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【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2024年08月15日(木)のFXニュース(1)

  • 2024年08月15日(木)03時58分
    【速報】ダウ続伸300ドル近く上昇、利下げ期待

    ダウ続伸300ドル近く上昇、利下げ期待

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  • 2024年08月15日(木)03時41分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ219ドル高、原油先物1.28ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 39984.63 +218.99 +0.55% 40051.82 39737.20  26 4
    *ナスダック 17145.48 -42.13  -0.25%  17260.73 17032.17 1041 1939
    *S&P500 5447.25 +12.82 +0.24%    5463.22   5415.91   298 204
    *SOX指数 4916.22 -26.09 -0.53%
    *225先物 36170 大証比-210 -0.58%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 147.224 +0.38 +0.26%   147.56   146.58
    *ユーロ・ドル 1.1011 +0.0018 +0.16% 1.1047 1.1003
    *ユーロ・円 162.11 +0.69 +0.43% 162.59 161.69
    *ドル指数 102.60 +0.04  +0.04% 102.72 102.27

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.95 +0.02
    *10年債利回り 3.83 -0.01
    *30年債利回り 4.12 -0.04
    *日米金利差 3.01 +0.01
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 77.07 -1.28 -1.63%     79.10  76.87
    *金先物 2481.00 -26.80 -1.07%    2519.70 2476.30

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  • 2024年08月15日(木)03時40分
    [通貨オプション]変動率低下、イベントリスクが後退


    ドル・円オプション市場で変動率は低下。イベントリスクの後退で、オプション売りが優勢となった。

    リスクリバーサルはまちまち。調整色が強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物13.22%⇒12.43%(08年/24=31.044%)
    ・3カ月物12.10%⇒11.63%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物10.83%⇒10.53%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物9.82%⇒9.72%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+2.66%⇒+2.57%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+2.21%⇒+2.21%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.58%⇒+1.57%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.86%⇒+0.87%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2024年08月15日(木)02時55分
    NY外為:ドル底堅く推移、9月の大幅利下げ観測は後退、CPI受け

    NY外為市場でドルは底堅く推移した。連邦準備制度理事会(FRB)が注視しているエネルギーと食品を除いた7月のコア消費者物価指数(CPI)は前年比では+3.2%と、予想通り6月+3.3%から鈍化し、21年3月来の低い伸び。4カ月連続での鈍化となったため9月連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げの論拠を強めた。ただ、一部で食品などの価格が下げ止まってる兆候も見られ、雇用統計後強まっていた50BPの利下げ観測は弱まりつつある。

    ドル・円はCPIを受け146円60銭まで下落後、147円58銭まで反発。その後、伸び悩み再び146円台にじり安推移するものの再び147円20銭まで上昇した。ユーロ・ドルは1.1004ドルから1.1047ドルまで上昇後、再び1.1014ドルへ反落。ポンド・ドルは1.1047ドルへ上昇後、1.1015ドルへ反落した。

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  • 2024年08月15日(木)02時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、下げ一服

     14日のニューヨーク外国為替市場でドル円は下げ一服。2時時点では146.94円と24時時点(146.75円)と比べて19銭程度のドル高水準だった。24時前に146.58円付近まで下押すも、7月米消費者物価指数(CPI)発表後に低下していた米10年債利回りが3.81%前後で底堅く推移したこともあり、146.90円台までやや値を戻した。

     ユーロドルは伸び悩み。2時時点では1.1018ドルと24時時点(1.1035ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ安水準だった。23時30分過ぎに1.1047ドルまで上昇して年初来高値を更新するも、その後は米長期金利の低下に一服感が出た事もあり、1.1010ドル台まで押し戻された。

     ユーロ円は様子見。2時時点では161.90円と24時時点(161.95円)と比べて5銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の上昇とユーロドルの下落に挟まれ、161円台後半で方向感が定まらなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.08円 - 147.58円
    ユーロドル:1.0985ドル - 1.1047ドル
    ユーロ円:160.59円 - 162.59円

  • 2024年08月15日(木)02時00分
    欧州主要株式指数、続伸

    14日の欧州主要株式指数は続伸。ユーロ圏の国内総生産(GDP)で成長が示されたほか、英国や米国のインフレ鈍化を受けた金利先安観が支援した。

    スイスの大手銀、UBSは好決算が好感され、5%程上昇。アイルランドのオンラインギャンブルサービスを提供するフラッター・エンターテインメントも第2四半期決算の内容が予想を上回り、11%近く上昇。ドイツのエネルギー会社、RWEは上半期の調整後利益が冴えず6%下落した。

