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2023年10月27日(金)のFXニュース(6)

  • 2023年10月27日(金)21時15分
    【まもなく】米・9月コアPCE価格指数の発表です(日本時間21:30)


     日本時間27日午後9時30分に米・9月コアPCE(個人消費支出)価格指数が発表されます。

    ・米・9月コアPCE価格指数
    ・予想:前年比+3.7%
    ・8月:+3.9%

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  • 2023年10月27日(金)21時11分
    ドル円、昨日安値下抜け 一時149.94円まで下げ幅を広げる

     ドル円は戻りが鈍い。150.14円付近まで下げ渋る場面があったものの、クロス円の下落につれる形で昨日安値の149.96円を下抜けて149.94円まで下値を広げている。週末を前に持ち高調整の円買い・ドル売りが続いている。

  • 2023年10月27日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]
    10月27日(金)
    ・21:30 米・9月個人所得(前月比予想:+0.4%、8月:+0.4%)
    ・21:30 米・9月個人消費支出(PCE)(前月比予想:+0.5%、8月:+0.4%)
    ・21:30 米・9月コアPCE価格指数(前年比予想:+3.7%、8月:+3.9%)
    ・22:00 バー米FRB副議長(銀行監督担当)開会あいさつ(FED決済関連会議2日目)
    ・23:00 米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:63.0、速報値:63.0)

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  • 2023年10月27日(金)21時07分
    クロス円、地合い弱い 欧州株やダウ先物が弱含み

     クロス円は全般地合い弱く、ユーロ円が158.10円、ポンド円は181.65円、スイスフラン円が166.34円まで下値を広げた。ほかカナダドル円が108.46円まで売られている。
     主要な欧州株がほぼ全面安となり、ダウ先物もマイナス圏で推移するなど、リスク回避の動きが意識されている。ドル円もつれて再び150円を割り込んでいる。

  • 2023年10月27日(金)20時29分
    ドル・円は底堅い、ユーロは軟調

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は149円90銭台まで下落後は底堅く推移し、150円10銭付近に戻した。一方、欧州中銀(ECB)は前日の理事会で利上げ休止を決定も、米金利安・ドル安でユーロ・ドルは堅調地合いに振れた。足元はドル買いに下押しされている。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は149円96銭から150円18銭、ユーロ・円は158円31銭から158円54銭、ユーロ・ドルは1.0545ドルから1.0569ドル。

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  • 2023年10月27日(金)20時08分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円 じり安

     27日の欧州外国為替市場でドル円はじり安。20時時点では150.07円と17時時点(150.15円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。ニューヨーク序盤に米9月PCE(個人消費支出)デフレーターなどの発表を控え、持ち高調整の売りが進んだ。一時150円を割り込み、149.97円まで下値を広げた。しかしながら昨日の東京午後の急落時につけた149.96円には触れず、再び大台を回復している。

     ユーロ円は弱含み。20時時点では158.41円と17時時点(158.54円)と比べて13銭程度のユーロ安水準だった。ドル円につれ安となり、また欧州長期金利の低下にも押されて20時過ぎに158.31円まで日通し安値を更新した。他、スイスフラン円の弱さが目立ち、166.41円まで売られた。

     ユーロドルは上値が重い。20時時点では1.0555ドルと17時時点(1.0558ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。欧州金利の低下で反発力は弱かった。ユーロ豪ドルやユーロNZドルの下落基調にも引きずられ、1.0548ドルまで本日レンジの下限を広げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:149.97円 - 150.41円
    ユーロドル:1.0548ドル - 1.0570ドル
    ユーロ円:158.31円 - 158.89円

  • 2023年10月27日(金)19時35分
    ロシア中銀が2.00ポイント利上げ

    ・ロシア中銀:主要政策金利を2.00ポイント引き上げ15.00%とすることを決定

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  • 2023年10月27日(金)19時34分
    ドル・円は150円付近、下値では買戻し

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は一時150円を割り込み149円96銭まで値を下げたが、その後は150円付近に戻している。米10年債利回りの低下一服に連動した値動き。一方、ユーロ・円はドル・円に連れ安したが、ユーロ・ドルは本日午後の水準に持ち直した。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は149円96銭から150円18銭、ユーロ・円は158円41銭から158円54銭、ユーロ・ドルは1.0553ドルから1.0567ドル。

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  • 2023年10月27日(金)19時06分
    NY為替見通し=ドル円、一段調整が進んでも149円台では買いが入りやすい

     昨日に150.78円まで年初来高値を更新したドル円は、本日これまで150.41円を頭にやや調整の売りが優勢となり、150円割れまで下押した。今晩は米9月PCE(個人消費支出)デフレーターや、9月個人消費など注目指標の発表が予定されている。特にPCEデフレーターは米連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として重視しているため注目度が高い。

     PCEデフレーターは前月比で8月に+3.9%と前月から伸びが一段と高まったが、9月は伸び率が縮小し、前年比では小幅ながら伸び率の低下が続くと見込まれている。予想比強い結果となれば、年内にあと1回利上げを想定する思惑が強まる可能性がある。そうなれば、米長期金利の上昇に伴いドル円は、日本当局の円買い介入を警戒しつつ150円台で上値を試す動きが予想される。弱い結果となればドル円は一段と調整売りに押されるも、依然として押し目買い意欲も強そうだ。昨日の動きで150円台での介入警戒感はやや緩んでいることもあり、下値のレンジを切り上げ149円台では買いが入りやすい。

