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2022年07月27日(水)のFXニュース(3)

  • 2022年07月27日(水)10時43分
    豪・4-6月期消費者物価指数:前年比+6.1%で市場予想を下回る

    27日発表の豪・4-6月期消費者物価指数は、前年比+6.1%で市場予想の+6.3%を下回った。

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  • 2022年07月27日(水)10時39分
    豪・4-6月期消費者物価指数トリム平均値:前年比+4.9%で市場予想を上回る

    27日発表の豪・4-6月期消費者物価指数トリム平均値は、前年比+4.9%で市場予想の+4.7%を上回った。

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  • 2022年07月27日(水)10時08分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円 小幅高

     27日の東京外国為替市場でドル円は小幅高。10時時点では137.07円とニューヨーク市場の終値(136.91円)と比べて16銭程度のドル高水準だった。9時前には昨日の高値136.97円を上回り、136.99円まで上昇したが、日経平均が続落・時間外の米10年始利回りが低下してスタートするといったん136.80円まで押し戻された。ただ、日経平均が下げ幅をほぼ取り戻し、米長期金利が上昇に転じると仲値公示に向けて先週末以来の137円台を回復し、137.12円まで上昇した。

     ユーロドルは小幅に買い戻し。10時時点では1.0140ドルとニューヨーク市場の終値(1.0117ドル)と比べて0.0023ドル程度のユーロ高水準だった。昨日大幅下落の反動で買い戻しが優勢となり、1.0144ドルまで上昇した。

     ユーロ円は上昇。10時時点では138.99円とニューヨーク市場の終値(138.51円)と比べて48銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルがわずかながら買い戻しが優勢となるなか、ドル円の上昇につられ139.03円まで上値を伸ばした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:136.80円 - 137.12円
    ユーロドル:1.0116ドル - 1.0144ドル
    ユーロ円:138.44円 - 139.03円

  • 2022年07月27日(水)09時31分
    ドル・円:ドル・円は136円90銭台で推移、136円台半ば近辺で押し目買い興味も

     27日午前の東京市場でドル・円は136円90銭台で推移。日本時間28日未明に米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合結果が判明することから、アジア市場における主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続く可能性がある。ただし、136円台半ば近辺では押し目買いの興味が残されており、目先的にドルは底堅い動きを維持する可能性が高いとみられる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は136円84銭−136円99銭、ユーロ・ドルは、1.0116ドル−1.0136ドル。ユーロ・円は138円44銭−138円81銭。

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  • 2022年07月27日(水)09時08分
    ドル円 137円大台を前に足踏み

     ドル円は136.99円を頭に136.95円近辺で推移。日経平均が続落して寄り付き、時間外の米10年債利回りが低下していることもあり、137円大台を前に伸び悩んでいる。

  • 2022年07月27日(水)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比80.05円安の27575.16円

    日経平均株価指数前場は、前日比80.05円安の27575.16円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は228.50ドル安の31761.54。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月27日9時00分現在、136.96円付近。

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  • 2022年07月27日(水)08時58分
    2040年の医療・福祉分野で100万人程度の人材不足が生じる可能性

    26日に公表された厚生労働白書によると、2040年に1070万人の医療・福祉分野の就業者が必要と見込まれているが、確保が見込まれるのは974万人にとどまり、100万人程度の人材不足が生じるもよう。

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  • 2022年07月27日(水)08時46分
    朝方の市場でドル円は137円乗せ試す動き、昨日高値を上回り一時136.99円

     朝方の為替市場でドル円は137円乗せを試す動きとなっている。昨日NY引け前につけた136.97円を上回り、一時136.99円まで上昇した。

  • 2022年07月27日(水)08時36分
    ドル・円は主に137円を挟んだ水準で推移か、米FOMC会合の結果判明を待つ状況

     26日のドル・円は、東京市場では136円28銭から136円74銭まで反発。欧米市場では136円29銭から136円97銭まで反発し、136円95銭で取引終了。本日27日のドル・円は主に137円を挟んだ水準で推移か。日本時間28日未明に米連邦公開市場委員会の会合結果が判明することから、主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続く可能性がある。

     国際通貨基金(IMF)が7月26日発表した最新の世界経済成長率見通しによると、世界経済は景気後退に陥る可能性が高まっている。7月時点の世界経済見通しでは、2022年の世界成長率は3.2%で4月時点の予測値である3.6%を下回った。2023年の世界経済については、各国の中央銀行がインフレ抑制のため実施した利上げが経済に影響を及ぼすことから、世界成長率は2.9%まで減速すると予想している。

     ウクライナ戦争やロシアに対する西側諸国の経済制裁措置が世界経済の成長見通しの引き下げにつながったことは否めない。IMFの最新報告では、欧州向けロシア産ガスの供給停止、インフレの長期化、中国での不動産危機のエスカレートなどが懸念材料として挙げられているが、欧米諸国の政治不安も無視できない。米国が主導する主要7カ国(G7)の政治・経済動向は予断を許さない状況となりつつあるため、金融市場の不確実性は次第に強まる可能性がある。

