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2026年01月15日(木)のFXニュース(3)

  • 2026年01月15日(木)10時58分
    [NEW!] ハンセン指数スタート0.10%安の26972.36(前日比-27.45)

    香港・ハンセン指数は、0.10%安の26972.36(前日比-27.45)でスタート。
    日経平均株価指数、10時56分現在は前日比446.03円安の53895.20円。
    東京外国為替市場、ドル・円は158.32円付近。

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  • 2026年01月15日(木)10時12分
    ドル・円:158円台半ばで推移、為替介入を警戒した円買いは一服した可能性

     15日午前の東京市場でドル・円は158円50銭台で推移。158円23銭まで売られた後、158円56銭まで反発。ユーロ・ドルは1.1647ドルから1.1640ドルまで値下がり、ユーロ・円は184円27銭から184円61銭まで反発し、直近では185円50銭近辺で推移。

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  • 2026年01月15日(木)10時07分
    NY金先物は強含み、利食い売りは一巡

    COMEX金2月限終値:4635.70 ↑36.60

     14日のNY金先物2月限は強含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比+36.60ドル(+0.80%)の4635.70ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは4594.30-4650.50ドル。利食い売りが一巡したことや米国金利の先安観は消えていないことから、金先物は反転。通常取引終了後の時間外取引では主に4645ドルを挟んだ水準で推移した。

    ・NY原油先物:時間外取引で乱高下、一時60ドルを下回る

    NYMEX原油2月限終値:62.02 ↑0.87

     14日のNY原油先物2月限は続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は、前営業日比+0.87ドル(+1.42%)の62.02ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは59.19-62.36ドル。時間外取引で62.36ドルまで買われたが、トランプ米大統領が「イランで処刑の計画はないとの連絡を受けた」と述べたことから、地政学的リスクの高まりを意識した買いは縮小。ただ、米国金利の先安観は変わっていないことから、原油先物は59ドル台後半で下げ渋った。

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  • 2026年01月15日(木)10時07分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値が重い

     15日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。10時時点では158.41円とニューヨーク市場の終値(158.46円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。米財務省の声明を受けた下落も158.23円までと、昨日安値158.10円には届かず。昨日ベッセント米財務長官の発言をきっかけに買われた韓国ウォンが売られて始まると、ドル円もつれて円安に傾いた。158円半ばまで下値を切り上げ、158.58円までドル買い円売り戻しが進んだ。しかしながら仲値に向けて再び上値が重くなり、158.40円割れまで水準を落としている。

     ユーロ円は戻り限定。10時時点では184.34円とニューヨーク市場の終値(184.53円)と比べて19銭程度のユーロ安水準だった。米財務省の声明後の円買いでつけた184.27円から、ドル円に歩調を合わせて184.61円まで切り返した。13日安値184.26円が目先の支持水準として働いた形となった。もっとも本日の日経平均は軟調ということもあり、一巡後は184.30円台まで再び下押している。

     ユーロドルはじり安。10時時点では1.1637ドルとニューヨーク市場の終値(1.1644ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準だった。動意は鈍いものの、昨日安値に並ぶ1.1636ドルまで小緩んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:158.23円 - 158.58円
    ユーロドル:1.1636ドル - 1.1647ドル
    ユーロ円:184.27円 - 184.61円

  • 2026年01月15日(木)09時06分
    日経平均寄り付き:前日比301.83円安の54039.4円

    日経平均株価指数前場は、前日比301.83円安の54039.40円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は42.36ドル安の49149.63。
    東京外国為替市場、ドル・円は1月15日9時01分現在、158.45円付近。

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  • 2026年01月15日(木)09時06分
    ドル円、買い戻し 158.49円まで反発

     ドル円は買い戻し。米財務省による声明が伝わった後に158.23円まで下押す場面があったが、昨日安値の158.10円がサポートとして意識されると本邦勢の本格参入後に158.49円まで切り返した。ユーロ円も184.27円の安値から184.50円台まで下値を切り上げた。

  • 2026年01月15日(木)08時32分
    ドル円 158.36円前後、SGX日経225先物は53970円でスタート

     ドル円は158.36円前後で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(54060円)から90円安の53970円でスタート。

