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2022年07月05日(火)のFXニュース(4)

  • 2022年07月05日(火)17時06分
    豪ドル・円:上げ渋り、今後の金融政策を巡る思惑で利食い売り強まる

    5日のアジア市場で豪ドル・円は上げ渋り。一時93円99銭まで買われた後、92円60銭まで反落した。豪準備銀行(中央銀行)は予想通り、0.5ポイントの追加利上げを決定したが、利上げを慎重に進める方針に転じており、利食い売りが観測された。NZドル・円は弱含み、84円88銭から84円04銭まで下げた。ユーロ・円は伸び悩み。142円37銭から一時141円05銭まで下落した。

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  • 2022年07月05日(火)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、売り優勢

     5日午後の東京外国為替市場でユーロドルは売り優勢。17時時点では1.0374ドルと15時時点(1.0442ドル)と比べて0.0068ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢参入後は下値を探る展開となった。6月仏サービス部門購買担当者景気指数(PMI)改定値が予想や速報値を下回ったことも材料視され、一時1.0366ドルまで下値を広げた。今年の安値1.0350ドルや2017年1月3日の安値1.0341ドルのブレイクを狙った仕掛け的な売りが観測されたとの声も聞かれている。

     ユーロ円は一転下落。17時時点では141.17円と15時時点(142.25円)と比べて1円8銭程度のユーロ安水準だった。東京午後には142.37円まで上昇したが、欧州勢参入後はユーロドルの急落につれる形で141.05円まで急速に値を下げた。

     ドル円は上値が重い。17時時点では136.08円と15時時点(136.23円)と比べて15銭程度のドル安水準だった。対ユーロを中心としたドル買いに下値を支えられたものの、クロス円が全般売られた影響から136.01円付近まで下押しした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:135.57円 - 136.36円
    ユーロドル:1.0366ドル - 1.0449ドル
    ユーロ円:141.05円 - 142.37円

  • 2022年07月05日(火)17時03分
    【速報】ユーロ圏・6月サービス業PMI改定値は53.0に上方修正

     日本時間5日午後5時に発表されたユーロ圏・6月サービス業PMI改定値は予想を上回り、53.0に上方修正となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・6月サービス業PMI改定値:53.0(予想:52.8、速報値:52.8)
    ・ユーロ圏・6月総合PMI改定値:52.0(予想:51.9、速報値:51.9)

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  • 2022年07月05日(火)16時57分
    【速報】独・6月サービス業PMI改定値は52.4

     日本時間5日午後4時55分に発表された独・6月サービス業PMI改定値は予想通り、52.4となった。速報値と同水準であった。

    【経済指標】
    ・独・6月サービス業PMI改定値:52.4(予想:52.4、速報値:52.4)
    ・独・6月総合PMI改定値:51.3(予想:51.3、速報値:51.3)

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  • 2022年07月05日(火)16時46分
    ユーロドル 1.0374ドルまでじり安、今年の安値1.0350ドルに接近中

     ユーロドルは1.0374ドルまで下げ幅拡大。テクニカル的には、今年の安値1.0350ドル、そして、2017年1月3日の安値1.0341ドルが重要な支持帯となっており、下抜けた場合は、パリティー(1ユーロ=1ドル)が現実味を帯びることになる。ファンダメンタルズ的には、7月のユーロ圏投資家センチメント指数は-26.4となり、6月の-15.8から低下し、2020年5月以来の低水準となったことで、ユーロ圏のスタグフレーション、そしてリセッションは不可避とみられつつある。

  • 2022年07月05日(火)16時37分
    豪S&P/ASX200指数は6629.30で取引終了

    7月5日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+16.73、6629.30で取引終了。

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  • 2022年07月05日(火)16時35分
    豪10年債利回りは下落、3.547%近辺で推移

    7月5日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.013%の3.547%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2022年07月05日(火)16時33分
    豪ドルTWI=61.7(+0.3)

    豪準備銀行公表(7月5日)の豪ドルTWIは61.7となった。
    (前日末比+0.3)

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  • 2022年07月05日(火)16時17分
    ユーロドル、1.04ドル割れ 欧州長期金利が低下して始まる

     欧州通貨は売り先行。英独長期金利が低下して始まると欧州通貨売りが強まり、ユーロドルは昨日安値の1.0417ドルを下抜けて1.0394ドル、ポンドドルは1.2073ドルまで値を下げている。また、ユーロ円は141.50円台、ポンド円は164.40円台まで失速している。

