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2023年02月01日(水)のFXニュース(3)

  • 2023年02月01日(水)10時07分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、仲値かけ軟化

     ドル円は仲値にかけて軟化。10時時点では129.91円とニューヨーク市場の終値(130.09円)と比べて18銭程度のドル安水準だった。日経平均株価が上昇して寄り付き、NY引け間際に下振れた米10年債利回りが当初持ち直し気味に時間外取引を再開するなか、ドル円は一時130.20円までじり高。しかし、上昇力は限られ、仲値にかけ売りを強めて129.86円まで下値を広げた。

     ユーロ円も反落。10時時点では141.11円とニューヨーク市場の終値(141.32円)と比べて21銭程度のユーロ安水準だった。ドル円が一時小高く推移した動きに連れ高となり、141.40円まで小幅に上昇。しかし、その後はドル円の下落に連動して141.07円まで反落と、円相場の動きに振らされた。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.0862ドルとニューヨーク市場の終値(1.0863ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。前日終値付近の推移が続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:129.86円 - 130.20円
    ユーロドル:1.0858ドル - 1.0866ドル
    ユーロ円:141.07円 - 141.40円

  • 2023年02月01日(水)10時01分
    ドル・円:米FOMC会合前で日中における主要通貨の為替取引は動意薄となる可能性

     2月1日午前の東京市場でドル・円は130円10銭台で推移。日本時間2日未明に米連邦公開市場委員会(FOMC)会合の結果が発表されることから、日中における主要通貨の為替取引は動意薄となる見込み。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は130円04銭から130円19銭。ユーロ・ドルは1.0859ドルから1.0866ドル、ユーロ・円は141円25銭から141円38銭。

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  • 2023年02月01日(水)09時56分
    ドル円・クロス円、弱含み ドル円は129.86円まで下押し

     ドル円・クロス円は弱含み。仲値にかけてやや円買いが強まり、ドル円は129.86円まで下押しした。また、ユーロ円は141.07円、ポンド円は159.86円、豪ドル円は91.57円まで値を下げるなどクロス円も売りに押されている。

  • 2023年02月01日(水)09時07分
    ドル円、小高い 130.17円まで上昇

     ドル円は小高い。9時過ぎからやや買いが強まり、一時130.17円まで値を上げた。なお、9時5分時点で日経平均株価は160円超高、米10年債利回りは3.51%付近で推移している。

  • 2023年02月01日(水)09時01分
    市場関係者の景気後退の見方は分かれる、今回のFOMCでは25BPの利上げ予想

    連邦準備制度理事会(FRB)は本日、31日から2月1日にかけて2日間連邦公開市場委員会(FOMC)を開催している。経済専門局のCNBCが市場関係者を対象に行った調査によると、1/31-2/1のFOMCではFRBが25bpの利上げを実施。ピーク金利平均は23年4月に5.03%に達したのち、利上げを停止すると見ている。また、平均で9カ月金利を据え置くとの見通し。44%が12月に利下げに転じると見ており、見解は分かれる。

    国内総生産(GDP)の平均見通しは22年が+2.1%、23年が+0.37%と、かろうじてプラス成長を保つと見られている。24年度も+2.17%と低調な成長に留まる見通し。景気後退入りの見方もかなり分かれる。景気後退確率は51%と12月63%から低下したものの、21年12月の20%前後に比べると依然高い。すでに景気後退入りと見ている市場関係者は9%。

    パウエル議長はおそらく、断固としたインフレ制御の姿勢を変えるとは考えにくい。ただ、フォワードガイダンスや会見を通じ、金融市場は乱高下が予想される。

    ●市場見通し(CNBC調査)
    ■FRBの金融政策の
    1/31-2/1FOMCでの利上げ幅:25bpの利上げ
    ピーク金利平均:5.03% 23年4月
    据え置き期間平均:9カ月
    利下げ:12月44%
    ■景気後退
    景気後退入りの確率51%(12月63%)
    すでに景気後退:9%
    ■GDP見通し
    22年:+2.1%
    23年+0.37%
    24年:+2.17%

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  • 2023年02月01日(水)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比156.30円高の27483.41円

    日経平均株価指数前場は、前日比156.30円高の27483.41円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は368.95ドル高の34086.04。
    東京外国為替市場、ドル・円は2月1日9時00分現在、130.11円付近。

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  • 2023年02月01日(水)08時28分
    ドル・円は主に130円台で推移か、米FOMC会合の結果判明を控えて主要通貨の為替取引は動意薄か

