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2024年08月09日(金)のFXニュース(6)

  • 2024年08月09日(金)23時58分
    NY外為:ドル反落、米長期金利低下

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場でドルは反落した。ドル指数は103.23から103.03まで下落し日中安値を更新。連邦準備制度理事会(FRB)の積極的な利下げ観測が根強く、長期金利低下に伴うドル売りが優勢となった。米10年債利回りは昨日4%まで達したのち、3.92%まで低下した。

    ドル・円は147円00銭から146円27銭まで下落し日中安値を更新した。ユーロ・ドルは1.0909ドルから1.0931ドルまで上昇。ポンド・ドルは1.2726ドルから1.2765ドルまで上昇した。

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  • 2024年08月09日(金)23時32分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ67ドル安、原油先物0.09ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 39379.04 -67.45 -0.17% 39427.70 39230.43 9  21
    *ナスダック 16644.10 -15.92  -0.10% 16693.26  16574.57 1071 1577
    *S&P500 5309.15 -10.16 -0.19%   5325.24   5300.84  169 333
    *SOX指数 4673.03 -56.98 -1.20%
    *225先物 34970大証比-80 -0.23%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 146.57 -0.66 -0.45%   147.32   146.50
    *ユーロ・ドル 1.0922 +0.0003 +0.03% 1.0926 1.0909
    *ユーロ・円 160.10 -0.67 -0.42% 160.91 159.87
    *ドル指数 103.14 -0.07 -0.07% 103.30 103.10

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 4.02 -0.02
    *10年債利回り 3.93 -0.06
    *30年債利回り 4.22 -0.06
    *日米金利差 3.08 -0.06
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 76.10 -0.09 -0.12%     76.77  75.85
    *金先物 2467.10 +3.80 +0.15%    2472.70 2456.10

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  • 2024年08月09日(金)23時08分
    【NY為替オープニング】FRBの利下げ織り込みドル軟調か、トランプ前大統領発言も影響(訂正)

    ●ポイント
    ・中・7月消費者物価指数:前年比+0.5%(予想:+0.3%、6月:+0.2%)
    ・中・7月生産者物価指数:前年比-0.8%(予想:-0.9%、6月:-0.8%)
    ・独・7月消費者物価指数改定値:前年比+2.3%(予想:+2.3%、速報値:+2.3%)
    ・カナダ・7月失業率:6.4%(予想:6.5%、6月:6.4%)
    ・カナダ・7月雇用者数増減:-0.28万人(予想:+2.50万人、6月:-0.14万人)
    ・コリンズ米ボストン連銀総裁「もし、データが予想通りなら、近く緩和開始が適切に」
    ・トランプ米大統領候補「金利や金融政策について大統領が何らかの発言権を持つべき」

    9日のNY外為市場では米国の主要経済指標の発表なく調整色が強まる中、年内の連邦準備制度理事会(FRB)の利下げを織り込むドル売りが継続する可能性がある。本日はさらに、共和党の大統領候補、トランプ前大統領が8日にフロリダで行った記者会見で、「金利や金融政策について大統領が何らかの発言権を持つべき」と言及。FRBの独立性が低下する可能性を示唆したこともドル売り材料となっている。

    米国7月雇用統計を受けて労働市場の急速な減速で経済が景気後退入りするとの見方が一時強まっていたが、直近の週次失業保険申請件数が予想を下回ったため安心感が広がりドルの買戻しが強まった。7月は学校などの夏休み、ハリケーンなどの天候の影響から労働市場において年間で最も季節的調整が多くなる月で、労働市場の動向や景気を判断するのは困難となる。パウエル議長は労働市場の減速に懸念を表明したが米リッチモンド連銀のバーキン総裁は米国が長期にわたり労働不足に向かっている可能性を指摘、大規模な雇用削減には程通いと、労働市場への悲観的見解を一蹴した。経済を見極める時間がまた、あると主張。ボストン連銀のコリンズ総裁も「もし、データが予想通りなら、近く緩和開始が適切に」としたが、時期やペースはデータ次第としている。アトランタ連銀の7-9月期国内総生産(GDP)成長見通しは2.91%と、6日時点の2.896%から引き上げられた。

    短期金融市場はすでに9月0.5%の利下げ、年内1%超の利下げを織り込んだ。同時に、FRBが大幅利下げを実施する可能性は少ないとの見方もある。

    一方、日銀は市場の混乱を避けるため、当面追加利上げを躊躇するとの見方に円が軟調推移する可能性がある。

    ・ドル・円は200日移動平均水準151円48銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0833ドル。

