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2026年01月06日(火)のFXニュース(5)

  • 2026年01月06日(火)23時49分
    【速報】ドル・円156.37円、ドル弱含む、米・12月サービス業PMI改定値は予想外の下方修正

    ドル・円156.37円、ドル弱含む、米・12月サービス業PMI改定値は予想外の下方修正

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  • 2026年01月06日(火)23時47分
    【速報】米・12月サービス業PMI改定値は予想下回り52.5


     日本時間6日23時45分に発表された米12月サービス業PMI改定値は予想下回り52.5
    となった。

    【経済指標】
    ・米・12月サービス業PMI改定値:52.5(予想:52.9、速報値:52.9)
    ・米・12月総合PMI改定値:52.7(速報値:53.0)

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  • 2026年01月06日(火)23時43分
    NY外為:ドル底堅い、金利上昇で、ミラン理事は100BP以上の利下げ予想、リッチモンド連銀総裁は据え置き支持示唆

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場でドルは底堅く推移した。長期金利上昇に連れドル買いが優勢。連邦準備制度理事会(FRB)のミラン理事はインタビューで、本年、100ベーシスポイント以上の利下げがデータで正当化されるとの見通しを示した。一方、バーキン米リッチモンド連銀総裁は、政策が想定される中立金利のレンジ内との見方で、据え置き支持する姿勢を示唆。

    10年債利回りは4.16%から4.17%まで上昇した。ドル・円は156円40銭へ強含んだ。ユーロ・ドルは1.1704ドルで安値圏でもみ合い。ポンド・ドルは1.3535ドルから1.3518ドルへじり安推移した。

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  • 2026年01月06日(火)23時12分
    【NY為替オープニング】米サービス業PMIに注目、FRB高官の利下げを巡る見解は相違

    ■注目ポイント
    ・独・CPI(12月) は改善も予想下回る
    ・米・サービス業PMI(12月) 53.0 52.9
    ・米・総合PMI(12月)  53.0
    ・ベネズエラ、ロドリゲス氏が国会で暫定大統領に就任宣誓
    ・NY原油先物、続伸
    ・ユーロ圏:12月サービス業PMI改定値:52.4(予想:52.6)
    ・英:12月サービス業PMI改定値:51.4(予想:52.1)

    6日のNY外為市場は米サービス業PMIが相場材料となる。さらに、政府機関閉鎖のため、昨年経済指標の発表が混乱していたが、今週、タイムリーに発表される雇用統計を睨む展開となる。12月サービス業PMI確定値は52.9と、速報から修正は予想されていない。予想通りとなると、4月来で最低。ただ、35カ月連続で50台を保ち、活動拡大圏を維持することになる。米国経済は7割が消費が占めるため、同指数で消費動向を探る。米短期金融市場での年2回の利下げ予想は変わらずで、ドルはもみ合いが続くと見られる。また、連邦準備制度理事会(FRB)高官の発言も今年の金融政策の行方を判断するうえで重要となる。

    トランプ政権によるベネズエラ介入を受け、供給減を織り込み原油先物は続伸している。12月連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨でも明らかになったように、FRB高官の利下げを巡る見解は大幅に分かれる。一部は米国経済や雇用が底堅く、高止まりしているインフレを引き続き懸念。原油が下げ止まると、FRB高官のインフレ懸念をさらに強め、利下げ観測が後退する可能性がある。本年の投票権を有する米ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁はベネズエラ介入のリスクは原油価格を通じたものとなるとの見解だが、今のところその兆候が見られないと指摘している。

    米リッチモンド連銀のバーキン総裁は「FRBの金融政策は想定される中立金利のレンジ内」と様子見の姿勢を示唆。「今後発表されるクリーンなデータ待ち」としている。一方、ミラン理事は6日のインタビューで、「データはさらなる利下げを支持すると予想する」としており、「今年、100BP以上の利下げ必要と考えている」「FRBの政策は明らかに引き締まっており、景気を抑制している」とした。

    ドイツの12月消費者物価指数速報値は前月比+0.0%と、11月-0.2%から改善した。前年比では+1.8%と、11月+2.3%から伸びが鈍化し予想も下回り昨年9月来で最低となった。ドイツのインフレ鈍化はユーロの上値を抑制すると見る。

    ・ドル・円、200日移動平均水準148.71円。

    ・ユーロ・ドル、200日移動平均水準1.1531ドル。

    ニューヨーク市場はドル・円156円39銭、ユーロ・ドル1.1706ドル、ユーロ・円183円09銭、ポンド・ドル1.3521ドル、ドル・スイス0.7931フランで寄り付いた。

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  • 2026年01月06日(火)22時29分
    【市場反応】独12月CPIは鈍化、ユーロは安値圏

