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2025年04月05日(土)のFXニュース(3)
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2025年04月05日(土)07時45分
[NEW!] NY金先物は続落、ドル反発で換金目的の売りが強まる
COMEX金6月限終値:3035.40 ↓86.30
4日のNY金先物6月限は続落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物6月限は、前営業日比-86.30ドル(-2.76%)の3035.40ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは3032.70-3160.20ドル。米国の関税措置は経済に悪影響を及ぼすとの懸念は消えていないが、ドル反発受けて換金目的の売りが優勢となった。
・NY原油先物:大幅続落、一時61ドルを下回るNYMEX原油5月限終値:61.99 ↓4.96
4日のNY原油先物5月限は大幅続落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物5月限は、前営業日比-4.96ドル(-7.41%)の61.99ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは60.45ドル-66.90ドル。世界経済の減速が警戒され、需要減少の思惑が強まり、一時60.45ドルまで下落。ただ、通常取引終了後の時間外取引では押し目買いが入っており、62.92ドルまで戻している。
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2025年04月05日(土)07時18分
【来週の注目イベント】米トランプ関税、米CPI・PPI、FOMC議事録、EU貿易相
来週はトランプ政権が5日に全輸入品に一律10%関税賦課するほか、9日には50諸国・地域に相互関税賦課を計画している。想定より厳しい関税策を受け世界経済の悪化懸念が強まった。各国との交渉などの行方に焦点が集まる。
JPモルガンは米国経済が年内にリセッション入りする確率を60%に引き上げ。連邦準備制度理事会(FRB)の大幅利下げ観測でドル売りや金利安、金融資産市場の下落につながった。トランプ政権による相互関税を受け、カナダや中国は報復措置を発表。EU貿易相は会合で、トランプ政権の相互関税対策を協議する。各国が断固として対抗する姿勢を示した場合、貿易戦争悪化懸念にリスク回避の動きが一段と加速する可能性がある。
一方、FRBのパウエル議長は関税がインフレ要因となるリスクを警戒、今後数四半期のインフレを押し上げる可能性を警告した。不透明感が台頭する中、米国経済は良い位置にあり、金融政策調整を急がない姿勢を再表明し金利やドルもいったん下げ止まった。
米国ではFRBの金融政策の行方を判断するうえで重要な主要インフレ指標に注目。3月消費者物価指数(CPI)統計では、コアのインフレが前年比で鈍化基調が続く見通しで、FRBの利下げを正当化する。さらに、FRBは3月開催分の連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を発表。この会合でも、政策を据え置き利下げを急がない姿勢を表明。今後の政策の行方を探るために関税によるインフレや景気への影響を巡る判断、見通しに注目される。ただ、パウエル議長は関税による価格の上昇が根強いインフレにつながらないよう、注視が必要と利下げに慎重な姿勢を安易に転換するとは考えにくく、ドルの下値も限定的と見る。
■来週の主な注目イベント
●米国
5日:全諸国の輸入品に一律10%関税賦課
8日:デイリー米サンフランシスコ連銀総裁が討論会参加
9日:FOMC議事録(3月開催分)、卸売り在庫、トランプ政権は50諸国・地域に相互関税賦課、バーキン米リッチモンド連銀総裁が講演
10日:CPI、失業保険申請件数
11日:PPI、ミシガン大消費者信頼感、ウィリアムズ米NY連銀総裁が講演●NZ準備銀
8日:金融政策会合●欧州
7日:ユーロ圏小売売上高、独鉱工業生産、貿易収支、EU貿易相、トランプ大統領の関税への対応策を協議
11日:独CPI
11-12日:EU財務相・中銀総裁が非公式会合●豪州
8日:消費者、企業信頼感●日本
8日:経常収支
10日:PPI●中国
10日:PPI、CPI●英国
11日:鉱工業生産Powered by フィスコ -
2025年04月05日(土)06時04分
ニューヨーク外国為替市場概況・4日 ドル円、4日ぶり反発