     1月31日のドル・円は、東京市場では130円53銭から130円04銭まで反落。欧米市場では130円49銭から129円75銭まで下落し、130円10銭で取引終了。本日2月1日のドル・円は主に130円台で推移か。米連邦公開市場委員会(FOMC)会合の結果判明を待つ状況であることから、主要通貨の為替取引は動意薄となる見込み。

     1月31日の米国債市場では債券利回りが全般的に低下した。米労働省が発表した10-12月期雇用コスト指数は前期比+1.0%にとどまったこと、コンファレンス・ボード(CB)が発表した1月消費者信頼感指数は107.1と12月実績を下回ったことが意識されたようだ。

     今回開催のFOMC会合では、十分なインフレ抑制に向け、利上げ継続が適切との判断が下される見込みだが、利上げ幅は米国経済の減速を考慮して0.25ポイントにとどまる見込み。株式市場参加者の多くは年内利下げを期待しているようだが、米金融当局は株式市場の期待に反して利上げ終了後も政策金利を長期間据え置く可能性がある。連邦公開市場委員会(FOMC)がインフレ見通しについて従来の見解を維持した場合、米国株式は下落し、主要通貨に対してドルは強含みとなる可能性がありそうだ。

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  • 2023年02月01日(水)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     1日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では130.10円とニューヨーク市場の終値(130.09円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。前日終値付近での小動きとなった。本邦勢の本格参入待ちとなっているが、本日は海外時間に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えていることもあり、基本的にはイベント前の持ち高調整の動きが中心となるか。

     ユーロ円も小動き。8時時点では141.32円とニューヨーク市場の終値(141.32円)とほぼ同水準だった。141.30円を挟んだ水準で方向感の乏しい動き。日本株の取引開始などを待つ状態だ。

     ユーロドルは8時時点では1.0862ドルとニューヨーク市場の終値(1.0863ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。前日終値付近で動意を欠いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:130.07円 - 130.12円
    ユーロドル:1.0861ドル - 1.0865ドル
    ユーロ円:141.25円 - 141.35円

  • 2023年02月01日(水)08時00分
    東京為替見通し=FOMCは明日未明、それまでドル円はOP130円を中心とした値動きか

     海外市場でドル円は129円後半では底堅かった。10−12月期米雇用コスト指数が予想比下振れたことを受けて129.75円まで売られるも、一巡後は本邦実需も含めたドル買いに支えられて130円台を回復した。ユーロドルは1.08ドル手前で下げ止まり、1.0870ドル台まで反発した。

     本日の東京為替市場では、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果待ちという雰囲気がどうしても広がってしまいそうだ。公表は明日未明ではあるため、それまでドル円は130.00円に観測される大きめの2日NYカットオプションや3日NYカットを意識した値動きが想定される。月初ということもあり、本邦実需の動向に振らされる場面もありそうだ。

     米連邦準備理事会(FRB)は昨日から本日まで開催するFOMCで、フェデラル・ファンド(FF)レートの誘導目標を現行の4.25-4.50%から4.50-4.75%に引き上げを決定する見込み。昨年3月から始まった利上げサイクルでは8回目の金利引き上げとなる。

     市場の注目は、今後の利上げ幅やいつ休止するか、そして米金融政策がいつ利下げに転じるかだろう。米WSJ紙のFEDウォッチャーとして知られるニック・ティミラオス記者の週末の記事がタカ派的と受けとめられ、一部の米投資銀行は次回3月会合から夏にかけて25ベーシスポイント(bp)の利上げ2回を予測。ただし、昨日発表された米雇用コスト指数が前期比で上昇率が鈍ったことは、FOMCメンバーが注視しているとされる指数でもあり、年央以降の緩和を見込む短期金融市場を後押しすることになる。

     いずれにせよ、結局はFOMC声明やパウエル議長の定例記者会見を精査する必要があり、それまでは持ち高調整が中心となりそうだ。ただ、1月堅調だった株式市場は「利上げサイクルが完全に終盤」と楽観的に捉え過ぎている感じもする。もしFRB議長が金利の高め維持に固執するような口調となれば、反動の大きさにも警戒しておきたい。

     アジア時間では、主だった経済指標は1月Caixin中国製造業PMIのみ。昨日の1月中国製造業PMIは4カ月ぶりに50を回復し、景況感の改善が確認された。本日の予想は49.5ではあるが、上振れするようなら、中国と経済的に結びつきが強いオセアニアの通貨の動意につながるかもしれない。

