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2011年12月27日(火)のFXニュース(3)

  • 2011年12月27日(火)23時14分
    予想を下回る米住宅指標への反応は限定的もクロス円は上値重い

     米10月S&P/ケースシラー住宅価格指数は前年同月比-3.40%となり、市場予想の-3.20%より弱い結果となったものの、前月分が-3.59%から-3.54%に修正されるなど強弱まちまちの結果となったことで、為替市場への反応はこれまでのところ限定的に。
     ただNYタイム入りにかけて円買いが強まったことから、クロス円は上値の重い動きを継続している。ユーロ円は101.66円、NZドル円は60.14円、豪ドル円は78.98円までそれぞれ水準を下げた。
     23時10分現在、ユーロ円は101.67円、豪ドル円は79.01円、NZドル円は60.15円で推移。

  • 2011年12月27日(火)23時00分
    米・10月ケース・シラー住宅価格指数

    米・10月ケース・シラー住宅価格指数

    前回:141.97 予想:N/A 今回:140.30

    米・10月ケース・シラー住宅価格指数(前年比)

    前回:-3.59% 予想:-3.22% 今回:-3.40%

  • 2011年12月27日(火)22時45分
    ドル円じり安、77.79円まで本日安値を更新

     22時44分現在、ドル円は77.80円、ユーロ円は101.69円、ポンド円は121.93円で推移。

  • 2011年12月27日(火)22時30分
    やや円買いの流れ優勢に、ユーロ円は101.69円まで下げる

     やや円買いの動きが優勢に。特段の材料は見当たらないものの、わずかに円買いの動きが優勢となったことから、ユーロ円は101.69円と本日安値を更新。また、ドル円も77.83円と本日安値に並んだ。
     22時28分現在、ユーロ円は101.70円、ドル円は77.83円、豪ドル円は79.00円で推移。

  • 2011年12月27日(火)22時25分
    ユーロドルの上昇一服、1.3060ドル台へ下げる

     ユーロドルの上昇が一服。ユーロドルは、一時1.3084ドルまで上昇したものの、さらに上方向を試す動きにはつながらず。明日以降のイタリア債入札の結果を見極めたいとの見方から上昇の動きも鈍く、買い一巡後は1.3060ドル台まで押し戻された。
     22時23分現在、ドル円は77.83円、ユーロドルは1.3064ドル、ユーロ円は101.68円で推移。

  • 2011年12月27日(火)21時39分
    欧州後場概況-レンジ内の動きに終始

    序盤ユーロ売り・ポンド買いの動きから一時急騰したポンドドルは結局1.5640近辺まで戻し、行って来いの動き、又、この巻き戻しから1.3082付近まで上伸したユーロドルも1.3060近辺で揉み合いとなり、積極的な取引は手控えられ動意は限定的となっている。明日以降にイタリア債入札を控えていることから、結果を見極めたいとの見方が大勢となっているもよう、ドル円は77円90銭前後での動きに変化なし、21時39分現在、ドル円77.88-90、ユーロ円101.75-78、ユーロドル1.3062-64で推移している。

     

  • 2011年12月27日(火)21時34分
    ドル円の下押し一服、独株価指数の上げ幅縮小も影響

     ドル円は77.83円を安値に小幅に水準を回復させた。独DAX指数が前週末比でマイナス圏まで上げ幅を縮小させたことで、小幅ながらドル買い戻しの動きが強まったことが支えとなったようだった。一方でドルストレートはこうした株価の動きを嫌気してやや上値の重さを感じさせており、ユーロドルは1.3050ドル台、ポンドドルは1.5640ドル台まで下押している。
     21時32分現在、ドル円は77.89円、ユーロドルは1.3058ドル、ポンドドルは1.5647ドルで推移。

  • 2011年12月27日(火)21時12分
    3カ月物ユーロLiborは1.333%(前日1.334%)

     翌日物ユーロLiborは0.371%(前日0.376%)

