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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2024年08月14日(水)のFXニュース(6)

  • 2024年08月14日(水)23時56分
    【速報】米10年債利回り再び低下、3.81%で推移

    米10年債利回り再び低下、3.81%で推移

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  • 2024年08月14日(水)23時53分
    米エネルギー情報局(EIA)週報(週次石油在庫統計)

    [欧米市場の為替相場動向]

    【米週次石油在庫統計(8/9時点)、前週比、単位:バレル】
    ・原油在庫:+135.7万(予想:-200万、前回:-372.8万)
    ・オクラホマ州クッシング在庫:-166.5万(前回:+57.9万)
    ・ガソリン在庫:-289.4万(予想:-142万、前回:+134.0万)
    ・留出油在庫:-167.3万(予想:+25万、前回:+94.9万)
    ・精製設備稼働率:91.5%(前回90.5%)

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  • 2024年08月14日(水)23時20分
    ドル円、上値重い 一時146.70円台に下押し

     ドル円は足もとで上値の重い展開。147円台半ばで伸び悩むと、米10年債利回りの低下も重しとなり、146.70円台まで下押す場面が見られた。23時19分時点では146.89円前後で推移している。また、22時過ぎに162.59円の日通し高値を付けたユーロ円も連れて161.80円台まで値を下げている。

  • 2024年08月14日(水)23時17分
    【NY為替オープニング】米英CPIは利下げ論拠強める、各国のインフレ鈍化や大幅利下げ観測後退でドル売りは限定的

    ●ポイント
    ・米・7月消費者物価指数:前年比+2.9%(予想:+3.0%、6月:+3.0%)
    ・米・7月消費者物価コア指数:前年比+3.2%(予想:+3.2%、6月:+3.3%)
    ・米・7月消費者物価指数:前月比+0.2%(予想:+0.2%、6月:-0.1%)
    ・米・7月消費者物価コア指数:前月比+0.2%(予想:+0.2%、6月:+0.1%)
    ・英コアCPIとサービス、上昇率が鈍化
    ・NZ準備銀、政策金利を0.25%引き下げ5.25%、景気後退入り示唆
    ・岸田首相が総裁選不出馬表明

    14日のNY外為市場では米7月消費者物価指数(CPI)が連邦準備制度理事会(FRB)が9月の連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げの論拠を強める結果となった。ただ、食品などでインフレの根強さが見られ、大幅利下げ観測は後退しつつある。また、米国のみならず、各国でインフレ鈍化により利下げ観測が強まりつつあるためドル売りは限定的となった。

    米7月消費者物価指数(CPI)は前月比+0.2%と、6月-0.1%から予想通りプラスに転じ4月来で最大の伸びとなった。自動車保険などの上昇が押し上げ。前年比では+2.9%と、予想外に6月+3.0%から伸びが鈍化し、21年3月来で最低の伸び。連邦準備制度理事会(FRB)が注視しているエネルギーと食品を除いたコア指数は前月比+0.2%。6月+0.1%から伸びが拡大した。前年比では+3.2%と、予想通り6月+3.3%から鈍化し、21年3月来の低い伸びとなった。4カ月連続の鈍化で、9月連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げの論拠が強まった。

    英国の7月消費者物価指数(CPI)は前年比+3.3%と、6月+3.5%から予想以上に鈍化し、21年9月来で最低の伸びとなった。この結果を受け、年内50ベーシスポイントの利下げが織り込まれた。

    また、NZ準備銀は金融政策決定会合で政策金利を0.25%引き下げ5.25%と決定した。景気の急減速とインフレ鈍化を受け、20年3月以降4年ぶりの利下げを開始した。声明では年間の消費者物価指数(CPI)が金融政策委員会の目標バンド範囲内に戻りつつあると説明。

    ・ドル・円は200日移動平均水準151円42銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0838ドル。

    ・ドル・円147円00銭、ユーロ・ドル1.1020ドル、ユーロ・円162円00銭、ポンド1.2850ドル、ドル・スイスは0.8630フランで寄り付いた。

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  • 2024年08月14日(水)22時06分
    【市場反応】米7月消費者物価指数は予想通りFRBの利下げを正当化、ドル売り限定的

    [欧米市場の為替相場動向]

    米7月消費者物価指数(CPI)は前月比+0.2%と、6月-0.1%から予想通りプラスに転じ4月来で最大の伸びとなった。前年比では+2.9%と、予想外に6月+3.0%から伸びが鈍化し、21年3月来で最低の伸び。連邦準備制度理事会(FRB)が注視しているエネルギーと食品を除いたコア指数は前月比+0.2%。6月+0.1%から伸びが拡大した。前年比では+3.2%と、予想通り6月+3.3%から鈍化し、21年3月来の低い伸びとなった。

    前月比では伸び拡大も前年比では伸びが想定通り鈍化し、利下げを正当化する結果となった。ほぼ想定通りの結果を受けて米国債相場は売り買い交錯。10年債利回りは3.8031%へ低下後、3.8674%まで上昇した。

    ドル売りは限定的。利益確定に買戻しが強まった。ドル・円は146円60銭から147円58銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1035ドルへ上昇後、1.1004ドルへ反落。ポンド・ドルは1.2860ドルへ上昇後、1.2830ドルまで反落した。

    【経済指標】
    ・米・7月消費者物価指数:前年比+2.9%(予想:+3.0%、6月:+3.0%)
    ・米・7月消費者物価コア指数:前年比+3.2%(予想:+3.2%、6月:+3.3%)
    ・米・7月消費者物価指数:前月比+0.2%(予想:+0.2%、6月:-0.1%)
    ・米・7月消費者物価コア指数:前月比+0.2%(予想:+0.2%、6月:+0.1%)

