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2024年08月07日(水)のFXニュース(6)

  • 2024年08月07日(水)23時48分
    米エネルギー情報局(EIA)週報(週次石油在庫統計)

    [欧米市場の為替相場動向]


    【米週次石油在庫統計(8/2時点)、前週比、単位:バレル】
    ・原油在庫:-372.8万(予想:-180万、前回:-343.6万)
    ・オクラホマ州クッシング在庫:+57.6万(前回:-110.6万)
    ・ガソリン在庫:+134万(予想:-180万、前回:-366.5万)
    ・留出油在庫:+94.9万(予想:+100万、前回:+153.4万)
    ・精製設備稼働率:90.5%(前回90.1%)

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  • 2024年08月07日(水)23時36分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ390ドル高、原油先物1.33ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 39388.04 +390.38 +1.00% 39477.96 38187.76 26 4
    *ナスダック 16665.34 +298.49  +1.82% 16709.81 16615.55 1905 809
    *S&P500 5328.19 +88.16 +1.68%   5828.55   5293.13  454 47
    *SOX指数 4678.63 +111.06 +2.43%
    *225先物 35450大証比+380 +1.08%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 146.92 +2.58 +1.79%   147.64   146.63
    *ユーロ・ドル 1.0922 -0.0009 -0.08% 1.0928 1.0909
    *ユーロ・円 160.46 +2.67 +1.69% 161.11 160.11
    *ドル指数 103.19 +0.22 +0.21% 103.37 102.92

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 4.02 +0.04
    *10年債利回り 3.94 +0.05
    *30年債利回り 4.23 +0.05
    *日米金利差 3.04 +0.05
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 74.53 +1.33 +1.80%     75.12  72.58
    *金先物 2440.20 +8.60 +0.35%    2447.30 2418.80

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  • 2024年08月07日(水)23時26分
    【NY為替オープニング】米10年債入札睨む、日銀副総裁のハト派発言や株式相場回復で円買い後退


    ●ポイント
    ・内田日銀副総裁「市場不安定な状況で利上げしない、当面現行緩和を継続」
    ・中・7月輸出:前年比+7.0%(予想:+9.5%、6月:+8.6%)
    ・中・7月輸入:前年比+7.2%(予想:+3.2%、6月:-2.3%)
    ・独・6月鉱工業生産:前月比+1.4%(予想:+1.0%、6月:-2.5%)
    ・独・6月貿易収支:+204億ユーロ(予想:+215億ユーロ、5月:+249億ユーロ)
    ・米財務省・10年債入札
    ・米・6月消費者信用残高(予想:+100.00億ドル、5月:+113.54億ドル)

    7日のNY外為市場では米国債相場動向を睨む展開となる。本日は米国財務省が実施する10年債入札結果に注目。入札を睨み米国債相場が続落。長期金利上昇に伴いドルは買戻しが優勢となった。

    ただ、市場では米国労働市場の減速で年内の積極的な利下げ観測が強く、上値も限定的となると見る。市場は連邦準備制度理事会(FRB)が年内に4回超、1%超の利下げを実施すると見ている。

    また、日銀副総裁のハト派発言を受け、円売りが再開。株式相場の回復でリスク回避の円買いがさらに後退している。内田副総裁は、「市場不安定な状況で利上げしない、当面現行緩和を継続する」と言及。最近の内外市場の動きが急激で、その動向や経済・物価に与える影響を極めて高い緊張感をもって注視、政策運営において適切に対応していくとの姿勢を示した。植田総裁が直近の金融政策決定会合で利上げ後も追加利上げの可能性を示唆するなど、予想以上にタカ派姿勢を示したため円の買戻しが急速に進んだ。キャリートレードの巻き戻しにも拍車をかけた。三村財務官は為替は特定の水準ではなく、ボラティリティーを注視していくと発言。ファンダメンタルズを反映して安定的に推移することが望ましいと述べた。

    ・ドル・円は200日移動平均水準151円50銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0830ドル。

    ・ドル・円147円00銭、ユーロ・ドル1.0925ドル、ユーロ・円160円50銭、ポンド1.2730ドル、ドル・スイスは0.8620フランで寄り付いた。

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  • 2024年08月07日(水)22時20分
    NY外為:ドル続伸、米10年債利回り4%に近づく、米10年債入札控え

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場でドルは続伸した。本日の米国債相場は10年債入札控え、続落。10年債利回りは3.94%まで上昇し、再び4%を目指す展開となった。ドル・円は147円00銭前後で堅調推移。ユーロ・ドルは1.0925ドルから1.0915ドルへじり安推移した。ポンド・ドルは1.2730ドルから1.2717ドルまで下落。