4日のニューヨーク外国為替市場でドル円は4営業日ぶりに反発。終値は146.93円と前営業日NY終値(146.06円)と比べて87銭程度のドル高水準だった。トランプ米政権の「相互関税」に伴う世界経済の先行き不透明感が高まる中、中国が対抗措置を発表。報復の連鎖が世界経済の悪化につながるとの警戒から、欧米株相場が急落するとリスク回避の円買いが優勢となった。米長期金利の指標となる米10年債利回りが3.8564%前後と昨年10月以来の低水準を記録したことも相場の重しとなり、20時過ぎに一時144.56円と昨年10月2日以来約半年ぶりの安値を付けた。
ただ、売り一巡後は買い戻しが優勢に。米労働省が発表した3月米雇用統計で非農業部門雇用者数が22.8万人増と予想の13.5万人増を上回ったことが分かると全般ドル買いが進行。ダウ平均が2200ドル超下落するなど、米国株相場が急落するとリスク・オフのドル買いも活発化し、3時過ぎに一時147.43円と日通し高値を付けた。
トランプ米大統領はこの日、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長に対し利下げを実施するよう求めたものの、パウエル氏は講演で「トランプ米政権の関税政策が経済に与える影響は予想を上回る可能性が高い」「高インフレと経済成長率の鈍化にリスクが高まっている」と述べ、今後の政策運営については「適切な方向性について結論を出すには時期尚早」と明言を避けた。また、「選挙で選ばれた公職者のコメントに反応したくない」としながらも、「急ぐ必要はないと感じている。時間はある」と話し、利下げを急がない姿勢を改めて示した。この発言もドル買いを誘った要因となった。ユーロドルは3日ぶりに反落。終値は1.0956ドルと前営業日NY終値(1.1052ドル)と比べて0.0096ドル程度のユーロ安水準となった。中国が米国の相互関税に対抗した報復措置を発表すると、米中の貿易摩擦激化に伴う景気減速懸念が増大。米長期金利の低下に伴うユーロ買い・ドル売りが優勢となり、21時30分前に一時1.1089ドル付近まで値を上げた。
ただ、アジア時間に付けた日通し高値1.1108ドルや前日の高値1.1144ドルが目先レジスタンスとして意識されると失速した。欧米株価の急落でリスク・オフのドル買いも優勢となり、2時過ぎに一時1.0925ドルと日通し安値を更新した。
なお、主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時103.18まで上昇した。ユーロ円は続落したものの、下値は堅かった。終値は160.91円と前営業日NY終値(161.43円)と比べて52銭程度のユーロ安水準。貿易摩擦の激化が世界経済を下押しするとの警戒から世界的に株価が下落すると、投資家がリスク回避姿勢を強め円買い・ユーロ売りが先行。24時前に一時159.03円と3月11日以来の安値を更新した。ただ、ドル円が急速に持ち直すとユーロ円にも買い戻しが入り、一時161.41円付近まで下げ幅を縮めた。
本日の参考レンジ
ドル円:144.56円 - 147.43円
ユーロドル:1.0925ドル - 1.1108ドル
ユーロ円:159.03円 - 162.00円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2025年04月05日(土)04時50分
4月4日のNY為替・原油概況
4日のニューヨーク外為市場でドル・円は145円03銭から147円43銭まで上昇し、引けた。
米雇用統計で雇用者数の伸びが鈍化予想に反し拡大する良好な結果となったほか、連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長がトランプ政権の関税により今後数四半期インフレが上昇する可能性に言及し、政策修正を急がない姿勢を再表明したため年内の大幅利下げ観測が後退しドルの買戻しに拍車がかかった。
ユーロ・ドルは1.1088ドルから1.0925ドルまで下落し、引けた。
ユーロ・円は159円03銭まで下落後、161円40銭まで上昇した。トランプ大統領がベトナムのラム書記長と会談し、関税を巡る措置が緩和される可能性が示唆されたためリスク警戒感の後退で円の売り戻しが強まった。
ポンド・ドルは1.3050ドルから1.2857ドルまで下落した。
ドル・スイスは0.8587フランから0.8616フランまで上昇した。
4日のNY原油先物は続落。石油輸出国機構(OPEC)プラスの増産計画による供給拡大や世界経済が景気後退入りし、需要鈍化懸念を受けた売りが一段と加速した
[経済指標]
・米・3月非農業部門雇用者数:22.8万人(予想14万人、2月11.7万人←15.1万人)
・米・3月失業率:4.2%(予想:4.1%、2月:4.1%)
・米・3月平均時給:前月比+0.3%、前年比+3.8%(予想+0.3%、+4.0%、2月+0.2%←+0.3%、2月+4.0%)Powered by フィスコ -
2025年04月05日(土)04時03分
ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、買い一服
4日のニューヨーク外国為替市場でドル円は買いが一服。4時時点では146.90円と2時時点(146.71円)と比べて19銭程度のドル高水準だった。ドル買いの流れに沿って3時過ぎには147.43円まで本日高値を更新した。もっとも、米10年債利回りが3時過ぎにつけた4.01%台から3.96%台まで低下すると、つれて146.60円台まで押し戻された。
ユーロドルは下げ渋り。4時時点では1.0943ドルと2時時点(1.0971ドル)と比べて0.0028ドル程度のユーロ安水準だった。2時過ぎに1.0925ドルまで本日安値を更新したが、その後は売りも一服。1.0960ドル台まで下げ渋る場面も見られた。
ユーロ円は4時時点では160.76円と2時時点(160.95円)と比べて19銭程度のユーロ安水準だった。3時前に161.41円付近まで上昇するも、その後はドル円と同じく伸び悩む展開となり、161.00円を挟んだ神経質な動きとなった。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:144.56円 - 147.43円
ユーロドル:1.0925ドル - 1.1108ドル
ユーロ円:159.03円 - 162.00円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2025年04月05日(土)03時50分
[通貨オプション]OP買い一段と加速、リスク警戒感
ドル・円オプション市場で変動率は連日で上昇。リスク警戒感を受けたオプション買いが一段と加速した。
リスクリバーサルで円コールスプレッドは拡大。ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが加速した。
■変動率
・1カ月物12.34%⇒13.23%(08年/24=31.044%)
・3カ月物11.33%⇒11.96%(08年10/24=31.044%)
・6カ月物10.80%⇒11.13%(08年10/24=25.50%)
・1年物10.19%⇒10.29%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
・1カ月物+1.88%⇒+2.15%(08年10/27=+10.63%)
・3カ月物+1.77%⇒+1.93%(08年10/27=+10.90%)
・6カ月物+1.50%⇒+1.59%(08年10/27=+10.70%)
・1年物+1.20%⇒+1.24%(08年10/27=+10.71%)Powered by フィスコ -
2025年04月05日(土)03時47分
NY市場動向(午後2時台):ダウ1866ドル安、原油先物4.88ドル安
【 米国株式 】 前日比 高値 安値 ↑ / ↓
*ダウ30種平均 38679.82 -1866.11 -4.60%40097.90 38598.07 3 27
*ナスダック15715.38 -835.23 -5.05% 16128.16 15589.61 354 2755
*S&P500 5157.99 -238.53 -4.42% 5292.14 5101.75 18 485
*SOX指数 3612.45 -281.24 -7.22%
*225先物 32340 大証比 -4.21%【 為替 】 前日比 高値 安値
*ドル・円 146.89 +0.83 +0.57% 147.44 144.56
*ユーロ・ドル1.0958 -0.0094 -0.85% 1.1089 1.0925
*ユーロ・円 160.96 -0.47 -0.29% 161.41 159.02
*ドル指数 102.96 +0.89 +0.87% 103.17 101.54【 債券 】 前日比 高値 安値
*2年債利回り 3.65 -0.03
*10年債利回り 3.98 -0.05
*30年債利回り 4.39 -0.08
*日米金利差 2.76 +0.10
【 商品/先物 】 前日比 高値 安値
*原油先物 62.07 -4.88 -7.27% 66.90 60.45
*金先物 3041.50 -80.20 -2.57% 3160.20 3032.70Powered by フィスコ -
2025年04月05日(土)03時40分
【速報】ダウ2000ドル超安、パウエルFRB議長のタカ派発言嫌気
ダウ2000ドル超安、パウエルFRB議長のタカ派発言嫌気
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2025年04月05日(土)03時02分
【速報】英国、米国の貿易協議継続=WAPO
ワシントンポスト紙は、英国、米国の貿易協議継続中と報じた。
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2025年04月05日(土)03時02分
