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2024年09月06日(金)のFXニュース(6)

  • 2024年09月06日(金)21時30分
    【速報】米・8月非農業部門雇用者数は予想下回り+14.2万人


     日本時間6日午後9時30分に発表された米・8月非農業部門雇用者数は予想下回り+14.2万人となった。

    【経済指標】
    ・米・8月非農業部門雇用者数:+14.2万人(予想:+16.5万人、7月:+11.4万人)

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  • 2024年09月06日(金)21時15分
    【まもなく】米・8月失業率の発表です(日本時間21:30)


     日本時間6日午後9時30分に米・8月失業率が発表されます。

    ・米・8月失業率
    ・予想:4.2%
    ・7月:4.3%

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  • 2024年09月06日(金)21時15分
    【まもなく】米・8月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間21:30)


     日本時間6日午後9時30分に米・8月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・8月非農業部門雇用者数
    ・予想:+16.5万人
    ・7月:+11.4万人

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  • 2024年09月06日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月6日(金)
    ・21:30 米・8月非農業部門雇用者数(予想:+16.5万人、7月:+11.4万人)
    ・21:30 米・8月失業率(予想:4.2%、7月:4.3%)
    ・21:30 米・8月平均時給(前年比予想:+3.7%、7月:+3.6%)
    ・21:30 カナダ・8月失業率(予想:6.5%、7月:6.4%)
    ・21:45 ウィリアムズNY連銀総裁基調講演(米外交問題評議会)
    ・24:00 ウォラー米FRB理事講演(経済見通し)

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  • 2024年09月06日(金)20時59分
    ドル円、底堅い 143円台を回復

     ドル円は底堅い。米雇用統計の発表を控えるなか、持ち高調整目的のドル買いが進んでおり、143.10円台まで下値を切り上げた。一方、ユーロドルもドル買い戻しの流れに沿って、一時1.1103ドルと日通し安値をつけた。

  • 2024年09月06日(金)20時11分
    ドル・円は上値が重い、米雇用統計にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は一時142円90銭台に浮上したが、その後は上値が重く、142円80銭台でのもみ合いが続く。この後発表される米雇用統計は前回から改善が予想されるものの、今週の雇用関連統計は低調な内容が目立ち、ドルは積極的に買いづらい。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は142円48銭から142円93銭、ユーロ・円は158円41銭から158円85銭、ユーロ・ドルは1.1106ドルから1.1120ドル。

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  • 2024年09月06日(金)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、買戻し

     6日の欧州外国為替市場でドル円は買戻し。20時時点では142.85円と17時時点(142.52円)と比べて33銭程度のドル高水準だった。欧州序盤に下押すも142円ちょうどを割り込めなかったことで、その後は買い戻しが優勢の展開に。19時過ぎに142.90円台まで値を戻した。

     ユーロ円は切り返す。20時時点では158.68円と17時時点(158.42円)と比べて26銭程度のユーロ高水準だった。16時過ぎに158円を割り込むも一時的となり、売りの勢いが一服するとドル円の上昇に連れて158.80円台まで値を上げた。

     ユーロドルは様子見。20時時点では1.1107ドルと17時時点(1.1116ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。この後発表される8月米雇用統計を前に積極的な売買が手控えられ、1.11ドル台前半でこう着した展開が続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:142.06円 - 143.48円
    ユーロドル:1.1107ドル - 1.1121ドル
    ユーロ円:157.92円 - 159.40円

  • 2024年09月06日(金)19時30分
    NY為替見通し=米雇用統計、荒れた展開は不可避か

     本日のNY市場でのドル円は、やはり米雇用統計次第となるだろう。市場予想は、失業率が前月より0.1%改善して4.2%、非農業部門雇用者数は16.0万人増と前月の11.4万人増より拡大が見込まれている。平均時給は前月比0.3%/前年比+3.7%とそれぞれ前月から0.1%の上振れ予想となっている。

     先月、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長がジャクソンホールで「労働市場のさらなる冷え込みを防ぐため『政策金利を引き下げる時が来た』」と表明したことで、市場の関心はこれまでのインフレから雇用に移っている。2週後には米連邦公開市場委員会(FOMC)が控えていることも、結果への関心を高めている。

     今回の雇用統計のポイントは、9月FOMCでの利下げ幅に影響を及ぼすか、であろう。

     直近で発表された主な米雇用関連指標を振り返ると、改善したのはISM製造業景況指数の雇用指数や新規失業保険申請件数(8/12週)などであった。一方で悪化したのは、雇用動態調査(JOLTS)求人件数やADP全国雇用者数、ISM非製造業景況指数の雇用指数などであり、弱い材料が目立った。

     CMEグループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」を見ると、9月FOMCでの0.50%利下げ確率が約4割、0.25%利下げ確率は6割弱となっている。本日の雇用統計が雇用や賃金の伸びを見て総合的に弱い内容となれば、9月FOMCでの0.50%利下げ観測が一段と高まると共にドル売りが強まる事が予想される。

     ただし、ドル円は今晩の指標を前に本日の欧州市場序盤にて約1カ月ぶり安値水準まで下落している点を踏まえると、市場での大幅利下げ観測は前のめりとの見方もできる。雇用データが強い内容となった場合は0.50%利下げ確率が低下してドルが買い戻されることも十分考えられる。いずれにせよ、思惑が交錯する中で発表前後は荒れた展開となりそうだ。

