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2022年07月27日(水)のFXニュース(2)

  • 2022年07月27日(水)07時45分
    FRBの利上げがリセッションを招くと警戒

    米連邦準備制度理事会(FRB)は26日から27日に開催される連邦公開市場委員会(FOMC)で75ベーシスポイントの追加利上げに踏み切ることはほぼ確実視されている。CNBCが市場関係者(マネーマネジャー、アナリスト、エコノミスト30人)を対象に行った調査によると、大半の回答者がFRBのインフレ2%の目標達成努力が景気後退に繋がると考えていることが明らかになった。また、今後12カ月以内で景気後退に入る確率も55%と、5月調査から20%上昇。

    一部の指標によると、米国経済はすでに景気後退入りしている、または、景気後退がかなりせまっていることを示唆しているとの意見が多い。国際通貨基金(IMF)のチーフエコノミストも現在、米国経済が景気後退入りすることはベースケースのシナリオではないが、米国が景気後退を回避できる確率は非常に低いとの見解を示している。

    CNBC調査
    @FRBのインフレを2%目標達成する努力が景気後退に繋がる:63%、繋がらない:22%
    @今後12カ月以内で景気後退に入る確率55%(5月調査35%)
    @FF予想:ピーク、23年3月に3.8%、23年末3.1%、24年末2.9%
    @22年の成長予想⁺0.7%(1月時点+4.7%)
    @CPI予想6.75%、23年3.35%

    景気減速を認識しながらも、高インフレ対処を最優先とし、FRBは利上げを積極的にすすめ年末までには3.5%近くまで政策金利を引き上げる計画。ただ、来年以降は、雇用が減速し、利上げを続けられないとの見方が強まりつつある。市場のFF予想は
    23年3月に3.8%のピークを達したあと、末には3.1%、24年末には2.9%まで低下すると見ている。

    そんな中、声明やパウエル議長会見では9月FOMCのガイダンスにより注目が集まるが、ガイダンスが明確にならない可能性も強い。

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  • 2022年07月27日(水)07時28分
    円建てCME先物は26日の225先物比65円安の27585円で推移

    円建てCME先物は26日の225先物比65円安の27585円で推移している。為替市場では、ドル・円は136円80銭台、ユーロ・円は138円60銭台。

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  • 2022年07月27日(水)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    14:00 景気先行CI指数(5月)  101.4
    14:00 景気一致指数(5月)  95.5
    15:30 日本取引所グループの清田CEOが定例会見

      インドネシアのジョコ大統領が来日、岸田首相と首脳会談


    <海外>
    10:30 中・工業企業利益(6月)  -6.5%
    10:30 豪・消費者物価指数(4-6月) 6.3% 5.1%
    17:00 欧・ユーロ圏マネーサプライ(6月) 5.3% 5.6%
    21:30 ブ・融資残高(4月)
    21:30 米・耐久財受注(6月) -0.5% 0.7%
    23:00 米・中古住宅販売成約指数(6月)  0.7%
    26:30 ブ・連邦政府債務残高(6月)  5兆7020億レアル
    27:00 米・連邦公開市場委員会(FOMC)が政策金利発表 2.50% 1.75%

      米・FOMC終了後、パウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長が記者会見
      独・10年債入札
      朝鮮戦争休戦協定締結から69年


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2022年07月27日(水)06時31分
    大証ナイト終値27450 円、通常取引終値比200円安

    大証ナイト終値27450 円、通常取引終値比200円安

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  • 2022年07月27日(水)06時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・26日 ドル円、続伸

     26日のニューヨーク外国為替市場でドル円は続伸。終値は136.91円と前営業日NY終値(136.71円)と比べて20銭程度のドル高水準だった。NY序盤に米10年債利回りが2.7050%まで低下すると一時136.29円付近まで下押ししたが、東京午前に付けた安値136.28円を下抜けず、反発。米10年債利回りが一転して引けにかけて2.8068%まで上昇すると買い戻しの動きに。取引終了間際には一時136.97円と本日高値を付けた。

