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2012年01月24日(火)のFXニュース(2)
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2012年01月24日(火)12時34分
日銀金融政策決定会合
○金利据え置きは全員一致 ○景気、横ばい圏内の動き ○景気の先行き、緩やかな回復経路に復していく ○ゼロ金利政策、物価安定が展望できるまで継続
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2012年01月24日(火)12時31分
日銀政策金利
日銀政策金利
前回:0-0.10% 予想:0-0.10% 今回:0-0.10%
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2012年01月24日(火)12時21分
ドル円は77円台へ、ユーロドルは1.29ドル台へ反落
ややドル買いの動きが優勢に。ポルトガルで第二次支援が必要になるとの懸念が投資家・政治家らに拡大との一部報道や、EUがイラン中央銀行の資産を凍結との報道が伝わるなか、ややドル買いの流れが強まる格好に。ユーロドルは1.30ドル割れのストップ売りをつけて1.2988ドルまで下落。ポンドドルも1.5549ドルまで下落幅を広げた。
また、各通貨が対ドルで弱含んだことから、クロス円も上値が重くなり、ユーロ円は100.04円、ポンド円は119.75円まで水準を下げた。一方で、ドル円はドル買いの流れを受けて77.04円付近まで水準を上げた。
12時20分現在、ドル円は77.01円、ユーロドルは1.2992ドル、ユーロ円は100.04円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月24日(火)11時51分
ユーロドル、1.30ドル割れのS/Lつけ1.2989ドルまで
ユーロドルは、1.30ドル割れに観測されたストップロス(S/L)の売りをつけて1.2989ドルまで下落した。
11時49分現在、ユーロドルは1.2990ドルで推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月24日(火)11時47分
豪ドル円、この日の安値を更新 上値トライの反動か
豪ドル円は81円割れで売り優勢。対主要通貨でドル高の動きが出ているなか、豪ドル/ドルが1.0494ドルまで軟化。豪ドル円も80.81円まで下げ、この日の安値をつけた。
昨日、豪ドル円は昨年7月以降の下降トレンドラインへトライし、一時はこの水準を突破。ただ、その後はこのトレンドラインを下回るレベルまで押し戻された。81円半ばには200日移動平均線も控えており、足元の豪ドル円は売りが出やすい価格帯に位置しているともいえる。
11時41分現在、豪ドル/ドルは1.0496ドル、豪ドル円は80.81円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月24日(火)11時42分
ユーロドルは1.3002ドルまで下げる、他通貨も上値重くなる
ドルストレートはやや上値の重い動きに。ユーロドルが、1.3002ドルまで水準を下げたほか、ポンドドルも1.5555ドルまで下落幅を広げた。
11時40分現在、ユーロドルは1.3003ドル、ポンドドルは1.5557ドルで推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月24日(火)11時30分
TKY午前=ギリシャ債務協議に関する報道錯そう、反応に苦慮
24日午前の東京市場は、ギリシャ債務協議に関する発言が相次いだが、ユーロの動意は限定的。一連の発言に対する欧州勢の反応を見極めたいとの雰囲気が強かったほか、情報が錯そうしたこともあり、反応しづらかったようだ。ユーロドルは1.3007−30ドル、ユーロ円は100.12−100.30円で推移し、いずれも方向感は乏しかった。ドル円も76.96−77.05円と約10銭程度の狭いレンジ内での取引だった。
東京朝方、一部報道で、ユーロ圏財務相がギリシャの債務交換合意を拒絶、ギリシャ新発債金利4%未満を要請などと伝わった後、 EU当局者がギリシャ債務合意は拒否されていないとし、この報道を否定。その後、ユンケル・ユーログループ議長も「ギリシャ債務交換協議で見解が収れんしつつあることを歓迎」と述べたほか、レーン欧州委員は「今後数日中にギリシャは債務交渉で合意と予想」としており、協議が進展していることがうかがえた。このほか、ユーロ圏救済基金の融資能力を7500億ユーロに拡大するとの報道もあったが、メルケル独首相の報道官がこれを否定した。