  • 2026年01月15日(木)08時09分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.37%高、対ユーロ0.37%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           158.53円   -0.59円    -0.37%   159.12円
    *ユーロ・円         184.59円   -0.69円    -0.37%   185.28円
    *ポンド・円         212.93円   -0.68円    -0.32%   213.61円
    *スイス・円         197.98円   -1.14円    -0.57%   199.12円
    *豪ドル・円         106.31円   -0.17円    -0.16%   106.48円
    *NZドル・円         91.41円   -0.25円    -0.27%   91.66円
    *カナダ・円         114.65円   +0.26円    +0.23%   114.39円
    *南アランド・円        9.67円   -0.04円    -0.39%    9.70円
    *メキシコペソ・円       8.90円   -0.02円    -0.24%    8.92円
    *トルコリラ・円        3.67円   -0.02円    -0.44%    3.69円
    *韓国ウォン・円        0.11円   +0.00円    +0.46%    0.11円
    *台湾ドル・円         5.02円   -0.01円    -0.15%    5.03円
    *シンガポールドル・円   123.05円   -0.38円    -0.30%   123.43円
    *香港ドル・円         20.33円   -0.07円    -0.34%   20.40円
    *ロシアルーブル・円     2.02円   -0.00円    -0.07%    2.02円
    *ブラジルレアル・円     29.39円   -0.23円    -0.77%   29.62円
    *タイバーツ・円        5.04円   -0.01円    -0.14%    5.05円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円           +12.40%   161.75円   133.02円   141.04円
    *ユーロ・円          +18.54%   185.57円   146.13円   155.72円
    *ポンド・円          +18.58%   214.10円   165.43円   179.56円
    *スイス・円          +18.09%   198.79円   149.13円   167.65円
    *豪ドル・円          +10.67%   108.58円   87.87円   96.06円
    *NZドル・円         +2.57%   98.83円   81.56円   89.12円
    *カナダ・円           +7.83%   118.65円   97.56円   106.32円
    *南アランド・円       +25.36%    9.74円    6.91円    7.71円
    *メキシコペソ・円       +7.10%    9.34円    7.32円    8.31円
    *トルコリラ・円       -23.35%    7.48円    3.66円    4.79円
    *韓国ウォン・円       -99.01%   11.71円    9.95円   10.91円
    *台湾ドル・円         +8.93%    5.04円    4.34円    4.61円
    *シンガポールドル・円   +15.18%   123.68円   99.62円   106.84円
    *香港ドル・円         +12.58%   20.74円   16.95円   18.06円
    *ロシアルーブル・円     +27.81%    2.03円    1.42円    1.58円
    *ブラジルレアル・円     +1.14%   31.21円   26.25円   29.06円
    *タイバーツ・円       +22.94%    5.07円    3.88円    4.10円

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  • 2026年01月15日(木)08時09分
    NY市場動向(取引終了):ダウ42.36ドル安(速報)、原油先物0.87ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 49149.63  -42.36   -0.09%  49195.1 48851.98   16  14
    *ナスダック  23471.749 -238.123  -1.004% 23590.195 23306.661 1806 1347
    *S&P500       6926.6  -37.14-0.533334%   6941.3  6885.74  318  194
    *SOX指数     7701.474 -46.518   -0.6%
    *225先物       54140   65.00   0.12%   54660 53790

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     158.51   -0.61   -0.38%   159.45   158.11
    *ユーロ・ドル   1.1643  0.0002   0.02%   1.1661   1.1636
    *ユーロ・円    184.56   -0.72   -0.39%   185.57   184.3
    *ドル指数      99.10   -0.03   -0.03%   99.25   98.93

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り   3.516  -0.012     3.534   3.506
    *10年債利回り   4.140  -0.031     4.183    4.13
    *30年債利回り   4.798  -0.038     4.844   4.789
    *日米金利差    1.988  -0.032

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      62.02   0.87    1.42%   62.36   59.19
    *金先物      4635.70   36.60   0.80%  4594.30  4650.50
    *銅先物      605.55   3.95    0.66%   615.40   600.40
    *CRB商品指数  306.8229   0.187   0.061% 306.8229 306.8229