  • 2023年02月01日(水)07時59分
    NY金先物はやや反発、FOMC前で調整的な売買が主体に

    COMEX金4月限終値:1945.30 ↑6.10

     1月31日のNY金先物4月限は、やや反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物4月限は、前営業日比+6.10ドル(+0.31%)の1945.30ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1915.50ドル-1946.90ドル。ロンドン市場で1915.50ドルまで売られたが、まもなく反転し、ニューヨーク市場の後半にかけて1946.90まで反発。米連邦公開市場委員会(FOMC)会合の結果判明を待つ状況となっており、ポジション調整的な売買が主体となった。通常取引終了後の時間外取引では主に1945ドルを挟んだ水準で推移した。


    ・NY原油先物:反発、需要増加の思惑が再浮上

    NYMEX原油3月限終値:78.87 ↑0.97

     1月31日のNY原油先物3月限は反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物3月限は、前営業日比+0.97ドル(+1.25%)の78.87ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは76.55ドル-79.25ドル。ロンドン市場で76.55ドルまで売られたが、ニューヨーク市場の中盤にかけて79.25ドルまで反発。需要増加の思惑が再浮上し、ポジション調整的な買いが活発となったようだ。通常取引終了後の時間外取引で79ドルを挟んだ水準で推移。

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  • 2023年02月01日(水)07時51分
    NY市場動向(取引終了):ダウ368.95ドル高(速報)、原油先物1.21ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 34086.04 +368.95   +1.09% 34095.23 33664.91   26   4
    *ナスダック   11584.55 +190.74   +1.67% 11586.01 11398.37 2667  719
    *S&P500      4076.60  +58.83   +1.46%  4077.16  4020.44  470   32
    *SOX指数     2921.92  +55.23   +1.93%
    *225先物       27490 大証比 +190   +0.70%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     130.15   -0.24   -0.18%   130.53   129.75
    *ユーロ・ドル   1.0866 +0.0015   +0.14%   1.0875   1.0802
    *ユーロ・円    141.42   -0.10   -0.07%   141.65   140.75
    *ドル指数     102.07   -0.21   -0.21%   102.61   102.01

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    4.20   -0.03      4.25    4.17
    *10年債利回り    3.50   -0.04      3.55    3.48
    *30年債利回り    3.62   -0.03      3.68    3.61
    *日米金利差     3.01   -0.53

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      79.11   +1.21   +1.55%   79.25   76.55
    *金先物       1943.7   +4.5   +0.23%   1946.9   1915.5
    *銅先物       422.6   +2.4   +0.57%   423.2   411.9
    *CRB商品指数   278.09   +3.66   +1.34%   278.09   274.43

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7771.70  -13.17   -0.17%  7784.87  7708.34   31   68
    *独DAX     15128.27   +2.19   +0.01% 15136.22 14993.59   19   21
    *仏CAC40     7082.42   +0.41   +0.01%  7088.97  7025.53   20   19

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  • 2023年02月01日(水)07時50分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.19%高、対ユーロ0.07%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           130.14円   -0.25円    -0.19%   130.39円
    *ユーロ・円         141.42円   -0.10円    -0.07%   141.52円
    *ポンド・円         160.38円   -0.70円    -0.43%   161.08円
    *スイス・円         142.12円   +1.12円    +0.80%   141.00円
    *豪ドル・円          91.82円   -0.28円    -0.30%   92.10円
    *NZドル・円         84.12円   -0.25円    -0.29%   84.36円
    *カナダ・円          97.82円   +0.41円    +0.43%   97.41円
    *南アランド・円        7.48円   -0.01円    -0.19%    7.49円
    *メキシコペソ・円       6.91円   -0.04円    -0.63%    6.95円
    *トルコリラ・円        6.92円   -0.02円    -0.30%    6.94円
    *韓国ウォン・円       10.56円   -0.06円    -0.61%   10.63円
    *台湾ドル・円         4.34円   +0.02円    +0.48%    4.32円
    *シンガポールドル・円   99.03円   -0.20円    -0.20%   99.23円
    *香港ドル・円         16.60円   -0.05円    -0.27%   16.64円
    *ロシアルーブル・円     1.86円   -0.00円    -0.21%    1.86円
    *ブラジルレアル・円     25.64円   +0.15円    +0.60%   25.49円
    *タイバーツ・円        3.97円   -0.01円    -0.31%    3.98円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -0.75%   151.95円   114.16円   131.12円
    *ユーロ・円           +0.72%   148.40円   124.40円   140.41円
    *ポンド・円           +1.21%   172.13円   148.86円   158.47円
    *スイス・円           +0.24%   151.49円   124.01円   141.77円
    *豪ドル・円           +2.74%   98.60円   81.30円   89.37円
    *NZドル・円         +1.03%   88.17円   75.59円   83.26円
    *カナダ・円           +1.09%   110.64円   89.24円   96.76円
    *南アランド・円        -2.92%    8.81円    7.38円    7.70円
    *メキシコペソ・円       +2.76%    7.58円    5.38円    6.72円
    *トルコリラ・円        -1.17%    8.85円    6.76円    7.00円
    *韓国ウォン・円        +1.48%   10.78円    9.32円   10.41円
    *台湾ドル・円         +1.18%    4.72円    4.06円    4.29円
    *シンガポールドル・円    +1.25%   106.28円   84.19円   97.82円
    *香港ドル・円         -1.21%   19.36円   14.65円   16.80円
    *ロシアルーブル・円     +5.02%    2.67円    0.68円    1.77円
    *ブラジルレアル・円     +3.39%   29.25円   21.51円   24.80円
    *タイバーツ・円        +4.47%    3.99円    3.44円    3.80円