    [欧米市場の為替相場動向]

    ドイツの12月消費者物価指数速報値は前月比+0.0%と、11月-0.2%から改善した。前年比では+1.8%と、11月+2.3%から伸びが鈍化し予想も下回り昨年9月来で最低となった。

    ドイツのインフレ鈍化でユーロ売りが続いた。ユーロ・ドルは1.1697ドルまで下落し、日中安値を更新。ユーロ・円は183円11銭と安値圏で推移した。ユーロ・ポンドは0.8663ポンドまで上昇した。

    【経済指標】
    ・独・12月消費者物価指数速報値:前月比+0.0%(予想:+0.3%、11月:-0.2%)、前年比+1.8%(予想+2.1%、11月+2.3%)

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  • 2026年01月06日(火)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    1月6日(火)
    ・22:00独・CPI(12月)  -0.2%
    ・23:45米・サービス業PMI(12月) 53.0 52.9
    ・23:45米・総合PMI(12月)  53.0

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  • 2026年01月06日(火)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、伸び悩み

     6日の欧州外国為替市場でドル円は伸び悩み。22時時点では156.49円と20時時点(156.45円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。時間外の米10年債利回りが4.18%台まで上昇したことで、156.54円前後まで強含む局面があったものの、日経平均先物が軟調に推移していることで、伸び悩む展開となった。
     中国商務省は本日、軍民両用品の日本への輸出を禁止すると発表したが、対象の品目にレアアース(希土類)が含まれる可能性が警戒されている。

     ユーロドルは弱含み。22時時点では1.1701ドルと20時時点(1.1712ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ安水準だった。米10年債利回りが上昇し、独10年債利回りが低下していることで、1.1697ドルまで下値を広げた。

     ユーロ円は弱含み。22時時点では183.11円と20時時点(183.23円)と比べて12銭程度のユーロ安水準だった。日米株価指数が軟調に推移していることやユーロドルの下落に連れて、183.02円までわずかに下値を広げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.17円 - 156.79円
    ユーロドル:1.1697ドル - 1.1743ドル
    ユーロ円:183.02円 - 183.65円

  • 2026年01月06日(火)22時05分
    【速報】独・12月消費者物価指数速報値は予想下回り0%


     日本時間31日22時に発表された独・12月消費者物価指数速報値は予想下回り、前月比0%となった。

    【経済指標】
    ・独・12月消費者物価指数速報値:前月比+0.0%(予想:+0.3%、11月:-0.2%)

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  • 2026年01月06日(火)20時24分
    ドル・円は小高い、米金利に追随

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は小高く推移し、156円50銭付近に値を上げた。米10年債利回りに追随しドルは売りづらく、ユーロ・ドルは1.1710ドル付近で下押しされやすい。欧州株の反落でやや円買いに傾いたが、ドル・円がクロス円をサポートする展開。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円16銭から156円48銭、ユ-ロ・円は183円05銭から183円43銭、ユ-ロ・ドルは1.1707ドルから1.1738ドル。

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  • 2026年01月06日(火)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、下値堅い

     6日の欧州外国為替市場でドル円は下値が堅い。20時時点では156.45円と17時時点(156.33円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。中国商務省が「日本向け軍民両用製品の輸出を全面的に禁止する」と発表したことを受けて日中関係の悪化懸念から一時156.17円まで日通し安値を付けた。ただ、昨日安値の156.12円がサポートとして意識されると156.40円台まで下げ幅を縮めている。

     ユーロ円は売り一服。20時時点では183.23円と17時時点(183.36円)と比べて13銭程度のユーロ安水準だった。日中関係の悪化懸念から日経平均先物の急落とともに一時183.06円まで下げたが、ドル円が下げ渋ったためユーロ円の売りも落ち着いた。

     ユーロドルは20時時点では1.1712ドルと17時時点(1.1729ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ安水準だった。上昇スタートの独長期金利が低下に転じると1.1708ドルまで売りに押されている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.17円 - 156.79円
    ユーロドル:1.1708ドル - 1.1743ドル
    ユーロ円:183.06円 - 183.65円

  • 2026年01月06日(火)19時35分
    ドル・円は底堅い、ドル買い継続

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は底堅く推移し、いったん失速した後も下げづらい値動きが続く。米10年債利回りに追随し、ドルは売りづらい。ユーロとポンドは対ドルで弱含み、対円でも下押しされやすい。欧州株は下げに転じ、円売りは後退したもよう。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円16銭から156円48銭、ユ-ロ・円は183円05銭から183円43銭、ユ-ロ・ドルは1.1707ドルから1.1738ドル。

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  • 2026年01月06日(火)19時32分
    NY為替見通し=ドル円、12月米サービス部門PMI改定値に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、12月米サービス部門購買担当者景気指数(PMI)改定値を見極めつつ、ニューヨーク株式や債券市場の動向を注視していくことになる。

