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2023年10月27日(金)のFXニュース(2)

  • 2023年10月27日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 東京CPI(10月) 3.7% 3.9%
    10:10 国債買い入れオペ(残存3-5年、残存5-10年、残存10-25年、残存25年超)(日本銀行)

      ドリーム・アーツが東証グロースに新規上場(公開価格:2660円)


    <海外>
    10:30 中・工業企業利益(9月)  17.2%
    19:30 露・ロシア中央銀行が政策金利発表  13.00%
    20:30 ブ・ローン残高(9月)  1.1%
    20:30 ブ・個人ローン・デフォルト率(9月)  6.1%
    21:30 米・個人所得(9月) 0.4% 0.4%
    21:30 米・個人消費支出(9月) 0.4% 0.4%
    21:30 米・個人消費支出(PCE)価格コア指数(9月) 3.7% 3.9%
    23:00 米・ミシガン大学消費者マインド指数(10月) 63.2 63.0
    26:30 ブ・中央政府財政収支(9月)  -264億レアル

      欧・ECB専門家予測調査


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2023年10月27日(金)06時11分
    大証ナイト終値30530円、通常取引終値比60円安

    大証ナイト終値30530円、通常取引終値比60円安

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  • 2023年10月27日(金)06時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・26日 ドル円、3日続伸

     26日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3日続伸。終値は150.40円と前営業日NY終値(150.23円)と比べて17銭程度のドル高水準となった。アジア市場では一時150.78円まで上昇し年初来高値を付けたあと、政府・日銀による為替介入への警戒感が高まったことから一時149.96円まで急落。ただ、売り一巡後は急速に買い戻しが入り150円半ばまで持ち直すなど、荒い値動きとなった。
     そのため、欧米市場では積極的にポジションを取りづらい雰囲気となり、150円台での狭いレンジ取引に終始した。7−9月期米国内総生産(GDP)速報値や9月耐久財受注額などが予想を上回った一方、米長期金利が大幅に低下したことで売買が交錯した面もあった。

     ユーロドルは小幅ながら3日続落。終値は1.0563ドルと前営業日NY終値(1.0566ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。予想を上回る米経済指標をきっかけにユーロ売り・ドル買いが先行。21時30分過ぎに一時1.0524ドルと日通し安値を付けた。ただ、米長期金利が低下に転じると一転ショートカバーが優勢となり1.0560ドル付近まで切り返した。市場では「米GDPとあわせて発表されたコアPCE速報値が予想より弱い内容となったことが米長期金利の低下につながった」との指摘があった。
     もっとも、ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁が定例理事会後の会見で「ユーロ圏の経済は弱いままであり、年内も同じような状態が続くだろう」「成長に対するリスク、依然として下振れ方向」「インフレは近いうちに低下するだろう」と発言すると1.0525ドル付近まで押し戻された。
     NY午後に入ると再び強含んだ。米7年債入札が「好調」と受け止められると、米長期金利が低下幅を拡大。ドル売りが優勢となり、一時1.0565ドル付近まで下げ渋った。

     ユーロ円は3営業日ぶりに小反発。終値は158.86円と前営業日NY終値(158.75円)と比べて11銭程度のユーロ高水準。しばらくは158円台半ばでのもみ合いが続いていたが、ユーロドルが上昇したタイミングで一時158.90円と日通し高値を更新した。ただ、前日の高値158.94円を上抜けることは出来なかった。

    本日の参考レンジ
    ドル円:149.96円 - 150.78円
    ユーロドル:1.0524ドル - 1.0574ドル
    ユーロ円:158.10円 - 158.90円

  • 2023年10月27日(金)05時00分
    10月26日のNY為替・原油概況

     26日のニューヨーク外為市場でドル・円は、150円50銭から150円07銭へ反落後、再び上昇し、引けた。

    米7-9月期GDP速報値や9月耐久財受注速報値が予想を上回る伸びとなったためドル買いが強まったのち、連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ終了が強いとの根強い観測に加え7年債入札が好調で長期金利が低下に転じたため伸び悩んだ。

