1.0%)

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  • 2022年01月07日(金)06時26分
    南アで超過死亡が減少、従来の変異株による感染拡大期を大きく下回る水準で推移

    報道によると、南アフリカ共和国ではオミクロン変異株を主流とする新型コロナウイルス感染拡大期での超過死亡が、従来の変異株による感染拡大期を大きく下回る水準で推移している。

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  • 2022年01月07日(金)05時40分
    [通貨オプション]R/R、円コール買い再燃

    ドル・円オプション市場で変動率は上昇。新年度入りでオプション買いが優勢となった。

    リスクリバーサルで円コールスプレッドは縮小。円先安感に伴う円プット買いが一段落した一方、ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが強まった。

    ■変動率は
    ・1カ月物5.67%⇒5.89%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物5.92%⇒6.13%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物6.20%⇒6.36%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物6.56%⇒6.68%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.29%⇒+0.41%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+0.44%⇒+0.54%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+0.58%⇒+0.64%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.71%⇒+0.77%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2022年01月07日(金)04時40分
    欧州主要株式指数、下落

     
     6日の欧州主要株式指数は下落。米連邦準備制度理事会(FRB)が金融緩和を積極的に解除する姿勢を示唆し、警戒感から売り優勢となった。

    英国の大手銀、スタンダード・チャータード、スペインのカイシャバンクは金利上昇による金利収益増期待にそれぞれ3.7%、3.9%上昇した。一方で、金利高が消費に響くとの見方に、フランスの高級ブランド、LVMH(モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン)やエルメスはそれぞれ2.8%安、2.6%安となった。

    ドイツDAX指数は-1.35%、フランスCAC40指数は-1.72%、イタ
    リアFTSE MIB指数-1.80%、スペインIBEX35指数は-0.01%、イギリスFTSE100指数
    は-0.88%。

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  • 2022年01月07日(金)04時37分
    NY外為:ドル買い再燃、ブラードSTルイス連銀総裁が3月利上げの可能性を示唆

     NY外為市場ではドル買いが再燃した。ドル・円は115円63銭から115円84銭まで戻した。ユーロ・ドルは1.1332ドルから1.1290ドルまで反落。ポンド・ドルは1.3560ドルから1.3520ドルまで反落したあとも1.3533ドルで戻りの鈍い展開となった。

    ブラード・セントルイス連銀総裁は米連邦準備制度理事会(FRB)が3月の利上げも可能だと指摘。金融引き締めに伴うバランスシート縮小も可能だとタカ派姿勢を表明。一方で、サンフランシスコ連銀のデイリー総裁は、利上げが必要としながらも、バランスシートの縮小は政策金利が中立水準になったあとと慎重な姿勢を示した。

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  • 2022年01月07日(金)04時22分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ135ドル安、原油先物1.43ドル高

                
    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 36271.55 -135.56 -0.37% 36464.19 36203.53  16  14
    *ナスダック  15117.81 +17.64 +0.12% 15198.45 14914.87 1595 1606
    *S&P500     4706.85  +6.27 +0.13% 4725.01 4671.26 318 184
    *SOX指数     3908.46 +28.59 +0.74%  
    *225先物    28730 大証比 +230 +0.81%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     115.83  -0.28 -0.24%  115.90  115.63 
    *ユーロ・ドル  1.1294 -0.0020 -0.18%  1.1332  1.1288 
    *ユーロ・円   130.82  -0.55 -0.42%  131.34  130.64 
    *ドル指数     96.28  +0.11 +0.11%   96.39   96.04 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.88  +0.05        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.73  +0.02        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.09  -0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.60  -0.02   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     79.28  +1.43 +1.84%  80.24   76.73 
    *金先物      1787.10 -38.00 -2.08% 1811.60 1785.40 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7450.37 -66.50 -0.88% 7516.87 7419.95  20  81
    *独DAX    16052.03 -219.72 -1.35% 16156.56 15988.63   6  34
    *仏CAC40    7249.66 -126.71 -1.72% 7316.06 7240.88  13  27

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  • 2022年01月07日(金)04時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円 もみ合い

     6日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。4時時点では115.85円と2時時点(115.78円)と比べて7銭程度のドル高水準。下押しは115.63円と前日の安値115.62円を前に下げ渋り、115円後半でこう着。米10年債利回りは上昇が一服し、米株は強弱まちまちで、手がかりは乏しい。
     ブラード米セントルイス連銀総裁の「バランスシート縮小が次の政策ステップ」「FRBは3月に金利を引き上げることが可能」などの発言が伝わった。

     ユーロドルは小動き。4時時点では1.1291ドルと2時時点(1.1307ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ安水準。1.13ドルを挟んで上下し、方向感は限定的。ユーロポンドが2020年2月以来のユーロ安・ポンド高水準で戻りが鈍いことも、ユーロドルの上値を重くしている。

     ユーロ円も動意薄。4時時点で130.82円と2時時点(130.91円)と比べて9銭程度のユーロ安水準。ドル円、ユーロドルの動きが限られるなか、130円後半で小幅の上下にとどまっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.63円 - 116.18円
    ユーロドル:1.1285ドル - 1.1332ドル
    ユーロ円:130.64円 - 131.43円

  • 2022年01月07日(金)02時36分
    NY外為:ドル底堅い、米労働市場の良好な回復を織り込む

    NY外為市場では最新12月雇用統計の発表を控えてドル売りも限定的となった。ドル・円はISM非製造業指数の予想以上の悪化で115円63銭まで下落後、115円79銭まで戻した。ユーロ・ドルは1.1332ドルの高値から1.1290ドルまで反落。ポンド・ドルは1.3560ドルまで上昇後、1.3515ドルまで反落した。

    最新12月雇用統計の発表を控え、朝方発表された週次失業保険申請件数は予想を上回ったものの、パンデミック前の水準を依然下回る。サンフランシスコ連銀のデイリー総裁もビデオ会議で、労働市場が非常に強い可能性を指摘した。

    米国債相場は軟調推移を維持。10年債利回りは1.736%と、昨年3月来で最高水準で推移した。

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2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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