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2024年02月07日(水)のFXニュース(6)

  • 2024年02月07日(水)23時53分
    ドル円 147.63円まで安値更新、米10年債利回りは4.06%台まで低下

     前日比マイナス圏に沈んだ米10年債利回りが4.06%台まで低下幅を拡大した動きを眺めながら、ドル円は147.63円まで安値を更新した。
     ドル円の下げにつられ、ユーロ円は159.10円近辺、ポンド円は186.55円近辺、豪ドル円は96.45円近辺まで上値を切り下げている。

  • 2024年02月07日(水)23時46分
    ドル円、上値重い 米長期金利が低下に転じる

     ドル円は上値が重い。23時前に一時148.26円と日通し高値を更新したものの、米長期金利の指標となる米10年債利回りが4.09%台まで低下すると一転円買い・ドル売りが優勢となった。一時147.79円付近まで下押しした。

  • 2024年02月07日(水)23時03分
    【市場反応】米12月貿易赤字、予想以上に拡大、ドル軟調

    [欧米市場の為替相場動向]

    米商務省が発表した12月貿易収支は-622億ドルとなった。貿易赤字は11月619億ドルから拡大。ただ、11月分は632億ドルから修正された。

    米国債相場は下げ止まり。10年債利回りは4.127%から4.10%まで低下した。ドルは続落。ドル・円は148円23銭から148円10銭へじり安推移した。ユーロ・ドルは1.0770ドルから1.0784ドルまで上昇し、5日来の高値を更新した。

    【経済指標】
    ・米・12月貿易収支:-622億ドル(予想:-620億ドル、11月:-619億ドル←-632億ドル)

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  • 2024年02月07日(水)22時45分
    【速報】ドル・円148.12円、ドル続落、米12月貿易赤字拡大

    ドル・円148.12円、ドル続落、米12月貿易赤字拡大

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  • 2024年02月07日(水)22時40分
    【速報】カナダ・12月貿易収支は-3.1億加ドル


     日本時間7日午後10時30分に発表されたカナダ・12月貿易収支は-3.1億加ドルとなった。

    【経済指標】
    ・カナダ・12月貿易収支:-3.1億加ドル(予想:+10.0億加ドル、11月:+15.7億加ドル)

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  • 2024年02月07日(水)22時40分
    ドル円 148円前半で伸び悩む、ユーロドルは1.0784ドルまでじり高

     ドル円は148.26円を頭に148.10円前後で推移。また、ユーロドルは1.0784ドル、ポンドドルは1.2640ドルまで高値を更新した。
     米10年債利回りは4.13%台から4.10%台まで上げ幅を縮小している。

  • 2024年02月07日(水)22時38分
    【速報】米・12月貿易収支は-622億ドル


     日本時間7日午後10時30分に発表された米・12月貿易収支は-622億ドルとなった。

    【経済指標】
    ・米・12月貿易収支:-622億ドル(予想:-620億ドル、11月:-632億ドル)

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  • 2024年02月07日(水)22時15分
    【まもなく】米・12月貿易収支の発表です(日本時間22:30)

     日本時間7日午後10時30分に米・12月貿易収支が発表されます。

    ・米・12月貿易収支
    ・予想:-620億ドル
    ・11月:-632億ドル

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  • 2024年02月07日(水)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    2月7日(水)
    ・22:30 米・12月貿易収支(予想:-620億ドル、11月:-632億ドル)
    ・22:30 カナダ・12月貿易収支(予想:+10.0億加ドル、11月:+15.7億加ドル)
    ・01:00 クーグラー米FRB理事講演(米経済と金融政策の見通し)
    ・01:30 コリンズ米ボストン連銀総裁講演(経済、ボストン経済クラブ)
    ・02:30 バーキン米リッチモンド連銀総裁討論会参加(経済見通し、地域経済)
    ・03:00 米財務省・10年債入札
    ・04:00 ボウマン米FRB理事講演(中小企業支援)
    ・05:00 米・12月消費者信用残高(予想:+160.00億ドル、11月:+237.51億ドル)

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  • 2024年02月07日(水)22時07分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、底堅い

     7日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。22時時点では148.20円と20時時点(148.12円)と比べて8銭程度のドル高水準だった。米10年債利回りが4.13%台まで上昇幅を拡大するにつれるなど、値動きは鈍いながらも底堅い動きを継続。一時148.26円まで本日高値を更新した。

     ユーロ円は堅調。22時時点では159.67円と20時時点(159.44円)と比べて23銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につれる形でその他クロス円も強含み、ユーロ円は159.70円まで上値を伸ばしたほか、ポンド円は187.27円、カナダドル円は110.11円まで値を上げた。