このあとは日銀金融政策決定会合の結果が公表される。金融政策は現状維持との見方がコンセンサスで、追加緩和観測はほぼ無い。経済・物価情勢展望レポートで示される消費者物価指数(CPI)の見通しに注目を向ける向きはあるが、追加緩和観測が後押しされたとしても、円相場の手掛かりにはなりにくいだろう。早出の欧州勢の反応を見極めたい。 11時25分現在、ドル円は76.97円、ユーロドルは1.3010ドル、ユーロ円は100.14円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月24日(火)11時29分
ユーロドル 市場オーダー状況=11:28現在
1.3100ドル 売り
1.3075ドル 売り厚め1.3005ドル 1/24 11:28現在(高値1.3030ドル - 安値1.3007ドル)
1.3000ドル 割り込むとストップロス売り
1.2980ドル 買い・割り込むとストップロス売り
1.2950ドル 買い
1.2940ドル 割り込むとストップロス売り
1.2880ドル 買い
1.2840ドル 買い厚め
1.2830ドル 割り込むとストップロス売り
1.2820ドル 買い・割り込むとストップロス売り
1.2800ドル 買い・割り込むとストップロス売り
1.2780ドル 買い
1.2734ドル 買い
1.2730ドル 買い厚め
1.2700ドル 買いPowered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月24日(火)11時22分
ドル円 市場オーダー状況=11:21現在
78.10円 売り
77.90円 売り
77.60円 売り厚め
77.50円 売り厚め輸出
77.40円 売り厚め・超えるとストップロス買い
77.10-30円 断続的に売り76.97円 1/24 11:21現在(高値77.05円 - 安値76.96円)
76.85円 買い
76.80円 買い
76.50-70円 断続的に買い、リアルマネー系・セミオフィシャル系買い観測
76.45円 割り込むとストップロス売り大きめ
76.30円 買い厚め
76.20円 買い
76.10円 割り込むとストップロス売り
76.00円 買い
75.85円 買い
75.20-30円 断続的に買い厚め※リアルマネー系;長期運用を基本的な投資方針とする年金や投資信託など。すぐに反対売買を行なわない市場参加者として認識されている。
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2012年01月24日(火)10時59分
クロス円も小動き、手掛かり乏しく様子見ムードも
東京午前、クロス円の動意は乏しく、ポンド円は119.80円付近、豪ドル円は81円ちょうど付近で推移している。日経平均株価や米株価先物に大きな動きがないほか、本日から米連邦公開市場委員会(FOMC)が開催されるなか、売買が手控えられている側面も。このあと、日銀金融政策決定会合の結果が公表されるが、追加緩和観測を後押しする可能性はあっても、クロス円の手掛かりにはなりそうにない。
10時57分現在、ポンド円は119.83円、豪ドル円は81.03円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月24日(火)10時52分
東京前場概況-ユーロ強含み
ギリシャ債務減免交渉合意への期待感からユーロが反発した海外市場の流れを引き継ぎ、ユーロが堅調。ユーロ円は100円台を維持、ユーロドルも1.30前半で揉み合うなど強含みに推移。しかしながら、旧正月で東京以外のアジア主要市場が休場となっており、大きな動きには繋がっていない。また、ドル円も77円ちょうど付近で売り買いが交錯。この後、本邦政策金利の発表や総裁会見が控えているものの影響は限定的との見方が多い。午前10時52分現在、ドル円76.98-00、ユーロ円100.17-20、ユーロドル1.3012-14で推移している。
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2012年01月24日(火)10時26分
訂正;ユーロドルが小幅に水準下げる、1.3010ドル付近
【訂正;文章表現を訂正します】