    ・ドル・円146円93銭、ユーロ・ドル1.0914ドル、ユーロ・円160円27銭、ポンド1.2741ドル、ドル・スイスは0.8645フランで寄り付いた。

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  • 2024年08月09日(金)23時06分
    ドル円、戻り鈍い 一時146.50円と本日安値付ける

     ドル円は戻りが鈍い。米10年債利回りが低下基調を続けるなか、一時146.50円と本日安値を付けるなど、上値の重い動きが続いている。なお、ダウ平均は210ドル超下落した後40ドル前後安まで下げ幅を縮めている。

  • 2024年08月09日(金)22時11分
    【市場反応】カナダ・7月失業率/雇用者数増減、カナダドル軟調

    [欧米市場の為替相場動向]

    カナダ7月失業率は6.4%となった。上昇予想に反し6月と同水準を維持した。カナダ7月雇用者数増減は-0.28万人。増加予想に反し、6月-0.14万人に続き2カ月連続で減少した。減少幅は昨年7月来で最大。

    ドル・カナダは1.3751カナダドルへ上昇後、1.3734カナダドルまで下落した。
    カナダ円は107円00銭から106円95銭まで下落した。
    【経済指標】
    ・カナダ・7月失業率:6.4%(予想:6.5%、6月:6.4%)
    ・カナダ・7月雇用者数増減:-0.28万人(予想:+2.50万人、6月:-0.14万人)

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  • 2024年08月09日(金)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、軟調

     9日の欧州外国為替市場でドル円は軟調。22時時点では146.78円と20時時点(147.14円)と比べて36銭程度のドル安水準だった。日米株価指数がマイナス圏に沈み、米10年債利回りが3.92%台まで低下したことで、一時146.51円まで下値を広げた。

     ユーロ円も軟調。22時時点では160.17円と20時時点(160.64円)と比べて47銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下落に連れて、一時159.86円まで下値を広げた。
     ポンド円は186.48円、豪ドル円は96.22円まで下値を広げた。

     ユーロドルは上値重い。22時時点では1.0911ドルと20時時点(1.0917ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。1.09ドル前半での小動きが続くも、ユーロ円の下落に連れて一時1.0909ドルまでわずかに下値を広げた。

     7月加雇用統計は、新規雇用者数は予想に反して減少した一方で失業率は予想6.5%に反して前月から横ばいの6.4%と悪化しなかった。新規雇用者数が大幅増になった一方で非常勤雇用者数が大幅に減少した。
     まちまちの結果に加ドルは反応が限られ、ドル/加ドルは1.3740加ドル近辺で動意は限られたが、加ドル円はドル円の下げにつられて106.59円まで下押した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.51円 - 147.82円
    ユーロドル:1.0909ドル - 1.0929ドル
    ユーロ円:159.86円 - 161.38円

  • 2024年08月09日(金)21時43分
    ユーロ円 159.86円まで下落、日米株価指数はマイナスに

     日米株価指数がマイナスに転じた動きも嫌気され、クロス円は上値が重い。ドル円の下げにつられ、ユーロ円は159.86円、ポンド円は186.48円、豪ドル円は96.22円まで下値を広げた。

  • 2024年08月09日(金)21時37分
    ドル円 146.51円まで弱含み、米10年債利回りが3.93%台へ低下

     ドル円は、米10年債利回りが3.93%台へ低下していることで、146.51円まで下値を広げた。海外勢は、日本発の地震情報に警戒しており、先ほどの神奈川県での地震報道が円買いを促した模様。

  • 2024年08月09日(金)21時33分
    【速報】カナダ・7月失業率は予想6.4%


     日本時間9日午後9時30分に発表されたカナダ・7月失業率は6.4%となった。
    【経済指標】
    ・カナダ・7月失業率:6.4%(予想:6.5%、6月:6.4%)

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  • 2024年08月09日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    8月9日(金)
    ・21:30 カナダ・7月失業率(予想:6.5%、6月:6.4%)

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  • 2024年08月09日(金)20時10分
    ドル・円は動意薄、米ダウ先物はマイナスに