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  • 2022年07月27日(水)08時35分
    ドル円 136.89円前後、SGX日経225先物は27580円でスタート

     ドル円は136.89円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(27450円)と比べ130円高の27580円でスタート。

  • 2022年07月27日(水)08時07分
    NY市場動向(取引終了):ダウ228.50ドル安(速報)、原油先物1.46ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 31761.54 -228.50   -0.71% 31950.04 31705.36   12   18
    *ナスダック   11562.57 -220.10   -1.87% 11711.31 11533.37 1225 2150
    *S&P500      3921.05  -45.79   -1.15%  3953.22  3910.74  181  320
    *SOX指数     2778.96  -46.07   -1.63%
    *225先物       27450 大証比 -200   -0.72%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     136.92   +0.23   +0.17%   136.93   136.28
    *ユーロ・ドル   1.0120 -0.0100   -0.98%   1.0250   1.0108
    *ユーロ・円    138.56   -1.13   -0.81%   139.84   138.13
    *ドル指数     107.22   +0.74   +0.69%   107.28   106.20

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    3.05   +0.03      3.06    2.97
    *10年債利回り    2.80   +0.00      2.81    2.71
    *30年債利回り    3.02   +0.00      3.03    2.95
    *日米金利差     2.59   -0.21

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      95.24   -1.46   -1.51%   99.00   94.76
    *金先物       1733.6   -3.5   -0.20%   1744.3   1729.6
    *銅先物       338.7   +3.3   +0.97%   346.6   334.9
    *CRB商品指数   286.50   +1.74   +0.61%   286.50   284.76

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7306.28   -0.02   -0.00%  7365.37  7301.19   28   72
    *独DAX     13096.93 -113.39   -0.86% 13197.95 13042.41   12   26
    *仏CAC40     6211.45  -26.10   -0.42%  6243.86  6194.96   11   29

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  • 2022年07月27日(水)08時06分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.17%安、対ユーロ0.82%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           136.92円   +0.23円    +0.17%   136.69円
    *ユーロ・円         138.55円   -1.14円    -0.82%   139.69円
    *ポンド・円         164.74円   +0.13円    +0.08%   164.61円
    *スイス・円         142.19円   +0.49円    +0.34%   141.70円
    *豪ドル・円          94.99円   -0.08円    -0.09%   95.07円
    *NZドル・円         85.31円   -0.29円    -0.34%   85.60円
    *カナダ・円         106.30円   -0.08円    -0.08%   106.38円
    *南アランド・円        8.08円   -0.06円    -0.68%    8.14円
    *メキシコペソ・円       6.69円   +0.01円    +0.19%    6.68円
    *トルコリラ・円        7.66円   -0.02円    -0.26%    7.68円
    *韓国ウォン・円       10.47円   +0.06円    +0.58%   10.41円
    *台湾ドル・円         4.56円   +0.00円    +0.08%    4.56円
    *シンガポールドル・円   98.53円   -0.07円    -0.07%   98.59円
    *香港ドル・円         17.44円   +0.03円    +0.15%   17.42円
    *ロシアルーブル・円     2.29円   -0.07円    -3.04%    2.36円
    *ブラジルレアル・円     25.59円   +0.09円    +0.36%   25.50円
    *タイバーツ・円        3.73円   +0.00円    +0.09%    3.72円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円           +18.98%   139.39円   108.72円   115.08円
    *ユーロ・円           +5.84%   144.28円   124.40円   130.90円
    *ポンド・円           +5.78%   168.73円   148.96円   155.74円
    *スイス・円          +12.74%   143.76円   117.54円   126.13円
    *豪ドル・円          +13.51%   96.88円   77.90円   83.68円
    *NZドル・円         +8.47%   87.35円   74.57円   78.65円
    *カナダ・円          +16.72%   107.65円   84.67円   91.08円
    *南アランド・円       +12.06%    8.81円    6.94円    7.21円
    *メキシコペソ・円      +19.30%    6.87円    5.14円    5.61円
    *トルコリラ・円       -10.47%   13.34円    6.17円    8.55円
    *韓国ウォン・円        +8.19%   10.73円    9.21円    9.68円
    *台湾ドル・円         +9.91%    4.66円    3.90円    4.15円
    *シンガポールドル・円   +15.42%   99.70円   80.22円   85.37円
    *香港ドル・円         +18.12%   17.76円   13.98円   14.77円
    *ロシアルーブル・円     +49.36%    2.67円    0.68円    1.53円
    *ブラジルレアル・円     +23.91%   27.84円   19.77円   20.65円
    *タイバーツ・円        +7.49%    3.90円    3.26円    3.47円