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100    10184.35     47   0.46% 10184.35 10135.35 61 38
    *独DAX     25286.24 -134.42   -0.53% 25461.36 25268.27 24 16
    *仏CAC40     8330.97  -16.23   -0.19%  8396.72  8327.22 21 17

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  • 2026年01月15日(木)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、弱含み

     15日の東京外国為替市場でドル円は弱含み。8時時点では158.25円とニューヨーク市場の終値(158.46円)と比べて21銭程度のドル安水準だった。米財務省が「ベッセント米財務長官は片山財務相との会談で『過度な為替変動は望ましくない』などと言及した」との声明を公表すると、一時158.23円まで売りに押された。前日から日米通貨当局者の円安けん制発言が相次いで伝わっており、本日も為替介入への警戒感が意識される中で落ち着きどころを探る展開となりそうだ。

     ユーロ円も弱含み。8時時点では184.27円とニューヨーク市場の終値(184.53円)と比べて26銭程度のユーロ安水準だった。米財務省の声明後にやや円買いが進み、一時184.27円まで下押し。昨日安値の184.29円を下抜けた。また、昨日のように韓国ウォン主導で相場が動意づく可能性もあるため、今後はアジア通貨の動向にも注目しておきたい。

     ユーロドルは8時時点では1.1643ドルとニューヨーク市場の終値(1.1644ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。朝方から円絡みの取引が目立っており、前日終値付近で動意を欠いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:158.23円 - 158.46円
    ユーロドル:1.1642ドル - 1.1647ドル
    ユーロ円:184.27円 - 184.55円

  • 2026年01月15日(木)08時01分
    米地区連銀経済報告:速やかな追加利下げの必要性見られず、市場は1月据え置き確実視

    米連邦準備制度理事会(FRB)は1月5日までの情報をもとにリッチモンド連銀によりまとめられた地区連銀経済報告を公表した。その中で、12地区のうち8地区が経済活動がわずかないし緩慢なペースで拡大したことが報告された。3地区は変わらず。1地区は減速を報告した。ホリデーシーズンの消費が成長をけん引したと指摘されている。特に、高所得層による高級製品や旅行などの強い消費が続いた一方、低所得層は価格に敏感になり、支出を減らす傾向が示されるなど、状況は分かれた。

    注目の雇用状況は引き続き横ばい。新規雇用と同時に、従業員解雇も控えられたことが報告された。賃金の伸びは緩やかで、パンデミック依然の水準に戻りつつある。企業は引き続き高技術者を見つけるのが困難だと指摘。物価は広範にわたり緩やかな上昇が報告された。

    インフレは引き続き最大の懸念となっており関税のコストを今まで支払っていた企業は、販売価格に反映し始めた傾向も明らかになった。そのほか、企業は保険料や光熱費の上昇などに言及していることも報告された。将来の活動見通しはわずか緩慢な成長予想で緩やかに楽観的。

    内容から連邦準備制度理事会(FRB)が追加利下げを急ぐ必要性は現状で見当たらず。米短期金融市場での1月連邦公開市場委員会(FOMC)会合での利下げ確率は1割にも満たず、利下げ見送りがほぼ確実視されている。ドルも当面下げ止まる可能性がある。

    ◆米地区連銀経済報告
    ●経済活動
    わずかないし緩慢なペースで拡大
    ●将来活動の見通し
    ゆるやかに楽観的」
    ●雇用
    全地区でほぼ変わらず」
    ●物価
    「大半の地区で緩やかに加速」

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  • 2026年01月15日(木)08時00分
    ドル・円は主に158円台で推移か、日米金利差などを意識して円買い拡大の可能性低い

     14日の米ドル・円は、東京市場では159円45銭まで買われた後、159円09銭まで下落。欧米市場では159円19銭から158円10銭まで下落し、158円52銭で取引終了。本日15日の米ドル・円は主に158円台で推移か。過度な円安を是正するための円買い介入が実施される可能性が浮上したが、日米金利差などを意識して円買い拡大の可能性は低いとみられる。

     報道によると財務省の三村財務官は「足元の為替の動きにつきましては、急激な動きもみられますので極めて憂慮しております。行き過ぎた動きに対しましては、あらゆる手段を排除せず、適切な対応をとりたいと考えております」と話した。この発言を受けてリスク選好的な米ドル買い・円売りは縮小したが、日本銀行は今月開催の金融政策決定会合で政策金利の据え置きを決定する可能性が高いとみられている。