    ユーロ・ドルは1.0523ドルまで下落後、1.0560ドルへ一時反発後、再び下落し、引けた。欧州中央銀行(ECB)は定例理事会で市場の予想通り政策金利据え置きを決定。ラガルド総裁は会見で景気見通しのリスクが下方としたほか年内の経済が引き続き弱いとの慎重な見通しを示し、ユーロ売りが優勢となった。

    ユーロ・円は、158円28銭まで下落後、158円69銭へ上昇。

    ポンド・ドルは、1.2080ドルから1.2134ドルまで上昇した。

    ドル・スイスは、0.8964フランまで下落後、0.9005フランまで上昇した。

     26日のNY原油先物は反落。ドル高で割高感が売り材料となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:21万件(予想:20.7万件、前回:20万件←19.8万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:179万人(予想:174.0万人、前回:173.4万人)
    ・米・7-9月期GDP速報値:前期比年率+4.9%(予想:+4.5%、4-6月期:+2.1%)
    ・米・7-9月期個人消費速報値:前期比年率+4.0%(予想:+4.0%、4-6月期:+0.8%)
    ・米・9月耐久財受注速報値:前月比+4.7%(予想:+1.9%、8月:-0.1%←+0.1%)
    ・米・9月耐久財受注(輸送用機器除く)速報値:前月比+0.5%(予想:+0.2%、8月:+0.5%←+0.4%)
    ・米・9月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)速報値:前月比0%(予想:+0.2%、8月:+0.8%←+0.7%)・米・9月卸売在庫速報値:前月比0%(予想:+0.1%、8月:-0.1%)
    ・米・9月前渡商品貿易収支:-858億ドル(-860億ドル、8月-846億ドル←-843億ドル)
    ・米・9月中古住宅販売成約指数:前月比+1.1%(予想:-2.0%、8月:-7.1%)

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  • 2023年10月27日(金)04時16分
    米経済、引き続き消費が支える可能性、高金利長期化も


    米商務省が発表した7-9月期国内総生産(GDP)速報値は前期比年率+4.9%と、4-6月期+2.1%から予想以上に伸びが拡大した。21年10-12月期以来で最大の伸び。消費のほかに在庫や輸出、居住住宅投資、連邦政府支出がプラスに寄与した。
    7-9月期個人消費速報値は前期比年率+4.0%と、4-6月期+0.8%から伸びが拡大し21年10-12月期以来で最大の伸びとなり、成長を支えた。

    また、9月新築住宅販売件数に続き、全米不動産協会(NAR)が発表した9月中古住宅販売成約指数も前月比+1.1%と、8月-7.1%から予想外のプラスに改善した。伸びは1月来で最大となり、今後の中古住宅販売の伸び加速が示唆された。金利上昇が続く中でも需要が強く、米住宅市場の一段の回復が期待される。

    労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数(10/21)は前週比1万件増の21万件と予想20.7万件を小幅上回ったものの引き続き歴史的にも低い水準を維持しており、労働市場が依然底堅い証拠となった。

    引き続き強い労働市場が米国経済の7割を占める消費を支えている。また、パンデミック絡みの支援が依然奏功し、国民は借り手ではなく、貸しての状況が続いている。米国民の総資産は前年比で増加した。総金利収入は前年比1400億ドル増とも言われ、消費者は引き続き消費パワーがあると見られ、景気も底堅く推移すると見られる。FRBも利上げを終了したとしても、高金利を想定以上に長期にわたり維持する必要性が強まる可能性も出てきた。利下げも先送りされることになる。

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  • 2023年10月27日(金)04時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ユーロドル、下げ渋り

     26日のニューヨーク外国為替市場で、ユーロドルは下げ渋り。4時時点では1.0561ドルと2時時点(1.0528ドル)と比べて0.0033ドル程度のユーロ高水準だった。米7年債入札後に債券を買う動き(金利は低下)が強まり、同10年債利回りは4.84%付近まで低下。米金利低下を支援にユーロドルは1.0565ドル前後までユーロ高・ドル安方向へ反発した。

