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2024年02月12日(月)のFXニュース(3)

  • 2024年02月12日(月)23時56分
    【速報】EU、中国企業に貿易制限的措置を提案、露戦争支援理由に

    EU、中国企業に貿易制限的措置を提案、露戦争支援理由に

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  • 2024年02月12日(月)23時41分
    ドル円、一時149.34円まで上昇 米10年債利回りは上昇に転じる

     ドル円は底堅い。一時4.14%台まで低下した米10年債利回りが上昇に転じると円売り・ドル買いが先行。アジア時間の高値149.32円を上抜けて一時149.34円まで値を上げた。

  • 2024年02月12日(月)23時27分
    NY外為:ユーロ安、パネッタ伊中銀総裁、早期の利下げ転換を示唆

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場ではユーロ売りが強まった。欧州中央銀行(ECB)政策委員会メンバー、イタリア中銀のパネッタ総裁はECBが早期に利下げに踏み切ることが必要になるだろうと述べ、ユーロ売りが加速。ドルを押し上げた。

    同総裁はマクロ経済状況がディスインフレが進行した段階にあることを示しており、2%目標に向けた進展が引き続き速やかで、「政策スタンス転換時期が急速に近づいている」との考えを示した。市場はECBが4月にも利下げ開始することを6割近く織り込んだ。同総裁はインフレ期待も上振れよりも、下振れリスクが浮上していると指摘。ECB高官はインフレ動向次第で4月か6月に金融緩和を開始する準備を進めていると見られている。

    ユーロ・ドルは1.0780ドルから1.0761ドルまで下落し、8日来の安値を更新。ユーロ円は160円38銭まで下落し8日来の安値を更新後、160円65銭まで反発した。ユーロ・ポンドは0.8542ポンドから0.8536ポンドまで反落した。

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  • 2024年02月12日(月)23時09分
    【NY為替オープニング】米利下げの行方睨む、FRB高官発言に注目


    ●ポイント
    ・バーキン米リッチモンド連銀総裁講演(アトランタ経済クラブ)
    ・カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁対談(ミネソタ経済クラブ)
    ・米・1月財政収支(23年1月:-387.84億ドル)
    ・ECB、パネッタ伊中銀総裁「政策スタンス転換時期が急速に近づいている」

    12日のニューヨーク外為市場では米利下げの行方を睨む展開が続く。本日は、主要経済指標は米1月財政収支のみだが、今週発表が予定されている消費者物価指数(CPI)や生産者物価指数(PPI)を睨み年内の利下げを織り込みドルの上値の重い展開が予想される。米連邦準備制度理事会(FRB)が特にインフレ指標として注目している食品やエネルギーを除いたCPIのコア指数は前年比で12月+3.9%から+3.7%へ伸び鈍化が継続する見込み。また、PPIのコア指数も+1.8%から+1.6%へ伸び鈍化が予想されており、インフレ鈍化が証明されると、FRBの利下げ観測がさらに強まる。本日は米リッチモンド連銀のバーキン総裁はアトランタ経済クラブで講演、米ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁が対談を予定しており、発言に注目が集まる。

    同時に、他国でも利下げの思惑が強まりつつある。欧州中央銀行(ECB)政策委員会メンバー、イタリア中銀のパネッタ総裁はECBが早期に利下げに踏み切ることが必要になるだろうと述べ、ユーロ売りが加速。ドルを押し上げた。同総裁はマクロ経済状況がディスインフレが進行した段階にあることを示しており、2%目標に向けた進展が引き続き速やかで、「政策スタンス転換時期が急速に近づいている」との考えを示した。市場はECBが4月にも利下げ開始することを6割近く織り込んだ。ECB高官はインフレ動向次第で4月か6月に金融緩和を開始する準備を進めていると見られている模様。ただ、目標値2%達成は来年以降と見ている。

    ・ドル・円は200日移動平均水準145円04銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0832ドル。
    ・ドル・円149円00銭、ユーロ・ドル1.0769ドル、ユーロ・円160円40銭、ポンド・ドル1.2618ドル、ドル・スイス0.8755フランで寄り付いている。

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  • 2024年02月12日(月)22時52分
    ユーロドル、1.0761ドルまでじり安 米金利の動きに連れる

     一時4.14%台まで低下していた米10年債利回りが、4.16%台まで戻していることで、ドルが買い戻されている。ユーロドルは1.0761ドルまで下値を広げ、ドル円は149.20円近辺で推移。

  • 2024年02月12日(月)22時32分
    ドル円、149.10円近辺 米株指数先物はほぼ横ばい

     日本と中国市場が休場だったことや、明日の米消費者物価指数(CPI)を前に市場は様子見姿勢が強い。NY勢参入後の米株指数先物はほぼ横ばいで推移し、またドル円は149.10円近辺、ユーロドルは1.0767ドル前後で取引されている。

  • 2024年02月12日(月)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    2月12日(月)
    ・02:00 バーキン米リッチモンド連銀総裁講演(アトランタ経済クラブ)
    ・03:00 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁対談(ミネソタ経済クラブ)
    ・04:00 米・1月財政収支(23年1月:-387.84億ドル)

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  • 2024年02月12日(月)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、弱含み

     12日の欧州外国為替市場でドル円は弱含み。22時時点では148.97円と20時時点(149.05円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。米10年債利回りが4.15%前後で低迷していることで、一時148.93円まで下値を広げた。

     ユーロドルは小安い。22時時点では1.0770ドルと20時時点(1.0777ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準だった。独長期金利が低下したことを受け、一時1.0763ドルまで下値を広げた。

     ユーロ円は弱含み。22時時点では160.44円と20時時点(160.63円)と比べて19銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルが弱含みに推移したことで、160.38円まで本日安値を更新した。