     昨日発表された12月米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景気指数は47.9と11月の48.2から悪化し、2024年10月以来の低水準となり、10カ月連続で製造業の拡大・縮小の節目を示す50を下回った。国内総生産(GDP)換算では+1.6%への成長減速が示された。雇用指数は44.9で11月の44.0から改善したものの、11カ月連続で50を割り込んでおり、価格指数は58.5で11月と変わらずだった。

     本日発表される12月米サービス部門購買担当者景気指数(PMI)改定値は速報値52.9と変わらずと予想されているが、12月ISM製造業景気指数のようなネガティブサプライズに警戒しておきたい。

     今月は、次期FRB議長の人選や連邦最高裁によるトランプ関税への判断、そして米財務省の「外国為替報告書」などにも警戒していくことになる。

     最高裁がトランプ関税を違憲と判断した場合、トランプ米政権は、「プランB」による関税を模索するとのことだが、貿易赤字削減のためのドル高抑制措置の可能性にも警戒しておきたい。

     さらに、本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入の可能性にも警戒しておきたい。片山財務相は、「投機的な動きには日米共同声明に基づきアクション取る」「過度な為替変動には断固たる措置。介入はフリーハンド」と円安を牽制する発言を強めている。

     さらに、まもなく公表されると思われる米財務省の「外国為替報告書」や「日米財務相共同声明」などでは、日銀に円安是正のための利上げを促してきていたが、利上げに踏み切ったことで、ドル売り・円買い介入も容認するのではないか、との市場筋の憶測がある。

     また、中国商務部が本日、高市首相による台湾問題を巡る発言を理由に、日本向けのデュアルユース(軍民両用)品目の輸出管理を強化すると発表したことで、日経平均先物が下落しており、関連ヘッドラインには警戒しておきたい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、157.30円(1/5高値)

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、155.50円(日足一目均衡表・雲の上限)

  • 2026年01月06日(火)18時24分
    ドル・円は安値圏、ドルと円に買い

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は安値圏でのもみ合いとなり、足元は156円20銭台で推移。前日のドル売りで値ごろ感が生じ、ドルの買戻しで主要通貨は対ドルで弱含む展開に。一方、米ダウ先物は軟調地合いとなり、今晩の株安を警戒した円買いに振れやすい。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円16銭から156円38銭、ユ-ロ・円は183円15銭から183円43銭、ユ-ロ・ドルは1.1720ドルから1.1738ドル。

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  • 2026年01月06日(火)17時58分
    東京為替概況:ドル・円は反落、ドル買い一巡後は軟調

     6日の東京市場でドル・円は反落。仲値にかけて国内勢のドル買いが先行し、一時156円79銭まで値を上げた。ただ、ドル買い一巡後は失速。午後は日経平均株価の大幅続伸による円売りで下げ渋ったが、夕方にかけてのドル売りで156円19銭まで下落した。

    ・ユ-ロ・円は183円64銭から183円26銭まで下落。
    ・ユ-ロ・ドルは1.1711ドルから1.1742ドルまで値を上げた。

    ・日経平均株価:始値52,157.22円、高値52,523.77円、安値52,024.62円、終値52,518.08円(前日比685.28円高)
    ・17時時点:ドル・円156円10-20銭、ユ-ロ・円183円20-30銭

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  • 2026年01月06日(火)17時22分
    ドル・円は反落、ドル買い一巡後は軟調

    6日の東京市場でドル・円は反落。仲値にかけて国内勢のドル買いが先行し、一時156円79銭まで値を上げた。ただ、ドル買い一巡後は失速。午後は日経平均株価の大幅続伸による円売りで下げ渋ったが、夕方にかけてのドル売りで156円19銭まで下落した。
    ・ユ-ロ・円は183円64銭から183円26銭まで下落。
    ・ユ-ロ・ドルは1.1711ドルから1.1742ドルまで値を上げた。
    ・日経平均株価:始値52,157.22円、高値52,523.77円、安値52,024.62円、終値52,518.08円(前日比685.28円高)
    ・17時時点:ドル・円156円10-20銭、ユ-ロ・円183円20-30銭
    【要人発言】
    ・高市首相
    「税率を上げずに税収増加を目指す」
    「官民投資の促進を目指し、投資成長分野への投資を重視」
    「国際競争力のあるビジネス環境を整備」
    ・トランプ米大統領
    「米国はベネズエラと戦争状態にはない」
    「ベネズエラでは今後30日以内に新たな選挙は実施されない」
    【経済指標】
    ・日・12月マネタリーべース:前年比-9.8%(11月:前年比-8.5%)

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