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  • 2023年02月01日(水)07時15分
    円建てCME先物は31日の225先物比190円高の27490円で推移

    円建てCME先物は31日の225先物比190円高の27490円で推移している。為替市場では、ドル・円は130円00銭台、ユーロ・円は141円30銭台。

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  • 2023年02月01日(水)07時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・31日 ユーロドル、4日ぶり反発

     31日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは4営業日ぶりに反発。終値は1.0863ドルと前営業日NY終値(1.0851ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準だった。10−12月期米雇用コスト指数が前期比1.0%上昇と予想の1.1%上昇を下回ったことが伝わると、米長期金利の低下とともに全般ドル売りが先行。1月米消費者信頼感指数が107.1と予想の109.0を下回ったこともドル売りを促し、一時1.0875ドルと日通し高値を更新した。
     主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時102.01まで低下した。

     ドル円は反落。終値は130.09円と前営業日NY終値(130.39円)と比べて30銭程度のドル安水準だった。賃金の伸びを総合的に示す米雇用コスト指数の下振れで全般ドル売りが先行すると一時129.75円と日通し安値を付けた。
     ただ、下値は限定的だった。一目均衡表雲転換線が位置する129.44円がサポートとして意識されたほか、市場では「129円台には国内輸入企業の買いが観測されている」との声が聞かれ、2時30分過ぎには130.35円付近まで下げ渋った。

     ユーロ円は反落。終値は141.32円と前営業日NY終値(141.52円)と比べて20銭程度のユーロ安水準。欧州市場序盤に一時140.75円まで売られた影響が残ったものの、NY市場に限れば下値の堅さが目立った。ユーロドルの上昇につれた買いが入り、一時141.54円付近まで強含む場面があった。

     スイスフランは全面高の展開。ドルスイスフランは一時0.9151スイスフラン、ユーロスイスフランは0.9944スイスフランまで値を下げたほか、スイスフラン円は142.25円まで値を上げた。
     また、ポンドスイスフランは一時1.1280スイスフランまで大幅に下落した。市場では「月末のロンドン16時(日本時間1時)のフィキシングに絡んだポンド売り・スイスフラン買いのフローが観測された」との声が聞かれた。

    本日の参考レンジ
    ドル円:129.75円 - 130.53円
    ユーロドル:1.0802ドル - 1.0875ドル
    ユーロ円:140.75円 - 141.65円

  • 2023年02月01日(水)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    09:30 製造業PMI(1月)  48.9


    <海外>
    06:45 NZ・失業率(10-12月) 3.3% 3.3%
    10:45 中・財新製造業PMI(1月) 49.5 49.0
    14:00 印・製造業PMI(1月)  57.8
    18:00 欧・ユーロ圏製造業PMI(1月) 48.8 48.8
    19:00 欧・ユーロ圏消費者物価コア指数(1月) 5.0% 5.2%
    19:00 欧・ユーロ圏失業率(12月) 6.5% 6.5%
    20:00 ブ・FGV消費者物価指数(IPC-S)(1月)  0.62%
    22:00 ブ・製造業PMI(1月)  44.2
    22:15 米・ADP全米雇用報告(1月) 16.0万人 23.5万人
    22:45 米・製造業PMI(1月)  46.8
    24:00 米・建設支出(12月) 0% 0.2%
    24:00 米・求人件数(12月)  1045.8万件
    24:00 米・ISM製造業景況指数(1月) 48.1 48.4
    27:00 ブ・貿易収支(1月) 37.00億ドル 47.79億ドル
    28:00 米・連邦公開市場委員会(FOMC)が政策金利発表 4.75% 4.50%

      米・FOMC終了後、パウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長が記者会見 1430万台 
    1331万台
      米・自動車販売(1月、2日までに)
      香港・GDP(2022年年間、10-12月)
      米・下院共和党が新型コロナ発生源巡る公聴会開催
      印・政府予算案発表
      独・10年債入札


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    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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