     市場参加者の間からは「政策金利がインフレ率を大幅に下回る状態が解消されない場合、米ドルなど主要通貨に対する円売りが弱まることは期待できない」との声が聞かれている。

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  • 2026年01月15日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、12月輸入物価指数をまず確認 その後は円買い介入の可能性に要警戒か

     14日のニューヨーク外国為替市場でドル円は一時158.10円まで下落した。ベッセント米財務長官が「韓国のウォン安はファンダメンタルズと整合しない。為替市場の過度な変動は望ましくない」と述べたことを受けてドル安・ウォン高が進行し、思惑的な円買いが優勢になった。ユーロドルは1.1662ドルまで上昇した後、1.1636ドルまで反落した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、まずは12月の国内企業物価指数や輸入物価指数を見極めたい。その後は、本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入の可能性に警戒していく展開が予想される。

     8時50分に発表される12月の企業物価指数は、前年比+2.4%と予想されており、11月+2.7%からの低下が見込まれている。12月の輸入物価指数が11月の前月比+1.5%、前年比-1.8%から上振れか、それとも下振れかを確かめることになる。

     2025年の輸入物価指数が前年比でマイナスが続いた背景には、ドル円が155円程度をトップに円高傾向にあったことがある。しかし、年初からのドル高・円安基調が放置された場合、26年1月以降の輸入物価指数がプラス圏に浮上する可能性が高まるため、輸入企業による値上げ圧力が高まることになる。

     高市政権は物価高対策を喫緊の課題として標榜しており、輸入物価指数の上昇を抑えるためには、160円程度を防衛ラインにして、ドル売り・円買い介入に踏み切らざるを得ないと思われる。

     片山財務相はワシントンでベッセント米財務長官と会談し、「一方的に円安が進む場面がみられて非常に憂慮している」との認識を伝達し、「ベッセント米財務長官も、こうした認識を共有した」と述べている。同行していた三村財務官は「日米の財務官レベルが外国為替相場について連携し、絶えず状況を連絡し合うことになった」と述べている。

     そして帰国後は、急激な円安に関して「極めて遺憾であって憂慮している。その見方については日米財務相ともに共有した」と述べた。その上で、日本政府としては「日米財務相共同声明の考え方を踏まえて、投機的な動きを含めて行き過ぎた動きに対しては、あらゆる手段を排除せずに適切な対応を取る」と強調した。

     ベッセント米財務長官は「韓国のウォン安はファンダメンタルズと整合しない。為替市場の過度な変動は望ましくない」との考えを示したほか、本日朝方に「日本との為替レートの過度な変動は望まない」と発言し、過度な円安を牽制している。

     昨年9月の日米財務相共同声明では、「為替市場における介入が検討されるような場合、介入は、過度な変動を伴う、又は無秩序な減価・増価への対応として等しく適切と考えられるとの想定の下、為替レートの過度の変動や無秩序な動きに対処するためのものに留保されるべきことで一致した」と言及されていた。

     さらに、三村財務官も、最近の為替について、経済的なファンダメンタルズを反映しているようには見えないと指摘した。そして、動向を分析するに当たって「最もいけないのはボラティリティー(大きな変動)だ。円安に伴う輸入インフレのデメリットが目立つという声もいろんなところから聞こえてくる」とも述べ、ボラティリティーや輸入インフレの抑制を強調した。

  • 2026年01月15日(木)07時47分
    ドル円、弱含み 米財務省の声明後に158.23円まで下押し

     ドル円は弱含み。米財務省が「ベッセント米財務長官は片山財務相との会談で『過度な為替変動は望ましくない』『健全な金融政策の必要性を強調』などと言及した」との声明を公表すると、158.23円まで売りに押された。ユーロ円もつれて184.29円の昨日安値に面合わせする場面があった。

  • 2026年01月15日(木)07時07分
    円建てCME先物は14日の225先物比260円安の54080円で推移

    円建てCME先物は14日の225先物比260円安の54080円で推移している。為替市場では、ドル・円は158円40銭台、ユーロ・円は184円48銭台。

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