     ユーロドルは22時時点では1.0774ドルと20時時点(1.0764ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ円の一段高が支えとなり1.0776ドルまで上昇している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.71円 - 148.26円
    ユーロドル:1.0752ドル - 1.0776ドル
    ユーロ円:158.92円 - 159.70円

  • 2024年02月07日(水)21時52分
    豪ドル円リアルタイムオーダー=96.80-7.00円 売り・ストップロス買い混在

    99.00円 売り
    98.40-50円 売り
    97.80-8.10円 売り
    97.40-60円 売り
    97.10-20円 売り
    96.80-7.00円 売り・ストップロス買い混在

    96.71円 2/7 21:50現在(高値値96.72円 - 安値96.44円)

    96.65円 OP14日NYカット
    96.60円 OP16日NYカット非常に大きめ
    96.20円 買い・割り込むとストップロス売り
    95.90-6.00円 買い・割り込むとストップロス売り
    95.50-60円 買い
    95.00円 買い
    94.50円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2024年02月07日(水)21時23分
    ドル円、一時148.20円までじり高 クロス円もつれ高に

     ドル円はじり高。米10年債利回りが4.13%台まで上昇幅を拡大するにつれて一時148.20円と本日高値を更新した。また、ユーロ円は159.59円、ポンド円は187.13円、カナダドル円は109.96円までつれ高となっている。

  • 2024年02月07日(水)20時29分
    ドル・円は底堅い、米金利高で

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は底堅く推移し、一時148円15銭まで値を上げた。その後はやや失速したが、148円台を維持。米10年債利回りの上昇でドル買いに振れ、ユーロとポンドは対ドルで伸び悩む展開に。欧州通貨は対円でドル・円に追随し、上昇基調に。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は147円81銭から148円15銭、ユーロ・円は159円18銭から159円48銭、ユーロ・ドルは1.0757ドルから1.0773ドル。

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  • 2024年02月07日(水)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、底堅い

     7日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。20時時点では148.12円と17時時点(147.82円)と比べて30銭程度のドル高水準だった。148円を挟んで方向感を欠いていたが、時間外の米10年債利回りが4.12%台まで上昇するにつれて一時148.16円と日通し高値を付けた。

     ユーロ円は強含み。20時時点では159.44円と17時時点(159.23円)と比べて21銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につれる形で本日高値となる159.48円まで上値を伸ばした。また、ポンド円は英金利の上昇も支えとなり一時187.11円まで値を上げている。

     ユーロドルは20時時点では1.0764ドルと17時時点(1.0772ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。米金利上昇に上値を抑えられているが、下値も限られている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.71円 - 148.16円
    ユーロドル:1.0752ドル - 1.0773ドル
    ユーロ円:158.92円 - 159.48円

  • 2024年02月07日(水)19時37分
    NY為替見通し=FRB高官のタカ派・ハト派度や入札を受けた米長期金利の振れ注視

     NYタイムは、148円を挟んでもみ合っているドル円が上下どちらかへ放れるきっかけを探る局面となりそうだ。序盤22時30分発表の12月米貿易収支は必ずしもドル相場の振れにつながるといえないが結果に一応留意しつつ、米連邦準備理事会(FRB)高官の発言内容や米債入札の結果に気を配りながら動向を追うことになるか。

     午前1時から講演を行うクーグラーFRB理事はタカ派・ハト派のスタンスがまだ明確ではないが、利下げ時期を模索するなかで政策の自由度を狭めることがないような中立的な見解を述べるというのが基本的な見方になるだろう。

     各連銀総裁の講演のなかでは、同2時30分からのリッチモンド連銀のバーキン総裁発言に注目したい。今年の連邦公開市場委員会(FOMC)金融政策決定の投票権を有するFOMCメンバーである。同総裁は先月、1月30-31日にFOMC会合を控えるなか「経済が正常に戻れば、金利も正常化するべきだ」との見解を述べていた。インフレ動向について「データ次第」として、雇用など経済動向にも配慮すべきとの姿勢を示すとみるが、利下げ時期について含みを持たせた発言があればドル相場の振れも相応に大きくなりそうだ。

     そのほか常に投票権を持つ理事のうち、ボウマンFRB理事の講演も4時から予定されている。同理事は直近では2日に「まだ利下げが適切な段階には達していない」と述べていた。

     米債入札を受けた米金利の振れも注視すべきで、長期金利の動向に直接影響を及ぼす米10年債の入札が3時から行われる。債券需給の強弱に注目することになる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、5日高値148.89円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、1日高値147.11円。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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