    ドイツDAX指数は+0.41%、フランスCAC40指数は+0.79%、イタリアFTSE MIB指数は+1.00%、スペインIBEX35指数は+0.27%、イギリスFTSE100指数は+0.56%。

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  • 2024年08月15日(木)01時38分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ269ドル高、原油先物0.65ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 40034.39 +268.75 +0.66% 40039.41 39737.20  22 8
    *ナスダック 17246.04 +58.43  +0.34%  17260.73 16032.17 1159 1705
    *S&P500 5456.40 +21.97 +0.40%    5457.73   5415.91  323 176
    *SOX指数 4973.41 +31.10 +0.63%
    *225先物 36180 大証比-200 -0.55%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 146.94 +0.10 +0.07%   147.56   146.58
    *ユーロ・ドル 1.1018 +0.0025 +0.23% 1.1047 1.1003
    *ユーロ・円 161.90 +0.48 +0.30% 162.59 161.69
    *ドル指数 102.46 -0.10  -0.10% 102.72 102.27

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.95 +0.02
    *10年債利回り 3.83 -0.01
    *30年債利回り 4.12 -0.04
    *日米金利差 3.00 +0.00
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 77.70 -0.65 -0.83%     79.10  77.22
    *金先物 2483.00 -24.80 -0.99%    2519.70 2480.30

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  • 2024年08月15日(木)00時42分
    NY外為:BTC利益確定売りにおされる、米CPI受け一時6.1万ドル台、200DMAがレジスタンス

    暗号資産のビットコイン(BTC)は米国の7月消費者物価指数(CPI)の結果が9月連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げを正当化するとの見方に買われ、一時6.2万ドル台手前まで上昇した。しかし、その後、大幅利下げの可能性が後退したこともあり、利益確定売りが強まったと見られ、5.8万ドル台後半まで反落した。重要な節目となる200日移動平均水準の62263ドル付近が強いレジスタンスとなった。

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  • 2024年08月15日(木)00時09分
    NY外為:ドル売り強まる、9月FOMCでの利下げ観測

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場ではドル売りが優勢となった。7月消費者物価指数(CPI)の結果を受けて9月連邦公開市場委員会(FOMC)での連邦準備制度理事会(FRB)の利下げ開始を織り込むドル売りが強まった。米10年債利回りは指標発表直後、3.80%へ低下後、一時3.887%まで上昇したが、再び3.81%は低下した。

    ドル・円は147円58銭まで上昇後、146円63銭まで反落。ユーロ・ドルは1.1004ドルへ下落後、1.1047ドルまで上昇し、高値を更新した。ポンド・ドルは1.2827ドルへ下落後、1.2864ドルまで上昇した。

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  • 2024年08月15日(木)00時08分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ユーロドル、底堅い

     14日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは底堅い動き。24時時点では1.1035ドルと22時時点(1.1016ドル)と比べて0.0019ドル程度のユーロ高水準だった。7月米消費者物価指数(CPI)はほぼ予想通りの結果となったが、結果公表後は徐々にユーロ買い・ドル売りが優勢に。23時30分過ぎには一時1.1047ドルと年初来高値を更新した。市場では「食品とエネルギーを除いたコア指数の前年同月比の伸びが4カ月連続で鈍化し、米連邦準備理事会(FRB)による9月利下げの論拠を支える結果となった」との声が聞かれた。

     ドル円は戻りが鈍い。24時時点では146.75円と22時時点(147.31円)と比べて56銭程度のドル安水準だった。米インフレ指標発表直後は売買が交錯したものの、米長期金利の指標となる米10年債利回りが再び低下に転じると円買い・ドル売りがじわりと強まった。24時前には146.58円付近まで下押しした。

     ユーロ円は伸び悩み。24時時点では161.95円と22時時点(162.29円)と比べて34銭程度のユーロ安水準。22時過ぎに一時162.59円と1日以来の高値を付けたものの、買い一巡後は徐々に上値が重くなった。ドル円の下落につれた売りが出た。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.08円 - 147.58円
    ユーロドル:1.0985ドル - 1.1047ドル
    ユーロ円:160.59円 - 162.59円

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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