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  • 2024年08月07日(水)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、伸び悩み

     7日の欧州外国為替市場でドル円は伸び悩み。22時時点では146.99円と20時時点(147.19円)と比べて20銭程度のドル安水準だった。日経平均先物やダウ先物が堅調に推移しているものの、147円付近で上値が重い展開が続いた。
     三村財務官が、「マーケットの不安定な状況は緊張感を持って注視する必要」「為替は特定の水準ではなくボラティリティを見ている」「為替はファンダメンタルズを反映し、安定推移が望ましい」「(介入に関して)人が変わったから政策変わるものではない」などと発言したが、市場への影響はなかった。

     ユーロドルは小動き。22時時点では1.0921ドルと20時時点(1.0918ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。材料難の中、NYカットオプション(1.0925ドル、1.0920ドル、1.0905ドル)周辺での値動きに終始した。
     レーン・フィンランド中銀総裁は「インフレが鈍化傾向にある限り、利下げは妥当」と述べた。

     ユーロ円は22時時点では160.53円と20時時点(160.70円)と比べて17銭程度のユーロ安水準だった。ドル円が147円付近で伸び悩んでいることで、160円台半ばで上値が重い展開となった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.29円 - 147.90円
    ユーロドル:1.0906ドル - 1.0932ドル
    ユーロ円:157.70円 - 161.42円

  • 2024年08月07日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    8月7日(水)
    ・02:00 米財務省・10年債入札
    ・04:00 米・6月消費者信用残高(予想:+100.00億ドル、5月:+113.54億ドル)

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  • 2024年08月07日(水)20時13分
    ドル・円は上値が重い、米金利の伸び悩みで

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は上値が重く147円60銭台から147円付近に失速し、足元は147円20銭付近でのもみ合い。米10年債利回りの伸び悩みでドル買いは一服し、ユーロ・ドルは下げづらい。一方、欧米株価指数は上げ幅を拡大し、円売り地合いは継続。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円62銭から147円63銭、ユーロ・円は160円17銭から161円15銭、ユーロ・ドルは1.0908ドルから1.0927ドル。

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  • 2024年08月07日(水)20時10分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円 しっかり

     7日の欧州外国為替市場でドル円はしっかり。20時時点では147.19円と17時時点(146.69円)と比べて50銭程度のドル高水準だった。内田日銀副総裁の発言を受けた急上昇の反動の売り戻しを146.10円近辺にとどめ、日米欧株価指数の堅調な動きも手がかりに一時147.64円近辺まで切り返した。日経平均先物は売りが先行するもプラス圏に浮上すると、一時大証終値比520円高水準まで上げ幅を拡大した。時間外の米長期金利の上げ幅拡大の動きも下支えとなった。

     ユーロ円は上昇。20時時点では160.70円と17時時点(160.21円)と比べて49銭程度のユーロ高水準だった。株高も支えに円売りが再燃し、一時161円台を回復した。また、ポンド円は187.60円近辺、豪ドル円は97円手前、NZドル円は88円後半の高値圏まで切り返すなどクロス円は底堅い動き。

     ユーロドルは20時時点では1.0918ドルと17時時点(1.0922ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。独自の手がかりが乏しく、円絡みの動きが続いていることもあり、1.09ドル前半の狭いレンジ内で動意が鈍い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.29円 - 147.90円
    ユーロドル:1.0906ドル - 1.0932ドル
    ユーロ円:157.70円 - 161.42円

  • 2024年08月07日(水)20時01分
    ドル・円は強含みか、日銀の金融正常化期待の後退で円売り主導

     7日の東京市場でドル・円は伸び悩み。早朝に144円31銭を付けた後、日銀副総裁の見解がハト派寄りと受け止められ円売り優勢の展開に。午後も日経平均株価の強含みで円売りが続き147円90銭まで上値を伸ばした。午後は円売り縮小で、ドルは失速した;
    ・ユーロ・円は157円79銭から161円42銭まで上昇。
    ・ユーロ・ドルは1.0931ドルから1.0905ドルまで値を下げた。

    ・日経平均株価:始値34,122.35円、高値35,849.77円、安値33,739.46円、終値35,089.62円(前日比414.16円高)
    ・17時時点:ドル円146円80-90銭、ユーロ・円160円30-40銭

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  • 2024年08月07日(水)19時17分
    ドル・円は小高い、円売り継続で

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は小高く推移し、147円60銭台に浮上。日中は147円90銭まで上昇後に146円付近まで失速したが、再び148円を目指す展開に。米10年債利回りの上昇でドル買いに振れやすく、欧米株高による円売りで主要通貨は上昇基調を維持。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円62銭から147円63銭、ユーロ・円は160円17銭から161円15銭、ユーロ・ドルは1.0908ドルから1.0927ドル。