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は147円20銭付近と、動意の薄い値動きが続く。米10年債利回りはほぼ横ばいだが、ややドル買いに振れ、ポンドや豪ドルは対ドルで軟調地合いに。一方、米ダウ先物はマイナスに転じ、今晩の株高を期待した円売りを弱めた。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円91銭から147円30銭、ユーロ・円は160円39銭から160円90銭、ユーロ・ドルは1.0913ドルから1.0922ドル。

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  • 2024年08月09日(金)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円 伸び悩む

     9日の欧州外国為替市場でドル円は伸び悩む。20時時点では147.14円と17時時点(147.20円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。日経平均先物の堅調な動きを支えに147円割れで下げ渋り147円前半で底堅い動き。ただ、時間外米10年債利回りの下げ幅拡大の動きも上値を圧迫し、前日NY終値147.23円近辺で伸び悩んでいる。

     ユーロ円は小動き。20時時点では160.64円と17時時点(160.78円)と比べて14銭程度のユーロ安水準だった。動きが落ち着き、160円後半の狭いレンジ内で小幅の上下に始終した。

     ユーロドルは20時時点では1.0917ドルと17時時点(1.0922ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。独自の手がかりが乏しく、円絡みの動きも鈍っているなか、1.0920ドル近辺でもみ合い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.72円 - 147.82円
    ユーロドル:1.0912ドル - 1.0929ドル
    ユーロ円:160.23円 - 161.38円

  • 2024年08月09日(金)19時30分
    ドル・円は小動き、材料難で様子見

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は小動きとなり、147円20銭を挟んでもみ合う展開が続く。具体的な手がかりが乏しく、様子見ムードで動きづらい。米10年債利回りは小幅に低下し、ややドル売りに振れやすい。一方、欧米株価指数は堅調で円売りがドルを支える。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円91銭から147円30銭、ユーロ・円は160円39銭から160円90銭、ユーロ・ドルは1.0913ドルから1.0922ドル。

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  • 2024年08月09日(金)19時00分
    NY為替見通し=NY株式市場の動向や7月カナダ雇用統計に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、米国の重要な経済指標や要人発言の予定がないことで、NY株式市場や債券市場の動向を見極めながらの相場展開が予想される。

     リスクシナリオは、依然として中東情勢の緊迫化、すなわち、イランによるイスラエルに対する報復攻撃、中東の地政学リスクの高まりとなる。

     米10年債利回りは、2日の米7月雇用統計のネガティブサプライズを受けて4.0%を割り込んで以来、明確に4%を上回ることが出来ていない。
     来週14日に発表される米7月消費者物価指数(CPI)も伸び率の鈍化が見込まれていることで、9月米連邦公開市場委員会(FOMC)での0.50%の利下げ開始が予想されており、ドルの戻りを限定的にしている。

     ドル/加ドルは、7月カナダ雇用統計に要注目となる。6月の失業率は6.4%と2年5カ月ぶりの高水準まで悪化していたが、7月も6.5%への悪化が予想されている。新規雇用者数変化は+2.25万人と予想されており、6月の-0.14万人からの増加が見込まれている。
     7月の雇用統計が弱めなデータになれば、カナダが景気後退に向かっている可能性が高まることで、カナダ金利の先安観が更に強まり、加ドルの上値を抑える要因となる。

     カナダ銀行(中央銀行)は、先月、政策金利を0.25%引き下げて4.5%とし、声明文では、インフレが想定通り鈍化し続ければ、追加利下げの可能性もあると言及していた。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、148.46円(日足一目均衡表・転換線)
     加ドル円の上値目処(めど)は、109.23円(8/1高値)

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、145.44円(8/8安値)
     加ドル円の下値目処(めど)は、105.80円(8/8安値)

  • 2024年08月09日(金)18時43分
    東京為替概況:ドル・円は反落、日本株安で円買い

     9日の東京市場でドル・円は反落。日経平均株価の堅調を見込んだ円売りが先行し、朝方に147円80銭まで上昇。ただ、日本株が下げに転じた場面で円買いが強まり、午後は146円72銭まで値を下げた。その後は円買い一服で、ドルは147円付近で推移した。

    ・ユーロ・円は161円37銭から160円23銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0911ドルから1.0928ドルまで値を上げた。

    ・日経平均株価:始値35,272.34円、高値35,671.31円、安値34,445.57円、終値35,025.00円(前日比193.85円高)
    ・17時時点:ドル円147円00-10銭、ユーロ・円160円50-60銭

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2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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