     また、8月米雇用統計と同時刻に、カナダで8月雇用統計が発表される。市場予想は失業率が6.5%、新規雇用者数は2.50万人増(前月:6.4%、0.28万人減)となっている。カナダドル円はドル円の影響も受けることが予想されるため、発表直後はドル円以上に神経質な展開となる恐れがある点には注意したい。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は現時点での本日高値143.48円。超えると日足・一目均衡表の転換線144.64円
    ・カナダドル円は日足・一目均衡表の転換線107.15円

    想定レンジ下限
    ・ドル円は8月5日安値141.70円。割ると昨年12月28日安値140.25円
    ・カナダドル円は8月6日安値103.97円

  • 2024年09月06日(金)19時13分
    ドル円、142.95円前後まで買戻し ユーロ円も158.80円台まで回復  

     本日21時30分に市場が注目する8月米雇用統計の発表を控え、ドル円は買戻しが優勢。欧州序盤に付けた8月5日以来の安値142.06円から142.95円前後まで水準を切り上げた。ユーロ円も158円割れから158.80円台まで回復している。 
     なお、時間外の米10年債利回りは3.69%台で戻り鈍く、ダウ先物は130ドル安、ナスダック100先物も約1%低下して推移している。

  • 2024年09月06日(金)18時29分
    ドル・円は142円台、ドルに買戻し

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は142円台半ばから後半でのもみ合い。夕方にかけて一時142円付近まで下げたが、ドルは値ごろ感から買戻しが強まり値を切り上げた。ただ、ドイツやフランスの減速懸念で株安に振れ、円買い圧力により主要通貨の戻りは限定的。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は142円48銭から142円77銭、ユーロ・円は158円41銭から158円66銭、ユーロ・ドルは1.1110ドルから1.1120ドル。

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  • 2024年09月06日(金)18時17分
    ドル・円は大幅安、午後は売り優勢

     6日の東京市場でドル・円は大幅安。早朝143円48銭を付けた後、米10年債利回りの低下でドル売り先行。また、日経平均株価が序盤にマイナスへ転じ、円買い地合いに。午後は日本株の下げ幅拡大で円買いが強まり、本日安値を下抜け142円06銭まで下落。

    ・ユーロ・円は159円40銭から157円91銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.1108ドルから1.1120ドルまで値を上げた。

    ・日経平均株価:始値36,815.00円、高値36,898.28円、安値36,235.61円、終値36,39
    1.47円(前日比265.62円安)
    ・17時時点:ドル円142円50-60銭、ユーロ・円158円40-50銭

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  • 2024年09月06日(金)18時15分
    来週のスイスフラン「もみ合いか、米ドル・円の相場動向が手掛かり材料に」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフラン・円はもみ合いか。日本銀行は9月開催の金融政策セ策決定会合で政策金利の据え置きを決定する可能性が高い。ただし、日本とスイスの金利差は段階的に縮小すると予想されており、米ドル・円相場に大きな動きがない場合、リスク選好的なスイスフラン買い・円売りがただちに拡大する可能性は低いとみられる。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:167円00銭-171円00銭

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  • 2024年09月06日(金)18時13分
    来週のカナダドル「弱含みか、追加利下げ継続見込まれカナダドル売りに振れやすい」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は弱含みか。カナダ中央銀行は、3会合連続で政策金利の0.25ポイント引き下げを決定した(4.25%へ)。4-6月期国内総生産(GDP)は成長加速となったが、マックレム総裁は経済が減速し過ぎてインフレ率が下がり過ぎるリスクに一層警戒する必要性を指摘。追加利下げを改めて示唆したほか、「必要に応じ、より大きな措置を講じる用意がある」と述べており、引き続きカナダドル売りに振れやすい。米中の景気動向や中東情勢などをめぐる原油価格の動向も見極めへ。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:104円00銭-107円00銭

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  • 2024年09月06日(金)18時10分
    来週の英ポンド「下げ渋りか、円買い継続も英国経済の回復に期待感」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円は下げ渋りか。日本銀行は今月19-20日開催の金融政策決定会合で追加利上げを見送る公算だが、植田総裁は金融正常化に前向きで円買いに振れやすい展開に。一方、英国の経済指標は底堅さが目立ち、回復期待のポンド買いが予想される。また、英中央銀行の追加利下げ観測は後退し、過度なポンド売りは抑制されよう。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・11日:7月鉱工業生産(6月:前月比+0.8%)
    ・11日:7月商品貿易収支(6月:-188.94億ポンド)
    ・予想レンジ:185円00銭-190円00銭

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  • 2024年09月06日(金)18時04分
    【速報】ユーロ圏・4-6月期GDP確定値は前年比+0.6%


     日本時間6日午後6時に発表されたユーロ圏・4-6月期GDP確定値は、前年比+0.6%となった。改定値と同水準であった。前期比は+0.2%に下方修正された。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・4-6月期GDP確定値:前年比+0.6%(予想:+0.6%、改定値:+0.6%)
    ・ユーロ圏・4-6月期GDP確定値:前期比+0.2%(予想:+0.3%、改定値:+0.3%)

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2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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