  • 2011年12月27日(火)20時18分
    ドル円じり安、昨日安値下回り一時77.84円まで水準を下げる

     20時18分現在、ドル円は77.84円、ユーロドルは1.3075ドルで推移。

  • 2011年12月27日(火)20時10分
    LDN午前=為替相場は小動き、年末相場で動意薄

     ロンドンタイム午前、為替相場は小動き。本日はロンドン市場がボクシングデーの振替休日で休場となっているほか、欧州市場は開いているものの、年末とあって依然として市場参加者が乏しいことから、積極的な取引は手控えられており動意は限定的となっている。また、欧州債務問題への懸念が根強いなかで明日以降にイタリア債入札を控えていることから、結果を見極めたいとの見方が小動きにつながっている可能性もある。
     ユーロは方向感に乏しい展開。2012年前半も欧州債務問題が主要テーマとの見方が市場から聞かれていることから突発的な材料などには引き続き警戒は必要となるが、年末相場の様相から動意は限定的となり、ユーロドルは1.3084ドルまで上昇したものの狭いレンジにとどまった。ユーロ円は101円後半で推移。また、ユーロポンドは0.83ポンド前半で推移しており、やや下押す動きが見られたもののレンジ自体は限定的となっている。
     そのほかのドルストレートでは、対ユーロでのポンド買いに支えられて、ポンドドルは1.5703ドルまで瞬間的に上昇後は1.56ドル半ばで推移。資源国通貨も限定的なレンジにとどまっており、豪ドル/ドルは1.01ドル半ば前後、NZドル/ドルは0.77ドル前半での小動きとなった。ドル/加ドルは1.02加ドル水準での推移となり動意は鈍かった。
     クロス円では、ポンド円は122.32円まで対ドルと同様に瞬間的に上昇後は121円後半で推移。一方、資源国通貨は動意に乏しく、豪ドル円は79円前半、NZドル円は60円前半と小動きとなった。
     ドル円は、東京タイムからのレンジは20p弱と動意に乏しく、77円後半での推移を継続した。
     この後も引き続き動意に乏しいか。本日は米10月S&Pケースシラー住宅価格指数やリッチモンド連銀製造業指数などの発表が控えており注目しておきたい。しかしながら、クリスマス休暇明けとはいえ、年末ということもありNY勢も市場に戻ってきていないことから、動意に乏しい展開が続く見通し。指標についても予想からの大幅かい離とならなければ目立った動きは期待できないか。ただ、流動性が極端に低下していることから短期筋の仕掛けなどによる突発的な動きには警戒しておきたい。
     20時6分現在、ドル円は77.85円、ユーロドルは1.3075ドル、ユーロ円は101.78円で推移。

  • 2011年12月27日(火)20時05分
    東京為替サマリー(27日)

    TKY午前=薄商いもドルがやや重い

     27日の東京タイム午前の相場は動意に乏しい展開。昨日に続き、シドニー、ウェリントン、香港が休場。さらに欧州ではロンドンが休場とあって、引き続き為替市場は薄商いとなった。
     そんななか、ドル円は年末・四半期末を控えて輸出筋の売りや海外勢の売りが観測されるなか、一時77.90円まで小幅に下落。その後も手掛かり難のなかで、上値の重い動きとなったが値幅は77.90−78.03円と限定された。
     ユーロドルはじり高。朝方は12年ぶりの高水準となったフランスの失業率を嫌気するかたちで1.3040ドルの安値を示現したが、積極的な取引が手控えられるなか、ドル円でのドル売りや足もとで下落していたユーロ/豪ドルなどのユーロクロスが持ち直していることをサポートに、1.3068ドルまでじり高となった。ユーロ円はややドル相場となるなか、101.80円を挟んでの小動きに終始した。
     このほか、中国株が続落で推移していることもあり、豪ドル/ドルは軟調。韓国発のリスク回避の動きも影響し、一時は1.0136ドルまで下落。豪ドル円も79.07円と軟調な動きとなった。
     韓国ウォンは下落。日本時間の10時半ごろに韓国総合株価指数が北朝鮮関連のあいまいなうわさを受けて急落。ドル/韓国ウォンも一時1160ウォン台までドル買い・ウォン売りが進み、瞬間的に市場にリスク回避を促した。