     ユーロドルは反落。終値は1.0117ドルと前営業日NY終値(1.0218ドル)と比べて0.0101ドル程度のユーロ安水準だった。欧州のガス供給懸念から本日も欧州天然ガス価格の指標とされるオランダTTF天然ガス先物は急伸したため、欧州時間からユーロは売りが優勢に。NY市場に入ってもユーロクロスを中心に売り込まれ、ユーロドルは一時1.0108ドルまで値を下げた。節目の1.01ドルを割り込まなかったが、戻りも限定的だった。

     ユーロ円は反落。終値は138.51円と前営業日NY終値(139.69円)と比べて1円18銭程度のユーロ安水準だった。天然ガス高騰を背景とした欧州景気減速懸念が再燃するなか、ユーロが全面安の展開となり、一時138.13円まで値を下げた。ただ、ドル円が底堅く推移したため引けにかけては138円台半ばまで下げ渋った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:136.28円 - 136.97円
    ユーロドル:1.0108ドル - 1.0250ドル
    ユーロ円:138.13円 - 139.84円

  • 2022年07月27日(水)05時59分
    【速報】ドル・円137円近くまで、ドル買い再燃、FOMCでの追加利上げ織り込む

    ドル・円137円近くまで、ドル買い再燃、FOMCでの追加利上げ織り込む

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  • 2022年07月27日(水)05時11分
    ドル円、136.87円と本日高値 NY終盤も堅調地合い続く

     ドル円は底堅い。米中長期金利が引き続き上昇するなか、一時136.87円と本日高値を付けるなど、鈍い動きながらNY市場は終始堅調地合いを保っている。

  • 2022年07月27日(水)05時00分
    7月26日のNY為替・原油概況

     
     26日のニューヨーク外為市場でドル・円は136円69銭から136円28銭まで下落し、引けた。

    米国の住宅価格指数、7月消費者信頼感指数や6月新築住宅販売件数が軒並み予想を下回ったため景気減速懸念にドル買いがいったん後退。国際通貨基金(IMF)による成長見通し引き下げもドル売り、円買いに繋がった。しかし、対ユーロでのドル買いや連邦公開市場委員会(FOMC)での75ベーシスポイントの利上げを織り込むドル買いが根強く、下値も限定的となり、底堅く推移。

    ユーロ・ドルは1.0153ドルから1.0108ドルまで下落し、引けた。

    ロシアが欧州向けの天然ガス供給を制限する方針を受け、燃料危機で欧州経済の成長がさらに損なわれるとの懸念にユーロ売りが強まった。

    ユーロ・円は138円64銭から138円13銭まで下落。国際通貨基金(IMF)世界経済の成長率見通し引き下げを受けリスク回避の円買いが優勢となった。

    ポンド・ドルは1.1964ドルまで下落後、1.2052ドルまで反発。

    ドル・スイスは0.9660フランから0.9616フランまで反落。とくに対ユーロでの安全通貨としてのフラン買いが強まった。

     26日のNY原油先物は反落。国際通貨基金(IMF)の世界経済の成長率見通し引き下げ、世界経済が景気後退の瀬戸際に近づいているとの悲観的な見通しを受けた需要鈍化懸念が売り材料となった。

    [経済指標]  

    ・米・5月FHFA住宅価格指数:前月比+1.4%(予想:+1.5%、4月:+1.5%←+1.6%)
    ・米・5月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+20.5%(予想:+20.60%、4月:+21.22%←+21.23%)
    ・米・7月リッチモンド連銀製造業指数:0(予想:-17、6月:−9←-11)
    ・米・7月消費者信頼感指数:95.7(予想:97.0、6月:98.4←98.7)
    ・米・6月新築住宅販売件数:59万戸(予想:65.5万戸、5月:64.2万戸←69.6万戸)

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  • 2022年07月27日(水)04時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、小高い

     26日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小高い。4時時点では136.68円と2時時点(136.62円)と比べて6銭程度のドル高水準。米10年債利回りが2.79%台まで上昇したことで、小高く推移。もっとも、欧州引け後は明日に米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えていることもあり、値動きは極端に狭くなっている。

