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田向宏行
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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2023年01月24日(火)のFXニュース(3)

  • 2023年01月24日(火)12時22分
    ドル・円は軟調、米金利にらみ

     24日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、130円後半から前半に弱含んだ。米10年債利回りの低下でドル売りに振れ、主要通貨は対ドルで上昇基調を維持した。一方、クロス円は連れ安だが、日経平均株価の大幅高でリスク選好の円売りが主要通貨を支えた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は130円14銭から130円73銭、ユーロ・円は141円63銭から142円08銭、ユーロ・ドルは1.0868ドルから1.0883ドル。

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  • 2023年01月24日(火)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、売り一服

     24日の東京外国為替市場でドル円は売り一服。12時時点では130.31円とニューヨーク市場の終値(130.67円)と比べて36銭程度のドル安水準だった。香港、シンガポール、中国など休場で薄商いのなか、引き続き持ち高調整の売りに押される形で一時130.14円まで下げ足を速めた。もっとも、昨日NY序盤の安値130.12円付近を前に下げ止まると130.40円台まで持ち直すなど売りは一服している。

     ユーロ円も売り一服。12時時点では141.76円とニューヨーク市場の終値(142.06円)と比べて30銭程度のユーロ安水準だった。一時141.63円まで下げる場面があったが、その後は141.90円手前まで切り返すなどドル円と同様の展開となった。

     ユーロドルは12時時点では1.0879ドルとニューヨーク市場の終値(1.0872ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。ドル円の下落に伴って1.0883ドルまで買いが散見された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:130.14円 - 130.73円
    ユーロドル:1.0868ドル - 1.0883ドル
    ユーロ円:141.63円 - 142.08円

  • 2023年01月24日(火)11時35分
    日経平均前場引け:前日比433.57円高の27339.61円

    日経平均株価指数は、前日比433.57円高の27339.61円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時34分現在、130.36円付近。

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  • 2023年01月24日(火)11時04分
    ドル円 130.19円までじり安、閑散取引の中ドル売りが目立つ

     本日のアジア市場も昨日に続き、香港、シンガポール、中国などが休場なことで商いは限られているが、ドルがやや上値の重い展開。ドル円は130.19円、ユーロドルは1.0882ドル、豪ドル/ドルは0.7045ドルまでドルがじり安に動いている。

  • 2023年01月24日(火)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、軟調

     24日の東京外国為替市場でドル円は軟調。10時時点では130.38円とニューヨーク市場の終値(130.67円)と比べて29銭程度のドル安水準だった。9時過ぎには130.73円まで反発したが、昨日の大幅上昇の反動もありすぐに上値が抑えられ軟調な動きに。東京仲値前には130.26円まで弱含んだ。流動性も低下していることで荒い値動きが続いている。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.0874ドルとニューヨーク市場の終値(1.0872ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。対円でのドルの上下に僅かに連れる場面もあったが、全体的には動意薄で小動き。朝からのレンジも8Pipsにとどまっている。

     ユーロ円は上値が重い。10時時点では141.77円とニューヨーク市場の終値(142.06円)と比べて29銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下落に連れて141.65円まで連れ安となり上値が重い。ポンド円は161.25円、豪ドル円は91.58円まで下押しした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:130.26円 - 130.73円
    ユーロドル:1.0868ドル - 1.0876ドル
    ユーロ円:141.65円 - 142.08円

  • 2023年01月24日(火)09時41分
    ドル円、130.33円まで下押し 持ち高調整の動きが優勢

     ドル円は弱含み。9時を過ぎて上下していたものの、昨日の円安に対する調整の動きが優勢となり、一時130.33円まで下押ししている。また、ユーロ円は141.74円、豪ドル円は91.63円まで値を下げている。

  • 2023年01月24日(火)09時33分
    ドル・円:米長期金利の上昇や株高を意識してドル売り・円買いは縮小

     24日午前の東京市場でドル・円は130円60銭台で推移。米長期金利の上昇や株高を意識してドル売り・円買いは縮小。ドルは130円台前半で下げ渋る状態が続くとの見方が多いようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は130円46銭から130円73銭。ユーロ・ドルは1.0868ドルから1.0876ドル、ユーロ・円は141円83銭から142円08銭。

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  • 2023年01月24日(火)09時17分
    カタール投資庁はクレディ・スイスへの出資を拡大

    報道によると、カタールの政府系ファンド、カタール投資庁(QIA)はクレディ・スイスへの出資を拡大。

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  • 2023年01月24日(火)09時14分
    ドル円 130.73円まで上昇、本日も日銀の動向に要注目

     ドル円は早朝に130.46円まで弱含んだが下押しも限られ、130.73円まで買い戻された。本日も日銀の共通担保資金供給オペなどの動向に市場は注目している。なお、9時12分時点では130.60円近辺で推移している。

  • 2023年01月24日(火)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比244.39円高の27150.43円

