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2024年08月06日(火)のFXニュース(4)

  • 2024年08月06日(火)12時36分
    上海総合指数0.04%高の2861.865(前日比+1.168)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.04%高の2861.865(前日比+1.168)で午前の取引を終えた。
    ドル円は145.77円付近。

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  • 2024年08月06日(火)12時26分
    ドル円、小幅高 三者会合の報道に反応か

     ドル円は足元で小高く推移しており、一時145.60円付近まで値を上げた。「日銀、財務省、金融庁が午後3時から三者会合」との報道に反応した模様である。

  • 2024年08月06日(火)12時13分
    ドル・円は伸び悩み、日本株・米金利にらみ

    6日午前の東京市場でドル・円は伸び悩み。早朝に付けた143円62銭から146円36銭まで強含んだが、日経平均株価の上昇は一服し、その後は145円付近で上げ渋った。一方、米10年債利回りはほぼ横ばいで推移し、積極的なドル買いは入りづらい。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円62銭から146円36銭、ユーロ・円は157円44銭から160円22銭、ユーロ・ドルは1.0944ドルから1.0962ドル。
    【経済指標】
    ・日・6月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比+4.5%(予想:+2.4%、5月:+2.0%)
    ・日・6月家計支出:-1.4%(前年比予想:-0.8%、5月:-1.8%)
    【要人発言】
    ・岸田首相
    「日銀と連携して経済財政運営を進める」
    ・林官房長官
    「為替市場の動向をしっかり注視」
    「実質賃金は27カ月ぶりのプラスで、賃上げの明るい兆しが明確に」
    ・鈴木財務相
    「株価変動で、日銀とも連携しつつ経済財政運営に万全期す」
    「賃金投資面で明るい兆し、前向きな動きを後押しし力強い成長につなげる」

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  • 2024年08月06日(火)12時08分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、神経質な状態が継続

     6日の東京外国為替市場でドル円は神経質な状態が継続。12時時点では145.30円とニューヨーク市場の終値(144.18円)と比べて1円12銭程度のドル高水準だった。朝方に146.36円まで上昇した反発幅を一時144.30円近辺まで縮小。それでもNY終値比で高めな水準を維持した。日経平均株価は高値から一時1000円以上も上昇幅を縮小したものの、次第に3000円高前後で動きを落ち着かせ前場を引けたことが、ドル円の一定の底堅さにつながったもよう。

     ユーロ円も神経質な上下が続いた。12時時点では159.13円とニューヨーク市場の終値(157.90円)と比べて1円23銭程度のユーロ高水準だった。一時158.08円前後と、158円割れをうかがう場面もあった。しかし下げ渋り、NY終値比で1円前後高い水準へ戻して推移した。

     ユーロドルは小高く推移。12時時点では1.0952ドルとニューヨーク市場の終値(1.0952ドル)と比べて同水準だった。円相場中心の展開となるなか、次第にNY終値付近に収れんして動意を鈍らせた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:143.63円 - 146.36円
    ユーロドル:1.0944ドル - 1.0963ドル
    ユーロ円:157.44円 - 160.22円

  • 2024年08月06日(火)11時32分
    日経平均前場引け:前日比2957.90円高の34416.32円

    日経平均株価指数は、前日比2957.90円高の34416.32円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時31分現在、144.81円付近。

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  • 2024年08月06日(火)10時55分
    ハンセン指数スタート0.98%高の16861.30(前日比+162.94)

    香港・ハンセン指数は、0.98%高の16861.30(前日比+162.94)でスタート。
    日経平均株価指数、10時54分現在は前日比2669.00円高の34127.42円。
    東京外国為替市場、ドル・円は144.77円付近。

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  • 2024年08月06日(火)10時43分
    ドル円、144.50円台まで失速 株価につれた動き続く

     ドル円は仲値後に145.40円台まで上昇するも、日経平均が本日高値から1000円近く上げ幅を縮小するのを眺め、144.50円台まで失速した。ユーロ円も159円台を維持できず、158.30円台まで上値を切り下げている。
     日経平均は前日比2400円超高の3万3900円台で推移。

  • 2024年08月06日(火)10時11分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、神経質

     6日の東京外国為替市場でドル円は神経質な動き。10時時点では145.02円とニューヨーク市場の終値(144.18円)と比べて84銭程度のドル高水準だった。日経平均が4桁の上昇となる中で円売りが活発化すると、146.36円まで上昇して昨日高値(146.66円)に接近。もっとも、買い一巡後は144.80円台まで下押すなど、荒い動きは続いたままであった。

     ユーロ円も神経質な動き。10時時点では158.99円とニューヨーク市場の終値(157.90円)と比べて1円9銭程度のユーロ高水準だった。本邦株高をながめ160.22円まで上昇して昨日高値に並ぶも、同水準が目先の抵抗として意識されると158.80円台まで下押すなど、ドル円同様荒い値動きとなった。なお、日経平均は前日比3300円超高まで上げ幅を拡大した。

