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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2025年07月10日(木)のFXニュース(2)

  • 2025年07月10日(木)05時29分
    【トランプ米大統領】「ブラジル輸入品に50%関税賦課」

    【トランプ米大統領】「ブラジル輸入品に50%関税賦課」

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  • 2025年07月10日(木)04時50分
    7月9日のNY為替・原油概況

    9日のニューヨーク外為市場でドル・円は146円80銭から146円25銭まで下落し、引けた。

    米5月卸売在庫確定値が年初来で初めての減少となったほか、10年債入札結果の順調な結果を受けて長期金利低下に伴うドル売りが優勢となった。連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨では大半の金融当局者の利下げに慎重な姿勢が再表明され下げ止まった。

    ユーロ・ドルは1.1690ドルまで下落後、1.1725ドルまで反発し、引けた。

    ユーロ・円は171円73銭から、171円28銭まで下落した。

    ポンド・ドルは1.3574ドルから1.3619ドルまで上昇した。

    ドル・スイスは0.7975フランから0.7940フランまで下落した。

    9日のNY原油先物は続伸。米週次統計で石油在庫が予想外に増加したが、イエメンの親イラン武装組織フーシ派が紅海などで商船への攻撃を再開するなど地政学的リスクの存続で供給不安を受けた買いが継続した。

    [経済指標]
    ・米・5月卸売在庫確定値:前月比-0.3%(予想:-0.3%、速報:-0.3%)

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  • 2025年07月10日(木)04時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円 さえない

     9日のニューヨーク外国為替市場でドル円はさえない。4時時点では146.33円と2時時点(146.42円)と比べて9銭程度のドル安水準。米長期金利の低下が継続していることが重しとなり、146.25円まで弱含んだ。米10年債利回りは4.33%台まで低下幅を拡大している。6月開催分の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨が公表されたが、目立つ反応は見られなかった。
     同議事要旨では、大半のメンバーが根強いインフレを懸念し、利下げに慎重な姿勢を示した一方で一部のメンバーは次回会合での利下げも除外しない見解を示したことが明らかになった。

     ユーロドルは底堅い。4時時点では1.1713ドルと2時時点(1.1704ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準。米長期金利の低下でドルの上値が重く、1.17ドル前半で底堅い動きも、アジア時間につけた高値1.1729ドルを前に伸び悩み狭いレンジ内で振幅。

     ユーロ円は4時時点では171.40円と2時時点(171.37円)と比べて3銭程度のユーロ高水準。ドル円につれた動きで171.28円まで弱含み、171円前半で戻りが鈍い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.25円 - 147.18円
    ユーロドル:1.1690ドル - 1.1729ドル
    ユーロ円:171.28円 - 172.28円

  • 2025年07月10日(木)03時50分
    NY外為:ドルまちまち、6月FOMC議事録、金融当局者の見解分かれる

    NY外為市場でドルは売り買いが交錯した。連邦準備制度理事会(FRB)が公表した連邦公開市場委員会(FOMC)(6月17-18日会合分)議事要旨では、利下げを巡り当局者の見解が分かれたことが再表明された。

    大半のメンバーが根強いインフレを懸念し、利下げに慎重な姿勢が明らかになったと同時に、次回会合での利下げも除外していないメンバーがいたことが明かになり、ドル買いが後退。ドル・円は146円80銭から146円25銭まで下落し安値圏でもみ合い。ユーロ・ドルは1.1700ドルから1.1716ドルまで上昇した。ポンド・ドルは1.3580ドルから1.3600ドルまで上昇した。

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  • 2025年07月10日(木)03時40分
    [通貨オプション]OP売り、リスク警戒感が後退

    ドル・円オプション市場で変動率は低下した。リスク警戒感を受けたオプション買いが後退。

    リスクリバーサルで円コールスプレッドは拡大。円先安観に伴う円プット買いが後退した。

    ■変動率
    ・1カ月物10.68%⇒10.37%(08年=31.044%)
    ・3カ月物10.44%⇒10.25%(08年=31.044%)
    ・6か月物10.26%⇒10.12%(08年=23.915%)
    ・1年物10.11%⇒10.02%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)
    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.85%⇒+0.93%(08年10/27=+10.63%)
    ・3カ月物+1.02%⇒+1.11%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+0.99%⇒+1.05%(08年10/27=+10.70%)
    ・1年物+0.90%⇒+0.92%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2025年07月10日(木)03時22分
    【FOMC議事要旨】「数人のメンバー、年内の利下げを見送ることが適切となる可能性を指摘」

