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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2024年09月09日(月)のFXニュース(5)

  • 2024年09月09日(月)23時49分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ409ドル高、原油先物0.45ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 40754.27 +408.86 +1.01% 40799.51  40518.06 25  5
    *ナスダック 16840.32   +149.49 +0.90% 16923.27 16830.55 1883 928
    *S&P500 5465.83 +57.41 +1.06%    5470.09   5442.07   427  74
    *SOX指数 4594.12 +65.90 +1.46%
    *225先物 36210 大証比-30  -0.08%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 142.74 +0.44 +0.31%   143.80   142.72
    *ユーロ・ドル 1.1044 -0.0040  -0.36% 1.1062 1.1035
    *ユーロ・円 157.64 -0.07 -0.04% 158.73 157.62
    *ドル指数 101.57  +0.39 +0.39% 101.70 101.14

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.67 +0.02
    *10年債利回り 3.71 +0.00
    *30年債利回り 4.02 +0.00
    *日米金利差 2.81 -0.04
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 68.12 +0.45 +0.67%     68.84    67.31
    *金先物 2528.80 +4.20 +0.17%   2534.70 2514.20

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  • 2024年09月09日(月)23時31分
    【市場反応】米7月卸売在庫改定値は予想外に下方修正、ドル底堅い

    [欧米市場の為替相場動向]

    米商務省が発表した7月卸売在庫改定値は前月比+0.2%と、予想外に速報値+0.3%から下方修正された。6月の横ばいからは伸びが拡大した。同月卸売売上高は前月比+1.1%と、6月-0.3%からプラスに改善し、2月来で最大の伸び。売上高在庫比率は1.35と、6月1.36から低下。

    米10年債利回りは3.72%まで低下後、3.73%へ戻した。ドルは底堅く推移。ドル・円は143円68銭から142円72銭まで下落後は、143円85銭で下げ止まった。ユーロ・ドルは1.1039ドル、ポンド・ドルは1.3090ドルの安値圏でそれぞれもみ合いとなった。

    【経済指標】
    ・米・7月卸売在庫改定値:前月比+0.2%(予想:+0.3%、速報値:+0.3%)
    ・米・7月卸売売上高:前月比+1.1%(予想:+0.3%、6月:-0.3%←-0.6%)

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  • 2024年09月09日(月)23時10分
    【NY為替オープニング】米8月NY連銀調査インフレ期待に注目


    ●ポイント
    ・4-6月期GDP2次速報:前期比年率+2.9%(予想:+3.2%、1次速報:+3.1%)
    ・8月景気ウォッチャー調査・現状判断:49.0(予想:47.7、7月:47.5)
    ・中・8月消費者物価指数:前年比+0.6%(予想:+0.7%、7月:+0.5%)
    ・中・8月生産者物価指数:前年比-1.8%(予想:-1.4%、7月:-0.8%)
    ・米・7月卸売在庫改定値(前月比予想:+0.3%、速報値:+0.3%)
    ・米・8月NY連銀調査1年インフレ期待(7月:2.97%)
    ・米・7月消費者信用残高(予想:+112億ドル、6月:+89.34億ドル)

    9日のNY外為市場では連邦準備制度理事会(FRB)が金融政策決定で重要視している期待インフレ動向を判断するうえで重要視しているNY連銀調査のインフレ期待に注目が集まる。NY連銀調査では、消費動向にも注目が集まる。NY連銀調査のインフレ期待率の低下基調が確認できればさらに利下げを正当化する。

    パウエル議長が8月末にジャクソンホール会合で、「政策修正の時期が来た」と言及したことを受けて、9月連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げはほぼ確実視されている。焦点は利下げ幅やペースとなる。日本の利上げをきっかけとした市場混乱、パウエル議長が労働市場の減速に懸念を表明したことや7月雇用統計が低調な結果となり、50BPsの利下げ観測も根強い。ただ、8月雇用統計で失業率が低下、非農業部門雇用者数も前月から伸びが拡大するなど、警戒された程悪化しなかったため、現状では25BPの利下げ予想が主流となっている。

    ・ドル・円は200日移動平均水準150円89銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0857ドル。

    ・ドル・円143円70銭、ユーロ・ドル1.1042ドル、ユーロ・円158円60銭、ポンド1.3090ドル、ドル・スイスは0.8494フランで寄り付いた。

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  • 2024年09月09日(月)23時00分
    【速報】米・7月卸売在庫改定値は+0.2%