NY外為:ドル大幅反発、米大幅利下げ観測後退、パウエルFRB議長が当面利下げに慎重姿勢再表明
NY外為市場でドルは大幅反発した。朝方発表された米3月雇用統計で雇用者数の伸びが鈍化予想に反し加速し強い結果となったほか、連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が関税が今後数四半期のインフレを押し上げる可能性に言及、関税による価格上昇が長期的なインフレにつながらないことを明確にしていく必要があると指摘。同時に、高い不透明性の中、経済は良い位置にあると、依然インフレ動向に焦点を当てている姿勢を示したため利下げ観測が後退した。
関税が景気悪化につながるとの懸念に金融市場では年内5回の利下げを織り込み始めドル売りに拍車をかけていた。10年債利回りは3.86%から3.9774%まで戻した。ドル買いに転じ、ドル・円は145円00銭から147円21銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1088ドルから1.0925ドルまで下落した。ポンド・ドルは1.3050ドルから1.2857ドルまで下落した。
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2025年04月05日(土)03時00分
【速報】英国、米国の牛肉、魚の関税率引き下げを提示=WAPO
英国、米国の牛肉、魚の関税率引き下げを提示=WAPO
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2025年04月05日(土)02時57分
【速報】トランプ米大統領、TIKTOKの米事業売却期限を75日間延長
トランプ米大統領、TIKTOKの米事業売却期限を75日間延長
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2025年04月05日(土)02時35分
NY外為:BTC8.3万ドル台で底堅く推移、リスク資産売りは継続、世界貿易戦争懸念
暗号通貨のビットコイン(BTC)は8.3万ドル台で底堅く推移した。暗号資産は押し目買い意欲が強いと見られる。米国のトランプ政権の相互関税に対抗する報復措置を中国やカナダが発表したため貿易摩擦深刻化懸念にリスク資産市場は大幅続落。
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2025年04月05日(土)02時32分
【速報】ドル・円147円手前、米大幅利下げ観測後退、パウエルFRB議長のタカ派発言
ドル・円147円手前、米大幅利下げ観測後退、パウエルFRB議長のタカ派発言
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2025年04月05日(土)02時08分
ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、買い戻し
4日のニューヨーク外国為替市場でドル円は買い戻し。2時時点では146.71円と24時時点(145.51円)と比べて1円20銭程度のドル高水準だった。2日の米相互関税の発表以降に大きく売りが進んだ反動もあり、2時前に146.78円まで本日高値を更新した。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が「急ぐ必要はないと感じている。時間はある」「政策調整の前に様子を見るつもり」などの見解を示し、相互関税の発表後も利下げを急がない姿勢を示したことで全般にドル買いが強まった影響も受けたようだ。
ユーロドルは戻りが鈍い。2時時点では1.0971ドルと24時時点(1.0986ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ安水準だった。1時前に1.1020ドル付近まで買い戻しが入ったものの、その後はドル買いの流れに沿って再び本日安値圏まで押し戻された。
ユーロ円は2時時点では160.95円と24時時点(159.86円)と比べて1円9銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につれて円売り・ユーロ買いが進み、161.03円前後まで下値を切り上げた。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:144.56円 - 146.78円
ユーロドル:1.0960ドル - 1.1108ドル
ユーロ円:159.03円 - 162.00円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ
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