    TKY午後=レンジ内でドルが重い動き

     東京タイム午後の為替市場も、引き続き動意を促す材料に欠け、全般的に薄商いのなか主要通貨は方向感の見定めづらい推移となった。ただ、午後になって日経平均株価が下げ渋ったことや、上海総合株価指数も午前の安値を大きく割り込む動きとならなかったことで、ドルストレートの下押しも一巡したことから、ドルは各通貨に対してレンジ内での推移ながらやや重さを感じさせた。
     ユーロドルは序盤に1.3079ドルまでわずかながら上値を伸ばし、その後も材料難のなかで下押しも限定的な小幅な上下が継続。ユーロ円も101.90円を日通しの高値に、その後は狭いレンジでもみ合いとなった。他通貨も限定的な動意ながらレンジ内で比較的底堅い動きとなり、ポンドドルは1.5647ドルまで散発的に買われたほか、豪ドル/ドルは1.01ドル半ばで底堅く推移した。
     一方ドル円は午前中の安値77.90円をわずかながら下回り、昨日安値に並ぶ77.87円までじり安となった。目立った材料は見受けられなかったものの、上値の重さが嫌気されて早出の海外勢の参入にともなって水準を切り下げた。またドル円の上値が重かったことで、クロス円も戻りの鈍い動きとなった。ドルストレートの底堅さが支えとなっていたものの上値は限定的で、レンジ内での推移ながら重さを感じさせた。

  • 2011年12月27日(火)19時57分
    ユーロドル一時1.3084ドル、薄商いのなか小幅に上値伸ばす

     ユーロドルは一時1.3084ドルまで小幅に上値を伸ばした。ユーロポンドでのユーロ持ち直しや、休場の英国を除く欧州各国の株価指数が伊を除いてプラス圏で推移していることなどが下支えとなっているようだ。一方でユーロ円はドル円が安値圏で推移していることに上値を抑えられ、101.70円台で横ばいが継続している。
     19時56分現在、ユーロドルは1.3075ドル、ユーロ円は101.77円で推移。

  • 2011年12月27日(火)19時44分
    ユーロドル1.3081ドルまで買われ小幅ながら本日高値を更新

     19時43分現在、ユーロドルは1.3077ドル、ユーロ円は101.77円で推移。

  • 2011年12月27日(火)19時08分
    ユーロポンド持ち直しでポンドは上値重い

     ポンドは対ドル・対円で上値の重い動き。ポンドは欧州タイム入りにかけ、まとまった買いフローが見られたことから対ドルで1.5703ドル、対円で122.34円まで瞬間的に急上昇したものの、フロー一巡後は伸び悩んでいた。ユーロポンドにおいて0.8329ポンドまで進んだポンド買い・ユーロ売り基調も一服したことで、ポンドドルは1.5630ドル台、ポンド円は121.80円近辺で上値重く推移している。
     19時6分現在、ポンドドルは1.5638ドル、ポンド円は121.80円、ユーロポンドは0.8360ポンドで推移。

  • 2011年12月27日(火)17時55分
    欧州前場概況-瞬間的にポンド急騰

    ボクシングデーの振替休日でLDN市場が休みとなっており、市場参加者が限られる中、ユーロ売り・ポンド買いのまとまったオーダーが持ち込まれたもようで、ポンドドルが瞬間的に1.5640近辺から1.5703付近へ急騰、ポンド円も122円27銭あたりまで一時的に急伸、その後はそれぞれ1.56半ば、122円前半に戻し落ち着いた動き、独・仏の株式市場が買い先行で始まっていることで欧州通貨は底堅く、ドル円は77円90銭前後で小動き、17時55分現在、ドル円77.92-94、ユーロ円101.83-86、ユーロドル1.3071-73で推移している。

     

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