     日本時間9日午後11時に発表された米・7月卸売在庫改定値は予想下回り、前月比+0.2%となった。

    【経済指標】
    ・米・7月卸売在庫改定値:前月比+0.2%(予想:+0.3%、速報値:+0.3%)

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  • 2024年09月09日(月)22時36分
    NY外為:ドル買い一服、長期金利動向に連れ

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場でドル買いが一段落した。10年債利回りの上昇も一服し、3.75%付近から3.73%まで戻した。ドル・円は143円80銭まで上昇後は、143円01銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1036ドルまで下落後、1.1051ドルまで反発。ポンド・ドルは1.3073ドルまで下落後、1.3095ドルまで戻した。

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  • 2024年09月09日(月)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、失速

     9日の欧州外国為替市場でドル円は失速。22時時点では143.23円と20時時点(143.67円)と比べて44銭程度のドル安水準だった。20時30分過ぎに143.80円まで上昇したものの、先週末の米雇用統計直後に付けた144.01円を超えられず、NY勢が参入すると一転して売りが優勢に。米10年債利回りが上昇幅を縮めたうえ、一時は270円上昇していたナイト・セッションの日経平均先物が下げに転じたことも嫌気され143.10円付近まで売りに押された。

     ユーロ円も上値が重い。22時時点では158.12円と20時時点(158.61円)と比べて49銭程度のユーロ安水準だった。総じてドル円につれる展開となり、158円台後半の高値圏から158円割れ寸前まで水準を切り下げた。

     ユーロドルは22時時点では1.1039ドルと20時時点(1.1040ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。ドル円が高値を付けたタイミングで1.1036ドルまで下落。その後にドル円は失速したものの反発力は弱い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:141.96円 - 143.80円
    ユーロドル:1.1036ドル - 1.1091ドル
    ユーロ円:157.41円 - 158.73円

  • 2024年09月09日(月)21時42分
    【速報】ドル・円143.11円、ドル買い一服、米10年債利回りは上昇幅縮小、3.73%

    ドル・円143.11円、ドル買い一服、米10年債利回りは上昇幅縮小、3.73%

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  • 2024年09月09日(月)21時32分
    ドル円、143.20円台まで上げ幅縮小 米雇用統計直後に付けた144.01円超えられず

     ドル円は伸び悩み。20時30分過ぎに143.80円まで上昇したものの、先週末の米雇用統計直後に付けた144.01円が目先のレジスタンスとして意識されると上値を切り下げた。米10年債利回りが上昇幅を縮めたうえ、一時は270円上昇していたナイト・セッションの日経平均先物が下げに転じたことも嫌気され143.20円台まで上げ幅を縮めている。

  • 2024年09月09日(月)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月9日(月)
    ・23:00 米・7月卸売在庫改定値(前月比予想:+0.3%、速報値:+0.3%)
    ・24:00 米・8月NY連銀調査1年インフレ期待(7月:2.97%)
    ・04:00 米・7月消費者信用残高(予想:+112億ドル、6月:+89.34億ドル)

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  • 2024年09月09日(月)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、しっかり

     9日の欧州外国為替市場でドル円はしっかり。20時時点では143.67円と17時時点(143.16円)と比べて51銭程度のドル高水準だった。欧州勢参入後に対欧州通貨でのドル買いと米長期金利の上げ幅拡大の動きを支えにドル円は買いが継続した。その後、対欧州通貨でのドル買いはいったん緩むも、日米欧株価指数の上昇を受けたリスクオンの円売りが優勢となり、ドル円は143.78円まで上値を伸ばした。

     ユーロドルは上値が重い。20時時点では1.1040ドルと17時時点(1.1059ドル)と比べて0.0019ドル程度のユーロ安水準だった。欧州タイムに入り欧州通貨売りが先行し一時1.1046ドルまで下押した後いったん1.1050ドル台に持ち直したが、米10年債利回りの高止まりやドル円のドル高が上値を圧迫し、再び売りに押され1.1037ドルまで下値を広げた。

     ユーロ円はじり高。20時時点では158.61円と17時時点(158.32円)と比べて29銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの重い動きが上値を圧迫するも、株高を背景とした円売りを支えに158.73円まで高値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:141.96円 - 143.78円
    ユーロドル:1.1037ドル - 1.1091ドル
    ユーロ円:157.41円 - 158.73円