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  • 2024年08月07日(水)19時00分
    NY為替見通し=ニューヨーク株式市場や10年債入札に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、NYダウや債券市場の動向を見極めながら、パウエルFRB議長が9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ開始を示唆した後の米国10年債入札を見極める展開が予想される。

     日経平均株価の日足は、5日に過去最大の下落幅(▲4451円:▲12.4%)という大陰線に対して、6日は過去最大の上昇幅(+3217円:+10.23%)という大陽線により、底打ちを示唆する「陰の陽孕み」が示現し、7日も続伸している。懸念材料は、8月2日と5日の間に空いた「窓」が埋められていないことになる。
     NYダウの日足も5日と6日で「陰の陽孕み」(2day reversal)が示現していたことで、日経平均株価と同様の反転が見込まれる。

     リスクシナリオは、中東情勢の緊迫化、すなわち、イランによるイスラエルに対する報復攻撃、中東の地政学リスクの高まりとなる。

     NY勢による内田日銀副総裁の発言への反応にも注目しておきたい。
     ハト派的な見解としては、「金融資本市場が不安定な状況で利上げをすることはない」。
     タカ派的な見解としては、「植田総裁と自分との考えの違いはない。経済や物価が見通しに沿って展開していくのであれば、それに応じて金融緩和の度合いを調整していくことが適切」。

     パウエルFRB議長が9月FOMCでの利下げ開始を示唆し、米7月雇用統計が労働市場の悪化を示唆したことで、5日のニューヨーク債券市場では2年債の利回りが10年債を下回り、2022年7月以来の「逆イールド」現象が一時的に解消された。
     逆イールドの解消は、過去4回のリセッション直前に起きており、利下げの論拠が明確に示されたことになる。

     米連邦準備理事会(FRB)の元エコノミストであるクローディア・サーム博士が提唱した「サーム・ルール」が0.5%以上だった場合、1年以内にリセッション入りするとの説は過去50年間の7回のリセッションを完璧に予告していた。7月は0.53%へ上昇しており、景気後退入りの「炭鉱のカナリア」が鳴き止んでいる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、148.46円(日足一目均衡表・転換線)

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、144.29円(8/7安値)

  • 2024年08月07日(水)18時28分
    ドル円 147.40円近辺に切り返す、日米欧株価指数の堅調も支え

     ドル円は146.10円近辺まで調整売りが一服すると、147円台を回復し147.40円近辺まで切り返した。依然として値動きは速い。売り先行の日経平均先物がプラスに転じ、欧米株価指数も堅調な動きで、株高もドル円の支えとなっている。
     また、ユーロ円は160.90円近辺、ポンド円は187.30円近辺、豪ドル円は96.70円近辺で推移。

  • 2024年08月07日(水)18時27分
    ドル・円はしっかり、ドル買い・円売りで

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円はしっかりの値動きとなり、146円62銭から147円25銭まで上値を伸ばした。米10年債利回りの小幅上昇でドル買いに振れ、主要通貨は対ドルで軟調地合いに。一方、欧米株価指数の強含みで、リスク選好の円売りが強まった。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円62銭から147円25銭、ユーロ・円は160円17銭から160円77銭、ユーロ・ドルは1.0912ドルから1.0927ドル。

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  • 2024年08月07日(水)17時50分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :8026.69
     前日比:+18.46
     変化率:+0.23%

    フランス CAC40
     終値 :7130.04
     前日比:-18.95
     変化率:-0.26%

    ドイツ DAX
     終値 :17486.51
     前日比:+132.19
     変化率:+0.76%

    スペイン IBEX35
     終値 :10472.90
     前日比:+82.40
     変化率:+0.79%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :31107.13
     前日比:-186.39
     変化率:-0.59%

    アムステルダム AEX
     終値 :874.69
     前日比:+7.99
     変化率:+0.92%

    ストックホルム OMX
     終値 :2402.96
     前日比:-8.30
     変化率:-0.34%

    スイス SMI
     終値 :11657.08
     前日比:+146.62
     変化率:+1.27%

    ロシア RTS
     終値 :1047.09
     前日比:-1.92
     変化率:-0.18%

    イスタンブール・XU100
     終値 :9998.81
     前日比:+117.58
     変化率:+1.18%

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  • 2024年08月07日(水)17時30分
    ハンセン指数取引終了、1.70%安の18024.51(前日比-310.81)

    香港・ハンセン指数は、1.70%安の18024.51(前日比-310.81)で取引を終えた。
    17時08分現在、ドル円は158.88円付近。

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