    日経平均株価指数前場は、前日比244.39円高の27150.43円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は254.07ドル高の33629.56。
    東京外国為替市場、ドル・円は1月24日9時00分現在、130.59円付近。

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  • 2023年01月24日(火)08時42分
    NY金先物はもみ合い、ユーロの値動きを意識した買いが入る

    COMEX金2月限終値:1928.60 ↑0.40

     23日のNY金先物2月限はもみ合い。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比+0.40ドル(+0.02%)の1928.60ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1912.50ドル-1936.70ドル。アジア市場で1936.70ドルまで買われた後、ニューヨーク市場の中盤にかけて1912.50ドルまでじり安となった。ただ、ユーロ・ドルが下げ渋ったことを意識した買いも入っており、通常取引終了後の時間外取引では1928ドルを挟んだ水準で推移した。


    ・NY原油先物:上げ渋り、82ドル台で利食い売りが入る

    NYMEX原油3月限終値:81.62 ↓0.02

     23日のNY原油先物3月限は上げ渋り。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物3月限は、前営業日比-0.02ドル(-0.02%)の81.62ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは81.05ドル-82.64ドル。ロンドン市場の序盤に81.05ドルまで下げた後、ニューヨーク市場の前半で82.64ドルまで反発。中国経済活動の再開で需要減少の懸念は後退しており、底堅い動きとなった。ただ、米長期金利の高止まりを意識した利食い売りも観測されており、通常取引終了後の時間外取引では82ドルを挟んだ水準で推移。

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  • 2023年01月24日(火)08時36分
    ドル・円は主に130円台で推移か、米長期金利上昇や株高を意識してドル売り縮小も

     23日のドル・円は、東京市場では129円07銭から130円32銭まで反発。欧米市場では129円62銭から130円89銭まで上昇し、130円68銭で取引終了。本日24日のドル・円は主に130円台で推移か。米長期金利の上昇や株高を意識してリスク回避的なドル売り・円買いは縮小するとみられる。

     報道によると、欧州中央銀行(ECB)のラガルド総裁は1月23日、「十分に制約的な水準に達するまで、金利は着実なペースで上昇し、必要な限りその水準にとどまる必要がある」、「インフレを適時に目標に回帰させることを確実にする軌道を維持する」との見方を伝えた。市場参加者の間では「ECBは今後2回の理事会で合計1ポイントの利上げを行う可能性がある」との見方が増えている。

     また、「今年前半で利上げは終了しても政策金利は長期間据え置きとなる」との見方も多い。一部の市場参加者は「金融引き締めを維持する欧米と比べて日本、中国の金融政策はやや拡張的であることに留意すべき」と指摘し、「日本と中国の金融政策は主要国の株式市場に対する支援材料になる」との声が聞かれている。

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  • 2023年01月24日(火)08時34分
    ユーロ円 141.88円付近、SGX日経225先物は27155円でスタート

     ユーロ円は141.88円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(27150円)と5円高の27155円でスタート。

  • 2023年01月24日(火)08時32分
    ドル円、130.46円まで売り先行 昨日の円安に対する反動か

     ドル円は売り先行。昨日に円安が進んだ反動から一時130.46円まで値を下げている。また、クロス円も弱く、ユーロ円は141.83円、ポンド円は161.51円、豪ドル円は91.71円まで下落している。

  • 2023年01月24日(火)08時07分
    FFRはブラックアウト期間入り、次回会合での利上げ減速織り込みも不透明感根強い

    今月31日から2月1日の2日間にかけて開催される連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて米連邦準備制度理事会(FRB)はブラックアウト期間入りした。ただ、この期間中、FOMCまでにはFRBがインフレ指標として注視しているPCEコアデフレーターや第4四半期GDP速報値など、重要指標の発表が予定されている。

    最近のインフレの改善を受けて、米連邦準備制度理事会(FRB)は次回会合で、前回会合に続き利上げぺースを減速し、より伝統的な幅である0.25%の利上げに踏み切る可能性が強まった。ブレイナード副議長に加え、タカ派姿勢を維持していたウォラー理事も20日、次回会合での0.25%の利上げを支持する姿勢を表明。

    ブレイナード副議長は小幅な利上げにより、今までの利上げが、今後、経済やインフレに完全に反映するまで時間が与えられ、より正確にどの水準で利上げを終了するかを判断することが可能となると、主張した。

    同時に、声明では利上げ継続すると示唆する可能性がある。景気、インフレを巡り不透明感が強く、明確なガイダンスは避けられると見られている。また、たとえこの夏、FRBがいったん利上げを停止したとしても、次の行動が利下げよりも利上げであることを指摘する可能性が強いとの指摘もある。経済見通しや金融状況が変化したら、追加利上げをすべきと、ダラス連銀のローガン総裁は言及している。もし、経済が弱まらなければ利上げを停止すべきでないとの見解も見られるため、ドルは底堅く推移する可能性がある。

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