  • 2024年09月09日(月)20時01分
    ドル・円は一段高、ドル買い・円売りで

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は一段高となり、143円70銭台に浮上した。米10年債利回りの上昇でドル買いは継続し、軟調地合いのユーロ・ドルは1.1030ドル台に下落。一方、欧州株式市場はプラスに転じ、株高を好感した円売りが主要通貨を押し上げた。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円09銭から143円77銭、ユーロ・円は158円16銭から158円73銭、ユーロ・ドルは1.1037ドルから1.1062ドル。

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  • 2024年09月09日(月)19時21分
    ドル・円はじり高、米金利高で

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円はじり高で143円60銭まで上値を伸ばし、本日高値を更新した。米10年債利回りの上昇で、ドル買いに振れやすい。クロス円もそれに追随した値動きに。欧州株式市場で主要指数は軟調だが、米ダウ先物の強含みで円買いは後退。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円09銭から143円60銭、ユーロ・円は158円16銭から158円71銭、ユーロ・ドルは1.1045ドルから1.1062ドル。

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  • 2024年09月09日(月)19時15分
    NY為替見通し=ドル円、9月FOMCでの利下げ幅を探る展開続く

     本日これまでのドル円は先週末の流れを引き継ぎ売りが先行するも下押しは141.96円にとどめ、先週末の安値141.78円や8月5日の安値141.70円を支えに下げ渋ると、対欧州通貨でのドル買いや日米欧株価指数の上昇を手がかりに143.60円台まで切り返した。

     本日のNYタイムで予定される経済指標は7月米卸売売上高や7月米消費者信用残高程度で、米連邦準備理事会(FRB)はブラックアウト期間に入っているので、FRB要人の発言も出ないことで手がかりは乏しい。ドル円は米株や米長期金利の動向を睨みながらの動きが想定されるが、ドル円は足もとで9月連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ幅を探る展開が続く。

     先週末、注目の8月米雇用統計は、非農業部門雇用者数は前月比14万2000人増と市場予想を下回り、6・7月分も下方修正された一方で、失業率は4.2%と5カ月ぶりに低下した。就業者数の伸びの鈍化傾向が続いており、労働市場は明らかに減速している。ただ、9月FOMCでの大幅な利下げを促すほどではないとの見方が強く、短期金融市場で0.25%の利下げ確率は7割程度、0.50%の利下げ確率が3割程度と雇用統計発表前とほぼ変わっていない。

     市場の目線は11日発表予定の8月米消費者物価指数(CPI)に向けられているが、歴史的な高インフレが落ち着くなかFRBが政策運営の軸足を雇用の最大化に移しているのは明らかである。FRBメンバーらは、米経済を拡大基調に保つのに小幅な利下げで十分かどうかという難しい判断に迫られている。今のところ、市場で今月のFOMCでFRBが大きめの利下げを選択するかどうかに懐疑的な見方が優勢ではあるものの、FRBが利下げサイクルを本格化し、「5会合連続で0.25%の利下げを行う」との見方も出ている。また、日銀の追加利上げ思惑も根強く、日米金利差縮小を意識したドル円の重い動きが続きそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円、6日の高値144.01円が上値めど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円、本日これまでの安値141.96円が下値めど。

  • 2024年09月09日(月)18時45分
    ドル買い一服も円売りで、ドル円は143.58円まで上昇

     対欧州通貨を中心としたドル買いが一服するも、株高を受けたリスクオンの円売りが優勢となり、ドル円は143.58円まで一段高。
     クロス円もドル円につれる動きとなり、ユーロ円は158.70円、ポンド円は188.01円までレンジ上限を広げた。

  • 2024年09月09日(月)18時24分
    ドル・円は143円台を維持、米金利高で

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は143円台を維持。日中は節目付近の売りに押され上値の重さが目立ったが、夕方以降は143円台で推移。米10年債利回りの上昇で、ドル買いに振れやすい。一方、欧州株式市場で主要指数は弱含み、円買いがドルの重石となっている。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円09銭から143円43銭、ユーロ・円は158円16銭から158円49銭、ユーロ・ドルは1.1045ドルから1.1062ドル。

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