     ユーロ円も上昇。4時時点では158.80円と2時時点(158.37円)と比べて43銭程度のユーロ高水準だった。ユーロ円も買い戻され、158.90円まで本日高値を更新した。一時290ドルほど下げていたダウ平均が30ドル安付近まで下落幅を縮小するなど米株の下げ渋りもリスク回避の円買い緩和に寄与した。

     ドル円はもみ合い。4時時点では150.37円と2時時点(150.42円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。ユーロなど他通貨に対してドルも円も軟化したこともあり、ドル円は150円前半から半ばのさほど大きくないレンジで上下した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:149.96円 - 150.78円
    ユーロドル:1.0524ドル - 1.0574ドル
    ユーロ円:158.10円 - 158.90円

  • 2023年10月27日(金)03時40分
    [通貨オプション]OP買い、レンジ抜けで


    ドル・円オプション市場で変動率は上昇。レンジ相場抜けでオプション買いが強まった。

    リスクリバーサルでは円コールスプレッドが縮小。ドル・円下値ヘッジ目的の円コール買いに対し、円先安観に伴う円プット買いが勝った。

    ■変動率
    ・1カ月物8.07%⇒8.33%(08年/24=31.044%)
    ・3カ月物8.93%⇒9.22%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物9.22%⇒9.37%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物9.62%⇒9.71%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)
    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.11%⇒+1.00%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+0.99%⇒+0.91%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+0.86%⇒+0.81%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.74%⇒+0.72%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2023年10月27日(金)03時29分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ168ドル安、原油先物2.03ドル安


    【 米国株式 】         前日比      高値    安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 32867.98 -167.95 -0.51% 33105.03   32743.99 10 20
    *ナスダック   12622.97 -198.25 -1.55% 12818.14   12543.86  1435 1593
    *S&P500     4144.94 -41.83 -1.00% 4183.60   4127.90  284 219
    *SOX指数     3200.34 -5.50 -0.17%  
    *225先物     30630 大証比+40 +0.13%  
     
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     150.37  +0.14 +0.09% 150.50   150.09
    *ユーロ・ドル  1.0553  -0.0013 -0.12% 1.0560   1.0524
    *ユーロ・円   158.69  -0.06 -0.04% 158.76   158.29 
    *ドル指数     106.68  +0.15 +0.14% 106.89   106.53

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り   5.04 -0.08
    *10年債利回り  4.85 -0.11  
    *30年債利回り  5.00 -0.09  
    *日米金利差   3.98 -0.12

    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     83.36 -2.03 -2.38%   85.59  82.56
    *金先物      1996.40 +1.50 +0.08% 2003.70 1981.60 

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  • 2023年10月27日(金)02時43分
    【速報】関係筋 「ECB政策委、PEPP再投資早期終了を来年初めに議論することで合意」

    関係筋「ECB政策委、PEPP再投資早期終了を来年初めに議論することで合意」

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  • 2023年10月27日(金)02時28分
    NY外為:ドル伸び悩む、米長期金利低下に転じる、米7年債入札の好調な結果受け


    米財務省は380億ドル規模の7年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは4.908%となりテイルはマイナス0.2BPs。応札倍率は2.70倍と、過去6回入札平均の2.55倍を上回り需要は強かった。外国中銀や大手機関投資家を含む間接入札者の比率は70.6%。6回入札平均の70.4%を上回った。

    米7年債の順調な結果を受けて、米国債相場は安値から反発。10年債利回りは低下に転じ、4.86%まで低下した。ドル・円は150円50銭付近から150円30銭まで下落した。

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  • 2023年10月27日(金)02時09分
    【速報】米金利低下に転じる、10年債利回り4.86%、米7年債入札順調

    米金利低下に転じる、10年債利回り4.86%、米7年債入札順調

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  • 2023年10月27日(金)02時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ユーロドル、上値重い

     26日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは上値が重い。2時時点では1.0528ドルと24時時点(1.0543ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ安水準だった。ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁が理事会後の会見で、ユーロ圏経済の弱さなどに言及したことを受けた売り地合いが継続。加えて一部通信社がECB関係者の「債券買い入れ終了に関する議論を2024年初めまで延期することを決定」などの話を伝えた。ユーロドルはNY入り前につけた安値1.0524ドルに近い水準で戻りの鈍い状態が続いた。

