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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2022年08月03日(水)のFXニュース(5)

  • 2022年08月03日(水)16時14分
    上海総合指数0.71%安の3163.674(前日比-22.592)で取引終了

    上海総合指数は、0.71%安の3163.674(前日比-22.592)で取引を終えた。
    16時10分現在、ドル円は133.11円付近。

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  • 2022年08月03日(水)15時21分
    ドル・円は底堅い値動きか、米中対立に警戒も米引き締めに思惑

    [今日の海外市場]

     3日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。米下院議長の訪台で米中間の緊張が警戒され、リスク回避的な円買いが入りやすい。一方、米連邦準備制度理事会(FRB)当局者がタカ派姿勢を強めており、ドル買いは続きそうだ。

     ペロシ米下院議長による台湾訪問で米中間の緊張が高まるとみられ、前日はリスク回避の円買いに振れやすい地合いが続いた。その後はFRB当局者が講演などでリセッション入りに否定的な見解を示し、今後も引き締めを進める方針を強調。それを受けドル買い優勢となりユーロ・ドルは1.01ドル台半ばに失速し、ドル・円は133円台に浮上した。本日アジア市場でその流れは一服し、ドル・円は134円近くから大きく値を下げた。

     この後の海外市場は2日と同様の展開が予想される。3日午後時点で中国軍の台湾領内への侵入により米中衝突の緊張が高まり、円買いに振れやすい。一方、今晩発表の米ISM非製造業景況指数は前回から弱い内容なら、減速を懸念したドル売りが想定される。ただ、前日に続きFRB当局者はタカ派姿勢を示すとみられ、ドル買い基調は継続しよう。もっとも、ミネアポリス連銀総裁の非タカ派な見解でドル・円は上値の重い値動きとなりそうだ。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:00 ユーロ圏・7月サービス業PMI改定値(予想:50.6、速報値:50.6)
    ・17:30 英・7月サービス業PMI改定値(予想:53.3、速報値:53.3)
    ・18:00 ユーロ圏・6月生産者物価指数(前年比予想:+35.7%、5月:+36.3%)
    ・18:00 ユーロ圏・6月小売売上高(前月比予想:0.0%、5月:+0.2%)
    ・22:45 米・7月サービス業PMI改定値(予想:47.0、速報値:47.0)
    ・23:00 米・7月ISM非製造業景況指数(予想:53.5、6月:55.3)
    ・23:00 米・6月製造業受注(前月比予想:+1.2%、5月:+1.6%)
    ・23:00 米・6月耐久財受注改定値(前月比予想:+1.9%、速報値:+1.9%)
    ・23:30 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁講演(フィンテック関連)
    ・24:45 バーキン米リッチモンド連銀総裁講演(インフレ関連)
    ・03:30 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁オンライン炉辺談話

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  • 2022年08月03日(水)15時08分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、荒い値動き

     3日午後の東京外国為替市場でドル円は荒い値動き。15時時点では133.22円と12時時点(133.13円)と比べて9銭程度のドル高水準だった。台湾を巡る地政学リスクの高まりを背景に仕掛け的なドル売り円買いが一時強まった。台湾国防部の発表「中国軍の演習、台湾領内に侵入」「領土主権を侵す行動に対抗措置を講じる」が伝わった辺りから下げ足を速め、132.29円まで日通し安値を更新した。もっとも一巡後に買い戻しに転じると133円台を回復。15時前には133.20円台まで持ち直すなど、値幅を伴った動きが続いた。

     ユーロ円は下値が堅い。15時時点では135.55円と12時時点(135.54円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。ドル円が下値を試したタイミングで135円を割り込み、134.84円まで売られた。しかしながら日本株や中国株、時間外の米株先物は底堅く、為替のリスク回避的な動きは長続きせず。ドル円の反発につれて、135.50円台まで買い戻された。

     ユーロドルは15時時点では1.0175ドルと12時時点(1.0180ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。ドルが対円で売り込まれた影響を受け、1.0194ドルまでユーロ高ドル安に振れた。その後ドル円が大きく反発すると、対ユーロでも1.0170ドル台までドルが買い戻された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.29円 - 133.90円
    ユーロドル:1.0150ドル - 1.0194ドル
    ユーロ円:134.84円 - 136.00円

  • 2022年08月03日(水)15時05分
    日経平均大引け:前日比147.17円高の27741.90円

    日経平均株価指数は、前日比147.17円高の27741.90円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、133.16円付近。

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  • 2022年08月03日(水)15時01分
    ドル・円:ドル・円は値を戻す、警戒は続く

     3日午後の東京市場でドル・円はやや値を戻し、132円80銭台で推移する。ペロシ米下院議長の台湾訪問を受け、中国軍は軍事演習で台湾領内に侵入し米中間の緊張が高まっている。リスク回避の円買いは一服しているが、警戒感はなお続き円買い再開の可能性も。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は132円29銭から133円90銭、ユーロ・円は134円8
    5銭から136円00銭、ユーロ・ドルは1.0150ドルから1.0193ドル。