    【FOMC議事要旨】「数人のメンバー、年内の利下げを見送ることが適切となる可能性を指摘」

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  • 2025年07月10日(木)03時15分
    【FOMC議事要旨】「数人のメンバー、関税の物価への影響が限定的になる可能性を想定」

    【FOMC議事要旨】「数人のメンバー、関税の物価への影響が限定的になる可能性を想定」

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  • 2025年07月10日(木)03時09分
    【FOMC議事要旨】「ほとんどのメンバー、インフレで関税の影響が長引くリスクを認識」

    【FOMC議事要旨】「ほとんどのメンバー、インフレで関税の影響が長引くリスクを認識」

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  • 2025年07月10日(木)03時06分
    【FOMC議事要旨】「2,3人のメンバーは次回FOMCでの利下げにオープンな見解」

    【FOMC議事要旨】
    ・米・連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(6月17-18日会合分)
    「2,3人のメンバーは次回FOMCでの利下げにオープンな見解」

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  • 2025年07月10日(木)03時03分
    【FOMC議事要旨】「全参加者がFF金利据え置きが適切との見解」

    【FOMC議事要旨】
    ・米・連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(6月17-18日会合分)
    「全参加者がFF金利据え置きが適切との見解」

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  • 2025年07月10日(木)02時54分
    欧州主要株式指数、続伸

    9日の欧州主要株式指数は続伸。欧米貿易協議の継続で合意期待に買われた。

    イタリアの銀行、ウニクレディトはアナリストの投資判断引き上げやドイツの同業、コメルツ銀株の保有倍増で、4.6%上昇した。英国の広告会社、WPPは通期見通しを引下げ、19%大幅安。

    ドイツDAX指数は+1.42%、フランスCAC40指数は+1.44%、イタリアFTSE MIB指数+1.59%、スペインIBEX35指数は+1.24%、イギリスFTSE100指数は+0.14%。

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  • 2025年07月10日(木)02時33分
    NY外為:ドル・円146円台前半、米10年債入札は堅調

    米財務省は390億ドル規模の10年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは4.362%となった。テイルはマイナス0.3ベーシスポイント(bps)。過去6回入札平均のマイナス0.7bps程よくなかった。応札倍率は2.61倍と、過去6回入札平均の2.56倍を上回り需要は強かった。外国中銀や大手機関投資家を含む間接入札者の比率は65.4%。過去6回入札平均の71.7%を下回り外国資本の米国債への投資意欲の弱さが示された。

    比較的堅調な入札結果を受け、米国債相場は続伸。米10年債利回りは4.35%まで低下した。ドル・円は146円30銭と安値を探る展開となった。

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  • 2025年07月10日(木)02時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円 戻りが鈍い

     9日のニューヨーク外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。2時時点では146.42円と24時時点(146.46円)と比べて4銭程度のドル安水準。23時過ぎにつけた146.27円を安値に下げ渋るも、米10年債利回りが4.36%台まで低下幅を拡大している動きも重しとなり、戻りは146.50円台に抑えられ、上値の重い動きとなっている。

     ユーロドルは小動き。2時時点では1.1704ドルと24時時点(1.1714ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ安水準。連日1.17ドル割れでは底堅さも示しているが、買い上げる材料も乏しく、1.17ドル前半で動意は限定的。

     ユーロ円は2時時点で171.37円と24時時点(171.58円)と比べて21銭程度のユーロ安水準。ドル円とユーロドルの重い動きが上値を圧迫し、171.31円までわずかに安値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.27円 - 147.18円
    ユーロドル:1.1690ドル - 1.1729ドル
    ユーロ円:171.31円 - 172.28円

  • 2025年07月10日(木)02時05分
    【トランプ米大統領】新たな関税文書を7か国に送付

    【トランプ米大統領】新たな関税文書を7か国に送付「スリランカ、アルジェリア、リビアやイラク30%、フィリピンに20%、ブルネイやモルドバ25%」

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  • 2025年07月10日(木)01時40分
    NY外為:BTC続伸、11万ドル目指す、米金利先安観が支援か

    暗号通貨のビットコイン(BTC)は続伸し、11万ドル手前まで上昇した。金利先安観が支えたと見られる。米トランプ大統領が連邦準備制度理事会(FRB)の金利据え置き方針を繰り返し批判。金利は少なくとも3%高すぎると言及した。また、次期FRB議長候補として、現国家経済会議(NEC)ハセット委員長、元FRB理事のウォルシュ氏が有力候補となっていると報じられた。また、トランプメディア・アンド・テクノロジー(TMTG)は様々な暗号資産に投資するデジタル資産ETFを申請した。

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今井雅人