  • 2022年07月05日(火)16時06分
    上海総合指数0.04%安の3404.025(前日比-1.402)で取引終了

    上海総合指数は、0.04%安の3404.025(前日比-1.402)で取引を終えた。
    16時01分現在、ドル円は136.28円付近。

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  • 2022年07月05日(火)15時17分
    ドル・円は伸び悩みか、上昇基調継続も米減速懸念で失速

    [今日の海外市場]

     5日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。日米中銀による金融政策の方向性の違いから、ドル買い・円売り地合いは継続の見通し。ただ、米国の景気減速懸念が広がるなか、金利や株価次第でドルは下押しされる可能性があろう。

     前日は米独立記念日に伴う休場で取引は低調。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)の引き締め姿勢に対し日銀は緩和政策維持の方針で、ドル・円は135円半ばから後半で底堅く推移した。一方、ユーロ圏経済の不透明感でユーロは弱含み、ユーロ・ドルは1.04ドル前半に失速する場面もあった。本日アジア市場でその流れが受け継がれ、ややドル買い基調に振れやすい。また、中国経済の回復期待を背景に、円売りが主要通貨を支えた。

     この後の海外市場は、米FRBと日銀の方向性の違いからドル買い・円売りに振れやすい。ただ、前週発表された米経済指標で国内総生産(GDP)の下方修正などからリセッションへの懸念が広がり、今晩の製造業新規受注が弱い内容なら米金利の低下を手がかりにドル買いは縮小しそうだ。また、今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨や雇用統計を見極めようと、ドルは積極的な買いが後退し、金利や株価をにらみ上値の重さが意識されよう。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:00 ユーロ圏・6月サービス業PMI改定値(予想:52.8、速報値:52.8)
    ・17:30 英・6月サービス業PMI改定値(予想:53.4、速報値:53.4)
    ・18:30 英中銀金融安定報告
    ・23:00 米・5月製造業受注(前月比予想:+0.5%、4月:+0.3%)
    ・23:00 米・5月耐久財受注改定値(前月比予想:+0.7%、速報値:+0.7%)

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  • 2022年07月05日(火)15時05分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、ユーロ・ドルは小じっかり

     5日午後の東京市場でドル・円はもみ合い、136円20銭台で方向感の乏しい値動き。前日の取引でユーロ圏経済の先行き不透明感からユーロ・ドルは値を下げたが、値ごろ感による買戻しで足元は小じっかりの展開に。ただ、材料が乏しく、上昇は限定的のようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円63銭から136円36銭、ユーロ・円は141円35銭から142円37銭、ユーロ・ドルは1.0423ドルから1.0446ドル

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  • 2022年07月05日(火)15時05分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、底堅い

     5日午後の東京外国為替市場でドル円は底堅い。15時時点では136.23円と12時時点(136.17円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。午前に136.36円まで上昇した後、いったんは持ち高調整売りに押されて136.08円付近まで弱含んだものの、その後は再び高値圏まで切り返した。株高を支えにしたリスクオンの円売りが全般続いているようだ。

     豪ドルは一時下押し。豪準備銀行(RBA)は本日の金融政策決定理事会で予想通りに政策金利を従来の0.85%から1.35%へと引き上げた。声明文では追加利上げを示唆したほか、利上げ規模やタイミングは今後のデータ次第などと言及したが、新味に欠ける内容であったことから発表後は一時豪ドル売りで反応。対米ドルで0.6853米ドル付近、対円で93.36円付近まで下押す場面も見られた。もっとも、一巡後はリスクオンの流れに沿って再び下値を切り上げるなど、売りの勢いも長続きはしなかった。

     ユーロドルは強含み。15時時点では1.0442ドルと12時時点(1.0429ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ高水準だった。欧州勢の参入を前に徐々に下値を切り上げる展開となり、一時1.0449ドルまで上昇。依然として昨日のレンジ内を脱してはいないが、底堅く推移している。

     ユーロ円はしっかり。15時時点では142.25円と12時時点(142.02円)と比べて23銭程度のユーロ高水準だった。株高を支えにした円売り・ユーロ買いが継続し、一時142.37円まで本日高値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:135.57円 - 136.36円
    ユーロドル:1.0419ドル - 1.0449ドル
    ユーロ円:141.28円 - 142.37円

  • 2022年07月05日(火)15時01分
    日経平均大引け:前日比269.66円高の26423.47円

    日経平均株価指数は、前日比269.66円高の26423.47円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、136.20円付近。

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  • 2022年07月05日(火)14時52分
    NZSX-50指数は10965.17で取引終了

    7月5日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比+102.83、10965.17で取引終了。

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