     ユーロ円もさえず。2時時点では158.37円と24時時点(158.50円)と比べて13銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドル同様に戻りが鈍く、158円半ばから前半で動きが重かった。

     ドル円は下げ渋り。2時時点では150.42円と24時時点(150.34円)と比べて8銭程度のドル高水準だった。ユーロなどに対してドルが強含むなか、NY入りにかけてつけた押し目150.09円前後から一時150.50円付近までドル高・円安方向へ戻した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:149.96円 - 150.78円
    ユーロドル:1.0524ドル - 1.0574ドル
    ユーロ円:158.10円 - 158.84円

  • 2023年10月27日(金)01時58分
    欧州主要株式指数、まちまち

     26日の欧州主要株式指数はまちまち。主要企業の決算が冴えず、さらに、欧州中央銀行(ECB)のラガルド総裁が利下げを議論するのは時期尚早との考えを示したため上値が抑制された。イタリア指数は上昇。

    ドイツの技術・製造会社のシーメンズは傘下の再生可能エネルギー会社、シーメンズエナジーが国庫補助を模索していることが明らかになり、最大5.9%下落した。
    ドイツの高級自動車メーカーメルセデスベンツやスウエーデンのボルボ・カーはそれぞれ冴えない決算を受け、それぞれ下落。英国の銀行スタンダード・チャータードやフランスの同業BNPパリバも低調な決算が嫌気され、売られた。英国の広告会社WPPは見通し下方修正で、下落。

    ドイツDAX指数は-1.08%、フランスCAC40指数は-0.38%、イタリアFTSE MIB指数+0.29%、スペインIBEX35指数は-0.24%、イギリスFTSE100指数は-0.81%。

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  • 2023年10月27日(金)01時27分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ182ドル安、原油先物1.30ドル安


    【 米国株式 】         前日比      高値    安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 32854.20 -181.73 -0.55% 33105.03   32838.94 13 17
    *ナスダック   12608.82 -212.40 -1.65% 12818.14   12608.23  1518 1433
    *S&P500     4155.27 -31.50 -0.75% 4183.60   4151.26  290 213
    *SOX指数     3195.06 -10.78 -0.34%  
    *225先物     30620 大証比+30 +0.10%  
     
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     150.40  +0.21 +0.14% 150.50   150.09
    *ユーロ・ドル  1.0527  -0.0039 -0.37% 1.0560   1.0524
    *ユーロ・円   158.37  -0.38 -0.24% 158.76   158.29 
    *ドル指数     106.78  +0.29 +0.27% 106.88   106.53

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り   5.04 -0.08
    *10年債利回り  4.89 -0.07  
    *30年債利回り  5.03 -0.06  
    *日米金利差   4.01 -0.09

    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     84.09 -1.30 -1.52%   85.59  82.56
    *金先物      1990.60 -4.30 -0.22% 2003.70 1981.60 

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  • 2023年10月27日(金)00時53分
    NY外為:ユーロ安値試す、ラガルド総裁は年内弱い経済を想定、ECB金利据え置き


    NY外為市場でユーロは引き続き安値を試す展開となった。ユーロ・ドルは1.0560ドルから1.0530ドルまで下落し日中安値の1.0524ドルを再び試した。
    ユーロ・ポンドは0.872ポンドから0.8691ポンドまで下落し、24日来の安値を更新した。ユーロ・円は158円44銭でユーロ売りと円売りが交錯。

    欧州中央銀行(ECB)は定例理事会で市場の予想通り政策金利を11会合ぶりに据え置いた。ラガルド総裁は理事会後の会見でインフレは過剰に長期にわたり過剰に高いと繰り返し、域内の物価圧力は依然強いとしたものの経済は依然弱いと指摘。経済は年内引き続き弱い可能性が強いが。今後数年強まるはずとした。
    ただ、労働市場に減速の兆候があるとしたほか、成長リスクは依然下方と指摘。ECBの金利がピークかどうか断定しないとし、利上げ休止は2度と利上げしないということではないと加えた。

    市場ではハト派的な利上げ休止との見方。

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