ユーロドルが小幅に下押す。オセアニアタイムに、「独首相報道官がユーロ圏救済基金7500億ユーロに拡大用意との報道を否定し」との一部報道が再度焼き直される形となり、ユーロドルは1.3010ドル付近まで押し戻された。また、ユーロ円も100.25円付近から100.15円付近へ緩んだ。ただ、中国勢をはじめとしてアジアの市場参加者が春節の休日のため少ないほか、昨日から欧州当局者の発言が錯綜していることもあり、為替市場では目立った反応は今のところ出ていない。
10時26分現在、ユーロドルは1.3009ドル、ユーロ円は100.14円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月24日(火)10時10分
ドル円は小動き、ここまでの値幅は約10銭
東京タイム序盤、ドル円は77円ちょうどを挟んで小動き。早朝からユーロを中心としてわずかに振幅が見られたものの、目立った動きはなく、ドル円にも動意はない。仲値公示前後でも売買は限られているようだ。ドル円の東京タイムここまでのレンジは76.96−77.05円。
本日は日銀金融政策決定会合の結果が公表される。金融政策は現状維持との見方がコンセンサスで、追加緩和観測はほぼ無い。ただ、経済・物価情勢展望レポートで示される消費者物価指数(CPI)の見通しに注目を向ける向きはある。
10時6分現在、ドル円は76.96円、ユーロドルは1.3016ドル、ユーロ円は100.19円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月24日(火)09時27分
日経平均は反発スタート ユーロ高を受けて買い戻し入る
日経平均は反発して寄り付き、昨年11月4日以来となる8800円台を回復した。欧米株式相場は高安まちまちだったが、為替市場で1ユーロ=100円台を回復したことを受けて買い戻しが入ったようだ。東証1部の値上がり銘柄数は840に達し、国際優良株などが堅調となっている。独仏は23日、ギリシャと民間債権者に債務交換協議の早期決着を促すとともに、ギリシャの無秩序なデフォルト回避に向けて3月までの第2次支援での合意を目指す考えを表明。これを受けて、ギリシャの債務交換協議が合意に至るとの期待感からユーロが買われ、対円・ドルに対して3週間ぶりの高値をつけた。
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2012年01月24日(火)08時00分
24日東京為替=日銀による今後の緩和期待強まるか
23日の為替市場はユーロドルが1月4日以来となる1.30ドル台を回復。「欧州金融安定基金と欧州安定メカニズムを並行稼動する案が議論されている」との独議員の発言や、ギリシャと民間債権者との協議が大筋合意に至ったとの一部報道で、欧州の債務懸念が後退したことが背景に。ユーロドルは1.3053ドルまで急伸。ユーロ円も100.49円まで上昇した。そのほか、資源国通貨も堅調に。安全資産を求める流れが後退し、豪ドル円は81.45円と昨年11月7日以来の高水準まで続伸した。一方でドル円は、クロス円の上昇に伴う円安と他通貨でのドル安に挟まれて、77円を挟んで上下した。
直近強まったギリシャをめぐる欧州の債務問題も徐々に沈静化に向かうとの見方から、目先は日米の金融政策が市場の注目となるか。本日は日銀金融政策決定会合の結果が公表される。金融政策は現状維持との見方がコンセンサスだが、市場が関心を寄せるのは経済・物価情勢展望レポートで示される消費者物価指数(CPI)の見通しだ。今後もしばらくは欧州債務問題を背景とした世界経済の鈍化が意識されるなか、CPIの見通しが下方修正されれば再びデフレ懸念が強まり、当局への緩和期待が高まる可能性は少なくないだろう。昨年の10月時点での見通しは、12年度のコアCPIが+0.1%、13年度が+0.5%だった。
結果次第では、円安方向を意識した動きが強まることが想定できる。ただ、ドル円に関しては、25日の米FOMCへの警戒感もある。今回から、委員会の参加メンバーによる利上げ時期の見通しが示される。FOMCでは、これまで13年半ばまでとしていた低金利政策のコミットメントの時期が、長期化する可能性がくすぶる。こうした両国での緩和観測を背景にドル円は、上にも下にも行きづらいことも想定されるか。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ
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