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  • 2022年07月27日(水)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     27日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では136.84円とニューヨーク市場の終値(136.91円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。昨日のNY引け前に136.97円まで上昇し、本日これまでの高値は136.95円と137円大台を試す動きには持ち込めず、136円後半で小動き。日経平均や時間外の米長期金利の動向次第では137円台を試す動きも期待されるが、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果待ちムードが強く値動きは限られそうだ。

     ユーロドルは戻りが鈍い。8時時点では1.0129ドルとニューヨーク市場の終値(1.0117ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準だった。昨日に大幅下落したユーロドルは下げが一服するも、1.01ドル前半で戻りが鈍い。エネルギー危機は悪化の一途をたどっており、ユーロ圏の景気後退への懸念は根強い。

     ユーロ円は上値が重い。8時時点では138.61円とニューヨーク市場の終値(138.51円)と比べて10銭程度のユーロ高水準だった。ユーロ圏の景気後退への懸念が再燃したことがユーロの重しとなっており、138円半ばで戻りが鈍い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:136.84円 - 136.95円
    ユーロドル:1.0116ドル - 1.0133ドル
    ユーロ円:138.44円 - 138.67円

  • 2022年07月27日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、明朝のFOMC声明待ちで動意に乏しい展開か

     26日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、米10年債利回りが2.8068%まで上昇したことで136.97円まで上昇した。ユーロドルは、欧州のガス供給懸念から欧州天然ガス価格の指標とされるオランダTTF天然ガス先物が急伸したことで、1.0108ドルまで下落した。ユーロ円も天然ガス高騰を背景とした欧州景気減速懸念が再燃したことで138.13円まで下落した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、明朝3時に発表される米連邦公開市場委員会(FOMC)声明を控えて動意に乏しい展開が予想される。

     10時30分に発表される4−6月期豪消費者物価指数(CPI)は、前期比+1.9%、前年同期比+6.2%と予想されており、1−3月期豪CPIの前期比+2.1%からは低下、前年同期比+5.1%からは上昇が見込まれている。
     8月2日の豪準備銀行(RBA)理事会では0.50%の追加利上げが見込まれている。しかし、RBAがインフレ指標として重要視しているトリム平均CPI上昇率が、前期比+1.7%以上の非常に強い数字になった場合、RBA理事会での0.75%利上げ観測が台頭することで要注目か。

     明朝のFOMC声明の発表を控えて、直近のフェデラル・ファンド(FF)金利先物での利上げ確率は、0.75%が75%程度、1.00%が25%程度となっており、リスクシナリオは1.00%の利上げが断行された場合となる。
     予想通りに0.75%の利上げに留まった場合は、米系ファンド筋が夏休みに入ることで、円売り持ちポジションの手仕舞いから、ドル円の上値は重くなることが予想される。
     1.00%の利上げが断行された場合は、円売り持ちポジションの売り増しが想定されることで、ドル円は強含むことが予想される。

     また、米国2年債と10年債の長短金利逆転(逆イールド)の状態が約2週間続いており、リセッション(景気後退)への警戒感が高まりつつある。米国2年債の利回りは、FF金利の到達点と目される3-3.5%程度の見通しを反映しているが、10年債の利回りが低いのは、米連邦準備理事会(FRB)の金融政策正常化により、最終的にはリセッションに陥り、来年以降は利下げに転じるとの見通しを反映していることになる。
     そして、パウエルFRB議長がリセッション(景気後退)指標として強調している短期フォワードスプレッドも警鐘を鳴らし始めている。
     3カ月物米財務省短期証券(TB)の現在の利回りと18カ月後のインプライドフォワードレートの差は、7月に入り約95ベーシスポイント縮小している。月間の縮小幅として、データのある1996年以降で最大となる。

  • 2022年07月27日(水)07時49分
    NY金先物は弱含み、米長期金利下げ止まりで買い縮小

    COMEX金8月限終値:1717.70 ↓1.40

     26日のNY金先物8月限は弱含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は、前営業日比-1.40ドル(-0.08%)の1717.70ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1711.50ドル-1726.40ドル。ニューヨーク市場の序盤にかけて1711.50ドルまで売られており、一時1720ドルまで戻したものの、米長期金利の下げ止まりを意識して1714.10ドルまで弱含み、通常取引終了後の時間外取引では主に1716ドルを挟んだ水準で推移。


    ・NY原油先物:反落、株安を意識した売りが入る

    NYMEX原油9月限終値:94.98 ↓1.72

     26日のNY原油先物9月限は反落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は、前営業日比-1.72ドル(-1.78%)の94.98ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは94.76ドル-99.00ドル。アジア市場で95.88ドルまで下げた後、ロンドン市場で一時99.00ドルまで買われたが、ニューヨーク市場で米国株安を意識した売りが強まり、94.76ドルまで反落。通常取引終了後の時間外取引では主に95ドルを挟んだ水準で推移した。

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