     ユーロドルは上値が重い。4時時点では1.0122ドルと2時時点(1.0126ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。ドル円同様に商いは低調になっているが、欧州のエネルギー不安が深刻なこともあり上値の重さは変わらず。

     ユーロ円は安値圏でもみ合い。4時時点では138.36円と2時時点(138.35円)と比べて1銭程度のユーロ高水準。ナスダック総合が一時2%超下落するなど、米株式市場の地合いも弱いことで上値は限られ、安値圏でのもみあいが続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:136.28円 - 136.84円
    ユーロドル:1.0108ドル - 1.0250ドル
    ユーロ円:138.13円 - 139.84円

  • 2022年07月27日(水)04時02分
    欧州主要株式指数、まちまち

     
     26日の欧州主要株式指数はまちまち。ロシアがノルドストリーム1を通じた欧州へのガス供給をさらに削減したため燃料危機が欧州経済を損ねるとの懸念に投資家心理が悪化。イギリスの指数は横ばい。

    ドイツの国際的なエネルギー会社のユニパーは、ドイツ政府からの支援合意で11%安。英国の投資会社、ブリッジポイントグループは強い中間決算が好感され5%高となった。

    ドイツDAX指数は-0.86%、フランスCAC40指数は-0.42%、イタ
    リアFTSE MIB指数-1.04%、スペインIBEX35指数は-0.20%、イギリスFTSE100指数+0.00%。

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  • 2022年07月27日(水)03時40分
    欧州マーケットダイジェスト・26日 株安・ユーロ安

    (26日終値:27日3時時点)
    ドル・円相場:1ドル=136.68円(26日15時時点比横ばい)
    ユーロ・円相場:1ユーロ=138.28円(▲1.34円)
    ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.0117ドル(▲0.0098ドル)
    FTSE100種総合株価指数:7306.28(前営業日比▲0.02)
    ドイツ株式指数(DAX):13096.93(▲113.39)
    10年物英国債利回り:1.917%(▲0.020%)
    10年物独国債利回り:0.925%(▲0.094%)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な欧州経済指標)
    特になし

    (各市場の動き)
    ・ユーロドルは売り優勢。露ガスプロム社が昨日、欧州向けの主要パイプライン「ノルドストリーム1」を経由したドイツへのガス供給を一段と削減すると発表したことを受けて、本日も欧州天然ガス価格の指標とされるオランダTTF天然ガス先物は急伸。エネルギー価格高騰に伴う景気減速懸念が高まると、序盤からユーロが売られる展開となった。NY時間に入ると、低下していた米10年債利回りが低下幅を急速に縮めたことも嫌気され、一時1.0108ドルまで下値を広げた。
     なお、ユーロクロスも総じて軟調に推移し、ユーロスイスフランは一時0.9739フランと2015年1月以来の安値を付けたほか、ユーロポンドは0.8405ポンドまで下落した。

    ・ユーロ円は大幅安。天然ガス高騰を背景とした欧州景気減速懸念が再燃するなか、ユーロが全面安の展開となった。目立った戻りも見られないまま、ほぼ一本調子で一時138.13円まで売り込まれた。

    ・ドル円は下値が堅い。ユーロドルの下落に伴って買いが強まり、一時136.84円と昨日高値の136.79円を上抜けた。その後は米長期金利が大幅に低下したことに伴ってNY序盤には一時136.29円付近まで下げたが、東京午前に付けた安値136.28円を下抜けず、反発。米金利が低下幅を縮めるにつれて136.70円前後まで切り返した。

    ・ロンドン株式相場は4営業日ぶりに小反落。好決算を受けてコンパスやユニリーバが上昇したことで序盤は堅調に推移した。ただ、ウォルマートの利益見通し下方修正で時間外のダウ先物も軟調に推移した影響から次第に上値が重くなり、上げ幅を消した。

    ・フランクフルト株式相場は続落。欧州のガス供給懸念が一段と高まり、本日もガス価格が高騰すると景気鈍化懸念から売りが優勢となった。個別では、シーメンス(1.58%高)やフレゼニウス(1.17%高)が買われた半面、ザランド(9.82%安)やアディダス(3.58%安)が安かった。