     米指標結果を受けた動きが一段落すれば、本日は週末ということもあり、来週に日米金融政策イベントを控え徐々に手控えムードが広がりそうだ。来週の日銀金融政策決定会合では、24年度の消費者物価指数の見通しを引き上げやイールドカーブコントロール(長短金利操作、YCC)政策の再修正などの思惑が出ている。また、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)では政策金利の据え置きが見込まれるも、市場は12月会合で追加利上げがあるかどうかのヒントを得ようとしている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは昨日26日につけた年初来高値150.78円やレジスタンス2の151.20円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは21日移動平均線149.55円や24日安値149.32円。

  • 2023年10月27日(金)18時44分
    ドル円 150.00円まで下押し、調整の売りが継続

     昨日に150.78円まで年初来高値を更新したドル円は、本日週末を迎え来週に注目の日米金融政策イベントを控えているなか、調整の売りが優勢となっている。150.41円を頭に150.00円まで下値を広げた。時間外の米10年債利回りが4.88%台から4.85%台まで上げ幅を縮小している動きもドル円の重し。

  • 2023年10月27日(金)18時41分
    来週のスイスフラン「もみ合いか、安全逃避的なフラン買い縮小の可能性」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフラン・円はもみ合いか。欧州中央銀行(ECB)の政策金利は長期間据え置きとなる可能性があるため、この動きをにらんでスイス中央銀行の政策金利も長期間据え置きとなる可能性が高まっている。中東情勢の悪化が引き続き警戒されているが、イスラエルによるガザ地区への攻撃が抑止された場合、主要通貨に対する安全逃避的なスイスフラン買いは縮小し、米ドル・円相場に大きな動きがない場合、スイスフランは対円で伸び悩む可能性がある。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・11月2日:10月消費者物価指数(9月:前年比+1.7%)
    ・予想レンジ:165円00銭-169円00銭

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  • 2023年10月27日(金)18時39分
    来週のカナダドル「弱含みか、追加利上げ観測後退のなか雇用統計に注目」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は弱含みか。カナダ中央銀行は、これまでの利上げによる効果を挙げ、政策金利(5.00%)の据え置きを決定。声明では、物価減速の鈍さやインフレリスクの高まりに懸念を示し、追加利上げ余地を残した。経済見通しでも、物価の上方修正や目標達成時期の後ずれがみられた。しかし、一方で、今年と来年の成長見通しを大幅に下方修正。また、マックレム総裁が「インフレが予想通り低下なら、一段の利上げは必要ない可能性」を指摘し、追加利上げ観測は萎む状況にある。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・11月3日:10月雇用統計(9月:失業率5.5%、雇用者数増減+6.38万人)
    ・予想レンジ:107円50銭-109円50銭

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  • 2023年10月27日(金)18時38分
    来週の英ポンド「弱含みか、英政策金利は据え置き予想」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円は弱含みか。日本銀行は10月30-31日の金融政策決定会合で緩和政策を堅持しながらも、今後の緩和修正に向けた方針が示され、円売りは後退しそうだ。一方、11月2日に開催される英中銀金融政策委員会(MPC)は2会合連続で政策金利据え置きの公算。また、景気減速懸念も根強く、ポンド買いは入りづらい。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・11月2日 英中央銀行政策金利発表(現在:5.25%))
    ・予想レンジ:180円00銭-184円00銭

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  • 2023年10月27日(金)18時37分
    来週のNZドル「弱含みか、利上げ効果見極めの見方続くなか雇用統計に注目」

    [NZドル]
     来週のNZドル・円は弱含みか。NZ準備銀行(中央銀行)はこれまでの利上げ効果見極め姿勢を維持するとの見方が強まるなか、7-9月期雇用統計の発表が注目される。中銀は「景気見通しは依然として低調」との見解を示しているが、前期に続いて失業率の上昇、賃金上昇率の緩和などがみられれば、利上げ再開余地をめぐる観測はさらに弱まり、NZドル売りに振れやすくなる。中国の官民による10月PMIの発表も材料視される。引き続き中東情勢をめぐる世界的な株価や資源価格などの動向も見極めへ。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・11月1日:7-9月期雇用統計(4-6月期:失業率3.6%、雇用者数増減・前期比+1.0%)
    ・11月1日:NZ準備銀行金融安定報告(6カ月ごと)
    ・予想レンジ:86円50銭-88円50銭

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  • 2023年10月27日(金)18時35分
    来週の豪ドル「底堅い展開か、追加利上げの可能性めぐる思惑による取引続く」

    [豪ドル]
     来週の豪ドル・円は底堅い展開か。豪準備銀行(中央銀行)のブロック総裁が「物価見通しが大きく引き上げなら、追加利上げをためらわない」と述べたことを受けて、11月7日開催の理事会、同10日予定の四半期金融政策報告(成長・物価見通し)の発表に向けた思惑による取引が続きそうだ。7-9月期消費者物価指数の予想上振れで追加利上げ観測が高まり、ブロック総裁の「ほぼ想定内」との見解で追加利上げ観測は後退気味だが、4会合連続で政策金利据え置きという状況においては利上げ再開への警戒がより強いとみられる。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・10月30日:9月小売売上高(8月:前月比+0.2%)
    ・11月2日:9月貿易収支(8月:+103.80億豪ドル)
    ・予想レンジ:94円00銭-96円00銭

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