     ポンドドルは1.2609ドル、ポンド円は187.86円まで下値を広げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:148.93円 - 149.32円
    ユーロドル:1.0763ドル - 1.0806ドル
    ユーロ円:160.38円 - 161.10円

  • 2024年02月12日(月)21時33分
    ドル円、弱含み 米長期金利の低下を受けて148.93円まで下押し

     ドル円は弱含み。いったんは前週末比で上昇に転じる場面もあった米10年債利回りが4.15%前後まで再び低下したことを受け、148.93円まで本日安値を更新した。

  • 2024年02月12日(月)20時51分
    ユーロドル、さえない 1.0764ドルまで下押し

     ユーロドルはさえない。独長期金利の低下が相場の重しとなっているほか、10日にパネッタ・イタリア中銀総裁が早期の利下げ転換を示唆する発言をしたこともあり、欧州金利先安観を手掛かりにした売りも出た。一時1.0764ドルまで下押し。ユーロ円もつれて160.46円まで本日安値を更新した。

  • 2024年02月12日(月)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、弱含み

     12日の欧州外国為替市場でユーロドルは弱含み。20時時点では1.0777ドルと17時時点(1.0803ドル)と比べて0.0026ドル程度のユーロ安水準だった。17時前に1.0806ドルまで上値を伸ばしたものの、その後は独長期金利の低下とともに上値が重くなった。欧州中央銀行(ECB)の早期利下げ観測などを手掛かりにした売りが進み、一時1.0767ドルまで本日安値を更新。もっとも、前週末安値の1.0762ドル手前では下げ渋っており、一方的に売りが進む展開にはなっていない。

     ドル円は戻りが鈍い。20時時点では149.05円と17時時点(149.10円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。17時過ぎに148.99円まで下落したが、149.00円割れ水準では押し目買いも入り、一巡後は149.20円付近まで反発。ただ、その後は再び売りに押されるなど戻りは鈍かった。

     ユーロ円は軟調。20時時点では160.63円と17時時点(161.07円)と比べて44銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルやドル円の動きにつれて円買い・ユーロ売りが進み、一時160.52円まで本日安値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:148.99円 - 149.32円
    ユーロドル:1.0767ドル - 1.0806ドル
    ユーロ円:160.52円 - 161.10円

  • 2024年02月12日(月)19時54分
    ドル・円は149円台前半で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     12日のロンドン外為市場でドル・円は、148円99銭から149円20銭まで反発。ポジション調整的なドル売り・円買いは一巡したが、有力な手掛かり材料は不足しており、ドル・円は上げ渋っているようだ。

     ユーロ・ドルは、1.0803ドルから1.0767ドルまで下落。ユーロ・円は、161円09銭から160円52銭まで下落した。

     ポンド・ドルは、1.2647ドルから1.2618ドルまで下落。ドル・スイスフランは、0.8730フランから0.8760フランまで上昇した。

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  • 2024年02月12日(月)19時22分
    ドル・円は149円台前半で推移、手掛かり材料不足でドル・円は上げ渋る

    [欧米市場の為替相場動向]

     12日のロンドン外為市場でドル・円は、148円99銭から149円20銭まで反発。ポジション調整的なドル売り・円買いは一巡したが、有力な手掛かり材料は不足しており、ドル・円は上げ渋っているようだ。

     ユーロ・ドルは、1.0803ドルから1.0767ドルまで下落。ユーロ・円は、161円09銭から160円57銭まで下落した。

     ポンド・ドルは、1.2647ドルから1.2618ドルまで下落。ドル・スイスフランは、0.8730フランから0.8758フランまで上昇した。

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  • 2024年02月12日(月)19時00分
    NY為替見通し=複数の米連邦準備理事会(FRB)高官発言に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、明日発表される1月米消費者物価指数(CPI)を控えて動きづらい中、複数の米連邦準備理事会(FRB)高官の発言に注目することになる。

     米連邦準備理事会(FRB)がインフレ指標として注視している昨年12月のPCEデフレーターは前年比+2.6%と発表され、11月の同比+2.6%と変わらずだった。しかし、PCEコアデフレーターは同比+2.9%となり、11月の同比+3.2%から伸び率が鈍化していた。

     本日は、ボウマン米連邦準備理事会(FRB)理事、バーキン米リッチモンド連銀総裁、カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁の講演が予定されている。

     ボウマンFRB理事は、先日「まだ利下げが適切な段階には達していない」「インフレの低下が停滞した場合には引き続き利上げの用意がある」と述べていた。
     バーキン米リッチモンド連銀総裁は、「利下げへの確信はインフレが一段と抑制されることによって決まる」と述べていた。
     カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁は「現時点では今年2−3回の利下げが適切だと考える」と述べていた。

     直近のシカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」では、5月FOMCでのFF金利誘導目標の据え置き確率が37%程度、0.25%の利下げ開始確率が54%程度になっている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、2023年11月17日の高値の150.78円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、2月5日の高値の148.89円。

  • 2024年02月12日(月)18時44分
    ポジション調整的なドル売り・円買いは一巡しつつあるとの見方

    [欧米市場の為替相場動向]

     12日のロンドン外為市場でドル・円は、148円99銭から149円20銭まで反発。ポジション調整的なドル売り・円買いは一巡しており、ドル・円はやや底堅い動きとなりつつある。

     ユーロ・ドルは、1.0803ドルから1.0772ドルまで下落。ユーロ・円は、161円09銭から160円63銭まで下落した。

     ポンド・ドルは、1.2647ドルから1.2619ドルまで下落。ドル・スイスフランは、0.8730フランから0.8754フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・スペイン中央銀行総裁
    「欧州中央銀行(ECB)の利下げ開始時期で鍵を握るのは3月の予測」

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