     ユーロドルは下げ渋り。10時時点では1.0962ドルとニューヨーク市場の終値(1.0952ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準だった。時間外の米10年債利回りが3.84%台まで上昇したほか、ドル円でのドル買いも重しとなり、1.0944ドルまで下落。もっとも、売りの勢いが一服すると1.0963ドルまで切り返した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:143.63円 - 146.36円
    ユーロドル:1.0944ドル - 1.0963ドル
    ユーロ円:157.44円 - 160.22円

  • 2024年08月06日(火)09時48分
    NY金先物は弱含み、換金目的の売りが一段と強まる

    COMEX金12月限終値:2444.40 ↓25.40

     5日のNY金先物12月限は弱含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は、前営業日比-25.40ドル(-1.03%)の2444.40ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは2403.80-2500.80ドル。アジア市場で2500.80ドルまで買われたが、株安を受けた換金目的の売りが一段と強まり、米国市場の序盤にかけて2403.80ドルまで下落。ただ、その後は安全逃避的な買いが入ったことで下げ幅は縮小し、通常取引終了後の時間外取引で2453.40ドルまで値を戻している。

    ・NY原油先物:弱含み、時間外取引で値を戻す

    NYMEX原油9月限終値:72.94 ↓0.58

     5日のNY原油先物9月限は続落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は、前営業日比-0.58ドル(-0.79%)の72.94ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは71.67ドル-74.46ドル。アジア市場の序盤で74.46ドルまで買われたが、世界的な株安を受けて需要減少の思惑が強まり、ロンドン市場の序盤にかけて71.67ドルまで下落。ただ、中東情勢の悪化を警戒した買いも観測されており、米国市場で反転。通常取引終了後の時間外取引で73.81ドルまで戻している。

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  • 2024年08月06日(火)09時42分
    ドル・円:ドル・円は一時146円37銭まで反発

     6日午前の東京市場でドル・円は145円80銭台で推移。143円63銭まで売られた後、146円37銭まで反発。日経平均の反発を受けたドル買いが入った。ただ、米国金利の先安観は一段と強まっているため、150円レベルを回復する可能性は低いとみられている。

     ここまでの取引レンジは143円63銭-146円37銭、ユーロ・ドルは伸び悩み。1.0962ドルから1.0944ドルで推移。ユーロ・円は反発、157円44銭から160円22銭まで反発。

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  • 2024年08月06日(火)09時33分
    円売りは一服、ドル円は145.60円台 日経平均は一時3万4000円台を回復

     為替相場では円売りが一服し、ドル円は146.36円を高値に146.60円台で推移。ユーロ円も160.22円を頭に159.40円台での値動き。
     日経平均は一時3万4000円台を回復し、昨日つけた年初来安値から3000円近く反発した。

  • 2024年08月06日(火)09時18分
    日・6月家計支出:前年比-1.4%で市場予想を下回る

    6日発表の6月家計支出は前年比-1.4%で市場予想の--0.8%程度を下回った。

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  • 2024年08月06日(火)09時12分
    ドル円、146円台乗せ 日経平均は2300円超高

     日経平均が寄り付きから上げ幅を拡大する中、円を売り戻す動きが優勢となり、ドル円は146円台に乗せて146.36円まで上値を伸ばした。ユーロ円は160.22円まで買われた。日経平均は2300円超高まで上げ幅拡大。

  • 2024年08月06日(火)09時11分
    ドル・円は主に144円を挟んだ水準で推移か、米国金利の先安観でドルは伸び悩む可能性

     5日のドル・円は、東京市場では146円65銭から141円70銭まで下落。欧米市場では141円76銭まで売られた後、一時144円89銭まで反発し、144円15銭で取引終了。本日6日のドル・円は主に144円を挟んだ水準で推移か。米国金利の先安観は一段と強まり、ドルは伸び悩む可能性がある。

     5日の米国株式市場で主要株価3指数は3営業日続落。ナスダック総合指数とS&P総合500種は終値ベースで5月上旬以来の安値を付けた。米供給管理協会(ISM)が5日に発表した7月非製造業景況指数は51.4と、節目の50を上回ったものの、先週発表された米7月雇用統計などの経済指標はさえない結果となったことから、米国経済は景気後退に陥るとの懸念が強まり、リスク回避の動きが急速に拡大した。

     株安を受けて米連邦準備制度理事会(FRB)は年末までに1ポイントの利下げに動くとの見方が浮上している。為替についてはリスク回避の円買いは一巡しつつあるが、日米金利差の縮小観測は後退していないため、主要通貨に対する円売りがただちに拡大する可能性は低いとみられる。

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  • 2024年08月06日(火)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比618.91円高の32077.33円


    日経平均株価指数前場は、前日比618.91円高の32077.33円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は1033.99ドル安の38703.27。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月6日9時00分現在、145.79円付近。

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