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  • 2022年08月03日(水)14時52分
    NZSX-50指数は11705.03で取引終了

    8月3日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比+172.57、11705.03で取引終了。

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  • 2022年08月03日(水)14時52分
    NZドル10年債利回りは下落、3.31%近辺で推移

    8月3日のNZ国債市場では、10年債利回りが3.31%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2022年08月03日(水)14時51分
    NZドルTWI=71.2

    NZ準備銀行公表(8月3日)のNZドルTWI(1979年=100)は71.2となった。

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  • 2022年08月03日(水)14時04分
    ドル円 下落一服、132.29円を底に132.80円台まで反発

     ドル円は下落が一服し、132.85円付近まで反発。台湾を巡る地政学リスクが嫌気されて一時132.29円まで下げ足を速めた。ユーロ円も134.84円を底に135.30円前後まで持ち直した。
     日経平均は約110円高、時間外の米10年債利回りは2.70%台後半で推移。

  • 2022年08月03日(水)13時01分
    ドル円 132.548円まで下げ幅拡大、台湾での緊張高まり・仲値は市場連動に

     ドル円は台湾での緊張の高まりを背景に132.58円まで下げ幅を拡大。クロス円も連れて売られ、ユーロ円は135.03円、ポンド円は161.49円まで下押した。
     なお、ドル円は東京仲値から1円超下落したことで市場連動に移行。

  • 2022年08月03日(水)13時00分
    ユーロドル、昨日は1.0300ドルのOPが上値止めたが本日は・・・

     昨日のユーロドルは1.0294ドルまで上昇し、7月5日以来の高値を更新したが、1.0300ドルの大台を超えることが出来なかった。

     昨日記載したように、上値を抑えたのが1.0300ドルのオプションも一因。明日4日、来週9日カットもあるが、米雇用統計後にカットを迎える5日分がアマウントは大きい。もっとも、現行水準から離れたことで、1.0300ドルを現時点で意識する必要ないだろう。
     むしろ、昨日は買い支えに一時的になった1.0200ドルや、その近辺のオプションが本日は上値の重しとなりそうだ。1.0200ドルには1.0300ドル同様に雇用統計後のNYカットに合わせたオプションがまとまったアマウントで仕込まれている。本日は同水準を超えた場合などは、ある程度の売りが出てくる可能性が高そうだ。

     1.01ドル台は昨日安値(1.0164ドル)の下は、1.0150ドルに本日と明日のNYカットがあり、その下は買いオーダーが優勢となっている。買いのまとまったアマウントは1.0100ドル近辺から下になっている。

  • 2022年08月03日(水)12時52分
    ドル円 132.86円まで弱含み、ペロシ演説後は上値が重い

     ドル円は上値が重く132.86円まで弱含み、早朝に付けた日通し安値を僅かに更新。台湾大統領府で演説したペロシ米下院議長が米国は台湾を守るという姿勢を強調して以降、上値が重くなっている。
     先ほどは台湾国防部が「中国軍の演習、台湾領内に侵入」「領土主権を侵す行動に対抗措置を講じる」と発表した。

     なお、この下は東京仲値から1円下で市場連動相場となる132.77円(三井住友銀行、みずほ銀行仲値133.77円)、132.74円(三菱UFJ仲値133.74円)などが支えられるかに注目。

  • 2022年08月03日(水)12時34分
    日経平均後場寄り付き:前日比143.59円高の27738.32円

    日経平均株価指数後場は、前日比143.59円高の27738.32円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月3日12時33分現在、132.97円付近。

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  • 2022年08月03日(水)12時32分
    上海総合指数0.40%高の3199.116(前日比+12.850)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.40%高の3199.116(前日比+12.850)で午前の取引を終えた。
    ドル円は132.99円付近。

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  • 2022年08月03日(水)12時32分
    ドル円、本邦勢は後追いでオーダーは薄いまま

     ここ最近のドル円はボラタイルな動きが続いている。オーダー状況は、昨日に下サイドのストップロスが軒並みついたこともあり、目立ったものは少ない。本邦実需勢の売り買いも出ているが、本邦勢の特徴で下がった後に売り、上がった後に買いといつものような後追い。

     本日は134.00円前後に慌てて売りオーダーを置いてきたものが見えた。ただし、東京9時頃に本邦勢は前日まで置いていたオーダーをキャンセルすることが多く、現時点ではアマウントはさほど大きくはない。134円半ばにも売りはあるが、同様にアマウントは小さい。

     一方下値だが、買いが出てくるのが昨日安値130.41円のすぐ下の130.40円や、節目の130.00円。昨日の下落時であればいつでも買うことが出来た130円後半や、131円台ではオーダーも現時点ではあまり見えない。もっとも、133.00円や132円前半にはオプションがあることで、オプションに絡んだ買いが多少は出てくる可能性もある。

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