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  • 2024年08月14日(水)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、不安定

     14日の欧州外国為替市場でドル円は不安定な値動き。22時時点では147.31円と20時時点(146.86円)と比べて45銭程度のドル高水準だった。146.90円前後でのもみ合いとなっていたが、7月米消費者物価指数(CPI)の発表後は不安定に上下に振れた。7月CPIは前年比でわずかに市場予想を下回ったものの、総じて予想に沿った内容となった。ただ、CPI公表後の米10年債利回りは3.80%台まで低下した後に3.86%台まで上昇するなど上下。ドル円もつれて146.58円付近まで下げた後に147.58円の高値まで買い戻された。

     ユーロドルは神経質な値動き。22時時点では1.1016ドルと20時時点(1.1022ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。米CPIの発表後は米金利動向をにらみながら、1.10ドル台前半で上下した。

     ユーロ円は22時時点では162.29円と20時時点(161.87円)と比べて42銭程度のユーロ高水準だった。162.00円を挟んで上下したが、22時過ぎに162.49円まで上値を伸ばした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.08円 - 147.58円
    ユーロドル:1.0985ドル - 1.1035ドル
    ユーロ円:160.59円 - 162.49円

  • 2024年08月14日(水)21時52分
    豪ドル円リアルタイムオーダー=97.90円超えにストップロス買い

    100.00円 売り小さめ
    99.20円 売り
    99.00円 売り
    98.20円 売り小さめ
    98.00円 売り・超えるとストップロス買い
    97.90円 売り小さめ・超えるとストップロス買い

    97.53円 8/14 21:45現在(高値97.87円 - 安値96.77円)

    96.70円 買い・割り込むとストップロス売り
    96.50円 買い小さめ・割り込むとストップロス売り小さめ
    96.10円 割り込むとストップロス売り
    96.00円 買い小さめ・割り込むとストップロス売り
    95.90円 割り込むとストップロス売り小さめ
    95.00円 買い小さめ

  • 2024年08月14日(水)21時39分
    【速報】米2年債利回り3.87%へ低下後、3.99%まで上昇、米CPI後

    米2年債利回り3.87%へ低下後、3.99%まで上昇、米CPI後

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  • 2024年08月14日(水)21時37分
    ドル円、荒い値動き 米CPI後は金利とともに上下

     ドル円は荒い値動き。7月米消費者物価指数(CPI)は前年比で2.9%上昇と予想の3.0%をわずかに下回ったものの、前月比や同コア指数は予想通りの結果となった。
     指標発表直後には米10年債利回りが3.80%台まで低下したことで146.58円付近まで下押し。ただ、米10年債利回りがその後すぐに3.86%台まで反発したため、147.58円まで本日高値を更新した。

  • 2024年08月14日(水)21時32分
    【速報】ドル・円146.60円から147.43円のレンジで乱高下、米CPI受け

    ドル・円146.60円から147.43円のレンジで乱高下、米CPI受け

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  • 2024年08月14日(水)21時30分
    【速報】米・7月消費者物価指数は予想を下回り+2.9%


     日本時間14日午後9時30分に発表された米・7月消費者物価指数は予想を下回り、前年比+2.9%%となった。

    【経済指標】
    ・米・7月消費者物価指数:前年比+2.9%%(予想:+3.0%、6月:+3.0%)

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  • 2024年08月14日(水)21時15分
    【まもなく】米・7月消費者物価指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間14日午後9時30分に米・7月消費者物価指数が発表されます。

    ・米・7月消費者物価指数
    ・予想:前年比+3.0%
    ・6月:+3.0%

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  • 2024年08月14日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    8月14日(水)
    ・21:30 米・7月消費者物価指数(前年比予想:+3.0%、6月:+3.0%)

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  • 2024年08月14日(水)20時21分
    ドル・円は146円台に失速、米金利の低下で

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円はじり安となり、146円80銭台と147円を割り込んだ。米10年債利回りの低下でドル売りに振れ、ユーロや豪ドルなどを支えている。一方、欧州株式市場で主要指数は上げ幅を縮小し、株高を好感した円売りの縮小が目立ってきた。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円84銭から147円50銭、ユーロ・円は161円86銭から162円33銭、ユーロ・ドルは1.1001ドルから1.1028ドル。

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  • 2024年08月14日(水)20時11分
    NY為替見通し=注目度が高い米CPI発表、株価の反応にも留意

     NYタイムは、最注目の米物価指標の1つ、消費者物価指数(CPI)が発表予定。今回7月分の市場予想はヘッドラインの数値が前月比+0.2%(前回6月 -0.1%)、前年同月比+3.0%(同 +3.0%)。米連邦準備理事会(FRB)が金融政策の判断基準として重視するコア指数が前月比+0.2%(同 +0.1%)、前年比+3.2%(同 +3.3%)と、伸び鈍化の流れに一部揺り戻しが入るとの見方だ。

     ただ、ここ数カ月の伸び鈍化に対する軽い反動が入る範囲との考え方もできる。米金利やドル相場の一次的な反応は、予想比での強弱に呼応した上下になるとみる。

     一方でドル円の動向は米金利の上下に連動したドル相場の振れだけでなく、その後に動き出す米株現物市場が金利低下をにらんで底堅く推移したり、金利が反発を強めた場合に株安となったりした際のリスクセンチメントにも左右されるだろう。昨日は米卸売物価指数(PPI)の鈍化で米株が買われるなか、ドル円は米金利の低下ペースと比較すれば下落が緩慢だった感もある。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、13日高値147.95円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、5-12日上昇幅の38.2%押し145.73円。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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