    ・欧州債券相場は上昇。

  • 2022年07月27日(水)03時30分
    [ドル・円通貨オプション]レンジ相場でOP売り

     ドル・円オプション市場は低下。ドル・円相場のレンジ入りで、オプション売りが続いた。

    リスクリバーサルでは円コールスプレッドが縮小。円先安観に伴う円プット買いが強まる一方で、ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが後退した。

    ■変動率
    ・1カ月物10.79 %⇒10.28 %(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物10.74 %⇒10.33%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物10.69%⇒10.31%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物10.46%⇒10.14%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.11%⇒+1.09%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.05%⇒+1.02%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+0.92%⇒+0.89%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.81 %⇒+0.77%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2022年07月27日(水)03時21分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ99ドル安、原油先物3.40ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 31891.37 -98.67 -0.31% 31950.04 31759.95  12  17
    *ナスダック  11602.08 -180.59 -1.53% 11711.31 11550.43 1319 1858
    *S&P500     3925.22 -41.62 -1.05% 3953.22 3915.46 201 301
    *SOX指数     2796.63 -28.40 -1.01%  
    *225先物    27490 大証比 -160 -0.58%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     136.66  -0.03 -0.02%  136.84  136.29 
    *ユーロ・ドル  1.0129 -0.0091 -0.89%  1.0222  1.0108 
    *ユーロ・円   138.42  -1.27 -0.91%  139.67  138.13 
    *ドル指数     107.20  +0.72 +0.68%  107.28  106.20 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   3.05  +0.03        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.79  -0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.01  -0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.58  -0.02   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     95.73  -0.97 -1.00%  99.00   94.81 
    *金先物      1733.7 -3.40 -0.22%   1744.30 1729.60
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7306.28  -0.02 -0.00% 7365.37 7301.19  28  72
    *独DAX    13096.93 -113.39 -0.86% 13197.95 13042.41  12  26
    *仏CAC40    6211.45 -26.10 -0.42% 6243.86 6194.96  11  29

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  • 2022年07月27日(水)02時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ユーロドル、上値が重い

     26日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは上値が重い。2時時点では1.0126ドルと24時時点(1.0134ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。オランダTTF天然ガス先物8月限が20%超上昇するなど、欧州のエネルギー不安で、ユーロドルは上値が重く1時過ぎには1.0108ドルまで弱含んだ。
     なお、ユーロは独歩安の展開で対スイスフランでは2015年以来となる0.9739フラン、対ポンドでは0.8405ポンドまで下落した。

     ドル円はもみ合い。2時時点では136.62円と24時時点(136.58円)と比べて4銭程度のドル高水準。ユーロドル及びユーロクロスが動きの中心となっていることで、ドル円は商いが低調でもみ合い。米株安によるクロス円の売りが重しになっているが、米10年債利回りは2.70%台から2.78%台まで戻したことで下値も支えられている。

     ユーロ円は軟調。2時時点では138.35円と24時時点(138.41円)と比べて6銭程度のユーロ安水準。欧州のエネルギー不安だけでなく、米株式市場が小売株を中心に売り込まれていることが重しになり、ユーロ円も138.13円まで売られ軟調に推移。もっとも、すでに1日で1円71銭も下落していることで、売りの勢いは徐々に弱まっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:136.28円 - 136.84円
    ユーロドル:1.0108ドル - 1.0250ドル
    ユーロ円:138.13円 - 139.84円

  • 2022年07月27日(水)01時25分
    NY外為:ドル堅調、ユーロ売りやFOMCでの追加利上げ織り込む

     NY外為市場でドルは堅調に推移した。米連邦準備制度理事会(FRB)が本日から明日にかけて開催している今回のFOMC連邦公開市場委員会でも6月に続き75ベーシスポイントの追加利上げに踏み切ることがほぼ確実視されており、ドルを支えている。また、ユーロ売りがドルを押し上げ。ドル・円は136円28銭から136円65銭まで上昇。ユーロ・ドルは欧州の燃料危機を懸念したユーロ売りが加速し、1.0116ドルまで下落し、安値を試す展開となった。

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